2026年2月6日 14:22
2.そしてまた、次の旅へへの応援コメント
最終話まで読ませてもらいました。ナターシャとアルバート、2人が幸せな結末で良かったです。濃い1年でしたね。ストーリーで驚いたのはアルバートの病気関連の話でした。ナターシャの母親と同じ病気で、治せても記憶を失ってしまう。そして実際に記憶を失う。それでも、台本を用意してナターシャを助けに来たシーンは本当に良いシーンでした。
作者からの返信
読了、ありがとうございます!彼らが幸せになるための、長い旅でした。楽しんでいただけていれば幸いです。アルバートの事情は決まっていたのですが、王都で彼らがどう行動するかは私も書いてみるまでわかりませんでした。でもきっと、アルバートは記憶喪失くらいの理由ではナターシャを放っておかないだろうという確信はありました…なんとかなってよかったです(*´艸`)うれしいコメント、ありがとうございます!!
2025年11月11日 14:49
7.ありがたいお説教への応援コメント
企画参加ありがとうございます。ルーンディアやホムラガイ、ファンタジーらしい生物は大好きです。綺麗な自然現象の描写も好き。読みたい作品の想像にとても近いので、他の小説に目を通したらゆっくり読みたいと思います。
こちらこそ素敵な企画開催ありがとうございます!!嬉しいコメントも感謝です;;ファンタジー生物は物語の根幹にも関わっていたり…、絶景にもたくさん出会えますので、ぜひ続きもまったりと楽しんでいただけたら嬉しいです♪
2.そしてまた、次の旅へへの応援コメント
最終話まで読ませてもらいました。
ナターシャとアルバート、2人が幸せな結末で良かったです。濃い1年でしたね。
ストーリーで驚いたのはアルバートの病気関連の話でした。ナターシャの母親と同じ病気で、治せても記憶を失ってしまう。そして実際に記憶を失う。それでも、台本を用意してナターシャを助けに来たシーンは本当に良いシーンでした。
作者からの返信
読了、ありがとうございます!
彼らが幸せになるための、長い旅でした。
楽しんでいただけていれば幸いです。
アルバートの事情は決まっていたのですが、王都で彼らがどう行動するかは私も書いてみるまでわかりませんでした。
でもきっと、アルバートは記憶喪失くらいの理由ではナターシャを放っておかないだろうという確信はありました…なんとかなってよかったです(*´艸`)
うれしいコメント、ありがとうございます!!