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  • 第1話への応援コメント

    砂漠で道に迷って死にそうな大富豪になら売れると思います。
    でも、水を売るより無料であげて「恩」を売る方が賢そうな気がします。

  • 第1話への応援コメント

    企画より参りました。

    まさか自分でおかきになっている小説よりこちらを選ばれているとは……、たまーにいらっしゃるんですが、やっぱり意見をお聞きになりたいんですかね?

    さて、四方山話は置いておき。

    いやーとても面白いですね。
    思考の仕方として多角的な方面から見れているのでとても論理的な思考と感じました。

    その上で私なら100円で買いますね。

    なぜなら僕にとっての10000円の価値とは、一人暮らしの男性が一週間飢えずにご飯を食べることができる金額だから、ですね。
    僕自身一人暮らしをしているのでその価値を超えない限り、10000円は出さないと思いました。
    ただ、人によっては十分に価値のある話だったなと思いました。
    余談ですが詐欺師のキャラ、とかで流用できそうですね……笑笑

    それではご参加ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    企画の趣旨的に一番コメント欲しいのコレかなーと思った次第です。
    今日時点では連載の料理物がコメント欲しい作品なのですが、企画趣旨とは違うのでやっぱりこっちを選ぶと思います。

    そしてご意見に関してもありがとうございます。

    「ただ、人によっては十分に価値のある話だったなと思いました」
    ここが本当に大事なところで、だからこそ営業は足(営業件数)が大事とされるわけです。100人に100人需要のある商品は少ないですので。
    そして普通は100円で買います。なので少しでも確率上げようぜ?というお話でした。

    詐欺師のキャラでの流用、考えてませんでした。参考にさせていただきます。

    改めまして企画楽しかったです!ありがとうございました!!






  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    ひねくれ者です。

    コンビニで100円で売られている水を・・・・・・
    100本買います。

    水を10000円で、抵抗なく売買する方法でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    多分私の解釈が間違っているであろうことは承知のうえで

    このコメント凄く良いアイデアかも!

    ようは目の前の人に売って、同額で自分が買って(仕入れて)…
    返品じゃなくて売買です!とすれば双方に10000円の売り上げが立ちますね!

    やり方によってはグレ~黒ですが、この設問は実際が重要ではなく思考過程こそ大事!そしてこうして色々考えることも大事。

    改めてコメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございました。

    とても論理的で面白い考察ですね。
    楽しく読ませてもらいました。

    これからも執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    励ましのお言葉も大変ありがたいです。
    この設問は一見すると突飛で意地悪ですが考えることも多くて設問と割り切れば面白いものと思ってます。まだまだこすれる!
    そして企画に参加させて頂いて色々作品を回っているところでございます。良作への出会いの場になってありがたい思いです。先生の作品にもお邪魔させて頂ければと思います。

  • 第1話への応援コメント

    ワイは水を買った事ありません。
    水道から普通に出てきますし、地元の水道水は水質が良いので。コーラなら150円で買いますよ。

    さて、面接においてこういった質問が真面目に出されるとは信じられません。ある意味、どんな手段を使ってでも法外な値段で売ってみろって事だしね。倫理観がしっかりしている企業がする質問じゃないと思います。

    100円のボールペンを100万で売るのなんて簡単って自慢している経営者の動画も見た事があるけどね。要するに、有名人著名人の名を借りた泊付けで売るって方法だったのよ。それ、一個だけ売れても商売として長期間実践できる方法じゃないし。企業として収益を上げ続けて社員を養い顧客にサービスする姿勢とは真逆だよねえ。

    所感としてはサービス業(ホストクラブ)などのぼったくり営業に近いと思います。

    ま、ワイが真面目な回答をするなら。
    ①スペースコロニー内で浄水装置が故障したときなどの非常時に奇跡的にその価格で販売できる可能性がある。
    ②ディナーショーやコンサートチケットをおまけでつける。しかし、この方法では実質的にチケットのオマケが水です。水が一万円で販売できたことにはならないので、詭弁でしかない。
    ③もし本気でこんな質問するなら、御社はホストクラブのぼったくり営業と同等の企業倫理だと判断する。さようなら。

    つまらない回答となって申し訳ありません。もちろん、小説のネタとして「一万円の水を売る青年」とか「一万円の水を買わされた少女」などの苦痛や苦悩を描く事などは面白いと思います。

    あ、私の小説に感想いただきましてありがとうございます。お返事は後程。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    回答の③については割とマジョリティと思います。なので実際の面接で私はこの質問をしたことがありません。
    ですがこの質問の真意は割と悪くない内容なんですよね。私が言えた義理ではないのですが、方法論が多く出回ってしまったのも悪いところなのです。
    例えば物の値段は市場が決める、とか。需要を作る、見つける、とか。そうしたことを考える教材としてはアリな設問です。
    商売の本質的な話になってしまうのでしっかりと説明すると長くなってしまうので端的に説明するのが難しい。上手く伝えられず申し訳ございません。
    また、無価値のものを売るのは勿論、価値のあるものでも需要の無い人に供給するのも広義では詐欺(的)になってしまいます。突き詰めていくと深い設問なのです。
    ただ本作は思考実験的な意味合いが強い(正答を導くものではない)ので深く考えず「いろんな考えがあるんだなー」程度に思って頂ければ幸いでございます。