033 不死者と売淫の悪鬼の行方は……への応援コメント
朝日で薔薇がほどけて泉と緑が生まれる流れが、とても綺麗でした!
オズマンサスさんが出る所(おとな負けヒロイン)思わず読み返しました……
またなんか違う気持ちで入ってきますね。
なんか……成長した気分です。
わわわ、次が最終回になってしまった~!!
作者からの返信
>オズマンサスさんが出る所(おとな負けヒロイン)思わず読み返しました……
嬉しいです。ありがとうございます。オズマンサスさん精神的に大人になってますでしょう?
次、最終話ですがベッターで35話があります。カクヨムで書くと倫理委員会に怒られそうなのでベッターに投稿しています(/ω\)
短いので、よかったら~
032 ミヅハノユミ(※瑞羽の弓)と魔封じの矢への応援コメント
戦場でありながら神秘的な雰囲気……
すごいです!!
アーナヒターの歌が一気に空気を変えて浄化していく場面素晴らしかったですね……
簪が弓に変わりるところ、ミヅハノユミを射る描写……あぁ、美しいです!!
「ジャヒーは多分幸せになれるわ」
↑なんて優しい読後感なのでしょうか( ノД`)
途中であたふたした自分を恥じました……。
作者からの返信
いえいえ、あたふたさせるのは麻生の作戦なので逆にごめんなさい<(_ _)>
晴久さんには感謝!感謝です。
アナは戦えないけど最強かもしれないですね。
本当にヤバくなるとアミールが出て来るわ、ジャムシードが来るわ、ゴバール卿も来てしまうかもしれません!
そしてまとめて浄化してしまう。
ジャヒーは幸せになってますね。良かった( ;∀;)
031 闇色の操り人形への応援コメント
ミリアとアズダールを家族に迎え入れる……
戦いながらも救済を試みるなんて、ジャムシードがすごい……
優しいやらかっこいいやら……、もう……推させてください。
アミールとアナの再会も嬉しいです(´;ω;`)
アミール、最初からこの状況を読んでいたとは……
ええっ、ミリアの強さ、アズダールより上?!
予想以上です(;゚Д゚)
作者からの返信
カッコいいお兄さんに「家の子になりなさい」って言われてみたいですよね。(しかし、既に言うほうの歳ww)
ミリアは召喚者の使い方に隙が無くてセンス抜群なんです。そして、優しい子なので植物が種を分けてくれるという特殊能力も携わっているのです。
敵に回すと怖いですね😂
030 反撃の狼煙は碧い花火への応援コメント
緊迫の連続から一転して、ここで反撃の狼煙が上がりましたね!!
ジャヒー(涙)の痛みと葛藤、ラシュクの冷酷さ、そしてナヴィッドの鮮烈な登場。どの場面も目が離せません!
ジャムシード……よくぞご無事で……
「アズダールも救わねばならない」
最高です( ノД`)
作者からの返信
ラシュク、いい加減にしなさいっって感じですよね。非道がすぎます💢
アズダールも悪い子でもないですからね。みんなまとめて、ジャムおじさん⋯⋯おにーさんが、面倒をみますww
あれ? 番組が変わってる?
029 セフィード・グル・ナザード(白薔薇の束縛の解除)への応援コメント
緊迫感がすごいです!
特に、アミールが自ら犠牲を払ってでも仲間を守ろうとする姿と、ミリアの悲痛な叫び……。
アーナヒターがすぐに契約を引き継ぐ展開も「なるほどな」と納得しつつ、物語の奥行きの深さにまたまた感動です。
そして最後、ジャヒーの人質劇……
もう目が離せません(´;ω;`)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます
(*´∀`)暖かさが身にしみます。
>アーナヒターがすぐに契約を引き継ぐ展開も「なるほどな」と納得しつつ
そうなんです。でも、よく考えるとアナってアミールから絶対に逃げられないってことです。ヤンデレ化したらアミールは相当ヤバい奴になってしまいますねww
028 東洋の黒い邪竜 アズダールへの応援コメント
今回のお話、衝撃が強すぎて苦しいです……。
アーナヒターが必死に回復魔法を施してますね。お願いします!!奇跡が起きてください!!
ジャムシードが従者として最後までミリアを気遣う姿も本当に……
言葉にならない(´;ω;`)
作者からの返信
ジャムシード、ミリアを気遣ってますよね😭
アナ、アミール、先生方、しっかり!
大丈夫、大丈夫ですよ。麻生を信じてください。多分? 大丈夫😊
026 グンデシャープールの『闇を払う円環』への応援コメント
あぁ……ミリアの気持ちを考えると、本当に切なくなってしまいますね。
まだ幼い可愛さもあいまって、余計に胸が苦しくなります。
そしてジャムシードの「俺を呼んだ?」、この一言がめちゃくちゃ好きです!!(麻生さんと握手する晴久!)
