Track.21 ENDLESS RAINへの応援コメント
前の回で競走馬の安楽死のセリフが出てきた時に、不穏な感じがしてたのですが…。
やっぱりこうなってしまったか…と。
「ENDLESS RAIN」のタイトルと合わせるとより切ないですね。
作者からの返信
kenkenさん、ありがとうございます!
この時の前島の心は、本当に不安定でした。森脇が必死に寄り添っていましたが、それでもダメでしたね。
Bonus Track サウンドトラック・アーカイブへの応援コメント
ここに書いている曲を全て聴いてみたくなった…。面白かったです!!
作者からの返信
テマキズシさん、読了ありがとうございました!
この「サウンドトラック・アーカイブ」は、最近新たに追加した部分です。この前の「Special Thanks!」も今集計をしているので、出来上がったら差し替えますね。テマキズシさんのお名前ももちろん掲載させていただきます。
Track.5 大迷惑への応援コメント
お、鬼すぎるっ!
けどそういうことありそーと思わせる業界ですもんね……
とりあえず陽子さんがんばれー
陽子ってなかなか古めかしい名前ですし、ワンチャンあるかも??
作者からの返信
まりんさん、こんばんは!コメントありがとうございます。
そういえば少し前だったか、とあるテレビ局でパワハラが問題になってたことがありましたが、この業界はそういうの普通にありそうですよね。
Track.24 前しか向かねえ への応援コメント
おっ
立ち上がりましたね!
期待😈
リチ
Track.22 君はロックを聴かない への応援コメント
天国への階段って悲しいのか
怒りなのか分からなくなる時がありますね。
リチ
作者からの返信
「天国への階段」は最初の物悲しいイントロと後半の盛り上がりに落差があり過ぎます。やはりロックバンドの性(さが)でしょうね。
Track.35 BOMBERへの応援コメント
わあああああ!!!
これはサプライズだ!!
Track.30 アイドル への応援コメント
凄いラインナップですね!(*^▽^*)
Track.6 わがままジュリエットへの応援コメント
交通整理のオジサンが、実はトリケラトプスの……とか(*´艸`*)
そうだったら、ラブコメが繰り広げられそうな予感💕
作者からの返信
おっ、弥生さん。なかなか鋭い考察です。
正解は後程あきらかになりますよ。
Track.29 はじまりの合図への応援コメント
いよいよですね(*^▽^*)
作者からの返信
いよいよ待ちに待った24時間ライブの開催です。
トリケラトプスは大トリなので、その前にいろんなアーティストのステージがありますよ。
Track.28 GUITAR MAN への応援コメント
この大舞台で黒田がどう出るかですよね。
あまりにやらかして大事になってしまうとソロでも飯が食えなくなるかも??
作者からの返信
縞間さん、ありがとうございます!
「やらかしてしまう」程度の話ではありません。
後でわかりますが、黒田はとんでもない奴でした。
Track.27 Hello My Friendへの応援コメント
男の友情って感じですね(*^▽^*)
作者からの返信
縞間さん、ありがとうございます!
かつてのメンバーは、最も信頼出来る仲間ですね。
BLじゃないですよ。
Track.26 Hey Judeへの応援コメント
さすがにノープランには驚きました(笑)
作者からの返信
最初は頑なに拒否していた森脇ですから、ギターの代役なんて全く考えていなかったんでしょうね。
ステージに上がるまでには、まだまだ問題がありそうです。
Track.2 C調言葉にご用心への応援コメント
「悪役令状」その長いタイトルでの作品が見たいと思いました。
作者からの返信
醒疹さん、ありがとうございます!
ちょっとしたギャグのつもりで山下に言わせたタイトルですが、思いのほか観てみたいという読者さんが多いですね。
さすがカクヨム(笑)
Track.5 大迷惑への応援コメント
うっわぁー無理ゲー……(@_@;)
本田さん、伝説のバンドの今を知りたい&もう一度聴きたいって、個人的な欲望を叶えるために「企画」をダシにしたとしか……。。
作者からの返信
確かに無理ゲーですよね! 陽子にはリアルタイムのバンドじゃないですから。
しかし、TV NETの社運を懸けた企画ですから、やるしかありません!
