最終話 春が来るへの応援コメント
ようやく、冬が戻ってきましたね。そして、春も、桜も。
初めての唇同士のキス、心護さんの驚きとドキドキ、嬉しさ、全てよく伝わってきました。
急に長袖が入用になって、服屋さんは大盛況でしょうね。嬉しい悲鳴というものでしょうか。
このままずっと、二人の幸せで平穏な生活が続きますように。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
そして、最後までお付き合い頂き、感謝です。
ようやく、心護の目的は達成されました。
洋服屋さん、大盛況かもしれません笑 長袖の在庫あるのかどうか。
心護と青の恋物語、完結です。楽しんで頂けたようで、嬉しく思います。
ありがとうございました!
最終話 春が来るへの応援コメント
冬が戻ってきた~!
混乱が大きく、しばらくは戸惑う事も覆いでしょうけど、取り戻した季節を大事にしていってください(*´▽`)
大学を卒業して、青様のところに。
最初は戸惑っていましたし、今でも振り回させていますけど、とっても幸せそう。
大好きな青様と、ずっといっしょにいられますように。
完結おめでとうございます╰(=´▽`=)╯
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
そして、最後までお付き合いくださいまして、感謝です。
素敵なレビューコメントもありがとうございますm(__)m
冬が来て、人々にとっては戸惑うことも多い季節が過ぎました。
戻って来た冬を大切にしてほしいですね。
振り回されつつも、青さまと一緒にもっとずっと幸せを更新していけますように。
最終話 春が来るへの応援コメント
何年もなくなっていた冬が突然戻ってきたのですから、戸惑う人も多いでしょうね。
ですが、これが正常な状態。冬の寒さも、それが終わった時にくる桜の開花も、ようやく取り戻すことができましたね(*´▽`*)
そして、再び青様のところへ。
初めて契約の是非を問われた時も自らの心に従いどうするかきめましたが、今回の決意はより強く、幸せに満ちたものになっていますね。
これから、いつまでも仲良く過ごしていってください。
完結おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
最後までお付き合い頂き、感謝です。
また、素敵なレビューコメントもありがとうございます!!!
おっしゃる通り、何年も経験を失っていた冬が訪れたのですから一大事です!
みんな、思い出して慣れていくしかありません。
ようやく桜も咲きました。心護と青、二人のこれからもきっと幸せに満ちたものになりますように。
第29話 確かめるためにへの応援コメント
元々、自分の心に従って青様と一緒にいるのを選んだ心護ちゃん。
共に過ごしていくうちに、その思いはますます大きくなっていきましたね。
誰かに言われたわけではない、自らが選んだ道。
来年の春、ただいまと言って戻ってきてください(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
最初は本当に契約的だった選択でしたが、一緒に過ごす内に想いの形は変化しました。変わって膨らんで、帰りたい場所になったようです。
来年の春、心護の「ただいま」がきっと聞こえることでしょう。
第29話 確かめるためにへの応援コメント
もうすっかりここが、帰るべき場所になったいますね。
大学卒業のように、向こうでやらなきゃならないこともありますけど、やるべき事を終えたら帰ってくる。
その時は青様、お帰りって言ってあげてください(*´▽`)
青様からのお守り、最高のご利益がありそうです(#^^#)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
3人のおかげで、心護の帰る家はここのようです。
向こうでやるべきことをするために一度戻りますが、心護が「ただいま」を言う場所は、もう決まっています。青様、ちゃんとおかえりって言えますかね……?
青様のお守り、最強のご利益です!