えーーー、こわいよぉ……最後のミリアちゃん、どこに行っちゃったのぉ(涙)
------
なっ!!!!ジャヒーは「大人負けヒロイン⋯」の睡蓮?!
ちょちょちょちょ~!!!!!
深いよぉーーーー!!!
前にコメントの返信で「悪霊」も晴久の知ってる人ですよって言ってくれましたよね?
え?てことは……
作者からの返信
🤝🤝🤝
ありがとうございます。ジャムシードの優しい軽さって良いですよね。わたしも憧れです✨
これからラストに向かってちょっときつくなるかもです。
しかし、安心してください。ハピエン確約ですよ😁
025 片恋の行方は闇の水鏡の中への応援コメント
ジャムシードがミリアを抱き上げるところ……温かいですね。
>ジャムシードは聖なる炎の化身のような存在
↑なるほど、納得です!
ジャヒーの告白せつない(;´Д`)。
「モラハラ」!!思わず出てしまいましたね(笑)
このままふたりの友情が本物になっていけばいいな……
作者からの返信
ジャムシードはミリアが危ういのは感じていて、すっかり保護者のようになってます。
ラシュクのモラハラっぷりは、作者も怒ってます。今に見てなさーい。ラシュク。
ジャヒーはこのまま逃げられたらいいのに⋯⋯。
024 月夜に咲く、宵闇の白薔薇への応援コメント
す、すごい回でした!!
感想がいっぱい溢れちゃってどうしましょう。
前半はアーナヒターとアミールの甘々タイム。
これはもう大好物なので大満足でした、ありがとうございます!!
運命や従者の契約ではなく「愛で選ぶ」というやりとり、胸がぎゅっとなりました
( *´艸`)
そしてジャヒーですよ、ジャヒー!
あれだけ敵対視していた(←晴久が)ので、登場した時は構えたんですが……なんだか可愛いんですけどっ(笑)
ミリアとはまた違う可愛さですが(≧▽≦)
ミリアは不思議な子だなと……。
そこからのアズダールの登場は衝撃!
爬虫類のように冷たい瞳、アナが感じた恐怖感も伝わってきて、読んでいてこっちもゾクっとしました。
でも同時に、ミリアにとって唯一の味方であり大切な存在だと知ると……切なくて、なんとか人間になれるといいなぁと願います。
最後に、アーナヒターが恐怖に負けずに堂々と挨拶した場面、すごくホッとしました。
作者からの返信
晴久さん
たくさん感じてくれて幸せです🍀ジャヒーは「大人負けヒロイン⋯」の睡蓮ですよ😆優しくしてあげてください💕
アミールはアナの事になると繊細になってしまいますね😊
アナは真面目だから心変わりとかしなそうなのに心配みたいですね。
アズダールもミリアも子供だから、大人がしっかりしなくてはいけないのだけど、二人とも大人でも敵わないくらい力を持ってるのです😅
子供が力持ってるって危ういですよね。
適切な大人が導いていってほしいものです。
アナの恐怖とご挨拶は、私的には力を入れて書いたので、気が付いてもらって嬉しい(≧∇≦)bです。
023 白薔薇魔法師の従者への応援コメント
面白かったです!この回、とっても大好きでした!
学院での日常の楽しそうな所も、友達ができた所もほっと安心します♪
ジャムシード……ほんと素敵ですねぇ。
再登場のシーンから抱き上げる仕草まで、頼れるお兄ちゃん感が満載でなんだかこっちも嬉しくなっちゃいますよね。
そして、ミリアがジャムシードに従者契約を申し込む展開……最高でした!
ミリア可愛いんだからもう……。しかもふたりは相性がいいんですね(*^-^*)
作者からの返信
晴久さん!!
アナも学校生活を楽しめているようです。
楽しそうですよね。わたしも楽しんで書きました。
ジャムシードって安定のお兄さんですよね(#^^#)
転生後のアナは割と恵まれています。
ミリアはかわいいです。
もしかしたら、こっちが主役のが良かった? あれ?
と思いながら話を進めていました。
でも、今回は大人向けですから(^_-)-☆
022 闇に結実し召喚された者への応援コメント
白薔薇研究室に入り込もうとするジャヒーが一枚上手の先生方に転がされてるのが嬉しいです。
ジャヒーにとって、これからホラー展開になることを望みます……!!
ミリアちゃんやっぱり有能ですね。
「闇に結実したお花だよ」という一言、見抜いてる!!
