212話 合体のデメリットは存外多い。への応援コメント
合体のデメリットは存外多い。
というタイトルから既に最高でした!
まさか、強さの源が不信の不和によって崩壊するなんて展開、
ゾクゾクしました…。
作者からの返信
信じるって大事ですよねw
ゼンドートを信じているのはゼンドートだけという痛烈な皮肉w
編集済
211話 もっとよこせ。への応援コメント
ゼンドートのもっとよこせぇえええ!の叫びが、
彼の切羽詰まったワガママな欲望を体現していて、
鳥肌が立ちました。
センの正義が足りねぇよという煽りも最高です!
作者からの返信
正義は足りている気がしますねw
本質的な正義に関しては……まあ……うんw
210話 てめぇを殺す。への応援コメント
絶対正義を叫び、全てを燃やして出力まで跳ね上げた、
ゼンドートに対し、軽口を叩きながらもすべてをかわす、
センの相対的な強さの対比が鮮やかで、
一気に引き込まれました。
作者からの返信
センエースは無敵!
はっきりわかんだね。
w
209話 記憶を取り戻す条件。への応援コメント
エグゾギアは死んだままにも関わらず、
背に展開する毘沙門天の剣翼の清冽な描写と、
立つだけで攻防が出来あがる神の構えの静謐さの対比が、
覚醒したセンエースの強烈なカリスマ性を際立たせています。
作者からの返信
エグゾギアはない方が、今のところは強い感じでしょうかw
いやもはやそうでもないのかなぁ……
まあ、どっちにしろ、まだ土台作りの段階であることに変わりはない……
208話 ボクにできること。への応援コメント
反魂の神聖式の描写が本当に凄まじかったです!
世界の歯車が、一度だけ逆回転するという表現が、
この儀式の持つ力を雄弁に語っていて感動しました。
作者からの返信
死者蘇生の描写……ソレは禁忌の究極……
なのに、いつも大体ホイホイ行われている印象w
207話 その目はなんだ?への応援コメント
9番の瞳から怯えの湿りが一片ずつ剥がれ落ちるという表現が、
静かな決意を際立たせていて鳥肌ものです。
作者からの返信
9番の信念は実のところ、この状況では最強ですw
206話 約束を破るようなクズは許さない。への応援コメント
形式的に約束を守りながら、
精神的に追い詰める彼の冷酷な論理が本当に怖いです!
最高の悪役描写でした!
作者からの返信
精神に対する被害度で言えば、ゼンドートは最強ですねw
編集済
最終話 センエース、死す。への応援コメント
背骨が歌い、肺が凍り、血が止まるという、
視覚だけでなく全身に痛みが伝わるような描写、
そして落下も上昇もできない。
落ちる先がもう、どこにもないという、
存在の消滅を表す詩的な表現に、ただただ感動しました。
作者からの返信
死に方にもバリエーションが出てきましたねw
これだけ何回も死ぬ主人公も珍しいw
204話 これはもうダメかもわからんね。への応援コメント
装甲が音もなく裂ける、鋲が弾け飛ぶ、そして世界が一拍、軽くなった。
この一連の流れだけで、
主人公が負ったダメージがどれだけ決定的なものか伝わってきます。
作者からの返信
普通は死にますよねw
普通なら……
203話 狂気を抜けないトゲにする仁義。への応援コメント
「くそっ、持て、持てぇ……! やばいって……っ……えぐいってぇええ!!」
この最後の叫びが、全身全霊で耐えているのが伝わってきて、
本当に胸を打ちました!
