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  • 最終話 レヴィの手紙への応援コメント

    レヴィのお手紙でのラスト、余韻があって良かったです。
    一期一会、というのをすごく感じました。
    そして、ダンジョン探索楽しかったです。
    読んでる間、一緒にダンジョン探索してる気分になれました。
    「輝ける闇」のメンバーも個性豊かで……うん、すごく面白かったです。
    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    女主人公ということで、気合い入れすぎた面もあるお話です。
    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

    レビューありがとうございます。
    トレイシーをいい感じに普通、と言っていただいてうれしいです。
    そう思って欲しいと思って書きました。(⁠•⁠‿⁠•⁠)

    編集済
  • あれ??
    まさかのエルフさんがトレイシーちゃんに恋してましたか。

    ちょっと報われなさそう(苦笑)でも、お酒飲んでグチグチしてるよりかは元気出たみたいでよかった♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    惚れたというか、反応したというか。
    つまり、惚れたってことですね。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    ポジティブに生きようぜ、ハイエルフさん!

  • え~!
    シオドアっ、おれは王子じゃない、じゃなくて「女の子みんなが憧れる」
    のが王子さまで、レヴィにとってそれがシオドアだったよ、っていうところを汲んで……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シオドアは王子様役をやってると思います。
    (シオドア本人も王子役に憧れあるかも!?)←(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠マジ

    でも、それを認めるにはいかん立場なんです。政治的に。

  • 第65話 ギャビン、再びへの応援コメント

    あれ……なんだか。
    ちょっと、今までより随分雰囲気いいですね~。
    こっちの行方も楽しみです♪

  • ほどよく力は抜けつつも、ちゃんと仕事はして。仲間のこともけっこうちゃんと見てたりするトレイシーが、素敵です。
    いい子だなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トレイシーは、理想(に近い感じ)の体育会系女子として設定しました。
    ジジイには反抗的ですが。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • レヴィちゃんとネリーのお話、よかったです。。
    そして回復してきてよかった。
    ちょっとほっとしてきたところで、夏祭り中止とは(苦笑)
    スザナも楽しみにしてたのに。
    でも、トレイシーは断らなくてよくなったからラッキー、なのかな??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゴブリン族は(おそらく)被差別民なので、貴族出身のネリーはいろいろ抱えているんだと思います。
    ネリーは、死霊術の力にもコンプレックスを抱えています。

    レヴィは、差別?それががどうした?です。ヒロインだから。

    一方でトレイシーは、恋について迷いがあります。
    ラストまでには決断します。よろしく!

    編集済
  • ここでレヴィちゃんが活躍ですね。
    病に強いなら、ネリーの看病してもらえればみんなも動きやすいし。
    どう切り抜けるのか……楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゴブリン族は病気に強い。
    レヴィにしかできないことを頑張ってもらいます。

  • ゴブリン族の掟は、限られたダンジョンの中で平和に暮らし続けていくための工夫なのかもしれませんね。
    風習の違い、みたいなのが興味深かったです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゴブリン族はダンジョンの中で暮らしています。
    ラブリュストル様の手のひらの上もまた楽園ではありません。

    編集済
  • ピリ辛の焼き鳥にありつけるかも、と思ったんですが……残念(苦笑)
    エピソードタイトル、ちょっとクスッとしました♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    狩人ヘンニの目には、焼き鳥がうつっていたんでしょう。(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

  • ダンジョンに本格的に探索していると、トレイシーのスカウトとしての役割とか仕事できる感じがわかります♪

    そして、ロック鳥も出てきて冒険感が増しますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トレイシーはそこそこ強いですが、ネリーやヘンニみたいな特殊能力持ちじゃないので、頑張らんといかんのです。
    本人はそう思ってます。(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    頑張れ、トレイシー!

  • 今お腹空いてるっていうのもありますが、料理できる男子っていいですね~。
    スザナも楽しそうで何よりです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ケレグント師の教育ですね。
    それと、ハーレムパーティーのリーダーなら、これぐらいやってもらわないと!(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

  • ダンジョンの設定面白かったです!
    具体的にどんな様子なのかがわかって楽しいです。
    そしてレヴィちゃんとみんなで故郷へ…。どんな道行になるのか。また読みにきます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンジョンは、冒険の舞台をガラッと変えられて便利な設定です。
    ロイメのダンジョンは、馬や牛が使えないので、荷物をどうやって運ぶかが攻略の鍵ですね。(⁠・⁠∀⁠・⁠)


  • 編集済

    ゴブリン族の特徴が免疫とは!
    いやでも、異種族が近くで暮らすということはそう言ったら面でも交流というか問題があるという視点なのでしょうか。
    興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、そうです。
    人と人が接触すれば、ウイルス(病気の元)の移動も起きます。

    今回はこのネタでいきます!(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 第36話 シオドアの意地への応援コメント

    レヴィと出会った冒険者は、こんな背景があったんですね。。
    つらい。
    弟くんががんばってくれることを祈ります。
    皆にとっていいこと。
    簡単じゃないけれど、そうあったらいいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとございます。

    シオドア、王子様役できるかな?
    今回は頑張ってもらいましょう。(⁠•⁠‿⁠•⁠)

    編集済
  • 第34話 告白への応援コメント

    スザナ、よかったですね~♪
    がんばって特訓もして、いろいろ考えたけど……気持ちが伝えられてよかったです。
    まっすぐ、ド直球な告白。素敵でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    男がほだされるぐらい、一生懸命想いを伝えられるのは、ステキだと思います。
    背水の陣で告白できるのがスザナの魅力です。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • 第28話 異種族の言葉への応援コメント

