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  • こんばんは。
    やっぱりハッピーエンドっていいな、と改めて思える作品でした。
    読後感がとても清々しいです。
    ありがとうございました!

  • こんばんは。

    なんというか涙で前が見えません。
    温かな気持ちがありながら冷たくするしかできなかった夫。夫の態度が何故なのか分からぬまま死別した妻。

    二人の絆がこれから始まるのですね。
    これはまさに珠玉の短編ですね(^^)

    作者からの返信

    千央さん、コメント、☆レビューありがとうございます。
    カーセルの記憶が戻るか、戻らないかにかかわらず、二人はこれから絆を紡いでいくんだと思います。
    どうもありがとうございました。

  • はじめまして。
    カーセルのお父上も、息子を亡くしてどんなにつらいだろうと思っていました。
    記憶をなくしていても生きていた。本当によかったです!
    ここからもう一度はじまる二人の日々。
    ハッピーエンドがうれしかったです。

    作者からの返信

    猫小路葵さん、コメント、☆レビュー、誠にありがとうございます。
    公爵家も安泰……とはいかないでしょうが、二人ならこれから立て直していけると思います。

  • この展開から、ハッピーエンドになるとは思いませんでした。
    今度は、素直に愛を伝えられるといいですね。

    作者からの返信

    志草ねな様、ありがとうございます。
    また、コメントレビューもいただき、誠にありがとうございました。
    二人に報われてほしいとの思いから描いたストーリー、この後、二人がどう絆を築いていくか、作者としても見守っていきたい気持ちです。

  • 英さま、はじめまして。
    企画にご参加くださりありがとうございました!

    こんなに心震える物語に出会えて、本当に幸せです。
    手紙のシーンを読み進めながら涙し、ラストのまさかの展開に感動の涙が溢れました。

    悲恋かと思いきや、深い愛で結ばれる二人の結末はあまりにも美しく、読後には温かな光に包まれるような余韻が残りました。

    素晴らしい作品を、本当にありがとうございました✨

    作者からの返信

    舞見ぽこ様、ありがとうございます。
    また、コメントレビューまでいただきまして、誠にありがとうございました。
    最初は悲恋のままで終わらせるストーリーも考えていたのですが、やはり二人報われて欲しいという思いであのようなストーリーにいたしました。そのストーリーを評価していただき、大変うれしく思っています。
    改めまして、どうもありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

  • いやぁ、やられましたね。
    私は割と穿った見方をしがちな人間なので、
    序盤で実は妻を愛して亡くなったんだなと読んでいたのですが…
    まさか、ハッピーエンドになるとは!

    もちろん、100%ハッピーというわけではありませんし、
    二人のこれからには、沢山の困難があるのでしょうが、
    それでもこの二人の幸せを願ってやみませんね。

    作者からの返信

    蒼碧さん、ありがとうございます。
    また、コメントレビューもいただきまして、誠にありがとうございました。
    他の方のコメントにも書かせていただきましたが、最初はカーセル死亡エンドも考えましたが、二人報われて欲しいと思って、ああいうエンディングにしました。二人はきっと幸せになってくれると思います。
    今後ともよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    氷のような彼の熱い想いに心揺さぶられました。

    作者からの返信

    I∀さん(どうお呼びすればいいのでしょう? アイターンAさん?)、ありがとうございます。
    そう言っていただき、作者冥利に尽きます。
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • ハッピーエンドで良かった……
    そう、ほんとに心から思える作品です……ほんとにこの情景描写や周りの描写が凄く鮮明に映し出されていてとても素敵に思えました。

    作者からの返信

    ユウキ・アカツキさん、ありがとうございます。
    また、☆レビュー、フォローもいただき、誠にありがとうございました。
    他の方への返信でも書きましたが、カーセル死亡エンドも考えましたが、最後は報われて欲しいと言う思いで書きました。
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • コメント失礼致します😊流れるように情景が入ってくる心理描写が素敵でした。
    アマリアが思い出を胸に一人で生きていくのを覚悟したように、読者である私もそれが当然だと思っていました。
    しかし、最後に希望のひかりが見えとても温かい気持ちになりました😊

    作者からの返信

    麻生燈利さん、コメントありがとうございます。
    また、☆レビューもいただき、誠にありがとうございました。
    カーセルが本当に死んでしまうストーリーも考えたのですが、やはり最後は報われてほしいなあと思って、ああいうストーリーにしました。
    改めましてありがとうございます。

