第35話 阿修羅の胃袋への応援コメント
そりゃあ食い過ぎだぜ六花さん……
そして、勘違いはするでしょうよ。お互いその気はないのかも? ですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リッキーとヒカポンは、学生時代は共に国試対策に勤しみ、研修医のころも互いに励まし合い、今に至る戦友のような間柄です。
将来的にヒカポン母の期待に添えるかどうかはまだわかりませんが、差し当たりあのお店の売上には今後も貢献するのではないでしょうか。
六花には人外のお友達が増えていくものと予想されますが、ヒカポンにはヒカポンであり続けてほしいと思ってます。
第33話 トワイライトゾーンへの応援コメント
如月さん……このお話を読みながらずっと思っていたんですけど、
職業お医者さんですか?(あ、お答えいただく必要ありませんからね!)
めちゃくちゃ描写も詳細で、専門的で、これ絶対仕事している人じゃないとわからないことでしょ、ってことが多くて、驚きつつも感心しております。
作者からの返信
まめいえさん、まずは、「赤い帽子のウェネーフィカ」の無事完結、おめでとうございます!
本作の医療パートが、らしく見えるのであれば、とっても嬉しいです。リアルの医療行為を下敷きにしつつも、思い切って簡略化したり誇張したりしているもので。リアルの医療行為については、市販の医学書にがっつり記載されてますので、リサーチしようと思えばできちゃいます。
私の職業は——魔法少女、永遠の十四歳ということで。
なんか、今、盛大に匙をぶん投げられた気がしますが……次回更新分も手術シーンが続きます。お楽しみいただければ幸いです。
編集済
第25話 Pのいる風景への応援コメント
なんか、マッチョの風上にも置けない奴がおりますね……。
親ならば、我が子優先でしょうに!
作者からの返信
おお、まめいえ様、ナイスバルクなご意見をどうもありがとうございます。
ただ、文字通りの意味で、「事実は小説よりも奇なり」のようです。
第5話 小さな癒し手への応援コメント
刺身に対して死後硬直うんぬんとか、
いきなりマスコットキャラに膝蹴りとか、
某魔法少女のオマージュのような台詞回しとか、
たまんねぇっす!
作者からの返信
どうもありがとうございます!
六花が医師であるということは、今後も様々な場面において個性として押し出していきたいと考えています。
第2話 登場! 魔法少女への応援コメント
なるほど。
女医さん
殺生石(九尾の狐?)
魔法少女
この三つが組み合わさると、一体どんなおもしろ展開になるというのでしょう!
っていうか、28歳魔法少女……いや、そこは触れないことにしておきましょう( ✌︎'ω')✌︎
作者からの返信
お目通しいただき、ありがとうございます。
違和感を抱かれたことでしょうが、何しろ「わけあり」なものですから。
第5話から、いかにしてプチットメディカが誕生したかに触れる予定です。どうぞお楽しみに。
第53話 瀕死の惑星への応援コメント
もはや本格医療小説ではございませんか。
前もコメントしましたが、あまりにもリアルすぎて、手術中の映像が目に浮かびます。
如月さん、実体験ですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアルで映像的だと感じていただけるのなら、とっても嬉しいです。
ただ、アームが「ガトリング砲の銃身よろしく回転して位置を換える」手術支援ロボットなんて、SFの域ですし、こんなのが実用化された日にゃ、雄叫び上げながら暴走させて遊んじゃうかもしれません(笑)
次回更新分も手術シーンですので、お楽しみいただければ幸いです。