第4話 記録にない指示と、記録に残した想いへの応援コメント
教育現場だけでなく、大きな組織というのはこういう思考停止に陥りがちですよね。それこそ独裁国家というのも同じ構造。
あくまで社会派として警鐘を鳴らすのか、エンタメ的な解決がもたらされるのか分かりませんが、読み続けたいです。
作者からの返信
ご丁寧にいつもコメントありがとうごさいます!
なかなか今はアウトプットが忙しくてインプットの時間が取れてないです…。
また時間を取って先輩の作品も拝読したいものです。
一応、トップ組織の中の人もやってましたので、いろんな視点では書けてるかな?と思いながら書いてるつもりです。もう少しお付き合いいただけると嬉しいです😃
第3話「ズルしたって言われた子」は、今日も学校へ行くへの応援コメント
続きを読ませていただきありがとうございます!
事なかれ主義で責任の所在を曖昧にしていく、教育現場の闇……。
ここからどう展開するのか読めませんが、かなり感情を揺さぶる問題提起です。
期待も込めて一旦★2とさせていただきました。
作者からの返信
さっそくのレスポンスありがとうございます。
実話に基づくフィクションですので、温度感は実際の教員の方や保護者の方にも共感していただけると考えています。
せっかくご高評いただきましたので、今後もカクヨムで公開していくことといたします。
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 あの朝、マイクの前で止まったへの応援コメント
面白い!
独特だけれど近い将来ありそうなシチュエーションが現実感溢れる筆致で描かれていて、続きが気になります。
カクヨムでは続き読めないんですか?
まあ、確かにここでウケるタイプの作品ではないと思いますが……。
1話だけで更新予定がないとなると、さすがにちょっと★を付けるのはためらわれますね……。
作者からの返信
昨日はご心配いただきありがとうございました。継続して更新していきますので、暖かい眼差しで見守っていただけると幸いです。
エピローグ 記憶が導く未来へ──そして、書き続けるへの応援コメント
完結おめでとうございます!
楽しく読ませていただきました……というか、とても考えさせられる作品でした。
最後はハッピーエンドでホッとした反面、事なかれ主義に陥った組織の問題、AIと人との関わり方など、社会派的なテーマ面がやや消化不良な印象も残りました。
とはいえ、読んで良かった作品であることは間違いありません。★も追加させていただきました。
素敵な作品をありがとうございました!