強がりやカッコつけを捨てた極限の本音を見た気がします。
作者からの返信
極限の本音……その奥にもう一つ、深い本音もあったりなかったり……
202話 倍プッシュだ。への応援コメント
ゼンドートが自らの力を抑制し制御する描写によって、
単なるパワーアップではなく、
強大な存在としての深みが増していてゾクゾクします。
作者からの返信
深みに関してはだいぶ増してきましたよね。
実際やばすぎるw
201話 すべては錯覚だよ。への応援コメント
センのHP1からの粘り強さと、
ゼンドートの冷徹さがぶつかり合う緊迫感に、
手に汗握りながら読み進めました。
特に「俺の最大HP以上の攻撃をしたら俺が死ぬ……と、いつから錯覚していた?」
の台詞が痺れます
作者からの返信
完全にネタでしかないセリフなのに、センエースの芯をついているという、だいぶ全方位に異常なセリフですよねw
200話 奈落の百華。への応援コメント
戦闘描写が凄まじすぎて、まるで映画を見ているようでした。
神殺しの拳がセンの胸骨に沈んでいる、
温度と音が同時に失われたなど、
五感を刺激される描写のおかげで、
読んでいて息が詰まりました。
作者からの返信
最近、描写がノっていますw
まだなだ、高く飛べそう
199話 器用な技の応酬。への応援コメント
センの怒涛の攻撃を因果を折り畳んで投げたり、
技の面をねじって受けたりする、
ゼンドートの技術と余裕に鳥肌が立ちました。
そして極めつけは真理道徳神化2の215京!
絶望的な数値なのに、ワクワクが止まりません!
作者からの返信
もはや普通の喧嘩とは次元が違い、なにが行われているか一読では意味不明ですねw
でもそれがいい……っ
舞い散る閃光「いいかなぁ……」
198話 200京。への応援コメント
地が悲鳴を上げ、天地が反転しの描写だけで、
どれほどの高次元の戦いか想像できます。
この圧倒的な熱量がたまりません!
センの底力、期待してます!
作者からの返信
高次元戦闘……
すでに大概ですが、
ここからもさらに膨らんでいきますよ!
197話 真理。への応援コメント
真理道徳神化! 鳥肌が立ちました!
劣勢の中で極限まで追い詰められたからこそ生まれた、
命の次元を超えた進化に震えました。
作者からの返信
どんどん進化していく敵サイド……
これ、無限に強くなるんじゃないかなw
果たしてセンさんは勝てるのか……
勝てない可能性が……かなり高いっ
196話 修羅×魔王=??への応援コメント
暴と律が強引に噛み合わされる描写が最高にクールです。
作者からの返信
実はかなり好きな表現を褒めてもらえて嬉しい!
細かいところですが、そういうところに色が出る……と個人的には思っておりますw
195話 保険だらけの裏切り。への応援コメント
修羅と魔王の力が合わさった時、一体どんな奇跡が起こるのか、
想像するだけでワクワクします!
作者からの返信
次話で、期待通りの輝きになったのではないか、と個人的には思っていますがどうでしょうか(๑>◡<๑)
編集済
194話 最後の砦を殺す呼吸。への応援コメント
遅延、半拍で光が触れる瞬間の絶望感と、
音より早く、光より暗い線が戦場を裂くコントラストが
凄すぎます!緊迫感が半端ない!!
作者からの返信
最近の緊迫感はエグいですよねw
それだけ敵がエグいということw
192話 永久に共に。への応援コメント
ケツの穴発言で煽るセンエースと、
それすら糧にするセミディアベル閣下!
狂気と理不尽がぶつかり合うこのバトル、本当に大好きです!
作者からの返信
けつの穴……までの下ネタが限界の閃光ですw
これ以上の下ネタは恥ずかしがって口にしませんw
191話 磨き抜かれた殺を殺す拳。への応援コメント
センエースとセミディアベルの、
一瞬で間合いを潰し合うスピードの応酬が凄まじいです。
特に、センエースの閃拳フェイクからの龍閃群という駆け引き、
そしてセミディアベルの殺神断理拳の理屈ごと砕くという、
設定が最高にクールでした。
作者からの返信
この辺の戦い……だいぶ濃度が濃いですねw 実際はもっとえぐいですが、全部を書くとあと1000ページ必要なので割愛ですw
編集済
190話 プライマルトランスフォーム。への応援コメント
無限に強くなるんじゃねぇよ、くそがって言いつつ、
結局は楽しんでいるセンエースの反応が好きです!
この二人のバトル前の空気感がたまらない!