Track.4 My Revolution への応援コメント
CDに「焼く」って言い回しが、何気に年代を感じさせられます(; ・`д・´)
そして陽子さんへの布教活動は大成功ですね!
3年間で謎の活動終了……なにやらきな臭い匂いが?
作者からの返信
弥生さん、ありがとうございます!
「CDに焼く」って、よく使っていた記憶がありますね。元々はフィルムの「焼き増し」から発生していると思います。
Track.25 Easy Come, Easy Go!!への応援コメント
これはテンション上がりますね!(*^▽^*)
作者からの返信
縞間さん、ありがとうございます!
まだ問題は山積していますが、まずはトリケラトプスの出演が決まったことがなによりの収穫です。確かにテンションあがりますね!
Track.22 君はロックを聴かない への応援コメント
これは……
このままではどうにも無理ですね(-_-;)
作者からの返信
縞間さん、こんばんは!
陽子は、森脇がロックを憎み二度とロックに関わる気を失ってしまったものだと思っていました。
しかし、マスターは陽子の言う事を否定します。彼は森脇がロックを演らなくなった本当の理由を知っていました。
Track.3 タイガー&ドラゴンへの応援コメント
本当に、局長の推しってだけで決定したΣ(@_@;)
これは本当に責任重大……って言うか、トリケラトプスって何者!?
作者からの返信
弥生さん、ありがとうございます!
トリケラトプスに興味を抱いてもらえたら、作者の目論見はおよそ成功です。今分かっているのは「すげえバンド」という事だけですが、そのうち彼らの正体が明らかになっていきます。
Track.21 ENDLESS RAINへの応援コメント
これは!!……
ここからの再結成は無理かも……(-_-;)
作者からの返信
縞間さん、こんばんは!
ここまでが回想シーンになります。この話をマスターから聞いた陽子は、次のエピソードで相当ヤケになってバーボンを煽り出します。
Track.2 C調言葉にご用心への応援コメント
テンプレ要素盛り盛りのドラマ〜(*°∀°)=3
観たい観たい! 藤原竜也さんとか、に登場してもらって、転生して「なんでだよー!」とか♪ 全力でやって欲しいなぁ♪
で、タイトルはもしや、懐かしいラインナップが??
作者からの返信
カクヨムになんとなくありそうなタイトルを付けてみましたww
Track.1 決戦は金曜日への応援コメント
遅ればせながら、お邪魔しております。
『水曜サスペンス』が袋叩きに……(^_^;)
テンプレ展開。東尋坊に逃げる犯人とか、大好きですけど、まぁ、12本も定番が続くと食傷気味になりますね。。
ここから、歌番組勢が切り込んで来るのでしょうか!?(*´ω`*)
作者からの返信
弥生さん、来てくださってありがとうございます!
下馬評では一番優性だったドラマ部門が集中砲火を浴びるハメに。
「出る杭は打たれる」ということです。
Track.20 孤独のRunawayへの応援コメント
これは本当に絶望ですね。
彼に絶望から立ち上がれるだけの時間があればいいのですが……(-_-;)
作者からの返信
縞間さん、ありがとうございます。
前島にとって、ギターは職業という以前に生き甲斐でしたから、それを失う事は絶望意外の何物でもありません。
Track.19 ALONEへの応援コメント
この事情だと復活はかなり厳しいな……(-_-;)
作者からの返信
縞間さん、ありがとうございます!
リードギターはバンドの花形であり、前島のプレイはそんじょそこらのギタリストではとても真似できない超一流のギターです。
それ故に、彼を欠いたトリケラトプスで活動は出来ないんですね。
Track.37 キセキへの応援コメント
いくつもの障害がありながらも最後は綺麗に終わりましたね。
読み合い企画はいくつか参加してきましたが、一番いい体験をさせてもらいました。
素敵な作品ありがとうございました!
作者からの返信
大日さん、最後まで読んで下さってありがとうございました!
本当は読み合いじゃないんですが、今回参加も少なかったしそれぞれの作品も面白そうだったので、参加作品を端から読んで回っています。
こうやって随所にコメント入れてくださると充実したコミュニケーションが取れていいですよね。
Track.30 アイドル への応援コメント
夏目さんこんばんは!