作者からの返信
ジャヒーはそんな悪いこともできない弱い子なのにラシュクに無茶言われてるのよ。ちょとギャグも入ってるしね😂
どんな展開になるでしょうか。
先生方って油断できないタイプが揃っちゃってますよね🤣
そうそう、ミリアは優秀💕
021 白薔薇の魔法師、ミリア・シェリスへの応援コメント
白薔薇の研究室、めちゃくちゃ素敵ですね……
関係ないけど「ここに体育会系男子だけは入ってほしくない!」とか一瞬思っちゃいました(;・∀・)
そしてナシール先生!結界術に関してゴバール卿以上の力をお持ちとは……すごすぎます。
その先生から「僕以上の結界が張れそう」と言われるアナ、相当なポテンシャルの持ち主ですね。
そこに現れたミリアちゃん……はい。可愛すぎです(*ノωノ)
「アナお姉さま」って呼ぶくだり、尊すぎて胸にきます。
でも後半で出てきた「従者が別の人になるかもしれない」という話。
ラシュクの件でただでさえ緊張感マックスなのに、ここで人間関係まで揺さぶってくる展開はエグい……(;゚Д゚)
作者からの返信
>関係ないけど「ここに体育会系男子だけは入ってほしくない!」とか一瞬思っちゃいました。
確かに〜
白薔薇さんは男性でも中性的で繊細な人が多そうですよね😊🪄
ジャムシードはギリギリ大丈夫かな?
実は、守りのアナ、攻撃のミリアなんです。
ミリアは可愛いけど強くてヤバめです🍀
>人間関係まで揺さぶってくる展開はエグい……(;゚Д゚)
ねぇ、従者って何でしょうね🍥
攻撃特化型の人であることは間違いない⚔️
020 ファルハード・ナッサー学院長と白薔薇のナシール先生への応援コメント
掃除妖精と案内猫かわい( *´艸`)
白薔薇は歴代16人、現役3人という衝撃の希少情報!!
あと、ラシュク・アスパンダー……ラスボスどころか神話レベルの存在って解釈であってます?!(間違っていたらごめんなさい!)
ひょえ~ですね(;・∀・)
------
麻生さーん、Perfect Rebootにまたまた素敵な・・・過分な(´;ω;`) 神レビューをありがとうございましたm(__)m
>人工的な「深まる秋」に、小春はミズキに出会い、人工的な「冬」に再会を約束し別れる
↑
なんでこんなにおしゃれで素敵事書けるのか!!センスがすごいです!
いや……お人柄ですかねぇ……(´;ω;`)
これまた晴久の宝物でございます(涙)
ここで長く書くのもあれなんで控えますが(←手遅れ)本当にありがとうございました!
作者からの返信
晴久さん
掃除妖精と案内猫に気付いてくださって嬉しいです。
そして、なんと、キュピたん😈と同じ魔法の動力なんですよ。キュピたんも悪魔コスプレのくせに、輪っかつけてますww
>ラシュク・アスパンダー……ラスボスどころか神話レベルの存在って解釈であってます?!
あってます。その通りです。
ひょえーってなってもらって嬉しいです
(≧∇≦)b
でも、多分もっと驚いてくれると思う😊😊😊✨
あの物語は、レビュー書かねばアカンやつでしょ🖊️
本当に感動して泣いてしまったし、放心ですよ💡
うっかりネタバレしないように頑張りました✌️
もっと作中の空気感を宣伝したかったのだけど、難しかったの☃️
ただ、どうしても季節は外せませんでした🍀
019 狐目のナヴィッド・アルヤへの応援コメント
展開の切り替わりがすごいんですよねぇ。
めくるめく緊張感を楽しませて頂きましたm(__)m
ナヴィッドが強烈ですね!明るく軽やかな口調なのに戦闘では凄烈!
こちらもサイドの活躍も楽しみです\(^o^)/
作者からの返信
ナヴィットの戦い方派手でいいですよね✨一人で大量の人を相手にできます🎶
ただ欠点もあるんですよね〜
そこが難しいとこです😆
ジャヒーも強くないのに、魅了魔法と透視と転移だけで頑張ってますね😊
018 学術都市 グンデシャープールへへの応援コメント
前話のジャヒーの禍々しい登場から一転して、今回はアーナヒターとアミールの甘い旅……、読者として気持ちの振れ幅がすごいです( *´艸`)
>アーナヒターは疲れている。だから、それを言い訳にして二人で一緒に眠ろう
↑これはもう……可愛すぎました……(*ノωノ)
作者からの返信
好きすぎて手が出せないって、
良いですよね(◠‿・)—☆
何だかんだ二人はラブラブだと安心します😆
ジャヒーねぇ
ふふふ😊
017 売淫の悪鬼ジャヒーと学術の都への応援コメント
ジャヒーの登場シーン、沼から這い出てくるあの醜悪さ(怖)と、次の瞬間に聖女のように偽装する美貌の落差が本当にすごかったです!
読んでいて思わず「あわわっ…!」ってなりました(;'∀') 特に這い出る所……。
そしてグンデシャープール学院での学校生活が描かれるんですね!?
おお~!!全然予想していなかった展開で驚きましたし、楽しみが倍増です♪
作者からの返信
ジャヒーは泥でできているイメージでした。
わたしも書いている時、幽霊? 貞子? そっちを思い出しちゃって怖かったです( ;∀;)
いよいよ、先生が出て来ます(^^♪
016 好きな人と『マル焦げチキン』への応援コメント
なんて最高なんだ……(*ノωノ)
麻生さん、描写がきれいで、ロマンチックで、切なくて……胸がいっぱいです。
アミール……マル焦げチキンになるギリッギリの所を攻めていましたね!!