第26話 置いて行かれてへの応援コメント
こちらから見れば敵であった宵月ですが、蛇鬼にとっては大事な主だったのですよね。
宵月を封印したのは正しいことだと思いますが、最後まで蛇鬼に慕われていたこと、忘れないでおきましょう。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
見方が変われば、一人の人(神)でも関係性は変わりますね。
宵月と蛇鬼の関係性だけを見れば、青と夜鳥と同じです。夜鳥が青を慕うように、蛇鬼も宵月を慕っていました。
あの世で穏やかでいてくれればいいなと思います。
第26話 置いて行かれてへの応援コメント
寝言に動揺する青様がかわいいです(#^^#)
宵月は倒すべき敵でしたけど、蛇鬼にとっては恩人だったのでしょうね。
こんな形で主を失い、自らも消えてしまいましたけど、せめて安らかに眠ってください。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
青様、まさか寝言とはいえそんな言葉を聞くなんて思わなかったので、物凄く動揺しております笑 こんなところはかわいいですよね。
蛇鬼は宵月を心から慕っていましたから、悔しくて悲しくて仕方がなかったのでしょう……。彼自身も道を外れたために消えてしまいましたが、安らかに眠っていると良いなと思います。
第25話 封じの呪《まじな》いへの応援コメント
もしかしたら宵月と、わかりあえた道があったかもしれませんね。
兄弟で国を支えていきたかったのに、嫉妬心を拗らせて敵対してしまうなんて悲しいです。
どうか恨みを忘れて、眠ってください。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
青と宵月、分かり合い協力していたらどうなっていたんでしょうね。きっと素晴らしい未来があったはずですが、現実はそうではありませんでした。
封じられることで眠り、恨みを忘れてくれると良いのですが。
第25話 封じの呪《まじな》いへの応援コメント
世の均衡を崩しかねない力を持つ名前。託されたものは大きいですね。
宵月も、真実と違うことに囚われこんなことをしでかしたと思うと哀れです。
しかしそれを止めるのも、兄である青様の役目なのですね。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
一人の神の真名ですから、無闇やたらと唱えて良いものではないようです。忘れているくらいが丁度いいのかもしれませんね。
宵月は、育ての親しか信じられるものがありませんでした。仕方がないとは言え、かわいそうなことをしたなと思います。
だからといって、やったことは簡単に許されることではありません。宵月自身もまた、呪いに囚われていたのかもしれませんね。
第23話 引き出す覚醒への応援コメント
青様と宵月さん、なぜすれ違うようになってしまったのでしょうか。
神様同士の戦い、風景描写から凄まじさがよく伝わってきます。
歯がゆい思いをしていた心護さんの力、ついに覚醒したみたいですね。
大切な人たちを守ることができるのでしょうか?
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
青と宵月のすれ違いは、遠い昔からの小さなものだったはずなのですが……。そのあたりは、後ほど描ければと思っています。
絵で見せられない分、描写で戦いを表現するのは難しいです💦でも、伝わっているようでほっとしました。
心護の力が覚醒し、大切な人たちを守れるのか? お楽しみに!
第23話 引き出す覚醒への応援コメント
青様が必死で戦ってくれているのに、なにもできずにいるなんて辛いですよね。
ちゃんと力になれていますけど、もう一歩。みんなを助けられる力がほしい。
そんな気持ちが、力を呼び覚ましたのでしょうね。
大切な人を守るため、頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
心護は心護にできることをしているのですが、青たちには及ばないと思っているようです。もう一歩、もう半歩、力になりたいのです。
花乙女の力は未知数ですが、精一杯頑張る心護をよろしくお願いします!
第23話 引き出す覚醒への応援コメント
懸命に戦う青様。
けど戦っているのを見守れば見守るほど、自分になんとかできる力がないと思い知らされるのは歯がゆいですよね。
だけど、そんな風に青やみんなを思うからこそ、力が目覚めた?
大切な人やものを守るため、花乙女の力、存分に使ってください!ヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
青の懸命さに、自分が不甲斐なくなってしまった心護。なんとかしたいという願いが、力の目覚めに繋がったようです。
花乙女の力を使って、宵月をとめることが出来るでしょうか。お楽しみに!
第22話 金色の結界への応援コメント
心護を守ろうと、みんな必死になってくれていますね。
みんな決して無茶をしないで、全員で帰りましょう!
青様と宵月、どっちが勝つか。
青様を信じたいですけど、ハラハラします(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
朝花、青はもちろんのこと、夜鳥も既にかなりの無茶をしております💦
みんなで力を合わせれば怖いものなどない、と言いたいところなのですが。
さあ、心護は皆のもとへ戻れるのでしょうか?
第22話 金色の結界への応援コメント
青様、きてくれた!
きっと助けに来てくれるって信じていましたーっ!(>︿<。)
もちろん、宵月は素直に帰そうとはしませんね。
けどその企みを破って、全員無事に帰ることができますように。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
青、間に合いました。心護もほっとしたことでしょう。
けれど、当然ここからは宵月との戦いとなります。彼を倒し、心護を取り戻すことが出来るのでしょうか?