    ……ということは、もしかしてスザナも強くなってコジロウに勝てば好きになってもらえるかも??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はいそうです。
    トロール族は強い男、強い女が好きなのです。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • なるほど、それでコジロウくんは花束を用意したわけですか……。
    種族ごとに文化とか特徴がしっかり考えられていて、面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    コジロウは、トレイシーの強さとプロポーションに完全にノックアウトされました。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    トレイシーはヒロインですから。

  • 第26話 花束への応援コメント

    あちゃ~。。
    嬉しいけど、なんか色々困っちゃうやつですね。
    うーん。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ヤバイですよね〜。
    若い女同士の関係で一番揉めるのは、恋愛関係だと思います。

  • シオドアからの目線で女性陣の解説の回でしたね。
    水浴びを意識しつつも、さほどいやらしくなくて面白く読めました♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    水浴びの話は書くかどうか迷いました。
    でも、シオドアは女好きという設定だし、人間味というか男っぽさは必要だろうということで、書きました。

    シオドアから見て、トレイシー、ネリーレヴィが女の子として、ある程度意識しているメンバーです。

    面白く読んでいただいてうれしいです!

    編集済
  • 空気マシになりました!
    トレイシー。いい調整役ですね。
    最初の方は、どうなることかと……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トレイシー頑張りました。
    男リーダーのシオドアと、2メートルの大女ヘンニは、他のメンバーより鈍感なんですよね〜。

  • 第14話 嫉妬への応援コメント

    クリフさん、すごい丁寧に調査結果を送ってくれましたね。
    そしてレヴィちゃんは女子たちに受け入れられるのかなあ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ツッコんでいただいてうれしいです。
    女のコミュニティーに新顔が入る時で、ゴタゴタすることありますよね!

    そういうのを乗り越えるか(ごまかすか)も物語のテーマなんです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • すごくたくさんの種族が出てきますね。
    設定も込みで、面白いし読み易いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もし世界に人間とよく似た別のヒトの種族がいたら? 
    これが物語のテーマだったりします。

    今回は尻尾がある小柄なゴブリンがメインで出てきます。

  • はじめまして。
    拙作のフォロー&応援ありがとうございます。
    お礼かたがた参りました♪
    すごく読み易い一人称で、勉強になります……!
    少しずつ、読ませて頂きたいと思います。
    宜しくお願い致しますm(__)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    創作論がオススメに流れてきました。(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    これからよろしくお願いします。

  • 最終話 レヴィの手紙への応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    こちらの作品、スピンオフだったのですね。
    全然気が付きませんでした。
    一つの物語として、完成度が高いです!
    これでトレイシーちゃんたちともお別れかと思うと寂しいですね。
    本編のほうにも、またお邪魔させていただきます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんな趣味丸出しの小説を読んで、たくさんコメントを寄せてくださりありがとうございました。(⁠•⁠‿⁠•⁠)

    『輝ける闇』は、防御魔術師〜ではライバルパーティーだったりします。(⁠;⁠^⁠ω⁠^⁠)

    編集済
  • おお!
    まさかの新メンバーが男性とは!
    シオドアさんは、自分以外は女性にしようとか思ってたわけではないんですね(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シオドアはもちろん考えていましたよ!
    女好きですからね!

    でも、レヴィに失恋して。
    トレイシーに彼氏ができて。
    シオドアの内面にも変化が起きました。(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    ネリーとうまくやれそうな男というのもポイントです。

    編集済
  • ケレグントさん、トレイシーちゃんと踊れたんですね!?
    良かったじゃないですか!

    でも、トレイシーちゃんは、ギャビンさんと友達以上の関係……。
    デートはしているようですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ケレグントはトレイシーが神様に願った条件をすべて満たしているんですけどねぇ(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)。

    トレイシーは普通の女の子なので、普通の相手を選びました。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    ケレグントもそのうちイイコトアルサ。千年後かもしれないけど。

    編集済
  • え?
    まさか?
    ケレグントさん、トレイシーちゃんに???
    トレイシーちゃんはいい子だからモテるのはわかりますが、これはびっくりしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もっともらしい顔をしたクソインテリのハイエルフも恋をする瞬間はあると思うのです。
    愛の女神様は、爆笑してるでしょう。(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

  • 第70話 ジジイとギャビンへの応援コメント

    へー(*´艸`*)
    ギャビンさん、おじいさんとベラおばさんにきちんと挨拶してくれましたね。
    家族への挨拶を嫌がらず、しっかりしてくれると信頼できるし、トレイシーちゃんのこと本気なのかと感じられます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジジイにギャビンを紹介した所で、ほぼ決着です。

    多分ギャビンはジジイにちょっと似てるんでしょう。
    トレイシーはジジコンなので。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    編集済
  • お料理が美味しそうです♪
    薄いパンにホロホロのお肉とソース、野菜とピクルス……どうやっても美味しいですよね!
    デザートも、絶対美味しいやつです!