作者からの返信
でも、流石にセンもムカついてきているんじゃないかなw ここまで強くなりすぎるとw
189話 セミディアベルの正体。への応援コメント
ついに明かされた携帯ドラゴン・セミディアベルの真の力!
センエースがこのチートじみた能力にどう立ち向かうのか、
楽しみ。
作者からの返信
ちなみにセミディアベルのチートはまだまだありますw
無限に強くなるセミに、センはどう対抗するのか……
死ぬしかない気がするw
188話 7回も変身を残している。への応援コメント
「混沌」のエグゾギアがどれほどの力を見せるのか、
そしてセンがどう立ち向かうのか、
想像するだけでワクワクします!
作者からの返信
エグゾギアはあくまでも一端……もっともっとえぐいのを積んでいく感じですw
187話 勇者の称号。への応援コメント
セミディアベルの優雅な挑発と、
センエースの強気な舌戦のコントラストが、
めちゃくちゃ面白いです!
作者からの返信
舌戦のトリックスターぶりが常にやばいですねw
センエース神話はとにかく主軸キャラの思想と精神性に問題がありすぎるw
編集済
186話 死にゆく者こそ美しい。への応援コメント
死にゆく者こそ美しい!
というセンエースの狂気的なセリフに対し、
遊びたくなったと主導権を奪う、
セミディアベル公爵の冷酷な悪魔っぷりが最高です!
作者からの返信
ファントムトークを殺すのはマジレスです。
はっきりわかんだね。
w
185話 確実にゼンドートは負けます。への応援コメント
センエースの
「泥試合の粘り方に関しては、俺の右に出るものはいない」
というセリフに痺れました!
ボロボロになりながらも前を見据える姿、
本当に格好良いです。
作者からの返信
泥試合の粘り方に関して、センエースと張り合えるものは全世界、全作品を見渡しも、まあいないでしょうw 誰だってセンを前にすれば呆れてヘドで溺れますw
184話 えげつない反社の神の一手。への応援コメント
絶望的な状況なのに、
最後にセミディアベルが「ちょっとしたハードル」
だと感じてしまうところに、
センエースの規格外のヤバさが詰まっていましたね。
作者からの返信
こうなってくると、セミディアベルもなかなかイカれていますよねw まあ、何周回っても結局センが壱番いかついんですがw
183話 激烈な弱体化。への応援コメント
凄まじい迫力とスピード感!
ゼンドートの「質量」を思わせる突進描写からの、
センエースの「稲妻」のような回し蹴り。
この緩急とコントラストが、
一瞬の攻防に圧倒的な緊迫感を生み出しています。
作者からの返信
嬉しいお言葉(๑>◡<๑)
銀さんいつもありがとう!
稲妻……雷属性のセンさんには相応しい表現かなぁと個人的には思っております!
182話 おっと、電話だ。への応援コメント
ゼンドートのぐ――ぎゃああああああああああああああああ!!!
という絶叫に至るまでの描写が秀逸で、
肉体ではなく魂魄が裂かれるという、
表現の鋭さに圧倒されました。
作者からの返信
この辺の叫び声はいつもバランスに悩んでおりますw超難しいw
181話 なんでもありの代償。への応援コメント
サイコジョーカーの恩恵だけを吸い上げ、苦痛を押し付ける、
という外道っぷりに震えました……!
ゼンドートすらえぐすぎると引くほどの非道が、
物語の緊張感を最高潮に高めています。
このルール無用の理不尽を、
センエースがどのように打ち破るのか、期待でいっぱいです!
作者からの返信
ここまで外道に徹するともはや美しいですねw
特殊な美学を感じざるを得ないw
編集済
180話 イビルノイズ。への応援コメント
イビルノイズ・アマルガメーションからの、
サイコジョーカー起動の描写、鳥肌が立ちました!
黒炎、真紅の血管、空間のひび割れ…
終末的なまでの禍々しさが凄まじいです。
特に自分しか戦力がいないときからの
あの展開の流れが痺れました。
負荷と引き換えの圧倒的な力、
ゼンドートとセミディアベルが不完全で不自由な一つとして、
この局面をどう切り抜けるのか、次話が待ちきれません!