さらっと描写されていますが、小説外で24時間放送の予定を実際に組まれていそうな感じがします。
惜しくも選考漏れしたアーティストがいたりしそうですね。
作者からの返信
さすがにプログラムは組んでいませんが、一応系統別にアーティストを分けたりとか、色々妄想はしました(笑)
Track.18 TSUNAMIへの応援コメント
これは予想とは違った展開!!
作者からの返信
縞間さん、ありがとうございます!
ここまで順風満帆だったトリケラトプスですが、この瞬間を境に彼らは奈落の底へと沈んでいきます。
Track.29 はじまりの合図への応援コメント
順調に進むと落とし穴がありそうで不安になりますね……。
作者からの返信
実はこの作品よりも2万文字程文字数の多いオリジナル版がありまして(今は非公開中ですが)そこにはトリケラトプス以外のステージでの落とし穴をいくつかコメディ調で書いてあります。
改訂版のこちらでは、話がぶれてしまわないようにコメディ系のエピソードを削っています。
Track.27 Hello My Friendへの応援コメント
ようやく集まってきましたね。
実際に解散したバンドが集まるとなるとこれくらいのスピード感になると思います。
作者からの返信
問題はギターの代役です。
こればかりは少し時間がかかりそうですね。
Track.21 ENDLESS RAINへの応援コメント
一瞬立ち直りかけたのがより切ないですね……。
作者からの返信
線香花火とかろうそくの炎など、消えてしまう前に一瞬だけパアッと明るくなりますよね。それがよりいっそう切なさを助長するような…
そんなイメージを持って書きました。
Track.20 孤独のRunawayへの応援コメント
この話を知っていれば軽々しくもう一度ステージに立ってとは言えないですね……。
ここからどう説得するか気になります。
作者からの返信
ギターが抜けてしまえば物理的に不可能ですね。代役を立てるとかの方法が無い事はないですが、それを森脇が良しとするかはわかりませんからね。
Track.12 まちぶせへの応援コメント
初音さんは強かな女性ですね。
そしているだけで場がコメディに笑
作者からの返信
陽子はこの作品のムードメーカー的な役割も果たしています。彼女がいると明るくなります。
Track.16 ボディ・スペシャルⅡへの応援コメント
うおおおおお!!
カッコいいですね(*^^)v
作者からの返信
縞間さん、こんにちは!
飛ぶ鳥を落とす勢いで駆け上がり、日本トップのロックバンドにまで上り詰めたトリケラトプス。その森脇と前島のサプライズライブですから、この日に来ていたお客さんは幸せだったでしょうね。
Track.37 キセキへの応援コメント
夕方からずっと読んでました。
何度も危機が訪れ一体どうなるんだろうとハラハラしていましたが、
見事にライブが成功してよかったです。
それと、読者を引きつける仕掛けや物語の流れとか伏線とか上手いなーって思って読みました。
とてもおもしろかったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
わあ、1日で最後まで読んでくださったんですか! そんなに短い作品じゃないのに本当にありがとうございました!
この後「Spcial Thanks!」というのがありますので、こちらにお名前を掲載させていただきますね!
Track.10 プレイバックPartⅡへの応援コメント
普通にテレビマンの物語としても面白いですが、ここからが本番ですね。
伝説のバンドマンとの再会とは思えない地味さが、意表をついていていいと思います。
作者からの返信
どうしても消息がわからなかった森脇ですが、こんなに近くに居たんですね。
Track.3 タイガー&ドラゴンへの応援コメント
テレビ局の裏側からバンドを描く視点が面白いですね。
会議の緊張感と絶妙に進まない具合がリアル……。
作者からの返信
大日さん、来て下さってありがとうございます!
今回は読み合い企画ではありませんが、参加作品が少ないので全部の作品読破しようかなと意気込んでいます。よろしくお願いします!
Track.14 ロックスターへの応援コメント
イイ感じで後に引きますね(*^▽^*)
作者からの返信
縞間さん、ありがとうございます!
この後21話あたりまでは回想シーンになります。若かりし頃の森脇やトリケラトプスの他のメンバーも出てきます。
Track.13 うっせえわへの応援コメント
確かに、ブランクが長く情熱も無ければオールドファンにしかウケないかも(-_-;)
作者からの返信
縞間さん、ありがとうございます!