    レヴィちゃんへのプレゼント、みんなの気持ちがこもってますね。
    花火は綺麗ですが、別れの時を感じます……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バーベキュー美味しそうですね。
    プルドポークという料理を元に書きました。
    ネットで調べたメニューで、実は食べたことがない。(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    出会いがあれば別れあり。
    物語は終盤です。
    でもあと、もう一ひねりきます。(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    物語は

  • ロマンチック✨️
    きゅーんとしました(*´艸`*)

    レヴィちゃんの最初の目的は驚きましたが。
    レヴィちゃんは、誰もしたことがないことを成し遂げたい、挑戦したい、そんな気持ちなんでしょうか。
    シオドアさんや、みんなのそばを離れることになってもやり遂げようする、その姿勢はカッコいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ミンミンこおろぎの中のロマンチック成分を総動員しました。

    レヴィは、何かとてつもないエネルギーに取り憑かれた女、というイメージです。

    ゴブリン族は人間族より短命です。
    レヴィが子沢山を目指すなら、立ち止まってる時間はないのです。

    シオドアは振られました。(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

  • 第35話 吉凶への応援コメント

    シオドアさん……イケメンすぎました!!✨
    貸すという形で相手の誇りを守る優しさが本当に素敵で……こういう格好良さが沁みますね。
    最後の「善行をするなら、最後まで」も心に残りました。

    拙作に貴重なお星さまをくださり本当にありがとうございました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シオドアは「爽やかイケメンを書く」と目標を立てて書きました。
    伝わってうれしいです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    でも、女好きなんですよね〜。
    かっこいい、頼りになる、好きだけど、、ど、ど。
    って男です。

    編集済
  • 第65話 ギャビン、再びへの応援コメント

    これは、デートでは?(*´艸`*)
    トレイシーちゃんにその気はないみたいですが、キャビンさん、そんなに悪い人には見えないし、しっかりしてるし、なによりトレイシーちゃんに一途な気がします。
    お祭り、一緒に行けるといいですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    デートだと思います。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    八割ギャビンで決まりました。
    残り二割は何が決め手になるか、ですね。 

    ギャビン、頑張ったぞ!

  • 輝ける闇 メンバーの
    背の高さがやばい((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    赤毛率も…Σ(*´Д`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    180cmオーバーの男性リーダーより、背の高い女が2人います。

    でかくて強い、それがトロール族です。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • せっかく伝染病が治まって、いざニューパーティでダンジョンへ! ってタイミングで、まさかレヴィちゃんとお別れとは……。
    これからという時だけに、トレイシーちゃんのショックも大きそうですね。
    東のゴブリン族……レヴィちゃんは、そこに永住するんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仲間が先に行ってしまうというのは、絶対ショックだと思います。
    今が良い状態なら尚更です。

    レヴィのこれからは、レヴィ自身が語ることになります。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • >2〜3日寝なくても大丈夫な薬
    まず、これが衝撃的でしたね。
    絶対、需要ありますよ!
    大儲けできそうな気がします(*´艸`*)

    薬、完成して良かったです!
    ネリーちゃんが無事で、ホッとしました♪
    みんな頑張りましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダメです。
    世間に出したらダメな薬です。
    覚せ◯剤とかそういうヤツです。(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    隔離とネリーの看病はみんなで頑張りました。(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    努力・友情・勝利!!

  • なるほど。
    とても筋が通っていて納得です!
    病に強いゴブリン族。
    その血液から抗体を作る。
    マデリンさん、ブラボー✨️
    彼女がいなければ、ゾッとする話になるところでしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マデリンさん、今回はむちゃくちゃ仕事しました。はい。

    レヴィの存在ロイメにとって、吉なのか凶なのか! (⁠(⁠;⁠ꏿ⁠_⁠ꏿ⁠;⁠)⁠)

  • ゴブリンに少女という概念が備わるのか…新鮮です!!

    作者からの返信

    ゴブリンにも雌はいるはずという考えです。
    もしゴブリンが人間と混血可能なら女の子、すなわち少女です!

    作中のゴブリン族のモデルは、フローレス原人ですネ。(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

  • 第54話 隔離と手紙への応援コメント

    10日間隔離。
    まあ、病気の潜伏期間を考えれば致し方ないとは思いましたが。
    色々、がばがばというか(^_^;)
    魔術師クランからの要請で、シオドアさんとネリーちゃんは早く解放って。変ですよね?
    そこにきて、トレイシーちゃんのおじいちゃんからの手紙。
    シオドアさんたちは、大丈夫なんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    隔離は昔はもっと長かったはずです。
    そもそも第四層のゴブリン族から病気をもらった事件は、ほぼないんです。
    冒険者ギルドは隔離をやめたいんですが、ケレグント師が隔離を主張するので続いております。

    隔離が7日で終わった理由は……、はい、ヤバイことが起きてます(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)。

  • 第50話 ゴブリン族への応援コメント

    ここでロック鳥がいきてくるんですね!
    ゴブリン族にとって、意味があったと。
    なるほどです!
    あの時、食べちゃわないで良かったですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロック鳥はゴブリン含めてみんなで食べます。
    マンモス狩りをして、みんなで食べるみたいなイメージです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • ロック鳥、赤玉で味付けまでしたのに、焼き鳥にできなかったんですか!?
    あんなにみんなで頑張ったのに。
    残念でしたね。
    しかし赤吉くんは、回収できて良かったです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    赤玉はクリティカルしたって感じですね(⁠・⁠∀⁠・⁠)。
    赤吉は無事に回収できました。

    焼き鳥は、……いずれのお楽しみです!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

  • 第47話 ロック鳥狩りへの応援コメント

    赤吉くん……ちゃん? 大活躍ですね!
    たまに反抗的なのが可愛いです(*´艸`*)

    ロック鳥、狩れるかどうか。
    成功すれば、すごい大量に焼き鳥作れそうです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    赤吉はスペック高く、反抗的な骸骨なんです。
    一応くん、かなぁ?
    あまり強くはないけど剣を持って戦ったりもします。