作者からの返信
乗り切れるのでしょうか……
これは流石に無理な気がする……
センエースの長い旅路も、そろそろ、終わりを迎えるのかも……
寂しですね……(遠い目
179話 実に素晴らしい。への応援コメント
ゼンドートの頭が豆腐みたいにグチャっとつぶれた
という表現のインパクトが強烈で、
センの攻撃の威力が突き抜けて伝わってきました。
緊張感とスピード感が凄まじく、
この後の激戦への期待が最高潮です!
作者からの返信
ゼンドート……やられ役として、
しっかりと機能していますねw
ここまで来ればあとはセンエースが全てをボコっておしまい……
と思いきや……
ここからが本当の地獄だ……っ
178話 この程度のキチ〇イは想定の範囲内。への応援コメント
センエースの規格外の強さが際立つ導入で、
一気に引き込まれました。
特に、強大な敵を前にしたゼンドートと17番の、
恐怖と義務感に揺れる人間的な描写がとても良かったです。
作者からの返信
案外、強者の描写と同じぐらい、敵側の絶望や人間性もしっかり描いている……つもりなので、その辺褒めてもらえて嬉しい!!
177話 俺みたいな普通の一般人にできることはたかが知れている。への応援コメント
17番とセミディアベルのやべぇやつ認定が、
読者の気持ちを代弁してくれていて、
思わずニヤリとしました!
周囲がどれだけ異常と断じても、
自分を一般人と称し続けるセンの信念(?)に、
彼の突き抜けた強さへの渇望を感じます。
作者からの返信
これは信念と呼べるんでしょうかねぇw
ただ単にキ◯ガイなだけのような気もしなくはないですがw
176話 えてして不可侵で不可思議な閃韻の定理。への応援コメント
五兆年という桁外れの時間を積み重ねた結果が、
この修羅の姿…!
その進化と狂気が凄まじすぎて鳥肌が立ちました。
作者からの返信
修羅の果てに……もっと果てに……っ
175話 なにやってるか、分かんねぇよ。への応援コメント
効率を切り捨ててでもカッコよさを貫き、
ブレイブを塗装し、できないという否定辞を排除し尽くす。
あれはただの兵器の再構築じゃない、
センの魂そのものの鍛造ですよね。
作者からの返信
魂を武器にする……
その過程を死ぬ気で詰んで覚悟とリンクさせるからこそ磨かれる刃。
センエースとその武装がどんどん磨かれる……
ここまですれば圧倒的に強くなる……はずですが、実際のところどうでしょうか……
修羅モード強行継続の描写に痺れました!
世界そのものがバグって崩壊していく中で、
血と殺意のログファイルが刻まれていくシーンの疾走感と熱量が半端ないです!
作者からの返信
世界はもはやバグり飽きているのかも……とかも思ったりしますねw
壊れ飽きて修正を求めている……センエースはそのパッチたり得るか……
173話 運命論の過負荷。への応援コメント
「YES一択だぜ、マイスイートハニー」、
このセリフが痺れるほどカッコいいです!
エラーログの嵐の中、限界を超えて舞うと宣言する
センの姿は、まさに修羅。灼熱の戦場描写も鮮烈で、
この熱量を早く続きで浴びたいです!
作者からの返信
ここからえぐいですよ(๑>◡<๑)
センさんの灼熱を超えた熱量……ぜひ楽しんでいただきたい!
編集済
172話 18兆年の旅路。への応援コメント
俺が望むのは、もちろん上限の9兆年だ」というセンの覚悟、
そしてエルファへの「よう、会いたかったぜ、ハニー」
というセリフが痺れるほどカッコよかったです!
初っ端からデバッグモード全開で挑む再戦、
楽しみでなりません!
作者からの返信
ここからですよw
ここからセンエースの本当の戦いが始まるw
171話 たかが???の重力など、俺には何も感じない。への応援コメント
9兆年の旅路を終えた直後に、
また次の9兆年の修行へ。
この物語のスケール感とセンの無謀さには、
毎回度肝を抜かれます!