第21話 名付けようのない怖いものへの応援コメント
意識を奪って操るなんて、恐ろしい術を使いますね。
人間の域を越えた怪物に捉えられてやっぱり怖いでしょうけど、毅然とした態度で言い返すのが格好いいです。
しかし皆無事に帰れるでしょうか?
それだけが心配です(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
心護、内心の恐怖を押し殺して、宵月に言い返しました。よくやった笑
青たちが来るのか、無事に帰ることが出来るのか、お楽しみに。
第21話 名付けようのない怖いものへの応援コメント
捕まったばかりか、意識を意のままに操られる。ひとりでは、立ち向かうのも逃げ出すのも絶望的な状況ですね(>_<)
今はどうすることもできないかもしれないけど、どうか耐えて。
みんなが助けに来てくれるって信じてます。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
心護の気持ち一つではどうにもならない状況ですが、なんとか仲間たちの助けを持たなければなりません。時間があるのか、お楽しみに。
第18話 禁術への応援コメント
もしかしたらと思っていましたけど、やはり罠でしたか。
こっちから仕掛けたつもりが、敵の思う壺だったのでしょうか?
何度倒れても蘇る蛇鬼。
厄介ですし、こんなことを進んでやってるなんて、ゾッとします(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
そうです、やはり罠でした。
仕掛けたのはこちらでしたが、向こうが一枚上手だった……ということでしょう。ですが、簡単にあきらめるわけにはいきません。
蛇鬼も相応の覚悟があってのことではありますが、やっていることが常軌を逸していますよね……。とんでもなく厄介な敵を相手に、夜鳥は耐えることが出来るでしょうか……?
第16話 素直にならないへの応援コメント
契約結婚だからといって、ドキドキしてはいけないなんてことはありませんね。
自分の感情に素直になれば、この結婚がいっそう素晴らしいものになるかも。朝花ちゃん。これからもこんな風に背中を押してあげて(*´▽`*)
剣の稽古は、一朝一夕では上達しませんね。
ですが続けていけば、きっと力になるはず。頑張ってーっ!٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
少しぐらい素直になったって、ばちは当たらないのですが……。
心護は使命感の方が先に立つのかもしれません。
おっしゃる通りもっと素直になれば、契約なんて気にならなくなるはずなのですが。
一朝一夕とはいかない稽古ですが、心護は毎日の努力を続けます!
第16話 素直にならないへの応援コメント
1日で急成長できるほど、簡単ではありませんよね。
だけど日々の積み重ねは、いずれ力になるはず。
鍛練を頑張ってください!(^^)!
素直になるよう諭す朝花ちゃん。
こういうことを言い合うのは、女の子同士の方がやりやすいですね。
心護は戸惑っていますけど、朝花ちゃんはよき相談相手になってくれますね(#^^#)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
ただの女子大生だったのですから、そこから戦えるようになるのは時間がかかって当然ですよね。でも諦めず、心護は頑張っていきます!
朝花は色々わかっているようです。おっしゃる通り、こういうことは同性同士の方が言いやすいですよね。彼女がいてくれれば、心護も素直になれるかもしれません。
第15話 わたしたちの方向性への応援コメント
宵月の所に行ったとしても、本当に冬を返してくれる保証はない。
ますます言うことを聞く理由がありませんね。
戦いは避けられない。
こちらから打って出れば、有利に進められるでしょうか?
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
宵月が必ず約束を守れば良いのですが、そうとも思えないというところです。そんな相手では交渉もできませんし、ましてや交換条件が心護では、こちらは誰も首を縦には振らないでしょう。
こちらから打って出る策、うまくいくでしょうか?
第15話 わたしたちの方向性への応援コメント
宵月からの提案。もちろん朝花だって勧めたりしませんよね。
どうあっても避けられそうにない戦い。それならせめて、できるだけ被害が出ないように終わらせたいですが、できるでしょうか?