    ロック鳥は狩り頑張りましょう。
    赤吉の敵は取らないと!(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • スザナちゃん、コジロウさんといい感じじゃないですか(*´艸`*)
    夏祭りに間に合わなくても次の祭りでって、そういうふうに言ってもらうの、嬉しいですよね!
    トレイシーちゃんは……恋愛が面倒くさそうですね。
    ギャビンさんの想いはトレイシーちゃんに届くのか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コジロウは、スザナに真剣に想われたこと、懸命にアプローチしてもらったことが嬉しかったようです。
    とりあえず彼氏彼女です。

    トレイシーに関しては「シオドア・ストーレイの1.6倍」これがどうなるかですね〜。

  • 第43話 出禁と屈辱への応援コメント

    ゴブリン族から出禁……!
    なかなか衝撃的な単語です。
    レイラさん、ストーカーになっちゃったんですか。
    しかも変態な冒険者(^_^;)
    このお二人は、もうホント、インパクト大です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かくして二人の「ゴブリン族とお話しするクエスト」は失敗に終わりました。

    悪党どもなら、無理やり言うことをきかせれば良いんですがネ。(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    編集済
  • ゴブリン族には、根深い問題が潜んでいたんですね。
    種の存続に関わるほどの問題です。
    しかし、レヴィちゃん一人でそこまでのことになるかは……うーん、絶対ないとは言い切れませんが、過剰に心配しすぎな気もします……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    個人的には、私もマデリンの考え方に近いです。
    レヴィは話が通じる相手で、コウモリではないので。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 第39話 ケレグントへの応援コメント

    トレイシーちゃんの冷静さ、処世術が光っていますね✨️
    これは頼りになるお姉さんです♪
    そしてケレグントさんがシオドアさんの料理の先生とわかった途端の、「お世話になってます」には笑いました🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トレイシーは庶民派努力家の先輩キャラとして書きました。 

    長期キャンプで料理は大事(⁠・⁠∀⁠・⁠)!

  • ミンミンさま、はじめまして。
    企画にご参加くださりありがとうございます!

    冒険者パーティーの日常会話から始まる掛け合いが軽妙で、とても読みやすくて楽しかったです。女の子たちの個性がハッキリしていて、それぞれのやりとりにクスッとさせられました。
    最後に事件の予兆が飛び込んできて、続きがとても気になりました!

    この先どんな冒険になるのか、楽しみにしております✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    頑張る女性達、オマケで男というパーティーの冒険になります。
    素敵な企画を作っていただきありがとうございます。

  • レイラさん、マデリンさん、ユーフェミアさん、どなたもお綺麗で、お強そうで、只者じゃない感バシバシですね。
    もう、逆らっちゃいけない感すごいです!
    トレイシーちゃんが、買い出しに逃げるわけです(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ハイ、とっても強いです。
    特にレイラさんとマデリンさんです。

    人身売買組織の連中は気の毒でした。(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)
    相手が悪かったネ。

  • 第34話 告白への応援コメント

    スザナがコジロウに正式に告白。
    良かったです。いろいろ含めて青春ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スザナ頑張りました。
    努力、友情、勝利、です。<(⁠・⁠∀⁠・⁠)>

  • 第36話 シオドアの意地への応援コメント

    シオドアさん、太っ腹✨️
    家名を出したことで、大家さんも力になってくれそうです。
    権力の使い道、さすがによくわかってますね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大家はそこそこ有能そうですし、なんとかなるハズ。

    ただ、シオドア的には死んだ冒険者のためでなく、レヴィのためなんですよね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)。

  • 第35話 吉凶への応援コメント

    亡くなった冒険者のお母さんは、なんとも……。
    なんだかなぁ、という感じです。
    それに引き換え、シオドアさんはカッコよかったですね!
    十万ゴールド、あげるのではなく貸してあげるところがいいですね✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    長男の死んだ冒険者は、ちょっと残念な奴でした。(⁠╯⁠︵⁠╰⁠,⁠)
    次男は優秀みたいなので、このお母さんの体調が良くなれば、なんとかなるハズ。

    シオドアは物語のヒーローです。
    木箱に入っていたレヴィはヒロイン。
    トレイシーは主人公。

    変則的ですが、こういう役割分担です。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • 第34話 告白への応援コメント

    おお、スザナちゃん、告白しましたね✨️
    ついうっかり、本音が出てしまった感じでしょうか。
    ですが、OKもらえて良かったですね!
    ガッツのある戦い方が、コジロウさんの心に響いたのかもしれませんね♪
    これで、トレイシーちゃんも一安心。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スザナは素直な性格なので、こんな風になりました。
    肉体面で勝ったわけではないですが、精神面では勝ったと言えるかも??