森脇は本当にロックに対する情熱を失くしてしまったのか……トリケラトプスが結成後たった3年で解散してしまった事とこの事には、実は密接な関係があります。もうすぐそれが明らかになります。
Track.12 まちぶせへの応援コメント
陽子さんの脅迫に思わず笑ってしまいました(*^▽^*)
作者からの返信
陽子も森脇にどうしてももう一度交渉する必要があったんでしょうね。なりふり構っていられませんよ。
Track.11 リフレインが叫んでるへの応援コメント
これは「そんなあ~」ですよね(^-^;
作者からの返信
陽子の熱いオファーをあっさりと切り捨てましたね。
森脇はかなり頑なにトリケラトプスの復活を拒んでいます。その理由はこのあとに出てくる「ある出来事」に起因しています。
Track.10 プレイバックPartⅡへの応援コメント
怪我の功名??
しかし押し倒すとは……
陽子嬢もやりますね!(*^▽^*)
作者からの返信
ついに森脇勇司の登場です。陽子が毎日建設会社に電話しまくっても見つけられなかった森脇がまさかこんな近くにいたなんて!ですね。
Track.8 星屑のステージへの応援コメント
確かに回りくどいですね(^_-)-☆
作者からの返信
縞間さん、ありがとうございます!
本田が陽子をここに誘ったのは、これが目的だったんですね。
別に彼女に気がある訳ではなかったようです。
Track.7 監獄ロックへの応援コメント
陽子さんをガッカリさせたんだから、この位は許してあげよう! 本田さん!
作者からの返信
縞間さん、ありがとうございます!
陽子はこの店が夢みたものと違っていたようですが、実はこのロック・バー、トリケラトプスにとてもゆかりのある店だったんですね。
Track.5 大迷惑への応援コメント
これは無茶振りですね……
手がかりなんてあるのかなあ……(-_-;)
作者からの返信
縞間さん、ありがとうございます!
解散しただけではなく、トリケラトプスは音楽活動からすっかり手を引いてしまい、煙のように消えてしまったそうです。ですので、手がかりは殆ど無いに等しいですね。まさにムチャぶりです。
Track.4 My Revolution への応援コメント
これはどんなバンドなんだろう?
聴いてみたい!(*^▽^*)
作者からの返信
縞間さん、こんにちは!こちらにもコメントありがとうございます。
小説には音が無いので、トリケラトプスの楽曲を聴くことは出来ませんね。作者も聴いてみたい!(笑)
Track.2 C調言葉にご用心への応援コメント
半沢ネタww
そして異世界小説あるあるのメタネタ面白いですw
作者からの返信
広井さん、ありがとうございます!
ファンタジーあまり読まないので知識が浅いですが、カクヨムでありそうなパワーワードを並べてみましたw
Track.13 うっせえわへの応援コメント
ここまで拝読いたしました!!!スンバラしかったです!!!!星三つ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
Track.24 前しか向かねえ への応援コメント
こんにちは~
森脇さん、えらい所だけ「切り抜き発言」して教えちゃいましたね(笑)
作者からの返信
高峰さん、ありがとうございます!
でも、一言一句間違ってはいませんよね。(笑)
Track.21 ENDLESS RAINへの応援コメント
こんにちは
傷ついた心はほんの一瞬、本当にほんの一瞬で砕けてしまうんです。前島さんは仮の心を作り出す前に砕けて…しまったんですね。
生きがいと人生を失った喪失感、そして死の選択。それは森脇さんにも痛烈なダメージを残しますよね…
作者からの返信
高峰さん、ありがとうございます!
この事が、森脇が24時間ライブの出演を拒む最大の理由です。それは、単にギターが居ないという音楽的な事情だけではなく、もっと深いところにあります。
Track.20 孤独のRunawayへの応援コメント
こんばんは
以外と医者はあっさりと言うんですよ「治らない」と。私も結構あっさりと「一生治らない」と言われましたから。
その時どうなったのか、心に傷は出来ませんでした。傷が出来る前に心が砕けたのです。
砕けた心を繋ぎ合わせ修復するのには途方もない時間がかかります。その間生きて行くために仮の心を作り出します。
話して食べられているのなら前島さんはまだ…大丈夫です。
作者からの返信
高峰さん、ありがとうございます!