ナイスチャレンジ!!
って、今タイトル改めて見返したら、好きな人と『マル焦げチキン』!!!
最高の回なのに、なんかところどころチキンが入ってくる~w
そして後半のアミールの独白は切なかったですね。
「誰からも愛されたことがなかった」と打ち明ける彼に胸が締め付けられました。
アーナヒターと想いが通じて本当によかった……。
作者からの返信
最高を頂けて幸せです🎶
作者が恋愛小説が久しぶりすぎて、恥ずかしくて恥ずかしくて。
こんな感じになってしまいました😂
アミール、ごめんよー😆
アミールって強い人だけど、きっとお父さんと仲良くしたかったんだろうな。だから余計アナに憧れてるんでしょうね🫶
015 忍び寄る影への応援コメント
アミールの「恋の詩」パート~!
王の誇りを投げ出し、窓の下で必死に歌を捧げる姿は健気すぎます(´;ω;`)
誇り高い王が、恋に関してはただの一人の青年に戻っているのがとても良い!!
最後にジャムシードの「素直になれないのは、好きだからだ」という兄らしい優しいフォロー・・・いい兄にほんわかです( *´艸`)
作者からの返信
晴久さん、アミールの気持ちを汲んでいただきありがとうございます😭
このシーンは入れるのどうしようか悩んでいました。
だって、一歩間違えると痛い子になってしまうじゃないですか。
しかし、そのくらい真剣だとわかってほしいと思って入れました。
入れて良かったです😆💕
014 鳥籠のライブとこじらせへの応援コメント
鳥籠ライブ、めっちゃ熱かったです!
「これはライブだ!」って奮い立たせて歌うアーナヒター、歌姫オーラ全開でした。
しかもアミールが鳥籠を金色に変える演出!舞台感マシマシで、想像しただけで鳥肌でした。
ほんと歌聴きたい~!
それなのに「怖かったよ〜」って、歌姫モードからの即泣きは反則ですね、可愛すぎました……。ギャップで完全にやられました。
神々しさとドタバタ恋愛コメディが一話の中で共存してて、テンポも最高に面白かったです!!一瞬で読んでしまった感覚(;・∀・)
------
麻生さん、よみがえらせ屋に応援コメントと、さらに神レビューありがとうございました(´;ω;`)
こちらにお礼を書いてしまってすみません!!!でも嬉しすぎて、どうしても伝えたく…
お忙しい中、本当にありがとうございましたm(__)m
宝物です(/ω\)
作者からの返信
>レビューありがとうございました。
いえいえ( ◜‿◝ )♡
『よみがえらせ屋〜』は、SFに抵抗がある人でも読めそうだし、そんな方に読んでもらってSFも面白いって思ってもらえると嬉しいなぁ(≧∇≦)bって思いました✨真っ直ぐ倫理問題に切り込んでるけど、後味悪くないもの💕
鳥籠のライブは絵面が幻想的で良いですよね〜私もアナの歌聴きたいって思いながらいつも書いてました😆🎶
アナは舞台度胸だけはある子です💖
013 饗宴の幕開けへの応援コメント
この「倒れる演技」を仕掛けたシールーイン・ホメイニ……まさに狡猾!!
その優しさが狙われ、利用される展開、モヤる(# ゚Д゚)
アミール急いで欲しいです!!
作者からの返信
晴久さんアナのためにモヤッっていただきありがとうございます✨
優しい人って損しがちですよね😭
アミール、早く!ほらしっかり!
早く浄化してあげなさい。ぶっ叩いて?
012 初めてのキスとアミール炎上への応援コメント
お、お、親父殿~~~~!!!🔥
「炎上」ってそういう意味だったのね!?(物理的!!)
でも仕方ない!!そういう約束です!!
作者からの返信
晴久さん
アミールは燃やされるためのキャラと言っても過言ではないと言えるでしょう(嘘です。過言です)。
燃やされるためだけに存在してます。
(注:ホントはちょっと燃やしてみたくなっただけです)
034 白薔薇の花嫁(最終話)への応援コメント
長い夢を見ていたような、不思議な感覚で読み終えました✨
アーナヒターの純真な心で困難に打ち勝っていく様が、きっとたくさんの人に希望になることでしょうね🌈
が、ごめんなさい……もちろん、最後のアミールとの甘々なやりとりも微笑ましく、大満足でしたが、終始ジェムシードから目が離せず、心を持って行かれてしまっていました❤️
おそらく趣旨から外れた感想になってしまうと思われ、申し訳ないのですが、後ほどレビューを残させていただきますね(こちらの方も、先日はありがとうございました)🙇♀️
作者からの返信
読んでいただいて、内容もたくさん理解していただいて嬉しいし、ありがとうが止まりません🥹
途中でジャムシードのが格好良くなってしまった自覚がありました😅
彼は弱い人の味方だから、基本的に人間ができてます😌
アミールはアナを好きになって、やっと王様の自覚が出てきてる感じです。まだまだお子ちゃまですよね🍀
三部の『翡翠姫』の朔弥が、この三部作中一番ちゃんとしているのでジャムシードに近いかもしれません。
金木犀の騎士と睡蓮。アズダールとミリア。アミールとアナ。
ジャムシードにもお嫁さんを探してあげたいですね😌
この場を借りて、レビューありがとうございました🙇ジャムシードを推してくださって嬉しいです🫶🫶🫶
編集済
025 片恋の行方は闇の水鏡の中への応援コメント
わーーー、そういうことですか Σ੧(❛□❛✿)
学院長の登場だけで気持ちが上がってたのに、まさかの🪷
鳥肌が🐓
あちらも読み直したくなります!
