第1話への応援コメント
父親名義だろうから簡単には売れんだろうが。
第3話への応援コメント
・初心者狩りを初心者が倒すって? 歴史上初じゃない? ㅋㅋㅋ
もし意図的じゃなかったら、訂正箇所かもです
編集済
第48話への応援コメント
オキクの治療をするのかと思ったけど、しないのか。
度々コメント欄で翻訳ミスの指摘(恐らく翻訳漏れ)があったから、その国の人では?
正直な所、とてもAI翻訳とは思えないレベルでしっかりした日本語だよな。
むしろ一部の日本人の方が言葉使いや言動の問題で怪しい日本語を使っているからなw
第16話への応援コメント
死亡者5名ってやばすぎだろ、キリのいい新層行く度こんな犠牲だしてたら人材なくなりそう
第16話への応援コメント
運は大事運は大事
第48話への応援コメント
どの言語が母国語なのかわからんけど、
AI翻訳でよくここまでちゃんとするもんだなぁ
酒呑童子とかが正確に翻訳されてるあたり中国系なのかな
第26話への応援コメント
ん???
跳ね橋中央に侵入して戦闘して5分経過で跳ね橋が降りてきた??
第25話への応援コメント
えっ?4人??
んで、帰りも健太さんの車?
まぢかーー!
健太さん、めげずに強く生きてください。
第20話への応援コメント
妹はいるが、女性として見てないから女性慣れしてないのね
一人っ子なので姉妹が居る感覚がわからん
第42話への応援コメント
「妖怪たちは『鬼連合』という名の下に一つにまとまりました。以前は人間たちの手に翻弄されるバラバラの存在でしたが、今ではむしろ人間たちを狩り、彼らの土地を奪っています。もはや、人間同士の内戦に意味はなくなりました。生き残った人間勢力は力を合わせ、妖怪たちに立ち向かっていますが……力及ばずの状態です」
『彼らの土地を奪っています。』
これを言っているのは奪われた側、現地人の人が言っているので
『私たちの土地を奪っています』
になると思います。
最後の1文でハルヤの妹スズネへの認識が初期の2階層探索していた頃で止まっているのが不思議に思いました。
別チームというわけで無く、同じチームで、
弓で後方支援してもらっているのに。
兄妹でペア狩りもしていて、ハルヤが強いににしても、新スキルを隠していたにしても、
妹への強さの認識が変だと思いました
第36話への応援コメント
よく使う言葉は文字登録(辞書登録)したら楽だと思う。
そうじゃなくても予測変換で出て来ると思うけど。
第40話への応援コメント
イトウの名前を出す時、『イト』になってしまってますよ
第21話への応援コメント
普通に考えたらクラン長が人選して推薦したメンバーが裏切った末に亡くなったのだから、クラン長(クラン)側が遺族に賠償すると思うけど。
編集済
第21話への応援コメント
いくら今日出会った相手とは言え自分も狙われた殺人事件が起きてる状態でこんな日常会話してるのはちょっとサイコな人物にしか見えない
わざと命の扱いが軽かったり人間味がない描写をしてるなら良いけど意図してないなら違和感が凄い
第36話への応援コメント
『ええ。ミカヅキさんとアカネさん、スズネさんも彼と似たようなレベルでしょう。育成1チームの平均レベルは15と見ていいでしょう。では、私たちの1軍1チームの平均レベルはいくつだと思いますか?』
の、スズネさんも『彼と』は話の流れ的に
『キミと』あるいは『君と』
人物名が全てカタカナになってます。
春夜、三日月、朱音、鈴音、伊藤?
春夜のステータス画面も
西園寺春夜→サイオンジハルヤに変わっています
作者からの返信
ありがとうございますすみません
名前は字間違いすぎてカタカナにすることにしました
第35話への応援コメント
春夜はそのまま視線を奪われるしかなかった。『넋』を失って見つめる春夜の視線を感じた三日月が、顔を赤らめながら慎重に言った。
넋←コレ読めないです。
作者からの返信
またか!修正しました
第28話への応援コメント
「みんな私が無事に帰してあげるから」
ここが一人称間違っちゃってます。面白いので執筆頑張ってください。
第32話への応援コメント
なお
師範代VS師範の息子
師範代が一般道場生に勝負を挑む!
これは、ある意味醜聞では…?
第21話への応援コメント
主人公はただの世間知らずな天然系
ってことでOK?
第18話への応援コメント
どっかの鬼狩りの髪派手な人思い出した
第16話への応援コメント
やっぱ知力と精神は振らないんだな……
これ常識なの?
第30話への応援コメント
最後の「はい。私も感謝するばかりです」
の部分は春夜の発言だと思いますが
彼の一人称は『僕』のはずなのでまたブレてるんじゃないでしょうか?