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
宵月の提案、受け入れるわけにはいきませんね。
とはいえ、戦いを続ける意味もない。おっしゃる通り、被害を最小限に留められれば良いのですが……。
第14話 結界を創る者への応援コメント
宵月の元に行くなんて考えられませんけど、あの自信。
何か確信みたいなものがあるのかもしれませんね。
真相がわからないだけに、不気味です。
守りを強化しないと心配ですけど、朝花ちゃんの負担が大きくなるのが心配ですね。
無理をしなければいいのですけど。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
宵月がどうしてあんなに自信満々なのか……引っ掛けなのか本気なのか、わからないところが不気味ですね💦
朝花は生真面目ですから、無理をしないか心配です……!
第14話 結界を創る者への応援コメント
恥ずかしがる青様が微笑ましいです(*´▽`*)
こんな青様のもとを離れて宵月のところに行くなんて、考えられません。
けどだからこそ、どうしてあんなに自信を持って自分のところに来ると言ったのかが気になりますね。
今後も用心をしておいた方がよさそう。
とはいえ、朝花ちゃんの負担が大きくなるのは避けたいです(>_<)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
青様、ちょっと素直になると微笑ましいんですけどね笑
宵月の自信は何処から来るのか、ちょっとまだわかりませんよね。
ですが、防御を強化すると朝花に負担が行くので……あまり宜しくはなさそうです💦
第12話 宵月の提案への応援コメント
羽を生やして輝く朝花ちゃん。これが本来の姿なのですね。
神々しいです。
しかし相手は強敵。
さらに冬を返すなんて提案をしてくるとは。
ですがこの誘い、罠があるような気がしてなりません(>_<)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
朝花ちゃんと夜鳥くんは人間ではありません。そういう不思議な存在と言うことをここで示せたかなと思います(*'ω'*)
宵月は交換条件を提示しましたが、乗って良いものかどうか。
思案のしどころかもしれませんね。心護はどうするのでしょうか?
第12話 宵月の提案への応援コメント
宵月の狙いは心護。命を狙うなんて、そんなのみすみすとられるわけにはいきません(>_<)
けど、オレのもとに来ると言っているのなら、同意すれば命をとられることはないかも。しかも、冬も返してもらえる。
いえ、やっぱりダメです! どんな企みがあるかはわかりませんが、ここで誘いにのったら、きっと思うつぼ。
絶対にお断りです!
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
宵月の狙いは明らかですが、そこに交換条件を出してくる辺りがしたたかです。命を取られることはおそらくありませんが、本当に冬を返してくれるかもわかりません💦
さあ、心護はどうする?
第11話 敵襲への応援コメント
思いの外、早くに呪桜の主とご対面ですね。安全だと言われていた場所がいきなり襲撃されて、心護さんと朝花ちゃんの驚きと戸惑いはどれほどだったかと思います。いったいどうなるのでしょう?
それから、前半の「目じりにたまった涙を〜」のくだり、「朝比奈ちゃん」になっていますが、「朝花ちゃん」のことでしょうか。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
敵との対面、少し早かったでしょうか😅三万字以上という制約があるので、ちょっと早まりましたかね笑
ですが、安全な場所は安全ではなく、いつでも戦場になり得るという危機感は描けたかなと。
ここから、展開していきます。お楽しみに。
そして、誤字報告ありがとうございます。修正しました。
第11話 敵襲への応援コメント
屋敷の中にいれば安全。そのはずだったのに、早くもそれが崩れてしまいましたね。
放たれる、強い殺気。もちろん心護は今まで戦いの場にいたことなんてないでしょうし、こんなのと間近で対峙して大丈夫でしょうか。
しっかり守って、だけど誰も傷つきませんように(>_<)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
安全なはずの場所に割り込んだのは、青様と敵対する人物でした。
現代日本の女子大生ですから、まさかこんな血なまぐさい場所に立ったことがあるわけもありません。朝花ちゃんの存在は大きいです。
全員無事で、また集まれますように。
第10話 好きな場所にへの応援コメント
和風な世界ですし、時系列的にも元いた世界よりも前らしいですが、パンがあるのですね。驚きました。それに、デートという言葉を青様が知っていたことにも驚きです。
せっかくいい雰囲気でしたが、何やら不穏な様子。どうなるのでしょうか。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
和風世界ですが、そこは神様の世界なので……。時系列は若干ぼんやりとしています。過去と現在と未来の狭間にあると思って頂いたら良いかもしれません。ちょっとだけご都合主義です、すみません(;'∀')
青は心護の生きる現代にも時折行っていたので、現代の言葉もよく知っています。
さて、デートをしていた二人のもとにもたらされた一報。ここからの展開もお楽しみに。
第10話 好きな場所にへの応援コメント
この世界にもパンがあるのですね。
和な世界観ですが、思った以上に色んなものがあるのかも(#^^#)
デートでドキドキしていましたが、一転して不穏な雰囲気に。
危険なことにならなければいいのですけど(>_<)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
この世界、神様の世界は実はなんでもありです笑 たぶん、洋食とかも作ろうと思えば何故か作れてしまうと思います。だれもやりませんが笑
人間界とは隔絶し、過去であり現在であり未来でもありますので……。
さて、デートから一転、ここから更に展開していきます。お楽しみに。
第10話 好きな場所にへの応援コメント
デートという言葉にドキドキですね。
ちょっと強引だけど、ちゃんとエスコートしてくれてますし、これは高評価です(#^^#)
しかしゆっくりデートを楽しませてはくれませんね。
いよいよ戦いが始まるのでしょうか?