医者も嘘を言う訳にはいきませんから、治らないものを治るとは言えないでしょう。「医学が進歩すれば」とか、言い方はあるかもしれませんが。
しかし、前島の心境は計り知れないでしょう。今まで積み上げてきたものが0になってしまう訳ですから……
Track.17 レイニー・ブルー への応援コメント
おはようございます
ステージが終わった後にマスターが出したのがバド、流石マスター分かってますねぇ!
作者からの返信
高峰さんありがとうございます!
おそらく、「レスポール」のビールはバドしかないのでは(笑)
Track.37 キセキへの応援コメント
遅ればせながら最後まで読ませて頂きました。
面白かったです。
作者からの返信
KAORUさん、最後まで読んでくださってありがとうございました!
こちらの作品、はカクヨムコン11エンタメ総合部門に応募することにしました。旧作なので読者選考を通るのは無理そうですが、特別審査員枠を狙おうと思います。本命は未発表の作品があるので、よかったら応援してください。
Track.16 ボディ・スペシャルⅡへの応援コメント
こんにちは~
森脇さんも前島さんもクールでカッコイイですわぁぁぁ!
お店の中はちょっと…悲惨な事になっちゃいましたけど、ステージの穴埋めを即演れる2人もカッコイイですわぁぁぁ!
作者からの返信
高峰さん、ありがとうございます!
この頃の森脇と前島の年齢は24歳。一番クールでカッコ良かった頃の二人です。
Track.37 キセキへの応援コメント
90年代はドンピシャな世代でして、各話のタイトルもなじみのある楽曲ばかりで、興味深く拝読させていただきました。笑える場面あり、ショッキングな場面ありと、読み応えがあって、とても面白かったです。素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
柿井さん、最後まで読んで下さって本当にありがとうございました。
90年代がドンピシャな世代なら、きっと楽しんでいただける作品だったと思います。令和は令和のいいところがありますが、あの頃の輝いていた時代は本当に良かったですからね。
Track.10 プレイバックPartⅡへの応援コメント
第10話でようやく第一関門突破。
なかなか気持ちよく引っ張りますね。
ここで第1章終了といった感じ?!
後日、続きを拝読させていただきます。
作者からの返信
深海さん、ありがとうございます!
まだ初日なので、もっとゆっくりでも良かったのに。もし気に入っていただけたら、引き続きお願いします。
Track.2 C調言葉にご用心への応援コメント
本話冒頭で一旦手を止めて作品トップページに戻りました。
なるほど。
各話のサブタイトルを、過去に一世を風靡した往年のヒット曲タイトルで固めているんですね。
継続性を補強するいいアイデアだと思います。
作者からの返信
深海さん、ありがとうございます!
そうです。最新の楽曲はないかもですが、名曲がズラリ、まさにヒットパレードです。
Track.0 プロローグへの応援コメント
自主企画より参りました。楽しみに拝読させて頂きます。
Track.8 星屑のステージへの応援コメント
こんにちは~
私はトリケラトプスというバンド名、結構いいと思いました。
恐竜の方のトリケラトプスは3本角なので、ギター・ベース・ドラムが各角を表していて、もちろんトリケラトプスにも口がありますからボーカルは口と現すと、トリケラトプスの顔というステージに立っているメンバーっぽいイメージが伝わって来ます。
作者からの返信
高峰、ありがとうございます!
トリケラトプスって名前のバンド、実際に居ないだろうな。と思ってググってみたら、実は3人編成のヒュージョンバンドがヒットしました。そうか、3角獣だから4人編成のバンドには合わないかな…と思いましたが、口が別だと考えれば辻褄があいますね!
Track.4 My Revolution への応援コメント
こんにちは~
トリケラトプスのデビューは1991年、その頃はCDが主流になっていたと思うのですが、レコードプレーヤーという発言からみますとトリケラトプスの音源は全てレコードだけだったのでしょうか?