エグゾギア【修羅】にサタンソウルゲートチケットと、
切り札の使い方が豪快すぎます!
作者からの返信
18兆年……
麻痺してきた……
という次元はとっくに超えてしまったw
170話 所詮は17番の分身。への応援コメント
絶望的な戦力差の中、
諦めずに可能性を探り続ける、
センとアバターラのやり取りに痺れました!
作者からの返信
諦めることを完全に忘れていますw
ここまでえぐいと、もはや、そういう病気に思えますw
治らなくていい病気ですが、精神安定を軸に考えたらやっぱり治療した方がいいかもw
169話 次元の亀裂よりの使者。への応援コメント
肉体を得たセンエースの、
俺、声優かアイドルじゃないと萌えないんだの、
余裕もさすがです(笑)
作者からの返信
こういう時のセンさんは徹底的にボケていく感じですねw
その辺のダークなユーモアのセンスは目を見張るところがある……と個人的には勝手に思っておりますw
168話 8不可思議だろうと……への応援コメント
セミディアベルの言う通り、
センの『絶対に諦めない』という異常なまでの執念こそが、
この物語最大の武器ですね!
作者からの返信
最大の武器が無敵すぎて、
センエースがピンチにもならないのが大問題w
今だってセンからすれば日常茶飯時なのですw
167話 あなたの家来にしてください。への応援コメント
セミディアベルの1ミリも諦めないんだねぇ、
という感心の笑いが、彼のヤバさを証明してますね。
作者からの返信
こんなに諦めの悪い奴が目の前にいたら、誰だって辟易しつつ、高次の感心を抱くだろうというのが私の感想だったりしますw
166話 経験なんか、どうとでもなる。への応援コメント
17番の「氷のような冷たさ」という表現に、
めちゃくちゃ共感しました。
108京という途方もない強さを手に入れても、
その数値を簡単に弄れるラスボスの前では、
ただただ恐怖ですよね
作者からの返信
マジでただの数字って感じですね。
しかし、ガチの質量としてのしかかってくる。
このやばさを前にすれば折れること必至なのですが……
編集済
165話 最優先に決まっている。への応援コメント
17番の勝ち目のないゲームからは降りるという冷徹な判断と、
9番が助かる可能性の高い道を選ぶという一貫した目的が、
非常に人間的で胸に迫ります。
彼が背負ってきた膨大な経験則と諦念が
痛いほど伝わってきました。
それでも最後まで抗おうとするセンの熱い決意が、
この物語の希望だと感じます。
作者からの返信
果たして希望足り得るのか……
センエースは今、だいぶエグい状態ですからねぇ……
ただでさえ敵が強大なのに、9兆年かけて磨き上げた自分自身の肉体も敵になって、自分は存在値ゼロ……
うーん
これはもうダメかもわからんね……
舞い散る閃光「ソレでも……叫び続ける勇気を……」
164話 霊体状態でも怖すぎる閃光。への応援コメント
やはりセンエースは怪物でした!
敵役がそこまでして殺そうとする理由が、
この計画で明確になりましたね。
この緻密な計画を正面から叩き潰す、
センエースの活躍を期待しています!
作者からの返信
果たして叩き潰せるのか……
もしかしたら、このまま死んでしまうのかも……
これはあまりにも絶望的すぎる……
編集済
163話 排出。への応援コメント
砦に殺された時みたいに、
無限蘇生も無しに蘇りそうですね、
叫んだら、秒で身体を手に入れそう。
作者からの返信
これまで、なんだかんだで、
最終的には根性でどうとでもなってきた閃光……
けど今回ばかりは詰み方がエグいので……
やばそう……
編集済
携帯ドラゴンでパワーアップしたゼンドート、
そして「プランB」を控えたセミディアベル、
センの駆け引きから目が離せません!
作者からの返信
プランB、マジでやばそう……
センさん……
ついに死んでしまうのか……っ
ここからえぐいぐらい怒涛!