作者からの返信
そういうことでした(。•̀ᴗ-)✧
途中でラシュクがあまりにもモラハラだったので、作者がジャヒーに肩入れをし始めました。ラシュク見てなさいよっ、てなっていました😂
011 白薔薇のシャルバート(※シャーベット)への応援コメント
アミールがアーナヒターへの恋心を隠さないのが最高!
美しさも優しさも全部肯定して、さらに独占欲まで見せてくれるなんて……ご馳走様です!!
そして後半、鏡の池でのアーナヒターの描写――
「瞳を閉じると、闇に包まれた王城が鏡の池に映し出される」
この一文がすごく鮮烈。
個人的な恋心と国を覆う闇が重なり合う場面ですね……。
緊張感あります。
この構成がすごいんですよね……ほんと。
作者からの返信
惚れちゃってますよね。アミールくん😊
しかしね、ホントのこと言うともっとしっかりしなくてはダメなんです🫠
この辺りは、甘ったれ皇子め。もっと頑張れとは思っていました😂
010 ジャムシード・ゴバールへの応援コメント
ジャムシード・ゴバール――過保護な兄としての迫力ある第一印象から、アミールとの旧知の関係性、さらには二人の勝負にあふれる熱気と笑いが絶妙でした。
二人の掛け合い存分に楽しませていただきました♪
それにしても……アーナヒター……ますますカッコいいところを見てしまいましたね。
くぅ~!胸が高鳴ります!
作者からの返信
アナはドギマギしちゃってますね💕
アミールはパパブロックと兄ブロックを掻い潜らなければアナの所に行けません。
この辺までは、余裕があるアミールですね✨
009 音楽ユニットは『ニカーブ(面紗)の吟遊詩人』への応援コメント
アガガガ! 面白すぎるーーー大好きな展開きてる~!
最後に登場する兄が過保護っぽいところも最高ですね。
二人がすでにお知り合い。ふむふむ!
父も兄も、そしてアーナヒターもアミールも、それぞれの魅力的、みんな良い!!
「音楽ユニット」として気持ちを割り切ろうとするアーナヒターが可愛くてたまりません…!(*ノωノ)
どちらがどちらに落とされるのか、、、みたいな、緊張です!
作者からの返信
晴久さん
本当に嬉しい✨🎶
アミール我慢できなくてグイグイきてる堪え性のない困ったくんです😂
まぁ、初恋なので多めに見てやってください🍀
よみがえらせ屋さんも番外編楽しみです✨読みに行きたぁ~い😭
しかし、ナツガタリの締め切り迫る😅
008 親父殿と婿殿への応援コメント
親父殿、優秀です!!
娘をしっかり守ろうとする姿勢が頼もしいし、「他の女のところは禁止!」って婿殿に言うところ、最高のお父さんでした。
アミールは音で気持ちを伝えて、アーナヒターは胸の内で揺れていて……このすれ違いがまた甘酸っぱい~~!
作者からの返信
アミールはあまりに綺麗な顔をしてるので、余計にアナは警戒しちゃってます😊
しかし、親父殿はアミールを認めてはいるのです。
親父殿はすましていますが、実力も折り紙付きで、オモロイ人なんですよ✨
007 水の神殿の青い炎への応援コメント
ついにアーナヒターが本格的に歌を披露しましたね!
「歌=魔法」という世界観が一気に開花して、浄化の場面は鮮やかで神秘的でした。『あいのうた』がただの恋の歌ではなく、国を癒す力になるところが胸熱です。
(;_:)
彼女が皆から讃えられるシーンは、前世の苦い経験を乗り越えた“夢の成就”に繋がっていて感動です(´;ω;`)
そして、アミールがオロオロして手を取る場面も微笑ましい。
作者からの返信
アナがアミールと一緒に歌いましたね🎶🥂
アミールも対処療法しかできなくて、困ってはいるのです。
そして、驚いたことにただ遊んでいるだけでもなかったのよ😂
006 マヤヒールは『お馬さん』、アミールは『お坊ちゃま』への応援コメント
愛称で呼んではだめなのですね……アミールがちょっとしょんぼりしてそうで可愛いです。
でも、つれないところがまたいいんだろうなぁw
アナの(おっと、愛称で呼んでしまったw)お父様は気苦労が絶えなそうですね。
そして、おお~!「穢れ」と「水の神殿」が出てきて、物語が一気に神秘的な雰囲気に!
