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近況報告聞いてくれん?(2025年7月)への応援コメント
コメント失礼します!
私がスランプになったら、不貞腐れて寝てそうですが、スランプさえも作品に活用する力強さを見習いたいです!
「作品の1番のファンは自分」
本当にその通りですね。そのマインドでい続けたら楽しく執筆できそうです!
作者からの返信
ガビさん、コメントありがとうございます!
いやぁ…執筆を始めたきっかけが、私は現実世界への復讐というか、憤る気持ちが発端でしたので、どうしても諦められずにいまに至ります。
そうですね!
私も忘れそうになってしまいますが、楽しく執筆を続けたいですね。
想像力を音楽で膨らませるへの応援コメント
io ascolto la radio, quando ero ragazzo mettevo addirittura la televisione in sottofondo
作者からの返信
私も執筆中は何かを聴くタイプなので、共感していただいて嬉しいです!
私もテレビを見てなくても、よくつけてます!
小説の執筆って甘くなかったへの応援コメント
Io scrivo da molti anni e una volta mi sono trovato nella tua stessa situazione. Dopo qualche mese il problema si è risolto da solo senza che io facessi niente.
作者からの返信
返信が遅くなり、申し訳ありません。
イタリア語で返せなくて申し訳ありませんが、すごく励まされました。
スランプになっている人は、本当にたくさんいるのですね。
コメント、本当にありがとうございます!!
Grazie mille!
プロット作りの無限迷宮へへの応援コメント
エッセイが気になり、読ませていただきました。
スランプと向き合う夜月透さんの心の動きが、ユーモアと葛藤の入り混じった独特の語り口で伝わってきて、一気に引き込まれました。
デジタルデトックスで一度距離を取った後の「執筆欲の爆発」、そしてプロット迷宮に迷い込みながらも、世界観やキャラの深掘りに妥協しない姿勢に共感とエールを送りたくなります。
創作に対する真摯な情熱が眩しいです。
ああ、スランプもまた冒険の一部なんだな…なんて、しみじみ思いました。
作者からの返信
エッセイまで読んでいただいたのですね…!
本当にありがとうございます!
そもそも文章を書く行為自体すら、出来なくなるくらいの重症具合だったので、かなり拙いと思います。お恥ずかしい限りですが…
(ちなみに、今も完全には脱却できていない気がします)
そうですね。
かなり落ち込んだし、苦しかったのですが、スランプになった私にしか書けないものがある…!と思って、筆を取ったしだいでした。
プロット作りの無限迷宮へへの応援コメント
本屋で関連書籍まで探すの凄いですね…
自分がファンタジー書きたいけど書けないのがそこまでするとお金も時間もかかるしで二の足を踏んでいる為。
ファンタジーは煮詰めようと思えばいくらでも煮詰められますから大変な分野ですよね…。
作者からの返信
どとうのごぼうさん、お返事が遅くなり申し訳ありません。
確かに!そうなんですよ。
色んなものが気になってしまって、私もかなり苦しみました。
でも、ファンタジーが好きでやめられなくて…まだまだ藻掻きながら活動していきそうです。
プロット作りの無限迷宮へへの応援コメント
プロット、作り出したら永遠にプロットから抜け出せなくなることを思い知り(学生時代にこれで挫折)
大枠だけそれっぽくして、あとは人々が動き回るままにする、という選択肢をとりました笑
作者からの返信
江口たくや様、コメントありがとうございます。
本当にそうですね。
私自身、世界観はちゃんと考えないといけないという思考から、本編が書けなくなっていたんです。
なるほど……!
私も大枠だけは考えといて、そういう手法を取ろうかなと、すごく参考になりました!
想像力を音楽で膨らませるへの応援コメント
村上春樹の文章はジャズから来てると本人は言ってますので、音楽と相性はいいんでしょうね
作者からの返信
丸尾様
コメントありがとうございます!
