第38話 静謐の森、緊張の結界への応援コメント
カッコ良いですね~、呪術合戦。
記録者って呪いみたいなものかと思っていたけど、それ以上のなにかみたいですね。
作者からの返信
熱いバトル展開にしようと思った結果、ああなりました(^_^;)
呪いと言えばそうだし、この物語のキーワードの一つですから重要な者です。
第37話 石灯籠の封印と影の侵入者への応援コメント
ええっ、誰!?
仕掛け解いてすぐ来たので、近くにお住まいなのかしら。この土地に住んで、場所を監視してるなら村の関係者かなぁ。
どこの側なんでしょう。
謎を調査する主人公チームと、なにか知っていて封印を調査する陰陽師組織。
それ以外……??
儀式のような事件を仕掛けた側??
作者からの返信
いつもと違ったバトル要素を入れてみました♪
次のお話で謎の人物がどんな者なのかは判明するのでお楽しみに。
陰陽師も土御門家だけではないとだけ言っておきます。
初バトル展開なので気合入りますね~。
第35話 影の者たちへの応援コメント
早速あやしい組織の動き来たー!!
あやしいもの好きなので、陰陽師も職業体験くらいしてみたいですが、
葬式の小一時間の正座で根をあげる人間には無理なのだろうな、残念……。
作者からの返信
私も1時間正座はちょっと無理ですな~(^_^;)確かにそんな体験があればぜひしてみたいものですが、なんせ陰に生きる組織ですから叶わぬ願いかも~ ( ;∀;)ちなみに八咫烏の本拠地と噂される石清水八幡宮へ行けばそれ関連のありがたいお話が聴けるとかなんとか・・・。
第34話 消えた村[後編]への応援コメント
あ や し い 組 織 ……!!
変な集団、大好きです。
都市伝説の八咫烏とか、いたとしても絶対庶民の味方ではないと思いつつ、楽しんでます。
この先、絡んでくるんでしょうか。
作者からの返信
いよいよ都市伝説的と言うかオカルト満載な流れになってきましたね~。もちろん絡んできますよ~♪最初は八咫烏を使おうかなと考えましたが少しべたすぎると思い土御門に変更しました(^_^;)
まぁ、どう考えても庶民の味方ではないですね~。
第33話 消えた村[中編]への応援コメント
てっきり巫女さんの怒り狂った呪いもあるかと思っていたのですが、なんだかいい人っぽい…。
誤解だったかも。
でも見えない誰かと話すお婆さんは本当に起こったことを知らないのか、判断がつかないです~。
作者からの返信
巫女さんは今のところ良い人そうには見えますが・・・。
また怒りや悲しみと言った物も当然ありますので(^_^;)
老婆が語る過去の話は匂わせとして後のストーリーに繋がりますので
お楽しみに<(_ _)>
第30話 失われた村の謎への応援コメント
少しずつ核心に近づいていく、ドキドキ感楽しくて大好きです♪
でも謎の村は島根県なんですね。
茨城や千葉で事件が起こったのは、なにかの移動があったのかな?
まだまだ謎がいっぱいなので、刑事さんも編集長も無事であるよう応援してます。
作者からの返信
応援してくださりありがとうございます♪
出雲大社がある場所なのでそういう風にしました(^_^;)
茨城や千葉の件に関しては手帳と顔を削がれた巫女が関係するとだけお伝えしときますね~。果たして謎の村で待っているのは・・・こうご期待!
第20話 逸失の記録5【前編】への応援コメント
佐伯さん、有名人だったとは…!
そして警察も、本格的に超常的な力が働いてる可能性を視野に入れて捜査を始める感じですね…!
作者からの返信
返信遅くなってごめんなさい(^_^;)オカルト業界で奇人・変人扱いみたいな有名さと思っていただけたら想像しやすいかと思います(笑)警察と言っても動くのは主に志摩と矢代の刑事たちですが、世間を騒がしている大事件ですから警察自体が動かざるを得ない状況ですね~。
第29話 一筋の手掛かりへの応援コメント
全てが止まったのは、何かが終わったのか、何かの準備が整ったのか……
そろそろ相手が何者か見えだすんでしょうか。
記録者に選ばれる条件とかもあるのかな?
後、記録者なら何かが終わるまで生存が保証されるのかも気になるなあ。
作者からの返信
相手に関してはもう少し話が進めば見えてくるかと思います。記録者の選定条件などに関しては物語を作りながら考えている最中なので
お楽しみに☆
第19話 逸失の記録4【後編】への応援コメント
被害者が次々と…しかし、その手口も、正体さえもわからない現状では手の内ようがありませんね…😰
編集済
第18話 逸失の記録4【前編】への応援コメント
胃の中から繊維…食物繊維なら良いですが、そんな穏やかなものではないはず…!!😨
作者からの返信
良い反応ですねぇ~♪
作者みよりに尽きるというものです。
ただの繊維ではないので正解です。
この繊維に関しては後程また登場するのでお楽しみに。
第17話 逸失の記録3【後編】への応援コメント
謎の音…2人も着々と怪異に巻き込まれつつある気配…!!