いや、デビューする10年位前から活動していたとすればレコードの時代、レコードからCDに焼いたと言うのも納得出来る事に。
ソノシートを聴いた事のある身としてはこの辺りが気になりまして💦
作者からの返信
高峰さん、早速読んでくださってありがとうございます!
調べてみると、確かにCDの始まりは1982年、1991にはCDアルバムも出ていそうですね。さて、どうしましょう……ロックフリークの中には、アルバムレコードのあの大きなジャケットが好きで、敢えてLPレコードで聴いていたファンもいたようですから、本田もそんなファンだった……という事にしてください💦
Track.21 ENDLESS RAINへの応援コメント
…。
Track.14 ロックスターへの応援コメント
このやろ、うまいなあ。
続きが気になっちゃうものねぇ。
でも、ほかの方のも読みたいから我慢。
完結済で良かったです。
作者からの返信
namakesaruさん、ありがとうございます!
確かにこの後は一番気になるところですね。でも、Hit Parade
は逃げませんから、この続きは都合の良い時にでもゆっくりと読んでください。
Track.11 リフレインが叫んでるへの応援コメント
やっぱり、夏目さん、うまいわ
作者からの返信
namakesaruさん、ありがとうございます!
そういえば、今日の近況ノートに「~ばかいぬ~」の表紙画像をアップしました。良かったら覗いてみてください。
Track.0 プロローグへの応援コメント
こんにちは。
企画立て、ご苦労様です。
サブタイには、古今東西の名曲が並んでいますね。
作品とどう関わるのか楽しみです!
作者からの返信
桜隠しさん、ありがとうございます!
サブタイには、エピソードの内容に沿った楽曲のタイトルを付けています。このタイトルを探すのが、結構大変だったんですよ。
Track.5 大迷惑への応援コメント
パワハラ、ですね~。
でも、行方不明者の捜索って、楽しそうでもありますね。どこから手を付けるんだろ。
作者からの返信
namakesaruさん、ありがとうございます!
パワハラというか、丸投げですね。でも陽子の場合、言いたい事はズケズケ言いますからね。あまり極端な力関係は無いみたいですよ。
Track.3 タイガー&ドラゴンへの応援コメント
ハゲ、デブ、メガネへの追い打ちが凄い。
なるほど~!
作者からの返信
namakesaruさん、ありがとうございます!
こういう外見の攻撃はコンプライアンス違反なんでしょうが(特にテレビ局は)つい出ちゃうんですよね(笑)
Track.37 キセキへの応援コメント
一気読みしてしまいました。
何か失礼だったかもしれません…
ただやはりラストは続きが気になりまして…
なるほど。そう来たか〜…という怒涛のラスト!
何なんだろう。上手く言えないです。
とにかくエアプレイをそう使ってきたか、とか、いやー、刺傷事件の犯人わかっちゃったよ!とか、様々な思いが駆け巡っています。
しかし、夏目 漱一郎様がお書きになられたかった事は、ミステリーでもましてやオカルトでもない。
熱いバンド、青春の物語なのだと思いました!
とにかく面白かったです。
熱い物語、誠にありがとうございました!
作者からの返信
小海倫さん、最後まで読んで下さってありがとうございます!
最後の方は本当に思いつく限りのアイデアを詰め込んだので、むしろ一気読みしてもらえて嬉しかったです。小海倫さんが仰る通りキャラクターの平均年齢は高めですが、これはオッサンバンドマン達の青春の物語です。
Track.38 雨上がりの夜空に への応援コメント
とてもおもしろく読ませていただきました。
話の構成など、勉強になるところも多かったです。
ありがとうございました!
Track.37 キセキへの応援コメント
いやあ…最後の最後まで、どうなることかと思いましたよ。まさかエアギターが活躍してくれるとは。
前島さんが来てくれたのは、彼を間接的に死に追いやった犯人が明らかになって、森脇さんがやっつけてくれたから、かもしれませんね。
そして、本当にもうトリケラトプスの復活は、ないかもしれませんね。前島さん、逝ってしまいましたものね。
奇跡のステージでした。
作者からの返信
三奈木さん、最後まで読んで下さってありがとうございました!
確かにもう、トリケラトプスの復活は無い……と思っていましたよ。
しかし、この作品には続編があります。「Hit Parade2」です。
Track.21 ENDLESS RAINへの応援コメント
切ない…ただそれだけしか言葉が出ません…
作者からの返信
小海倫さん、ありがとうございます!
