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  • ちょうどいいへの応援コメント

    学生のころ 親友が ことあるごとに
    いい塩梅だと言っていました

    ちょうどいいのは
    なかなかみつけることは
    できないですよね。

    自分に
    ひとに
    気持ちがいい

    それならみつけられるかな?

    作者からの返信

    「いい塩梅」――
    いい言葉ですね。
    これが口癖になれば、幸せになれそう。
    私はつい、なんかちがう、と思ってしまう(笑)

    自分に ひとに 気持ちがいい

    ステキです。

    編集済
  • ちょうどいいへの応援コメント

    大変共感しました。
    デヴィ夫人の話をさせて下さい。いえ特にファンではないんですが。

    睡眠不足ってすごく辛いんですが、彼女曰く、
    「寝不足で調子が悪い日もありますよ。でもそれで1日をブルーに過ごすなんて勿体ない。一昨日は良く眠れたから大丈夫と自分に言い聞かせるんです」
    と。

    さらに「いつも姿勢に気を付けています。背もたれには絶対に寄りかかりません」とも言っています。

    作者からの返信

    「一昨日はよく眠れたから大丈夫」
    「背もたれには寄りかからない」
    デヴィ夫人らしい矜持とユーモアですね。
    出川さんと一緒にドタバタやってる姿が素敵です。

  • ちょうどいいへの応援コメント

    こんばんは。
    私もそんな気分でした。
    なかなか…
    花を植えて枯らしてしまったり、
    沢山本を買いましたが仕事を終えて読む体力がない…。
    ゆらゆらしながら生きています。

    作者からの返信

    こんばんは。
    きっと計画どおり行ってる人の方が珍しいですね。そんな中、少しでも楽しみを見つけましょう、といった意味の詩です。ラップに乗せても面白いかも、と想像しています。

  • ちょうどいいへの応援コメント

    わかります〜!
    何だかうまくいかないことってありますよね。
    でも、いつでも調子良いってわけにもいかないし、少し欠けてるくらいが「ちょうどいい」のかも…とこの詩を読んで思いました。

    作者からの返信

    アルカさん、ありがとうございます!

    なかなか万全のコンディションで物事に望めることはそうそうありませんね。
    あるいは条件が揃っていない時の方が、むしろいい結果が出るような気さえ最近しています。
    肩の力が抜けるからでしょうか。


  • 編集済

    ちょうどいいへの応援コメント

    ——ちょうどいい。
    何かを得れば、何かが離れていきます。「得」た後の「離」れは、時間差をもって起きることもありますが、やはりいづれは得る——離れの均衡が保たれるように、この世はできているのだと思われます。

    なんぴとたりとも、この世のバランスを未来永劫崩し続けることは叶いません。
    有と無。
    光と闇。
    前と後。
    右と左。
    それらは不可抗力によって、振り子のように揺れ続けているのでは、ないでしょうか。

    しかし何事にもそういった変化があるからこそ、おもしろいのだと思います。
    定常化は、退屈を生みます。凝りをほぐそうと気晴らしをするかのように、秩序と思われたものは、やがて混沌により解体離散し、また集合収斂します。

    ヤマシタ アキヒロさんは、いつも私の考えている思っていることを、一粒の丸薬に凝縮するようにして出力していらっしゃるので、憧憬と尊敬の念を抱きます。私にそれはできません。

    作者からの返信

    いえいえ、そんな大層なものでは……(笑)

    きっと私だけでなく、カクヨムの皆様もそれぞれの不利な条件のもと、何とか時間を見つけて活動していらっしゃるんだろうなと想像し、エールのつもりで書きました。

    創作さんの方こそ、私が漠然としかイメージ出来ない何かを、論理立てて説明することが出来るのはスゴイことだと思います。こちらこそ真似できません。

  • ちょうどいいへの応援コメント

    わたしは無理やりちょうどいいに自分を当てはめてきたような気がします。
    向こうから来てくれなきゃこっちからという感じで、自分を納得させます。

    作者からの返信

    ロス五輪金メダリストの森末慎二さんが、あの完璧な鉄棒の演技の前日、じつは一睡もしていなかった、という逸話を聞いた時、コンディションの良し悪しは関係ないんだなと、勇気づけられた記憶があります。そんなことを思い出しながら書きました。