ここからどんな歌が響くのか、とても楽しみです!
作者からの返信
アナも晴久さんなら、アナって呼んでもいいよって言っています✨
アミールは破天荒なところがあるから、パパは心配ですよね😆
このパパはやる奴です😂
005 『あいのうた』を奏でるへの応援コメント
「王と婚約者」という立場じゃなくて、“友だち”みたいに自然に向き合う二人の距離感……いいですね~!!
そして『あいのうた』!
物語にぐっと温かさが増したように感じます。
これからも歌が二人を繋ぐ鍵になるのを想像するとワクワクします。
曲を伝える描写も美しい……。
それから――
>高鳴る胸に翻弄されながら、アミールはそう結論付けた。
↑このくだり、いい・・!( *´艸`)
アミールの不器用なときめき(*ノωノ)
作者からの返信
晴久さん😊
肉食アミールがツンデレのアナに翻弄されてますね〜😂
初恋なんですよ✨
初めて本気で好きになっちゃったんですよ🤣
なんか、楽しいですよね🥂🎶
失恋の歌を歌っちゃ嫌だ、というのも可愛くないですか?
004 ミヅハノユミ(※瑞羽の弓)への応援コメント
これまで冷酷で不気味に描かれていた「王の中の王」が実は悪霊に乗っ取られた偽物で、本物の皇子アミールは吟遊詩人として現れていた――この構図すごい。
(解釈間違ってたらごめんなさい!!)
アーナヒターに「歌う自由」を与えようとする姿がとても人間味がありますね!
やった!
作者からの返信
ちゃんと伝わってるなぁって嬉しいです🥂💕🫶
その通り、アミールは幼少の頃からバルバットを弾いていたので、吟遊詩人として王宮に出入りし、チャンスを狙っていたわけです。そこにゴバール卿とアーナヒターが現れたので、ちゃっかり流れを変えました😆
この悪霊くんは誰でしょうね😆晴久さんも知ってる人ですよ😌✨
003 アミール・ファリドへの応援コメント
アーナヒターが布を被って歌うシーン。
前世の記憶を抱えながら、現世の制約を越えて「歌う」という本能を解放する瞬間がとてもドラマティックでした!
素敵です!
アミールの登場の仕方も絶妙です。
「自分しか弾けないはずの楽器」が奏でられている驚き → 歌声への惹かれ → ベールを上げた瞬間の邂逅。
もう面白い!とても面白い!!(興奮気味)
続きを追わせて頂きます!!
作者からの返信
普段どうしても押さえつけられている感って普通に生きてると感じたりしません。物語の中だけでも開放的な感じになりたいなぁって気持ちで書いていました。
そして、アミールとアナは音楽を通じて出会う。
それに加えて、アミールってちゃっかりさんっぽい感じにしたいなぁって。
002 王宮の宴への応援コメント
世界観の構築力に圧倒されました。すごい……。
宗教儀式、建築美などが緻密に描かれていて圧倒されますね。
この「神聖な炎の宮廷」と「闇を宿す王」のねじれは、物語全体を貫く不穏なテーマの序章でしょうか……。
すでに歌わせてあげたくなってます。。。
作者からの返信
実は、最初にこちらの二話を書いてから一話を追加した感じなんです。
重、重、重たーいってなって、こちらが一話から二話になりました。これでも頑張って軽くしたんです(ノД`)・゜・。
イスラム世界の建築がかっこよくて、この世界の話書きたい!!って頑張って調べて書いた感じです。
後、この時はヨルシカさんの「451」という曲を聞きながら書いていたので火力強めなんです。勢いよく燃やしてますよね。この辺り(#^^#)
そしてさすが晴久さん!!
忍び込ませた「闇を宿す王」のねじれを的確に感じ取っていただいて、
嬉しい(^^♪
001 アーナヒター・ゴバールへの応援コメント
とても幻想的で映像美が脳にうかぶ導入でしたね!
アミールとの邂逅シーンは台詞が少ない分、視線や仕草に緊張感が漂い、彼の謎めいた存在感が強く残りましたね!気になります~!!
「歌」いいですね!!
続き楽しみです!
作者からの返信
晴久さん
こちらも読んでいただけてすっごく嬉しいです!!
アミールのシーンはすっごく考えたので、嬉しいです。
この出会い方をしたから、後々面白い事になればいいなぁって思いながら書いていました( *´艸`)
014 鳥籠のライブとこじらせへの応援コメント
鳥籠の中での美しく荘厳なライブから一変、「年中発情の中坊」「痴漢」発言😆
そのギャップにも、アミールはメロメロなのでしょうね💕
いやいや、それにしてもアーナヒターの歌う場面は鳥肌ものでした!