とても切ない展開ですが、物語には無くてはならない大事な展開でもあります。
Track.10 プレイバックPartⅡへの応援コメント
旗振りオヤジは森脇さんでしたか。
あの人は今!?のような展開から、劇的な出会いはシンプルに燃えますね…!
作者からの返信
平手さん、ありがとうございます!
マスターからヒントは貰ったものの、まさかこんなに近くにいたとは驚きですね。
Track.29 はじまりの合図への応援コメント
TKB48のTってなんだろうと思っておりましたが、高田馬場でしたか。解説ありがとうございます。
エクササイズって、すごく健全で健康によさそうなイメージですね。コワモテとか縁がなさそうな。勝手なイメージですが。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
著作権とかあるんでそのままのグループ名は使えません。言っときますがモノマネ芸人じゃないですよ。
Track.28 GUITAR MAN への応援コメント
まあその黒田さん、ライブで前島さんに勝負を挑んで負けて、それでも今までギターを続けているということなら、負けん気が強いのは確かですよね。
作者からの返信
速弾きを得意とする『スピードキング』の異名を持つ黒田は、確かに演奏技術は高いけれど性格に難があります。のちにトリケラトプスでも、とんでもないことをやらかしてくれます。
Track.26 Hey Judeへの応援コメント
そうかー。前島さんのこと、全部は公表できないかー。まあ、森脇さんの判断がそうならいいとして。
…ノープランですかギタリスト💧
もう、森脇さん自分で兼任したらどうですかね(^_^;)
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
ギターをかき鳴らしながら歌うボーカリストもいますが、あれはサイドギターが殆どです。大抵はボーカルは歌にギタリストはギターに専念してそれぞれのパフォーマンスを最大に発揮出来るようにしているバンドが通常の姿でしょう。
天才的な音楽センスを持つ森脇なら、あるいは出来るかもしれませんけどw
編集済
Track.37 キセキへの応援コメント
素晴らしい作品でした!時間があったなら1日で一気読みしたでしょう。
それくらい没頭しました。
トリケラトプスを探す、出演交渉、解散理由の判明、前島さんを刺した男の判明などミステリー要素もある。
その中で適度な笑いのある掛け合い、それなのにハードボイルドな雰囲気を醸し出す。まったく飽きず、どんどん読みたいと思わせるのは文章力の高さなのだと思います。
全然違う!と気分を害されたら申し訳ないのですが、私の大好きな映画「探偵はBARにいる」をみている時ような感覚になる作品でした。
素晴らしい作品を読ませていただき、ありがとうございました!
追記)そうなんです、北海道なんですよ。本州ほどじゃないと思いますが暑さに慣れてないもので😅結構キツいです。お互い気をつけましょうね、ありがとうございます!
作者からの返信
ZEINさん、最後まで読んで下さって本当にありがとうございました!
『探偵はBARにいる』、大泉洋さんが出ている映画ですよね。僕もあの映画は好きですよ。そういえばあの映画も『R66』も舞台は北海道ですが、ZEINさんは北海道にお住まいですか? 今年の夏は北海道でもかなり暑いそうなので、どうぞお体に気を付けてお過ごし下さい。
Track.32 夏祭り への応援コメント
私はサンフランシスコ付近に住んでいて、昨日の土曜日に、ゴールデンゲート公園を散歩していたら、ヒッピー風の人がぞろぞろ。聞いてみると「Greatful Dead」のコンサートが開催されるとのこと。それって、何?調べてみたら、1960年代にサンフランシスコで結成された伝説的なサイケデリック・ロックバンドで、全然、知りませんでした。夏目さんは、ご存知ですか。
作者からの返信
九月さん、ありがとうございます!
えっ、九月さん海外に住んでいるんですか! それは驚きです。僕もそのバンドは知りませんが、アメリカでは有名なバンドがたくさん結成されていますからね。 あとでググってみようかな。
Track.25 Easy Come, Easy Go!!への応援コメント
トリケラトプスのほかのふたりは、連絡とれるのかな。彼らの意向はどうなのかな。あと、やっぱりギタリストですね。1時間強の持ち時間、メンバーはもちろん、往年のファンも納得できる技量のギタリストでないと…こりゃたいへんだ。
命日のライブですか。この日、前島さんが亡くなったこととバンド解散の真相を、公式に発表すると予測。
作者からの返信
三奈木さん、ありがとうございます!