160話 指先一つで狂気の努力をやすやすと超えていく不条理。への応援コメント
指先一つで世界改変はヤバい!
努力とは何だったのかと、思わせる不条理さが、
最高にぶっ飛んでて笑いました!
セミディアベルの言ったもんがち精神、
大好きです!
作者からの返信
この先も、指先一つでもっともっとエグくなりそうw
やば過ぎw
159話 クリエイション。への応援コメント
エルファ・オルゴレアム、
ロギアネームに登録された魔王なのか?
オメガ砦の風味も感じる、
続きが楽しみ。
作者からの返信
ロギアなのは間違いないですね。
この魔王……色々と訳ありそうw
ここで終わる器じゃなさそうですw
158話 とてもとても長い長い旅路を外から見るテスト。への応援コメント
「長い長い旅路を外から見るテスト」
というタイトル通り、
9兆年という時間を瞬間に圧縮して見せる、
構成が圧巻でした!
作者からの返信
外から見るとセンの異常性がよりわかる感じがしますねw
157話 灰になるほどヒマじゃねぇんだよ。への応援コメント
戻ってきたセンが、
どんな化け物になっているのか、
楽しみで仕方ありません!
作者からの返信
いかつくなっていますよ!
もはや、我み止められない領域になっていることでしょう!!
舞い散る閃光「なんかフラグくさいのは気のせいか?」
155話 ゼンドートが普通に強すぎる。への応援コメント
ゼンドートの強さがもう規格外すぎます!
5京の壁に立ち向かう
センの奮闘に、胸が熱くなります。
そして、余裕綽々のセミディアベルの登場で、
この後の展開が全く読めません
作者からの返信
ゼンドやセミが名前についているキャラのえげつなさが、毎回半端ないですねw
今後も、ずっと大きな壁として立ちはだかりそうw
154話 クリエイション。への応援コメント
人前じゃなかったら、完全に泣いてるな、これ、
という本音を吐きながらも、
すぐに奥歯を噛みしめて突っ込む、
センの覚悟に痺れました!
作者からの返信
これギャグにみせて、ゴリゴリのガチなんですよね……
153話 クライマックスストームの前の静けさ。への応援コメント
ゼンドートの存在値が、
100ちょっとから5京に急上昇しているという、
事実に鳥肌が立ちました
作者からの返信
主人公がインフレした時、深淵もまたインフレするのだ……っ
151話 勝つ。への応援コメント
勝たなきゃゴミだと言い切るセンエースの覚悟、
凄まじいです!
体力はゼロどころか、マイナスなのに、
意志の力だけで立ち上がるその姿に、
鳥肌が立ちました。
作者からの返信
負けても意味がある……という概念をセンは忌避していますからねw
だから勝てなきゃゴミだと自分にずっと言い聞かしているのですw
他人にはあまり勝利を求めないのもミソですねw
150話 永遠よりわずかに長い12時間。への応援コメント
凄まじい決着でした。
肘が舞い、膝が囁き、肩が笑い、拳が歌う、
という描写の詩的な美しさと、
その裏にある激しい痛みと破壊のコントラストに、
痺れました。センの壮絶な12時間と、
最後に放たれた閃拳の重みが、
心に突き刺さります。
作者からの返信
嬉しい(๑>◡<๑)
ありがとう!!
149話 ちょっと何言ってるかわかんない。への応援コメント
センの軌跡は書の連ね、払い、留め、点、
という比喩の美しさに感動しました。
この瞬間のセンの動きが、
命を懸けた芸術のように見えます。
また、無機質なステータス表示が、
極限の熱量を際立たせていて、
文章の構成力に唸らされました!
作者からの返信
どうすれば、少しでもセンの美しさを描けるのか……どうすれば極限を表現できるか、常にばかみたいに考え続けておりますw
146話 イカれた戦闘力。への応援コメント
鳥肌立ちました!
