応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話 梟雄の依頼への応援コメント

    1話と2話が逆じゃないでしょうか?

  • 第19話 栗の約束への応援コメント

    作者様の構想が全てとは分かりつつ、要人が少しずつ欠ける展開は読んでいて面白い物とは言えず。羽柴サイドの暗躍成功が何に繋がるのか。
    物語の本筋では登場していないかも知れませんが、羽柴兄弟の失敗や羽柴家中が領国を治める上での苦闘なんかも起こっていたりするのかしら(ある種のヘイトコントロールとして)。

    作者からの返信

    yoshiyoshiyoshiさん。いつも応援ありがとうございます。はい。宗近の時に深く後悔したはずなのに、またやってしまいました。
    自民党の総裁戦を見ていて、本来目指すべき大義を見ずに、自滅に近い方向に進もうとする政治家の矛盾を感じてしまいました。(まだ結果は分かりませんが)
    信長が世界と勝負して本当に強い経済力を持つ日本を目指す中で、自分の居場所を心配する家臣の愚かな妨害を、現代の政治の混迷を反映して書きたいなと思いました。これは後の大きな悲劇につながっていく予定です。
    信長の先見性に追いつけない家臣の恐れは、所々に描写したつもりでしたが、まだまだ不足しているなぁと気づきました。
    これからその点についても、より詳しく書き加えていく予定なので、よろしくお願いします。
    なお、物語の時間が十五年経ったので、今後若者のキャラクターを増やしていきます。こちらも楽しんでいただければ幸いです。

    編集済
  • 第27話 夜風の囁きへの応援コメント

    長年根拠地が変わらず、人の流入が続いている訳ですから、有り得ると。
    雑賀に対して殺意高めの要人を“斬首作戦”で排除する選択肢を除外してしまうと、茨の道に(本編で描かれない所で様々な調略が雑賀側からも仕掛けられているのかしら)。

    作者からの返信

    yoshiyoshiyoshiさん、いつも読んでいただき、ありがとうございます。
    そうなんです。せっかく伊賀十一名人を仲間に入れてるのに、斥候以外に使ってなくて、いつか彼らにスポットを当てて謀略戦を描きたいと思っています。

  • 第16話 海へへの応援コメント

    おお武田が海に面した地をとった……



    P.S
    ちょっとこんがらがって来たので作者解説が欲しいです。
    ・長篠もどきと浜松落城が起きてますけど家康浜松じゃないとこに逃げたんです?
    ・↑関連で徳川・武田今川あたりの支配地域遷移表みたいなのもあれば…

    作者からの返信

    家康、三河まで退却しました。
    近況ノートに現在のMAP入れました。
    https://kakuyomu.jp/my/news/16818792437655943215

  • 第36話 鉄鬼と智将への応援コメント

    毎度思うんだけど、なんで鉄砲に拘ってる?
    大砲有ったらの場面が数度有るし、
    大砲作れないほど鉄不足ならステンレス民生品は?
    大砲と言わずとも今回の戦車は榴弾砲が有れば一撃
    自衛隊出身がソコに気付いてないのは不自然

    作者からの返信

    たくさん読み込んでいただきありがとうございます。ご意見尊重します。


  • 編集済

    第1話 緊急出動への応援コメント

    陽翔尉
    陽翔2尉 ですかね?
    まあそもそも部下が苗字で呼ばないのがおかしくないかな?

    作者からの返信

    いろいろ申し訳ないです。

  • 第5話 八咫烏の化身への応援コメント

    >通常四本ある指が、その鳥は三本
    八咫烏の特徴は通常2本の足が3本では?


  • 編集済

    第18話 信玄立つへの応援コメント

    主人公達関与してないはずの東国のシーンですけど
    義信生きてるの………?
    桶狭間後の武田の南進今川領侵攻に伴って色々あった結果廃嫡されてるはずでは……?
    山縣昌景も山縣の名跡継いでるみたいですし
    (兄で飯富家当主の虎昌が義信の傅役だったとか色々な理由から切腹になってそれと同じ時期に名跡継いでるから山縣になってるってことは義信事件起きてるはずでは…?)

    作者からの返信

    はい。一応今川、北条との三国同盟は生きてる設定で、義信は好きなキャラなので、ここでは生きていてもらいました。名跡は分かりやすく、有名な方を使いました。

  • 第2話 梟雄の依頼への応援コメント

    コストより費用の方が良いのでは?

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます。修正させていただきました。

  • 第1話 軍議への応援コメント

    時代小説の雰囲気を守るなら、侵攻経路と水軍の方が良いと思います。

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます。参考にさせていただきます。

  • 第38話 火閃の魔女への応援コメント

    面白い。秀吉相手にこれはいい。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第36話 憎悪の軍への応援コメント

    ゲリラ戦をしないのかな?戦を武士に合わせる必要ないのに。。。

    作者からの返信

    ホントに、筆力足りず、申し訳ありません。
    ずっと宗近のことばかり考えてしまって……。

  • 第1話 軍議への応援コメント

    面白そうな題材で応援してます。

    ただ、三好義賢は三好長慶の子ではなく弟です。
    そして十河一在は十河一存のことですかね?
    ちなみにこの人と後に出ていた安宅冬康も長慶の弟です。

    三好一族は兄弟の絆とその崩壊のエピソードが儚いので、その辺りは気をつけてほしいです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。義賢については途中で気づいたのですが、直しきれず雰囲気を壊して申し訳ありませんでした。今後もよろしくお願いします。

    編集済
  • 第15話 逃走への応援コメント

    史実と違い浅井が挟み撃ちにと来襲する「琵琶湖東岸」を撤退する織田主力がのこのこと進む利点は何でしょうか?

    作者からの返信

    いつも、ありがとうございます。単純に京都への帰還時間と、場合によっては美濃への帰還も視野に入れて、このルートにしました。

  • 第1話 軍議への応援コメント

    根来衆は傭兵ですから金で動きますよね。
    石山合戦時に分裂しましたがパラレルワールドではどうなるか。
    江戸時代に普及する布団を持ってるとは奈良時代に綿が定着しているのか……。

    作者からの返信

    拙作にご意見いただき、ありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第5話 八咫烏の化身への応援コメント

    誤字報告。

    あがらえない→抗えない。

    詩乃は一重まぶただったのか……。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    修正しました。

  • 第4話 天界への応援コメント

    誤字報告です。

    仮設→仮説

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    修正しました。

  • 第7話 隕石のいたずらへの応援コメント

    これは戦国自衛隊

    作者からの返信

    はい。元々は良質の鉄を得るために隕石を使いましたが、次元の裂け目へ落ちるところは似てますね。コメントありがとうございます。嬉しいです。

  • 第1話 緊急出動への応援コメント

    陸上自衛隊第3師団は近畿地方を管轄していますが、第4普通課連隊は帯広の部隊のはずでわなかったでしょうか?

    作者からの返信

    そうなんですね。ごしてきありがとうございます。これからもう少しよく調べます。

  • 第1話 軍議への応援コメント

    なぜ真言宗系の根来寺が本願寺を立てるのか一言理由があると助かります😄

    作者からの返信

    正直、考慮不足です。申し訳ございません。パラレルワールドの違いと言うことでご容赦ください。


  • 編集済

    第1話 緊急出動への応援コメント

    部下の宮内が一尉で相馬小隊長が二尉?
    防大出でレンジャー徽章持ちだと任官から最低でも3年位ですか
    小隊に防大出の幹部二人はおかしいので、宮内は一曹なのかな?

    作者からの返信

    おお、やってしまいました。ご指摘ありがとうございます。早速修正させていただきます。