  • 第33話 三本勝負 への応援コメント

    ついに始まったスザナちゃんとコジロウさんの試合。
    なんとかスザナちゃんに勝ってもらいたいですが。
    見た感じだと、コジロウさんの方が有利そう……。
    頑張って、スザナちゃん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実力的にはコジロウが上。
    だけど、勝負はどう転ぶか分からない。
    ましてや、恋の勝負なら!⁠ ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠)

  • 第29話 意趣返しへの応援コメント

    >好きな男を叩きのめして、『あたしの男になりな』
    トロール女戦士、男前すぎやしませんか!?
    めっちゃカッコいいー✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カッコイイと言っていただいてうれしいです。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    でも、強いトロール族の女でも、これをやり遂げるのは簡単ではないみたいです。
    トロール族は男も強いのです。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • トレイシーちゃんの夏祭りのパートナーについてって、すごい賭けの内容ですね。
    しかも皆さん、興味津々とは。
    トレイシーちゃん、もしや人気者ですね♪
    シオドアさんが1.6倍、ということは、周囲はそういうふうに見ているということなんですね。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    情報整理回になります。(⁠•⁠‿⁠•⁠)
    トレイシーの恋を語るのに、シオドア外せません。賭屋はそこを見てます。

    ゴジロウとギャビンは、「青き階段」では「顔」なので、こういう事態になりました。
    でも、悪趣味ですよねぇ。♪⁠~⁠(⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

  • 第32話 髪飾りへの応援コメント

    トレイシーがコジロウを振る場面は、彼女の葛藤や胸のドキドキがあってすごく良かったです。
    みんな悩むけど、前に進んでるんですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トレイシーにとって決め手になったのは「コジロウがロイメの男ではないこと」でした。
    ちゃんとふったトレイシーは、よーやったと思います。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    一方でスザナは、今の恋のことを考えています。
    未来のことは未来になってから考えれば良いと思っている感じです。それもありかなーと。

    編集済
  • なるほど、すごいわかりやすかったです!
    これは乙女コジロウさん、トレイシーちゃんに惚れるしかないわけですね(*´艸`*)
    トレイシーちゃん、返事はどうするんでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    分かりやすいと言っていただいてうれしいです。
    頑張った所です。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    トレイシーはどうするでしょうね?
    イケメンからの告白、友達が好きなヒト、でもカッコイイ。
    悩みます。(⁠;⁠ŏ⁠﹏⁠ŏ⁠)

  • スザナの過去や本音がじっくり描かれていて良かったです。
    トレイシーやネリーの言葉で「自分で決める恋の勝負」に挑もうとするスザナの決意も良かったです。

    作者からの返信

    スザナは、190センチ弱で筋肉質の身体で性格はやさしい女の子です。
    トレイシーとは別の意味で普通の女の子です。

    身体はトロール族の血が濃く出て、内面は人間族の血が出ているのでしょう。

    でも、ここはトロール族の血にかけて、戦ってもらいます(⁠・⁠∀⁠・⁠)!
    行けっ、スザナ!

    編集済
  • 第28話 異種族の言葉への応援コメント

    世界の多様さみたいな感じがして良かったです。
    でも、スザナの背景とかあるので少しさびしい感じもして面白かったです。

    作者からの返信

    実は、トロール族の最初のイメージモデルはネアンデルタール人だったりします。
    あくまでイメージです。内実は勝手に設定してます。

    ハーフトロールのスザナには、頑張ってもらいたいですね。
    頑張れ!

  • 第26話 花束への応援コメント

    なんと、これは!
    波乱の予感……!!
    ヤバいじゃないですか。
    普通ならウキウキな展開のところ、仲間の想い人となると……。
    トレイシーちゃん、どうするんでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    これ、女の子同士だと『絶対』ヤバイ状況だと思います。
    コジロウがイケメンなのが、また状況をややこしくします。(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • 踊るゴーストたち🤣
    レヴィちゃんになにかあったのかとハラハラしながら見守っていたら、雰囲気怪しくなってきて、何事かと思ったら!
    ゴーストがくるくる回ってた(*´艸`*)

    面白かったです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レヴィの家は、ホンモノのお化け屋敷になっておりました。(⁠・⁠o⁠・⁠)
    お酒に注意!の回でございます。
    二日酔いで掃除をさせられた二人は気の毒ですが、しょうがないかと。

  • 最終話 レヴィの手紙への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    広がり過ぎず、スピンオフとしては非常に良い体裁になっていたのではないかと思います。
    本編の続きなどもお待ちしています。
    お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後までお読みいただきありがとうございました。

    20万字程度と思っていましたが、予定通りの字数で完結し、ホッとしています。

    本筋は予定通りです。
    サブストーリーが一部予定とは違った方向に流れました。
    これが小説というものなんでしょう。

    近代日本は今一番お気に入りなので、じっくり読ませていただきます。(⁠•⁠‿⁠•⁠)


  • 編集済

    最終話 レヴィの手紙への応援コメント

    お疲れ様でした!
    mdyさんと同じコメントになりますが、本当、素敵な作品です。ありがとうございます。

    本作を読んで、すっかりシオドアファンになってしまった僕ですが(相変わらずヒンメルのイメージが抜けない)
    だって、リーダーとしてちゃんとしてるし、(本作では)女性に色目を使うこともそんなになかったし、料理上手だし、師匠はいろいろインパクトあるし。
    ロリ……とは口が裂けても言わないけど・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    一人一人のキャラがしっかりしてて、楽しかったです。
    早く次のロイメの話を! と急かしてはいけませんね。楽しみに待っています。

    >>トレイシーがコジロウからもらった髪飾りは、トレイシーの最晩年(もうお婆ちゃん)にケレグントに贈られる予定です。
    前話コメントのこういう話もとっても素敵です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シオドアを格好良く見ていただいてありがとうございます。

    本作の最初のプロットが「ロイメの王子(仮)とゴブリン美少女の悲恋」でした。
    シオドアには、王子に見えるぐらいの見かけと内面は備えていえもらわないと!

    前も書きましたが、シオドアはクリフのライバルなのです。
    クリフは頑張らんといかんのです。(⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠ゞ

  • 最終話 レヴィの手紙への応援コメント

    お疲れ様でした
    今作も楽しく読ませてもらいました!!