そうだったのですか!教えていただきありがとうございます。
やはり、相性が良いのかもしれませんね( ╹▽╹ )
小説の執筆って甘くなかったへの応援コメント
小説を書き始めた時の感情も、書いている時の魂を削る感覚も、スランプに陥った時の気持ちも、どれもよく分かります……!
お互いがんばりましょう……!
応援してます……!
作者からの返信
うぉぉぉ!
コメントを見落としていて、返信がかなり遅くなり申し訳ありません。
大変失礼しました。
本当に執筆をしている時は自分との戦いで、楽しいけどすごく孤独で。
こんなに苦しいのは自分だけなんじゃないか、って時々思っちゃうんですけど……
これを書くようになってから、同じように悩んでる方がいて、すごく救われるような気持ちになります。
頑張っていきましょう…!
一緒に這い上がってやりましょう…!
近況報告聞いてくれん?(2025年7月)への応援コメント
コメント失礼します!
これぞ……魂のリハビリエッセイ!!
スランプをここまで堂々と、むしろネタにしてくれるなんて、
同じく「書けない自分」を慰めたい勢としては拍手喝采です。
そして、あなたの作品――『戦士オリビアの憂鬱』
★280!? ……え、バケモノ!?(褒めてます)
私なんて“PV無風の帝王”ですよ。
その数字見ただけで、メテオ喰らって地面にめり込みました。爆☆炎!!!!
それにしても……
スランプって言える人がうらやましい。
そこまで辿り着けない作家からしたら、「スランプ」と呼べるほど戦っているあなたは、もう勇者なんですよ。
私なんてまだパーティ加入前の村人Bですから!(笑)
それでも、そんなあなたがこのエッセイで発してくれる言葉は、
きっと同じように苦しんでいる創作者たちのライフを回復させてくれるはず。
スランプの沼でプカプカ浮かんでる同志たちを、
ひとり、またひとりと、あなたが救っていく光景が見えるようでした。
最高でした!!
作者からの返信
霧原さん、いらっしゃいませ!
この度は拙作を見つけてくださり、本当にありがとうございます。
ていうか、待って。
私のエッセイより、霧原さんの感想コメントのほうが面白すぎますッ……!!
通知が来た時に『へ?待って!誰かに届いた!』という、感動と同時に。
えー!この人、文章のテンポ感良いな。何これ羨まシス!!という、後光が見えました。
そうですね。年始にスランプになった時に、ネットで散々探したんです。
どうしたらスランプから抜け出せるか、みたいなやつ。
でもこれをエンタメに変えてる人は、あんまりいないのでは?と書き始めました。
結果として、霧原さんのような人と巡り会えたので、投稿して良かったと思っています。
ああ……オリビアのやつですね笑
いや、ほんと。
霧原さん面白すぎます笑
この短時間であなたの文才に惹かれて、あなたのページまで飛んじゃいましたよ笑 (もはや執筆ストーカー)
お褒めの言葉……スランプになったばかりの頃の私に、聴かせてあげたいくらい染み渡りました。
数カ月後には必ず進化して帰ってきますので、是非霧原さんとお友達になって……お近付きになれたら、なんて……ぐふっ(ほんとに変質者)
そんなことないです。
霧原さんが私なんかを勇者だと言ってくれるのなら、私からすれば……執筆を志す者は皆。
道を切り開く勇者一行です!
救い出してくれるような、あなたの素敵な文章に本当に感動致しました。
今後とも、お付き合い頂けましたら幸いです!
プロット作りの無限迷宮へへの応援コメント
真面目に書こうとしたら、ファンタジーは高難度に早変わりしますからねえ。私もそれが理由でおいそれと手を出さなくなりました。匙加減が難しいのですよね。
作者からの返信
梶野さんではありませんかあああ!
こんばんは。
取り乱してしまいました。
そうですね。元々ファンタジーが好きだったのもありましたが、昨年書き始めた時のふわふわした感じが今では懐かしいです。
現代の人間同士の話を書いたほうが書きやすいんじゃなかろうか……?