第16話 逸失の記録3【前編】への応援コメント
つながってきた!この映像から次のアクションを導き出せる刑事さんたち…優秀ですねぇ!!🕵️
作者からの返信
志摩さんの刑事としての経験や知識、あとはカンが冴えたって感じですかね~♪
第21話 逸失の記録5【後編】への応援コメント
ヒントみたいなこといっぱい出てるのに、五里霧中ですね。むむ、強いて言えば、犠牲者男の人ばかり、のような??
たまたまかなぁ。
作者からの返信
たまたまですよ~(^_^;)
まぁ、何故男性ばかりなのかは後で分かりますのでお楽しみに♪
第15話 逸失の記録2【後編】への応援コメント
かなり大規模な事件になってきましたね…!
しかし、こんな超常的な相手に対し、警察が役に立つのかどうか…と思う反面、刑事魂で怪異に挑んでいく展開にも期待してしまいます😁
作者からの返信
そういう事態にも対処するのが警察って感じのイメージです。特に連続発生している事案に関して放置できない状況になってますからねぇ~(^_^;)
オカルトを信じていない刑事たちがこれから
どう動いていくのか
お楽しみに♪
第14話 逸失の記録2【前編】への応援コメント
警察も動き出しましたか…しかし、事件の真相が怪現象だとするならば、いくら捜査しても犯人はおろか証拠を見つけることさえできないのかも…?2人の刑事、はたしてどう行動するのやら…!
作者からの返信
確かに怪異ですから、正直太刀打ちは不可能ですね~(^_^;)
証拠的な何かはいずれ出てきますので、展開をお楽しみに♪
若い刑事と年配刑事のコンビ、なかなか味があって書き手として
創るのが楽しいです。
第18話 逸失の記録4【前編】への応援コメント
繊維ってなんだろう!?
より不気味さが深まっていく感じですね♪
作者からの返信
繊維に関しては今はストーリーに関連する重要な物の一つとだけ言っておきます。お楽しみに♪
第13話 逸失の記録1【後編】への応援コメント
どんどんと悍ましい状況になりつつありますね…これ以上、手帳に関わるのは危険!!!
作者からの返信
これは序の口ですから、まだまだ♪
でも本当にこんな手帳が実在していたら・・・。
考えるだけでもゾッとしないです(^_^;)
第12話 逸失の記録1【前編】への応援コメント
心霊スポット凸系動画配信者…しかも若者グループ…死亡フラグがビンビンですね…😅
彼らには犠牲になってもらうしかありません笑
作者からの返信
実際の話、心霊スポットって遊びに行ったり肝試しするような場所ではないですからねぇ~(^_^;)
物語的にはこれからどんどん犠牲者が出てきますよ~♪
第10話 日常の歪み(後編)への応援コメント
佐伯さんはこれ以上やめとけと言っていますが、もう手遅れそうですし、梓さんのジャーナリズムを考えるとここで引くことはできないんだろうな…と思います笑😅
作者からの返信
まぁここで止めちゃったら物語が終わっちゃいますからねぇ~(^_^;)
いつもコメントありがとうございます<(_ _)>
第8話 夢、あるいは境界の家〈後編〉への応援コメント
少女を救うべく、梓さんの奮闘が始まるという感じですね…!
しかしまだまだ手帳の謎は多そうです!道は険しい…!
第12話 逸失の記録1【前編】への応援コメント
「削り取られている」という表現がなんとも怖くて最高です。YouTuberさんたちの場面の不穏さよ、もう正にホラーの渦中。
推敲中の自分の作品をどちらかというとダークファンタジー、とAI判定されて凹んでおりますが、いいんだ、面白いホラー書いてくれる人いっぱいいるもんと自分を慰めてます。
美味しいホラー場面、ごちそうさまです♪
作者からの返信
いよいよ事件性というか「顔を削がれる」被害者が出てきました。しかも梓が訪れた事もあるあの廃神社でも・・・。呪いって現実にそれが原因でお亡くなりになる人もいますからねぇ(^_^;)呪いって馬鹿には出来ない代物です。判定でダークファンタジーって出たんですねΣ(・□・;)まぁ相手はあくまでもAIですからね?そこまで凹む必要はないかと。
ファイトです、八夜さん♪
第7話 夢、あるいは境界の家〈中編〉への応援コメント
梓さん、誘われている…何かしらの怪異に誘われている…😰
作者からの返信
全ては黒の手帳から始まった・・・って感じですね。
因縁か宿命なのか・・・。
全ては作者次第(笑)
編集済
第6話 夢、あるいは境界の家〈前編〉への応援コメント
危険地帯への侵入…命のリスクはありますが、無事に戻って来られたら、梓さんはオカルトライターとしてビッグなネタを掴むことに…?😅
作者からの返信
梓にとってただの”ネタ”だったらどれだけよかったか(^_^;)
怪異に翻弄される主人公、何の変哲もない一般人なので特殊能力とかは一切ありません。そこで武器となるのが蓄えてきた”知識とライターとしての情報・自身のカン”だけです。登場するキャラクターも少しずつ増えていきますのでお楽しみに<(_ _)>
第5話 呼ばれし森〈後編〉への応援コメント
手帳が入れ替わった…!?まだまだ謎が深まりそうですね!