現代のライブだと、これほどまでの緊張感は出せないですよね👀✨
作者からの返信
アナは現代っ子だから、身分とか王様とか言われても、同じ人間じゃん、というのが根本にあるのでしょう😆そこが魅力になってるのかもです🥂
考えてみると、現代のライブ演出って誤魔化しが効かない分、難しそうです。しかも、小説だと文字だけで音源もないですからね♪〜♫♬
それでも、水沢想くんのライブはカッコよかったっす🫶後、水沢パパも😆
009 音楽ユニットは『ニカーブ(面紗)の吟遊詩人』への応援コメント
音楽ユニットとして本格的に動き出し、さらに面白くなりそう🎵✨
でも、「これは恋ではない」というワード、切ないですよね……
作者からの返信
伊東さん!
美人すぎる人に言い寄らたら、びっくりしてまずは逃げますよね🤣
イケメンって割と損するらしいですよ!
アナとアミールのユニットがいたら、ライブ行きたいなぁーって思いながらかきました😆
でも、想と光のライブがあったら絶対に観に行きます💕
ライブの予定があったらぜひお知らせを〜
002 王宮の宴への応援コメント
早速、王には大きな不安を感じていますが、日本のシンガーだったというアーナヒターの過去が、これからどう生かされていくのかが楽しみです🎵
背景や香りの描写のきめ細やかさにも、相変わらず魅了されています✨
そして、再会できるというキャラクターにも期待大です💕
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
実はひとり再会してますよ。誰かは物語の最後のほうにならないと分からないかもしれません。
こちらは、恋愛メインの物語となります。
次回はアーナヒターが歌います。
034 白薔薇の花嫁(最終話)への応援コメント
どうも今晩はm(__)m💦
完結お疲れ様です…。
自分作も悔いない終わり方で
終わらせたいものです( ̄▽ ̄;)💦
作者からの返信
今晩は😊✨
@mokone471さん
お声がけ頂いてとても嬉しいです。
完結させるのって、様々な問題で難しいときってありますよね。
そして、WEBの小説って必ずしも完結させなくても大丈夫なのかなって思います。
このお話も続きを書こうと思えば書けますし、カクヨムで公開しているわたしの作品もどれも実は完結してませんよ😊😊😊
編集済
034 白薔薇の花嫁(最終話)への応援コメント
お疲れ様です!
パパは相変わらずのパパでしたね🤭
そう言えばあの呪い、アナはまだ有効と思っていたのですねww 悪いアミールですね〜😆
最後はラブラブで終わると思ってはいましたが、、、、えっ!X!? アカウント持ってない〜〜〜〜!!!😫😫😫
アカウントなくても、見れるのかな?
ちょっと試してみます。
そうそう、ちゃんと2度目の同時完結を達成しましたよ!🤩
お疲れ様、私たち!
では、また〜🫶
※今アクセスしてみたら、読めました!
ごちそうさまです!
お腹いっぱいです!👏
作者からの返信
ホント、悪いアミールですよね~
Xのアカウントなくても大丈夫なように、ブラウザで見られるアドレスを貼っておきますね〜
用事が済んだら直ぐ読みに行きますね〜
ご飯用意してから、ゆっくり読みまーす😊✨
027 『暗黒の黒い炎』と『白薔薇従者の黒い炎』への応援コメント
ええっっ!!?ジャムシードおおおお😳😨
結界が解けたということは、ジャヒーも復活ですかあ?
ハラハラハラハラ
作者からの返信
わぁ、コメントありがとうございます😊
ジャヒーは明日のお楽しみかな。
どうなるでしょう😆
心を👹にして頑張る😌
026 グンデシャープールの『闇を払う円環』への応援コメント
アズダール、出て来そうですね✨ジャヒーもなんか、魔法封じがヤバそうですし。
ストーリーが、一気に動き出しそうな予感🫨
作者からの返信
そうそう、もうすぐ出てくるかも。
ここまで苦労したわぁ😂
ジャヒーちゃんのためだけに遠出したと言っても過言では無い(過言です)
001 アーナヒター・ゴバールへの応援コメント
コメント失礼します。
とても独創的で、見ていて心惹かれました。正直、ここまで世界観がしっかりと練られた異世界ファンタジーはとても興味深いです!美しさや綺麗の表現の仕方が素敵でした!
応援しています!