    色々感想ありますがうまくまとまらないので、一言。素敵な作品ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後までお付き合いくださり、またコメントもたくさんくださり、本当にありがとうございました!(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • ルーク、クリフのライバル!
    ネリーが嫌がらないかと思ったら親戚だったんですね。魔術師クランのエリートは癖強そうだからまぁ、トラブルはまぁ起こるんだろうなぁ

    あと少し最後まで楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    ルークは自称クリフのライバルです。

    初登場時のクリフより駄目なヤツです。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    編集済
  • 第24話 昔話への応援コメント

    冷戦状態でも、ダンジョンでは仲良くできる。
    なんかリアルですね。
    ダンジョンで仲良くできなければ、命に関わるわけですから、納得です。

    南のサブダンジョンのギルド職員が、悪い人に手を貸してたんですか!
    なるほど……。
    それなら難なく、レヴィちゃんを外に連れ出せますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応プロなので、命の危険がある場所てはスイッチが切り替わるんでしょう。 

    南のサブダンジョンの受付は、賄賂をもらって、いろいろな物を素通しさせてきました。
    小悪党ですが、ラスボスです。(⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠。

  •  前も書いたかもしれませんが、ロイメのお話、いつまでも読んでいられるんですよねぇ。
     トレイシーの語り口調の軽妙さ、多くを語りすぎないところ(読者の想像の余地もある)、説明にならないところ……あげればキリがありませんが、本当に読んでいて楽しいです。
     いずれくるであろう、クリフの続編も楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さらに褒めていただいてありがとうございます。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    「キャラシートを作って遊べる世界」と思ってロイメは作っております。(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    (リアルにゲームをやるためには、魔術師を弱体化させなきゃいけないのですが)

  • ケレグント氏、頑張ったよ、あんた頑張ったよ
    何年生きていても大事なものだと思うよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トレイシーがコジロウからもらった髪飾りは、トレイシーの最晩年(もうお婆ちゃん)にケレグントに贈られる予定です。
    本編内では回収されない伏線です。

  • 何かあったのかと思いましたが、飲み会&召喚実験の残骸だった…というなんともほっこり?で良かったです
    「輝ける闇」のワードセンスも好きでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ホンモノのお化け屋敷になっていました。
    トレイシーもスザナも怖かったと思います。
    泥棒が入れば(⁠ノ⁠*⁠0⁠*⁠)⁠ノもっと面白かったですが、これは諦めました。


  • 編集済

    第22話 鳥の向こう側への応援コメント

    ギミック解除!
    乗る順番かな、と思っていたら種族だったとは……!
    シオドアくん、リーダーの面目躍如ですね♪

    拙作に☆評価、ありがとうございました!(≧∀≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらもお星さまありがとうございます。
    ここは格好良くリーダーに決めてもらいました。(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • 第21話 隠し部屋への応援コメント

    おお!
    鳥の絵発見!
    それに床の仕掛けは、ダンジョンっぽいギミックですね✨️
    ゲームでこの手のギミックに手こずった記憶が思い出されました(^_^;)
    ギミック解除なるか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここは、解除してもらいましょう。
    レヴィが出てきたということは、解除したヒトがいるのです!


  • 編集済

    ん?ん?ん?
    分かったのとわから無いのがあるけど、とりあえずトレイシーはモテるなぁ

    あと、クリフもザクリー爺さんから指導があると思う。ノラさんがいたら確実に指導はあっただろうけど、多分お祭りでいないのが残念…

    >ちょっとわからなかったのが[男]に復帰したです。多分ED的なのが治ったのかなぁとは推測しましたが、女になる呪いみたいなのにかかってたみたいなことも考えてしまって…
    でも流れ考えたらやっぱり機能しなくなってたんだろうなぁ笑
    それか、反応する人が現れたか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういうコメント待っておりまして。
    遠回しに書きすぎたかどうかなんですね。
    一部書き直しも考えます。

    トレイシーは女性主人公物語の主人公なので、当然モテます。モテ期が来てます。

    実は、トレイシーとシオドアの黄金ルートも一応ありまして、「メリアンの面倒を二人で見る」です。
    なので、ザマァは一応食らっています。シオドアとの恋の黄金ルートは消滅しました。

    その後、努力したのが今回の物語ですね。(⁠・⁠∀⁠・⁠)


    クリフはお祭りから離脱は駄目ですよね〜。


    復帰はEDからで間違いないです。
    短命種の生き死にを見すぎたんでしょう。
    国でおとなしくするのが嫌な方なので、自業自得ですが。
    恋は生きる活力ということで。

    編集済
  • 時間がないので一話だけ失礼します。企画への参加ありがとうございます。お互いに頑張っていきましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    体に気をつけて頑張りましょう。(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • トレイシーいい仕事しますね。
    あと「ラスボスはギルド職員」って感じで綺麗に締まってて良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トレイシーの仕事を褒めてくださりありがとうございます。
    ギルド職員はですね、ダンジョンで一番怖いのは人間じゃないかな、と思っております。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    編集済
  • 第20話 カードゲームへの応援コメント

    七並べや神経衰弱を楽しめるの、仲が良い証拠な気がします。
    カードゲームも、一人空気読まない人がいたら楽しくなくなりますから(^_^;)

    シオドアさん、ホントに料理美味しそうです♪
    ダンジョンで美味しいご飯が食べられるのは、嬉しいですよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    女性陣を抑え込むためには、それなりの努力と甲斐性が必要だと思います。(⁠•⁠‿⁠•⁠)
    ちゃんと強そうな黒一点(ハーレムパーティー)が書きたかったんです。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 第19話 キャンプと食事への応援コメント