今後の展開かま楽しみです
作者からの返信
いいご指摘ありがとうございます!確かに今まで俺だった県はあまたにあるけど、今から大人ぶった感じで「私」で行こうかと思ってます。
第27話への応援コメント
> 鈴音は 계속해서 矢を射ち続け、三日月は魔法を放った。朱音は春夜が傷つくたびに 계속해서 ヒールをかけた。
突然ハングルが出てます
作者からの返信
まじかよおおおお誰も教えてくれなかったありがとうございます
編集済
第18話への応援コメント
笑いどころがわかんないなぁ
第7話への応援コメント
【コメント】
・頼もしいぜ!
・俺も一時はお前みたいなカッコイイ男になりたかったぜ。
『・次の瞬間、春夜は敵の群れへと突っ込んだ。』
・十五体の骸骨。数は敵が圧倒的だ!
『・しかし、剣を持った人型の敵ならば、物心ついた頃からずっと相手にしてきた。今更臆するつもりはない。』
この部分のコメントが地の文みたいになってて違和感がありますね。
とても面白いです!ステータスなどの概念があるなら、主人公もレベルアップしたりして今後更に強くなるのかな?期待が高まりますね!楽しみです!
作者からの返信
本当だ!あざす!あざす!あざす!
第18話への応援コメント
主人公性格わるいね
第26話への応援コメント
竹中さんの遺族への対応はわかるのですが、もう一人殺された中村さんの遺族への対応はどうなったのでしょうか?
作者からの返信
クランからの賠償金と晴也からの金額をもらってますが、家族はいきなり娘を失ってとても悲しんでる状態です
第25話への応援コメント
> 春夜はしばらくその光景を넋を失って見つめていた。
「넋」が読めないです。ハングルですか?ルビを振ってくれると助かります。
作者からの返信
修正しました。ハングルですすみません。ルビも入れときます
第10話への応援コメント
「私たちもお金が必要で〜」この段階で助けた西園寺くんがお金が必要ということは知らない筈かと。「私たちはお金が必要で〜」の方がよいかも。楽しく読ませてもらっております。
作者からの返信
ありがとうございます!修正します。
第16話への応援コメント
クランのサポート全然なってない(;_;)
編集済
第23話への応援コメント
前に6階で助けたのは斉藤茜さんで、怪我していたのは弟さんだったはず…。分配で揉めてパーティ解消ってちょっと理解が追いつきません。
6階層で死にかけてたタンクの女性が1人で11階層まで来れるほど強くなってる、というのも成長早過ぎる気もします。
他に6階で助けた人いましたっけ?
ご回答ありがとうございます。
ただ、いちゃもんをつける訳ではないのですが、10話で
茜はかろうじて声を絞り出しているようだった。彼女の目には恐怖と不安が満ちていた。
「私たちもお金が必要で…5階層までは簡単だったんですけど、6階層から急に難しくなって…」
と発言しているので6階層に来るのは初めて+猿6匹で苦戦するレベル、加えてタンクですがヘイト管理出来ず弟に攻撃を複数当てられている
新人の主人公より不安がっている
などの描写があるので実は強かったというのは無理があると思いました
11階層に行くには一度ミノタウロスを倒す必要があるはずですが、ミノタウロスの攻撃に耐えられるとも思えませんし
すみません、この点がどうしても納得が出来ないため、追加で気になった点を書かせていただきました
作者からの返信
弟が弱いからわざと低い階層に行ったところもあって、それとあかねさんは自分と相性のいいゴーストタイプのモンスターを相手するために9階層からボス部屋なしで11階層にパスした事実がありますね
編集済
第19話への応援コメント
流石に関係ない2人を殺害して、本命は牛頭に任せるって展開は無理があるような。。。
2人は実は生きてます。コレも試験でしたってなら、まぁ。
第12話への応援コメント
誤字報告?です
女性職員に案内されて通されたのは、クラン長の個人執무室だった。
→意味は同じですけど執務室の方がわかりやすいと思います
作者からの返信
まだ日本語がそこまでうまくないので、こういう報告は本当に役に立ちます!ありがとうございます助かりました
第20話への応援コメント
お願い空気読んでwww
第11話への応援コメント
コメントの書き方を色々変えて模索しているようですが、個人的な感想ですが、7話ぐらいまで書きかたが見やすかったです!
作者からの返信
思わなかった盲点ですね。今日中で何とか解決します
第14話への応援コメント
コネだろうとそれをバカにした上でクラン長のことまで疑うとか…不穏分子ですね
第48話への応援コメント
連載・掲載ありがとうございます。
物語自体は面白く大変続きを楽しく待っているのですが、主人公の名前についてちょっとだけ苦言というか提言をしたいと思います。
日本で使われる漢字は音読みと訓読みというのがあります。
通常漢字が連続で並ぶ場合音読みなら次の文字も音読みとなります。訓読みの場合も同じなんです。
主人公の名前に違和感が拭えないのが物語自体に残念なポイントとして感じます。
「しゅんや」「はるとし」等の漢字に対するフリガナ・読み方なら違和感が無くなります。