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  • 第3話 キザ魔導士登場への応援コメント

    企画に参加させて頂きました。

    インベーダーゲーム最盛期、既に社会人で喫茶店で少し遊んだ程度。
    暫くして子供と遊んだファミコンやスーファミのドラクエ、FF、女神転程度で、
    カクゲーはバーチャルファイター(言葉だけ知ってる)を捩った『婆ちゃんファイター』
    コミックだったか?記憶の彼方、面白かったのかな?

    全く無知でも面白く拝読して居ります。
    刺さる人には刺さる作品、気になるので続き行きます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    ちょっとマニアックなネタが多いですが、できる限り物語としても面白くなるようにしています。
    完結までもう少しなので出来れば見てやってください!

  • 昔ゲーム雑誌+現代の組み合わせとなると、ナンバリングの違いネタはやっぱり面白いですねw

    作者からの返信

    そこのギャップは出したかったんです!
    まさか、99年時はナンバリングストシリーズが3Dになるとはつゆ知らず…

  • ありがとうございました。キムオタです。

    まさに、VF2の世界を堪能させていただきました。
    NAOMI筐体で得た60フレームの感覚を感じました。当時、自分がラウで相手もラウの場合、先に斜上掌を当てた方が勝つので1フレームを奪う熾烈な戦いを繰り広げました。また、じじいで相手をおちょくっていたら思わぬ大技を食らったこともありました。逆に、瀬戸際でアキラSPが決まった快感……
    積み上げた100円玉が、湯水のように消えていった時代……

    私の青春時代(30歳台)は、バーチャと共に遠い過去の思い出。

    作者からの返信

    最新話までご覧いただきありがとうございます!
    立ち斜上掌の解説を読んでもあの頃の自分はさっぱりわかりませんでした^_^
    アキラSPなんて、夢のまた夢で、ゲーセンで実際の技を見た時カッコ良すぎてぶったまげましたよ。
    また、続いていきますのでお時間あればまたご覧ください!

  • あのぉ…… ネオジオもネオジオCDも持っていて、ゲーメストも通読していたんですが……
    ゲーセンではバーチャファイターをやっていた私は、どこを読めばいいんですか?
    ちなみに、アキラとラウと、じじい使いです。

    作者からの返信

    すみません!どうしてもそこは自分自身の知識の偏りが出てしまって、S〇K、カプ〇ンネタが多くなってしまいます……
    ただ、今日出す予定の最新話はバー〇ャネタあります!
    あと、バー〇ャはプレイはあまりしていませんが、プレイヤー周りの話が好きで、ミカドブックスのトウキョウヘッズは2作とも呼んで感動しました。

    編集済
  • 龍虎シリーズの技と言えばコーンと言う効果音だな

    作者からの返信

    初期SNK作品のSEの爽快感は半端なかったです。
    ガロスペのダウン音とかも好きでした。

  • 格闘書とかしたゲーメ◯ト
    誤字指摘はできなくなってしまった

    作者からの返信

    あの頃のゲー○ストは誤字脱字も含めですが、攻略雑誌としてマジでレベル高かったですよね。

  • アドバンシングガード懐かしいですね。
    メガオプティックブラストを無意味に弾いてましたw

    作者からの返信

    飛び道具にアドバ使うと削り量を軽減できるとメストに書いてあった気がするけど、メスト情報なので怪しいといえば怪しいですwww

    編集済
  • 第3話 キザ魔導士登場への応援コメント

    インド人が右になるのはいつですか?!

    作者からの返信

    ザンギュラのウリアっ上

  • 第3話 キザ魔導士登場への応援コメント

    龍虎○舞でボコボコっすね

    作者からの返信

    ホストみたいな髪型のキザ野郎はボコボコですよ!

  • 設定が秀逸です笑笑
    30年ほど前、ソフトがカセットのネオジオを持っていた私はゲーメ○トが愛読書でした。
    懐かしいです。

    作者からの返信

    ネオジオ欲しくて、でも高くて買えなくていつも通販ページを眺めていました…ガロスペほんとに欲しかったです。
    なお、SFC版…


  • 編集済

    この小説、最高です!独特の設定に引き込まれ、50歳の主人公ヨルの孤独と生き様に心が震えます。魔法ゼロの人生を送る彼が、ゲーム雑誌『ゲーメイト』を通じて格闘技の戦術を学び、それを実生活に応用しようとする展開が見事!ゲームセンター文化と異世界ファンタジーを融合させた斬新なアイデアが、まさに新境地を開いています。地震のシーンでの緊張感、ヨルの決意が痛烈に伝わり、続きが気になりすぎます!この先、彼はどんな技を繰り出し、どんな運命を切り開くのか—次の展開が待ち遠しいです!先生の次回作に期待してます。

    作者からの返信

    熱い応援ありがとうございます!
    とても独特な設定ではあると思いますwww
    次回作と言わず、今後の話も是非読みにきてください!