    飯テロ回ですね♪
    アキツシマという名に違わず味噌があるのがいいですね!
    サンドイッチも美味しそう!
    ああ、お腹が減ってきました……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    温かくて美味しいスープを短時間で作るなら、味噌は必須かなと(⁠・⁠∀⁠・⁠)。

    トレイシーは、よく働く体育会系女子で設定しました。料理はまぁまぁです。

  • 第18話 旅程への応援コメント

    夜にしか現れない道
    満月にだけ開く仕掛け
    どちらにしろ、見つけられたら大発見ですね。
    レヴィちゃんの通った新ルートはどちらか。
    もしかしたら、全く違う道の可能性もありますし、興味深いですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンジョンの出口が増えるというのは、けっこう大事だったりします。
    お金の問題が特に……(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

  • コウモリ発の伝染病……
    あの、コロナウイルス?

    レヴィ → ナリが口癖 → ナリが口癖と言えばコロ助 → コロ → コロナ

    まさか、伏線だったとは!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そ、そんな伏線があったんですか?
    知らなかった!
    そういうことにします。(⁠・⁠o⁠・⁠)

    モデルは、コロナかSARSです。
    感染力はコロナより弱め、殺意強めみたいな感じです。
    どこかのコウモリヲタクのせいでえらいことになっています。
    いやもう、本当にね。

  • 何年生きていても、知らないものは知らないんですよね。
    全てに精通する人はいないってことで。

    レヴィ、いつかまた再登場する日を願って。(T ^ T)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ソーソーの後ろには、『緑の仲間』先生こと、実業家ジェシカ・ダッカーがいます。
    引きこもり賢者が、現役バリバリ実業家に情報の鮮度で負けるのは、ありそうだなと思います。(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

  • 第20話 カードゲームへの応援コメント

    カードゲームで盛り上がるやりとりは、ネリーの性格の悪さ(いい意味での頭の回転の速さ)がよく出ていて笑えるし、レヴィの記憶力の異常な強さもキャラ付けになってる。スザナが一番弱いのも可愛いポイント。
    すごくいい回でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ネリーは死霊術という特殊な魔術が得意なのことが、強烈なコンプレックスでプライドになっています。
    性格ワルイです。

    スザナはおっとり型で勝負事はあまり好きではないのです。でも、付き合いは良い。

    深く読み取っていただいてうれしいです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • 第15話 レヴィとアタシへの応援コメント

    レヴィちゃん、カラフルですね♪
    そして尻尾は、樹上生活ということは、お猿さんの尻尾のような感じでしょうか?
    レヴィちゃん、語尾もですが、人懐っこくてなんだか可愛いです(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゴブリン族の尻尾は、お猿さんの尻尾そのままです。
    赤い毛に、緑の目に黄色い肌。
    目立って華やかな色彩を目指しました。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    かわいく見て頂いてありがとうございます。
    レヴィは今作のメインヒロインです。

    編集済
  • 第54話 隔離と手紙への応援コメント

    『アタシとスザナが大声で歌を歌って、ギルド職員とシオドアに注意されたこと。』

    読んで思わず、吹きました。
    あーやっちゃったか、と納得できました。

    作者からの返信

    トレイシーもスザナも、マイルドヤンキー系ですから。
    歌ぐらい歌わせろ!ですね。(⁠ノ゚⁠0゚⁠)⁠ノ⁠~(⁠ノ゚⁠0゚⁠)⁠ノ⁠~
    でも駄目なんです。

  • 第14話 嫉妬への応援コメント

    すごい詳細な煙玉の報告書ですね!
    これはトレイシーちゃん、有り難いんじゃないでしょうか。
    自分で実験する手間が省けましたね♪
    赤い煙玉、使用方法注意が必要ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小さい頃、唐辛子を触った後で目を触ってしまったことがあります。(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)
    辛かった。

    おっしゃる通り、赤玉は使用上の注意が必要だと思います!(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)被害者が出そう。

  • レヴィが勇気と好奇心をもって外の世界へ向かう決意をする。成長と意思の強さが際立つ回って感じですごく良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この物語の主人公はトレイシーですが、ヒロインはレヴィなんです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • ツバメの話題がすごく象徴に残ってて閉ざされた世界から外へ広がる希望を感じさせる感じがすごく良かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうがとうございます。

    そう言えば、ゴンちゃんも自由に外に出れない子でしたね。(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    スズメかツバメか迷いましたが、ツバメの方がカッコいいなと。

  • 第7話 買い物への応援コメント

    トレイシーちゃん、良いキャラしてますね✨️
    困ってる女性を前に、サクッと目立って人気者になるを選ぶ。
    気持ちいいわかりやすさ♪

    >目立って人気者になるか、あるいは逆にトコトン地味に手堅く信頼される仕事人になるか
    お祖父さんのこの選択肢も好きです(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トレイシーは、それなりに強い、またはそこそこ強いです。
    だからこそ立ち回りが重要になります。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • 第65話 ギャビン、再びへの応援コメント

    やっぱりそこ(ギャビン)かぁ!
    賭けに負けたぁ!
    って、みんな言ってそう(^-^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トレイシーは普通の女の子(自称)なので、普通の相手が良いのですね!(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)タブン。♪⁠~⁠(⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    編集済
  • 第3話 隣の家への応援コメント

    楽しく拝読させていただきました!