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
イケメン神様とのデート、それだけでドキドキしますよね。
強引さは相変わらずながら、エスコートは出来ていてほっとします笑
ですが、ゆっくりデートをしてもいられないようです。
おっしゃる通り、ここから怒涛の展開へと繋げます。
お楽しみに。
第9話 照れ顔への応援コメント
交際ゼロ日婚ですから、これからお互いのことを知っていく必要がありますね。
順番はメチャクチャですけど、最終的に相手への理解が深まれば、それでいいのですヽ(´▽`)/
青様は意外と照れ屋さん?
かわいい一面が見られましたね(#^^#)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
交際ゼロ日からの怒涛の日々でしたから、ようやく互いを知る機会に恵まれたと安堵すべきでしょうか笑
順番など、神様なので知ったこっちゃないのかもしれません。ですが、心護にとっては大事なことですね。
青様、実はツンデレなだけかもしれません笑
たまには素直になってもらわないといけませんね。
編集済
第7話 似合うへの応援コメント
青様、思わず固まってしまうとは、本当に似合うと思ってくれたのですね。嬉しい反応をしてくれるじゃないですかヽ(=´▽`=)ノ
結婚しているとはいっても、知り合って間もなく、お互いのことはまだ知らないことだらけ。
だからこそ、こういうところでしっかり気持ちを伝えてください(*´▽`*)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
青様、似合っていてびっくりしたようです笑
素直ではない彼ですが、部下にせっつかれてようやく素直になってくれました。
ゼロ日婚以前で結婚した二人が、お互いのことをどう思うようになっていくのか、見守って頂ければ幸いです(*'ω'*)
きちんと気持ちは伝えていかないと、後悔しますからね。
第4話 約定の婚姻への応援コメント
妻になる選択をしましたか。
まだ何も知らない相手であり、約定を果たすための関係。それでも、夫婦となるからには、できることなら幸せになってほしいです。
ただ、幸せになれるかどうか以前に、色々戸惑うことが多そうですね。
いきなり千年前に行くって、いったいどういうこと!?Σ(・ω・ノ)ノ
記憶の中で欠けている誰か。思い出す時は来るでしょうか?
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
はい。契約結婚をする選択をしました。ゼロ日婚どころではありませんが、心護が幸せになれるよう、わたしも精一杯書いていきます!
さて、ここから世界は一転します。心護たちが向かう先は何処なのか、お楽しみに。
記憶の中の誰かは、きっといつか思い出すことでしょう。
第3話 桜の神様への応援コメント
約定の話は聞いたことはあっても、その詳細までは知りませんでしたし、自分が結婚するかもしれないなんて思ってもみなかったでしょうね。
いきなりこんなこと言われて、戸惑うのは当然。お父さんやお母さんに頼りたくなるのもわかりますが、ここで当人に決めさせるのもまた親心ですね。
嫁ぐにしろ断るにしろ、自分の心としっかり向き合って決めてください。
さあ、どんな答えをだすのでょう?
