反省会② ※作者用ページへの応援コメント
物語を書く時の悩みですよね。
世の中賛否両論ありますけども、
AI に推敲してもらうというのも
今どきだと一つの手段かもしれませんよ。
何はともあれ、頑張ってください。
作者からの返信
Ash さん
アドバイスありがとうございます
AI ってそんなこと出来るんですね。必死に手づかみでラーメン喰わせてた時代が懐かしいです。
コレからも共に頑張って行きましょう!
編集済
2-2への応援コメント
企画から来ました。
拙作をお読みいただきありがとうございました。☆も頂き、感謝です。
ここまで、拝読させていただきました。
控えめにいって、とても楽しませてもらいました。
最初、叙 情詩みたいな印象があって、どこから物語が始まるのか不安でしたが、怒涛の展開が始まり驚きました。
文章にオチがあるのが、面白かったです。
あと、2-1 の「何かが、この週末たる絶望めがけてやってくる」のところ。週末→終末ではないかと思いましたが……
作者からの返信
同志、協力感謝します。
☆は気にせず。押したい作品に押してるので。
面白い話を書きたいのではなく、面白い文章を読ませたくて書いてます。楽しんでいただけて何よりです。
週末はミスですね、書記長への密告は勘弁してくんろ。
これからもお互いがんばりましょう
1-7への応援コメント
文体すごい好きです。
全体的になんですけど特に1―1〜3あたり。
なんて言うんだろ、あくまで書き言葉なんだけど音っていうかリズムが重視されてる気がして、無性に音読したくなる文章で。
(ぜんっぜん意図と異なってたら申しわけないです……素人が適当こいてると思って無視してください🥹)
どうしても語弊があるかもしれない言い方になっちゃって恐縮の極みなんですけど、物語よりも文章それ自体を楽しんでしまいます。
どういう理屈・仕組みなんだろうな、短文を重ねてリズム感を生み出してるのかと思いきやそれだけじゃまったくなくて、
この小気味良さを生む一貫した何かがどこかに必ずあるはずなんだけどそれがわたしにはわからない……🤔💭
ただひとつ確かなのは、わたしも本当はこういう文章を紡ぎたいんだよね……ということ。
今後も楽しみにしてますっ🥰
作者からの返信
感想ありがとうございます!
文章のリズムについて、お褒めいたたき恐縮です。音読も是非になさって下さい。作者も脳内なれどやっています。
"物語よりも文章それ自体を楽しんでしまいます。"
↑一番欲しかった言葉! 感謝カンゲキ雨嵐。そうです。バレてるので隠しませんが、文章を書くための作品です。脚本を曲げてでも、文の移ろいを優先しています。アホですが仕方ありません。アホが書いてます。ご了承下さい。
リズム感は詩やラップをよく読み聴きします。
コレからもお互い頑張って行きましょう!
1-3への応援コメント
コメント失礼します
ちょっとネガティブな意見で申し訳ございません。
本文はともかく、最後のコメント「拝聴」が気になってしかたありません。
それ、謙譲語なので、読者に使う言葉ではないように感じます。
読者が「拝読させていただきます」というのはありなんですが、作者は「ご高覧いただき、」とかではないでしょうか。
毎エピソード言葉遣いが正しくない時点で、なんだかなぁ、と感想以前に感じてしまいまして、すみません。
作者からの返信
拝聴は謙譲語ですね……ずっと誤用してました。修正します。
自分だと中々気付けないので、すごい助かります!ありがとうございます!