    テンポよく、サクサク読めちゃいますね♪
    物語がスピーディーで、思わずここまで一気に読んでしまいました!
    幼い女の子を狙った人攫い、許せませんね!
    壁の向こうに攫われた女の子たちはいるのか。
    続きが気になります!

    拙作にお越しくださり、♡、フォロー、ありがとうございました!
    読むのが遅いので少しずつになるかと思いますが、御作を楽しませていただきますね。

  • 第63話 神殿巡りへの応援コメント

    何気にギャビンといい感じですね。
    それにしても、くすりとくる箇所が随所にありますね。
    お賽銭の額が全然違ったり、神官が元美人だとか。
    ダンジョンの神様は別格なのですかね。

    話は別になりますが、このたびは拙作にご評価を頂き、誠にありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギャビンはトレイシーに関わってくる三人の男性キャラの一人です。
    ようやく出番が来た感じです。

    トレイシー的には、
    医療の神様には借りがあるから、お賽銭たくさん。
    愛の女神様には貸しがあるから、お賽銭ちょっと。
    こんな感じですかね。

    トレイシーの感覚が正しいかどうかは分かりませんが、この程度で怒る神様ではない、ハズ。タブン。

    愛の女神様の神官には、元色街の女性とかもいそうです。

    編集済
  • 第62話 シオドアへの応援コメント

    ほんと青春だなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    青春です。
    いいですよね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)。

  • このお話を読み始めてから、シオドアがずっと勇者ヒンメルのイメージなんです。イケメンで、いい男で、爽やかで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    え、マジですか?
    シオドアは女好きのタラシですよ(⁠゜⁠o⁠゜⁠;。
    ヒンメル様とはさすがにタイプが……。

    ただ、シオドアはENFJなので、タイプが同じなのかもしれません。

    編集済
  • すごくしっかりされた設定。
    自分で書くときはざっくり設定で進めてしまうので参考になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    設定は最初はスカスカでした。
    書いてるうちに設定が溜まってきました。

    実は、物語のテーマの一つが「我々とよく似た別の人類がいたら?」だったりします。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    編集済
  • えー!?
    夏の祭りに誰と行くかが本作の1番の目的だったはずなのに!
    で、トレイシーは結局誰とくっつくんだろう?

    やっぱりシオドア? いや、ないか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シオドアは、トビアス的には大本命ですね。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    この物語のバック筆頭は、愛の女神アプストです。
    ダンジョンの神ラブリュストルは二番手ポジです。

    だから、恋愛の決着はある程度つくはずです。(⁠・⁠∀⁠・⁠)


  • 編集済

    第58話 告白(ネリーside)への応援コメント

    やっぱり、絶対もっと星もらっていいしもっと評価されていいと思うんだよなぁ
    今回の話読んでさらにそう思った次第です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お褒めいただいて光栄ナリナリ。

    まあ、今作はプロットが変ですからね。(⁠´⁠ ⁠.⁠ ⁠.̫⁠ ⁠.⁠ ⁠`⁠)


    58話は一つのゴールてすが、全編のゴールではありません。
    女神大戦のように最後まで餡たっぷりを目指します。
    もう一捻り二捻りきます。(⁠・⁠∀⁠・⁠)

  • 第56話 隔離と手紙、再びへの応援コメント

    それ、お前が言い出すなよ!!とケレグント氏は思ってるはず…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    思ってますよ(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)。
    ケレグント師、激おこです。

  • え、逆にもう終わりですか?
    このシリーズ、ずっと読み続けたいです(^^)
    クリフの続編でも、トレイシーの続きでも、なんならレヴィ主人公でもいいです!

    作者からの返信

    トレイシー編はもうじき終わりです。

    でも、クリフの続編は構想中です。(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

  • 第4話 隣の隣の家への応援コメント

    書き込み失礼します。

    シオドアにヘッドロックされてる男、殺されるかもしれない状況にもかかわらず、どんだけ胸見てるのよ。
    それだけ惹きつけるほどボンッキュッボンッなのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死ぬかもしれないけど、情報を吐けば助かるかもしれない。
    そんな極限状態で、時に目の前に女の子の胸があるんです(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)。

    死にたくないし、すぐに吐きますわな。
    命大事!

    ここで吐かないと、精神操作魔術でPTSDコースです。

    編集済
  • 第47話 ロック鳥狩りへの応援コメント

    今更なんだけど、あの時上級治癒術を使うという選択肢もあったのかなぁ?ロック鳥狩れてたのかもと少し思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あの時は、上級治癒術を攻撃手段に使うという発想がクリフになかったんですね。

    なお、ロック鳥狩りの名人は、クリフ父です。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 同一個体? それとも別の……
    戦闘は避けられないか、もっと別ルートで行くか……
    道は険しいですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一羽ですから、別個体かと思います。(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)
    次話、ロック鳥狩り、です。

    編集済
  • こういった細かい設定、読むのが大好きです。
    っていうか、これらを考えるのがすごく大変だけど、楽しいですよね!
    ちゃんと設定を生かしたお話を書かれているので、尊敬します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファンタジーを書く楽しさの一つは、設定を作ること。
    ファンタジーを読む楽しさの一つは、設定を読み込むこと、だと思っています。 

    【ダンジョン】という設定が物語の中に一般化されて、物語を書くのが楽になりました。(⁠・⁠∀⁠・⁠)


  • 編集済

    第9話 ジジイへの応援コメント

    達成おめでとうございます!!
    親しみ易い良い看板ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    たまには変えた方が良さそうですね〜(⁠・⁠∀⁠・⁠)