そして「まだ早い」という声の正体は一体…!?
作者からの返信
内容に少しスパイスを加えるのに必要かなって思いそういう流れにしました。声の正体は・・・ご想像にお任せします ♪
第3話 呼ばれし森〈前編〉への応援コメント
な、なんと…私、ここ数日ほど京王八王子の近くにおりまして…😆何という偶然!笑
いやいや、そんなことに歓喜している場合じゃありませんね!梓さんに何かが迫る…!
作者からの返信
確かにすごい偶然ですね~(;'∀')たまたま場所を考えている時に浮かんできた所がそこだったので驚きです!
何が迫っているのか・・・はぜひとも楽しみにしていてくださいね ♪
第8話 夢、あるいは境界の家〈後編〉への応援コメント
GWに異界巡りさせて頂いてるみたいです、楽しい!
こんなに雰囲気抜群なのに、出会うのが難しいとは。本当に出会わないままの良い作品たくさんあるんだなあ。
作者からの返信
初めまして。応援コメント、そして、作品を読んでくださりありがとうございます♪ 雰囲気作りに関しては楽しみながら、頭を悩ませながらやってます(;^_^Aまだこの「黒の手帳」の物語は続きます。徐々に手帳がどういう物なのかが判明してくると思いますので乞うご期待!です。
引き続きご愛読頂けたら幸いです<(_ _)>
第2話 黒の手帳への応援コメント
やっぱりこの手帳…ヤバイ代物だった!いわゆる呪物というヤツでしょうか!!!😰
こうして顔と名前を奪われた人が大勢いるのかも…
作者からの返信
私の作品を読んでいただきありがとうございます♪
まさか読者が現れるとは思ってなかったので感謝しかありません。
ありふれたジャンルの中の作品なので埋もれがちになるかと
心配しました。
コメントまで書いてもらえるなんて、本当にありがとうございます。
物語的にはこれから徐々に「黒の手帳」について色々と明らかになっていくと思いますので、恐怖描写も忘れずに執筆していきます。
残酷描写や血なまぐさい場面も盛り込んでいく予定なのでお楽しみに。
これからもご愛読いただけたら幸いです<(_ _)>
第1話 目覚めの刻への応援コメント
コメント失礼いたします!
築40年以上のアパートに住み、ライター業をしている…5年ほど前の私と全く同じ状況で、梓さんに自己投影してしまいました…笑😅しかし梓さんはオカルト系専門ですか…うらやましい!(私もなりたかった…オカルトライター😭)
オカルトライターならば、「黒のダイアリー」を調査せずにはいられませんよね…!
ですが、恐ろしい何かがこの手帳には込められている…間違いありません!
作者からの返信
私の作品を読んでくださりありがとうございます♪
実際に同じ状況の人にコメントいただけるとは思ってなかったので驚きです。
確かに憧れますよね、オカルト系のライターって。
怖いもの見たさ、踏み込んではいけない何か、知っちゃいけない事へのワクワク感。
一度くらいはなってみたい職業です。
物語はまだ続きますが、徐々にこの「黒の手帳」がどんな物なのかがわかると思います。
引き続きご愛読していただけたら幸いです<(_ _)>
第39話 冴え返る日常、揺れる余波への応援コメント
神社本庁の方と刑事さんの腹の探りあいですね!
ここもリアルだとたまに黒い噂聞いたりしますけど、さてどんな方でしょう。実はもう出てきている方だったりするのでしょうか。
あ、そういえばわたしのフォローしている小野塚様という方がお盆御彼岸怪談会のイベントを開催していらっしゃるので、ご興味があればこちらの作品もいかがでしょうか。
(色んなスタンスの方がいるので余計口でしたらごめんなさい💦)
とっても盛況で、ホラー読みの方もたくさんいらっしゃってる印象ですし、わたしも読みで徘徊したりしてます♪