この後、トリケラトプスの最大の問題は前島の代わりのギタリストになります。確かに簡単な事ではありませんね。
Track.25 Easy Come, Easy Go!!への応援コメント
パンチが無事にとれましたね😊
そして、命日に武道館でライブなんて最高です!
作者からの返信
ZEINさん、パンチパーマがライブまでに直るか気にしてましたもんね。お気遣いありがとうございますw
Track.24 前しか向かねえ への応援コメント
言ってた!間違いなく言ってた🤣
ついにライブ出演決まった。あとは他のメンバーと一番大事なギターをどうするか。いや〜面白いです!
作者からの返信
「演って」が「ヤッて」に変わってますが、間違いなく言ってましたねw
Track.19 ALONEへの応援コメント
これはつらいですね。苦渋の決断だったんだな森脇さん。
作者からの返信
前島のギター抜きでのトリケラトプスはありえない。この時の森脇の気持ちはこうだったのでしょう。
Track.16 ボディ・スペシャルⅡへの応援コメント
2人がドラムをタイコって言うのがカッコいいです!😆一流は何持たせても一流ですね。
作者からの返信
ドラムも難しいんでしょうけど、感覚的に叩けそうな楽器ですよね。
Track.22 君はロックを聴かない への応援コメント
森脇さんが置き忘れてあわてて取りに戻ったジッポーは、前島さんの形見になってしまったのですね…。
作者からの返信
三奈木さん、細かいところに気付いて下さってありがとうございます。森脇はあのジッポーを握る度に前島のことを思い出す事が出来たのでしょう。
Track.11 リフレインが叫んでるへの応援コメント
パンチパーマか〜。それは誰も気づかないでしょうね(笑)パンチパーマってどのくらいで取れるんでしょうね?ライブまでに間に合うのか!注目です。
作者からの返信
僕はパンチパーマじゃないのでよく知りませんが、ストレートパーマを当てればちょうどいい感じになるんじゃないですか。
Track.10 プレイバックPartⅡへの応援コメント
奇跡のタイミングと陽子ちゃんのプッツンが合わさって出逢えましたね😊
絶対に逃がさないようになければ!
作者からの返信
まさに運命の出会いと言っていいでしょう。生憎、恋愛ではありませんがw
Track.9 勇気のしるし への応援コメント
2週間か…。でも手掛かりはありますからね!がんばって陽子ちゃん!
作者からの返信
この時点では手がかりは限りなく頼りないものだけですが、本田も陽子も諦めていませんね。
Track.7 監獄ロックへの応援コメント
2人のやりとりが軽快で楽しいです。レスポールもカッコいい店なんだろうな〜😆
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
ロックバーみたいな店には行った事が無いので想像で書かせてもらいました。昔、ジャズバーに連れて行ってもらった事があるので、そのロック版かな~と。実際に行っていた方に訊くと、ステージまである店は殆ど無いそうですが。
Track.6 わがままジュリエットへの応援コメント
なるほど、わがままジュリエットですね👍タイトルの曲とストーリーをリンクさせるの良いですね!自分の作品でも似たような事してるので、こういう仕掛け大好きです😊
作者からの返信
いろんなわがままが出てきましたが、陽子も大概わがままですね。特に運転中は(笑)
Track.20 孤独のRunawayへの応援コメント
これからどうなるんだろう、というかどうなったのか続きが気になるっ!
トリケラトプス解散の真相はロックバンドらしいとはいえ重い(泣)
ここから三十年も長いな……
また読みに来ます!
作者からの返信
まりんさん、ありがとうございます!
これが謎と言われたトリケラトプス解散の真相でした。
それまで、「日本一のロックバンド」と称えられたトリケラトプスでしたが、本当にあっけない終わり方でした。
このトリケラトプスが、果たしてTV NET24時間ライブのステージに立つことが出来るのか?
どうぞ、また読みに来てください。