エルファのイカれた戦闘力の描写が凄まじいです。
肩で打たず、背で打つ。拳で殴らず、間で切る、
という表現で、単なる数値暴力ではない、
異次元のプレイヤーで、
あることがめちゃくちゃ伝わってきました。
作者からの返信
クライマックス感が少しでも出ればと思い頑張りましたw
145話 神闘。への応援コメント
足刀の外縁や肩甲帯の遊びをゼロといった、
ガチの格闘技知識に基づいた、
表現の連続に痺れました。
作者からの返信
この辺、流石に実践経験はありませんが、色々とかなり濃密に情報を集めました!
148話 アンコール沸かす。頂上不滅破滅。への応援コメント
打つたび、世界が一枚、
薄紙のように剥がれていく。の感覚が、
戦闘の異常な高揚感を
表現していて天才的だと思いました。
作者からの返信
嬉しいですねぇ!
本当にありがたいお言葉!!
144話 Lファー。への応援コメント
エルファ・オルゴレアムの、
描写の美しさと恐ろしさが際立っています。
立ち上がる動作そのものが空気の張りを改める、
圧倒的な存在感!
命を滅ぼすという純粋な目的を持つ魔王と、
命を賭けるセンの対比が素晴らしいです。
作者からの返信
クライマックスっぽい時の描写は脳が暴走しがちですw
特にさいごのまおう編は、序盤で緩く進めたのでその反動がエグいw
142話 本当の闘い……への応援コメント
半日以上、満身創痍で戦い続けて、
ついに99本目を撃破する根性、凄まじすぎます。
血と疲労で限界を遥かに超えても、
扉を目指すその意志に心底痺れました。
作者からの返信
限界なんてないんでしょうね……
いや、あるんですけど、無視しているw
できないんですけどねぇ、限界を無視って、普通はw
141話 イカれた難易度。への応援コメント
センさん、バッキバキの阿修羅顔で、
龍閃崩拳ぶち込む姿、最高にカッコ良かったです!
サイコジョーカーのえげつなさが伝わるほど、
それを使いこなすセンさんの
根性の鬼っぷりが際立ってますね…。
17番の君はおかしいが最大の褒め言葉!
このインフレ地獄をどう乗り越えるのか
作者からの返信
根性の鬼……
マジでその言葉以外浮かばないw
属性は龍のはずなのにw
140話 サイコジョーカーもうるせぇ。への応援コメント
医学的・技術的な専門用語で並べられた、
サイコジョーカーの恐ろしいリスクリストと、
最後に主人公が上げた
「あんぎゃあああああああああああああああああああ!!」
という悲鳴の対比に、鳥肌が立ちました。
作者からの返信
サイコジョーカー、実はまだまだ設定がありますw
この辺のイカれ方も楽しんでいただきたいw
139話 必要経験値が多いなぁ……への応援コメント
経験値を振るたびに請求書が厚くなる、
という表現に、
この世界のシステムの重みを感じます。
単なる火力アップでなく、
アスクレピオスを使わないという、
目標のために継戦能力を優先するセンの判断に、
鬼気迫る戦略家の顔を見ました。
作者からの返信
この世界のシステム、ガバガバに見えて、実は死ぬほど厳格ですw
138話 超うるせぇ。への応援コメント
Dutyサイクルという厳格な推奨運用が、
あるにも関わらず、
主人公がそれを超えて戦う拡張運用、
臨界域の描写がきっと来ると思うと、
今からゾクゾクします。
作者からの返信
運用推奨なんかクソ喰らえ、
というのがセンさんのスタイルですw
137話 辛いよ……つらいよ……ツライヨォ……への応援コメント
疲労描写のレベルが高すぎて、
読んでいるこっちまで息苦しくなりました。
神経筋接合部で火花が尽きかける、
グリコーゲンの在庫はとうにカラなど、
科学的な痛みの表現が、
彼の状況の絶望感を際立たせています。
作者からの返信
疲労描写は今までも最高クラスですね!ここを乗り越えたら……また新しい高みに……いける……はず……っ
136話 合理性のある不安なんて存在しないんだよ。への応援コメント
蛇の慈悲という魔法の恐ろしい代償が、
寝不足という身近なイメージと、
結びつけられたことで、
センがどれほどの負荷を負っているのか、
生々しく伝わってきました。
回復するのは傷と稼働時間だけで、
毎回ごっそり削られる体力の利息。
作者からの返信
寝不足は誰でもわかりますよねw こういう身近なものでいつも例えないと常々思っていたりしますw
135話 体の支え方を忘れていく。への応援コメント
30体目の塔魔王撃破、凄絶です!