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
そうなんですよね。神様との約定があったことは知っていても、その内容までは記録されていませんでした。ですから、心護は戸惑いの方が大きかったことでしょう。
心護の選択を尊重すると言った両親。それを受け、心護はどんな選択をしたのでしょうか。お楽しみに。
第3話 桜の神様への応援コメント
千年前の約束ですか。
約束は守るべきですし、それで冬が戻るのはいいことですけど、約束をしたのは千年前のご先祖様。
何もしらなかった心護はいきなり、人生を左右する選択を突き付けられましたね。
この状況で、牛乳とか卵とかを冷蔵庫に入れたいに笑いました。
確かにそれも大事!
考えて、決断した心護。
これからどうなるかドキドキです(#^^#)
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
千年も前の先祖の約束を、何故今生きる心護が守らねばならないのか……そんな思いがよぎりますが、選択せねばなりません。
牛乳と卵のくだり、笑って頂けて良かったです笑
そうです。心護は買い物の帰りでしたからね( ´∀` )
さあ、心護はどんな選択をするのでしょう?
お楽しみに。
第2話 気まぐれが誘う出逢いへの応援コメント
桜を司る神。いきなりそんなこと言われても普通なら受け入れられませんが、桜守の末裔であることや名前を言い当てた以上、興味をひかれずにはいられないかもしれませんね。
千年前の契約について、何か言ってくるのでしょうか?
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
うさんくさそうですが、自称神様は本当に神様なのか……怪しいですね笑 ですが、ここから重要な選択を迫られます。お楽しみに!
第2話 気まぐれが誘う出逢いへの応援コメント
神様と契約すれば、再び冬が訪れる。
もしも本当なら大変なことですね。
心護の前に現れた、自称桜を司る神様。
いきなり触れてきてビックリですけど、もしも本当に神様だとしたら、これから大変なことになりそうですね。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
神との契約が、日本に冬を取り戻すことにつながる。それは本当なのか、そしてこの自称神様の目的は?
などなどありますが、今後をお楽しみに!
第1話 冬を失った国への応援コメント
四季の一つ、冬がなくなったとは、大変な事態ですね。
しかも日本国からのみ消えたとは、一体どういうことなのでしょうか。
千年前の、神と桜守の契約。なんだかドラマチックな展開の予感がします。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
そして、ようこそいらっしゃいました。
そうなんです。大変な事態で……一体何が起こったのでしょう?
千年前の神様との契約、その中身についてはおいおい触れていきます。
ドラマチックになりますように✎
お楽しみに。
第1話 冬を失った国への応援コメント
冬と言う季節をなくした日本。独特な世界観ですね。
季節がなくなっただけでなく、何か大きな事が起こる予感。
これから読ませていただきます。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
ようこそいらっしゃいました。
独特な世界観……ほめて頂けて嬉しいです! 季節が1つなくなって、色々と不都合がある中で、主人公の身には何が起こるのか? 楽しんでいただけるよう、精一杯頑張ります!
第1話 冬を失った国への応援コメント
冬がなくなった。寒がりとしては助かる、なんて言ってる場合ではありませんね。
千年前の、神と桜守の契約。いったい何があったのでしょう?
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
いつもお読み下さり、本当にありがとうございますm(_ _)m
そして、ようこそいらっしゃいました。
そうですね。寒がりの人は、冬なんて嫌いだーって思っていそうです笑
でも、ちゃんと寒くならないと、桜は咲かないんですよね。
神様との契約の中身とは? お楽しみに。
最終話 春が来るへの応援コメント
やっぱり日本人には冬が必要ですね。
寒い日のすき焼き、しゃぶしゃぶ、ふぐちりに水炊き……鍋ばっかり。(^^)
でも、コタツで食べるアイスも美味しいですよね。
いつも通りのファンタスティックな、素敵なお話でした。最終話では、熱々な二人でしたね。
完結、お疲れさまです。別サイトでも、健闘をお祈りしております。
作者からの返信
穂乃華 総持さま
いつもお読みくださり、本当にありがとうございますm(__)m
そして、完結までお付き合い頂き、感謝です。
お☆さまもありがとうございますm(__)m
冬の食べ物、おいしいですね!
お鍋同様、心護と青の熱々な関係へ着地しました。
またすぐに戻ってきますので、その時はよろしくお願いいたします。