  • こんばんは。コメント失礼します!
    ハッピーエンドになっていて、良かったですーーー!
    ツンデレ夫に振り回されるさまが切ないです:( ˃ ⌑ ˂ഃ ):
    やっぱり、短い時間でも大切にして貰えたら嬉しいのでは、と思いました。
    おふたりには、これから、ゆっくり愛を育んでいって欲しいです。

    作者からの返信

    柊野有様、ありがとうございます。
    また、☆レビューもいただき、誠にありがとうございました。
    そうなんです。
    愛してるからって自分だけで突っ走っちゃいけないですよね。
    ちゃんと話をして、たとえ短かったとしても幸せな思い出にできれば良かったのに。
    ただ、二人はこれからゆっくりと絆を育んでいくと思います。
    改めましてどうもありがとうございます。


  • 編集済

    コメント失礼します。
    アマリアを思っての行動に感動しました。気持ちのすれ違いは起きたけど、これからゆっくりと向き合って幸せになってほしいなと思います……!
    素敵なお話ありがとうございました!

    作者からの返信

    水瀬真白様、コメントに咥え、☆レビューもいただき、誠にありがとうございます。
    はい、私も二人にはこれから向き合って幸せになって欲しいと思っています。
    こちらこそ、読んでいただき、ありがとうございました。

  • いいお話です。
    お互いを思いやっての行動ですね。
    これから二人が幸せになることを、心から祈っています。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    ☆レビューもいただき、感謝です。
    これから二人はゆっくりとですが幸せになっていくと思います。

  • 素晴らしい純愛を見せていただきました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    江都なんかさん、こちらこそ☆レビューもいただき、誠にありがとうございます^ ^

  • コメント失礼します。
    この度は自主企画にご参加頂きありがとうございました!

    冷遇の裏に隠されていた愛……切なかったです(´;ω;`)
    カーセル様の気持ちも分かります、でも、短くても夫婦として愛を育みたかったアマリアさんの気持ちもすごく分かります。
    愛し合っているからこそのすれ違いは切ないですね。

    カーセル様にとっては、はじめましてから始まる夫婦生活となりますが、いちから始まる2人の人生が今度こそ幸せであることを願います。
    素敵な作品をありがとうございました✨

    作者からの返信

    みんとさん、コメントありがとうございます。
    また、レビューもいただきまして、誠にありがとうございました。
    愛し合っているが故のすれ違い、そして、一から始まる夫婦の絆の再生。
    まさに私の書きたかったところです。

    お読みいただき、ありがとうございました。

  • 泣いてしまいました……
    再会できてよかったです!

    作者からの返信

    平瀬ほづみさん、ありがとうございます。
    そこまで感情移入いただき、作者冥利に尽きます。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • ハッピーエンドで本当に良かったです、感動しました!
    最初から彼の冷たさは、戦場に行くからだろうと予想していましたが……
    まさか最後に彼が生きていたなんて、本当に嬉しかったです!

    作者からの返信

    栗パンさん、ありがとうございます。
    本当に死んだままエンドも考えないでは無かったのですが、やっぱり生きて再会して、改めて絆を築いていく形にしたいなあと思ってこういうストーリーにしました^ ^

  • 記憶を失ったカーセルとの再会は、単なる奇跡の帰還ではなく、「一から夫婦になる」という再生の物語になっていて、良かったです。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    はい、私も一から夫婦の絆を築き上げる、そのアマリアの想いを書きたくて、あのようにしました。

  • めちゃくちゃいいじゃないですか。
    いや、愛しあう展開だということは予想はつきますが、描写力の良さにより涙がじわっと出てきてしまいました。
    こんな短い文章で、さすがです。
    素晴らしいです。

    好、愛、恋という文字を使わずに愛を語って下さいってこういうことですね。
    多少使ってますけど笑、そう言いたいぐらい描写が最高です

    作者からの返信

    丸尾裕作さん、ありがとうございます。
    そう言っていただけると非常に嬉しいです^ ^
    また、コメントレビューもいただき、誠にありがとうございました。

  • 日本兵が出兵する時のやりとりなんかも人それぞれだっただろうなと思いますが、多分非道に振る舞う人は少数派だったでしょうね。
    各々の愛し方があったのだと思います。
    死んだと思った人が帰ってくることもあるのんでしょうね。しっかり記憶を取り戻して言う事は言わないと。
    横井庄一さんの例があると考えると遺される人も死んだと割り切れない可能性もあるのかなと思いました。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    まさにいろいろな形があったんでしょうね。
    この作品でも、カーセルは生きて帰れないと思ったからこそ未練を残してもらわないよう冷淡に振る舞いましたが、おそらくアマリアは短くても温かい時を過ごしたかったと思います。