作者からの返信
コメントと応援の★ありがとうございます。今連載がギリギリで疲れた心に染み渡り、とても元気がでました(^^♪
世界観、練りすぎかなっていつも思うことはあるのですが、そう言っていただけて嬉しいです。ぜひぜひ、よろしくお願いいたします。
019 狐目のナヴィッド・アルヤへの応援コメント
チキンの丸焼きはもう拝めなさそうですがww何やら不穏な空気が流れ始めましたね。😨
ハラハラ
作者からの返信
今度はアナがアミールにいじられる番です😂しかし、バレたら怒られるでしょうね🌊きっと水浸しですよ🤣
不穏ですよね。
ラシュクとジャヒーには、ぜひぜひコントポジションを確立してほしいものです。ラシュク酷いですよね。段々ジャヒーが、きもかわゆく見えてきました👻最後に私はジャヒーの味方をしようと思ってます🪄
003 アミール・ファリドへの応援コメント
バルバットというのは知りませんでした。調べてみると琵琶やリュートの原型なのですね。そして、「よく熟れたナツメのような唇」という表現が素敵でした。古代ペルシャ風の比喩でしょうか。細部までこだわりを感じる作品です。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
バルバット、お調べいただいてありがとうございます。リュートとどっちにしようかと思ったのですが、バルバットのほうが古そうだったのでそっちにしました。
「よく熟れたナツメのような唇」はペルシャを意識しての事です。赤い果物を探しました。熟れてないとナツメって赤くないのですよ。
014 鳥籠のライブとこじらせへの応援コメント
アミール、か、か、かわいそうに…( ´艸`)
チキンになる資格すら、失ってしまうなんて!ww
作者からの返信
わたしもかわいそうと思いながらちょっと笑っちゃっていますww
どうにかアミールを燃やしてしまおうとしているのは、わたし?かもしれませんww
アミール君、強く生きてね(^^♪
001 アーナヒター・ゴバールへの応援コメント
燈利さま こんにちは。古代ペルシャがモデルの異世界ファンタジーを読んだのは初めてです。独創的ですね。砂漠やモスクが登場する異国情緒にあふれた世界観がとても良いと思います。しかも前世が現代のシンガーとは! ここからどんな物語が展開されるのか興味津々です。最後の一文、夏の夕暮れのオアシスを描いた情景描写が素敵でした。
作者からの返信
やなかさま(*^-^*)
お読みいただきありがとうございます。
そして、嬉しいお言葉ありがとうございます。
砂漠と青い月が大好きで、アラベスク模様などにも興味があってこちらのお話を書きました。やなかさまの小説も興味深々なので企画が終わったら読みに行きますね!
010 ジャムシード・ゴバールへの応援コメント
な~んだ~。アミールと兄者は仲良しなんですね!
前話でちょっとひやっとしましたけど、よかったよかった(=^x^=)♪
作者からの返信
そうそう、良い友達なんです(*^^*)
しかし、あそこで止めないと本気で焼かれちゃいます😂
005 『あいのうた』を奏でるへの応援コメント
冒頭でモスクが出てくるのでイスラム圏だと思っていましたが、ササン朝ペルシアでしたか!
ササン朝ペルシアというと反射的にアルスラーン戦記が浮かびます。
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます。
ササン朝の初代皇帝がアナヒタ神殿の神官の息子であったという記載を見て、着想を得た感じです。水と豊穣の女神って素敵ですよね。
残念ながら有名で名前は知っているのですが、「アルスラーン戦記」はアニメも原作も読んだことはありません。少し調べたら確かに!!ササーン朝の神話やゾロアスター教に影響を受けているようですね。
008 親父殿と婿殿への応援コメント
お互いに想い合っているのに……、切ないですね〜🥺 いつ2人の愛🫶が爆発💖するのか、気になります😁
作者からの返信
すぐですよ😁
この笑いが何を意味するのか目撃してほしい。
004 ミヅハノユミ(※瑞羽の弓)への応援コメント
やっぱりᏊ˘ ꈊ ˘ To_riさんのファンタジーは、美しいですね。
すごく惹き込まれます~(*^▽^*)
作者からの返信
わぁ、ありがとう。嬉しいです。
今回は、恋愛モノですが、私が書く方向性がどうしてもこっちにいっちゃうのよね。
034 白薔薇の花嫁(最終話)への応援コメント
麻生さん、ハッピーエンドありがとうございました!!
最高でした!
『お父様へお願いしたい』
もうここ、本当に最高です。ゴバール卿も内心ガッツポーズ決めてるはずですね!可愛い娘すぎて泣けます!!
そしてアミールが素直に謝るところもすごく良かったです。
王城の塔の上でのイチャイチャも最高でしたし、アーナヒターの「魔法がまだ残ってると思って頑張っていた」という勘違いが可愛すぎて、読んでてにやにやが止まりませんでした(*´艸`)
ベッターとはなんだろう??と思ったらそういう場所があるんですね!
>15歳未満の方はブラウザバック
大幅に超えてるので、あとで伺います。
(*ノωノ)
作者からの返信
晴久さん
最後までお読みいただきありがとうございます。
そして、35話もありがとうございました(*'ω'*)
アミールも悪い子ですよね。一生、アナに頭が上がらないことでしょう。
王の中の王より強い嫁。一生安泰ですね。
しかし、これから帝国の危機とかもあるのでアミールには頑張ってもらわなければなりません(^◇^)