心はまだ茹だっているが、脊柱起立筋が、
体の支え方を忘れていくという描写が、
センの尋常ではない覚悟と疲弊を、
鮮明に伝えてきて、鳥肌が立ちました。
作者からの返信
この辺の描写は、医学を齧っておいて良かったと思うところですねw
強い表現だと思ってもらえて嬉しい!
134話 エグゾギアという、とんでもない人食い虫。への応援コメント
蛇の慈悲という名の酷薄な契約に、
生命を焚きつけられながらも、
燃え尽きないセンは、
まさに不屈の炎です!
作者からの返信
蛇の慈悲……もう、その言葉自体が皮肉って感じがしますよねw
133話 治癒。への応援コメント
センの思考から伝わる、
17番への複雑な信頼と疑惑がすごく人間的で、
二人から目が離せません。
作者からの返信
信頼……微妙なところですねwセンさんは本当の意味で誰かを信頼したことがあるのかな、とふと疑問に思う今日この頃……
編集済
132話 3000極。への応援コメント
3000極?、億だよのやり取り、
シリアスな中にもユーモアがあって最高でした!
センの規格外の強さが際立っています。
しかし、本当に恐ろしいのは、
17番のなぜ、情報を隠し、
しかも怪しさを見せつけるのかという、
行動の真意ですね。
このわずかな会話から、
ゼンドート戦に向けての、
最大の火種が仕込まれているのが分かり、
ワクワクが止まりません。
作者からの返信
極でもありえると考えるセンエースの異常性が浮き彫りになった一面ですねw 。17番の真意……これがクライマックスにつながりそう…… 果たして、彼の思惑やいかに……
131話 鬱陶しいマラソン。への応援コメント
魔王の強さの上昇ペースに戦慄しました!
普通の主人公ならとっくに心が折れてますよ!
作者からの返信
折れないのが異常ですねwまあ、センさんにとってはこのぐらい、楽勝なのかもしれませんがw
130話 テンプレを天丼。への応援コメント
センのエグゾギア【魔王】の描写が、
素晴らしすぎます!
聖なる白銀に原罪の闇を溶かし込んだような、
威容と威圧感が本当に格好良いです。
作者からの返信
うれしい!ありがとう!!
問題は、これを、私の力ではイラストには出来ないところw
127話 お遊戯の時間だ。への応援コメント
存在値9と200万、
3倍の差って、もはや才能ですね(笑)。
作者からの返信
この辺の言葉遊びをやらせたらセンエースの右に出る者はいないでしょうw
もはや実際の計算式とかどうでもいいというストロングスタイルw
20話 討論の必勝法は、絶対に折れないこと。への応援コメント
誤字報告
万人とって
⇒万人にとって
作者からの返信
nanazohさん、ありがとうございます!
修正しました!
センエースの物語を好きになってくれてありがとう!!
第35話 ボク、このダンジョン探索が終わったら、結婚するんだ。への応援コメント
50万の価値、知ってます? なんと、50万ユウガぶんのモノを購入できるんですよ!
⇒進次郎構文w
作者からの返信
やはり進次郎構文は汎用性がありますねwいつでもどこでも使えますw
編集済
真・最終話 美しく、舞い散った。への応援コメント
セミディアベルの「審美家の礼節」と、
センエースの
「お返ししたいところだが、お前に対しての感想は特にねぇよ」
という対比構造が絶妙で、
それぞれのキャラクターの生き様が凝縮されているようで、
鳥肌が立ちました。
作者からの返信
ちょっとセンが強すぎですねw
あまりにもバランスブレイカー……
もう、誰に勝てない……
だからこそ、その辺が次のテーマになってくるかもw