と、最近になって痛感してました。笑
デジタルデトックスってどうなん?への応援コメント
書きたい欲って俺の場合、ふと湧いてきたな〜程度にしか感じないんで、小説に対しての愛情を強く感じますね。
正直、俺の方は書き方よりも設定の方を忘れてしまいそう。
作者からの返信
こんばんは!
そうですね。オリビアの話は思い入れが強く、どうしても書く時に無駄に力んでしまいがちです。
それもわかります……。設定もキャラも増えるほど、整合性をとるのが難しくなっていきますよね。
小説の執筆って甘くなかったへの応援コメント
お久しぶりです。かなり前から交流してたともだちです
私の場合は貴方と似た状態のままで執筆活動してます。執筆活動に命削られる感覚って今でもあるんですけど、私の場合評価気にしなくなったらその命削られる感覚も薄れましたね。いつも評価の部分を手で隠して執筆してます。まぁ、流石にコメント返しの時には見えるんですけどね。
後は他の小説を出す出さないにしろ書くとかやってます。他は使わなくても情報を整理しておくとか設定のみ考えておくとか。私の場合は高校の文芸部だからそっち書きながらダラダラ続けてます
作者からの返信
おお!ともだちさん!
お久しぶりです。
え、そのまま続けてるのすごい⋯⋯。
なるほど。周りの目や評価を気にしないようにしたら、確かにもっと復活出来るかもですね。
今は執筆していても『この表現じゃ駄目かな』とか『もっと上手に書けないかな』とか思ってしまって、なかなか改稿も進まないんですよ。
なるほどなるほど。
やっぱ出す出さないは別として、別作品を書いてる人が結構いるんですね。
私も書いてみようかなぁ。
小説の執筆って甘くなかったへの応援コメント
なんとなく、寿命を削っているような気がします😱
作者からの返信
かなり分かります。
身を削りながら、みんな頑張っているんですね。
私だけじゃなかったんだと、すごく安心しました。
小説の執筆って甘くなかったへの応援コメント
はじめまして。
執筆活動は己の魂を削る感覚、
すごく共感しました!!
私はそれで段々と自分が何を書きたいのかわからなくなって、いまは筆休め中です……。
作者からの返信
初めまして。
共感してくださる方がいて嬉しいです。
最初は楽しいだけだった執筆活動が、苦しくなるなんて私は全然思っていなくて。
分かります。
私もかなり迷走しています。
筆休め、良いと思いますよ。
私はそれで復活してきました!
小説の執筆って甘くなかったへの応援コメント
わたしは、2024年9月からカクヨムで書きはじめましたので、まだ新参者ということになります。代表作の執筆がなかなかすすまないので、前日譚らしきものを書くようになり、さらに、ジャンル違いの作品も書きはじめました。いずれ、代表作を完結させたいとは思っているのですが。
作者からの返信
今晩は。
おお、ほぼ同時期に活動開始されたのですね。お仲間で嬉しいです。
ジャンル違いや外伝みたいな感じのを執筆するのも、気分転換が出来て良いかもしれないですね!
お気持ち分かります!
私もいずれ必ず代表作を完結させたい!と思っていますが、完結がこんなに難しいなんて思ってもいませんでした。
スランプ浄化魔法!への応援コメント
私の場合、悩むことがあってもストックとか面倒なので急いで出そうとしてしまうんですよね。
勝手に親近感湧いちゃってコメントで自語り結構してしまってますが、今年の冬休みが来るので面倒だから新作の小説とかストックほぼなしで出しちゃったんですよ。話の報告抜きにすると、現状出してるのは二話程度で三日分はあるんですがね。
作者からの返信
ともだちさん、エッセイのほうにも温かいコメントありがとうございます。
そうなんですね…!
私はスランプになってから特に、ストックが0になるのが怖いですね。
また追い込まれて、焦ってしまうのではないか。と、謎の焦燥に追い回される気分になってしまうんです。
ともだちさんのコメントは、いつも楽しく拝見させていただいてます。
うぇぇぇ…!?
ストックなしで新作を…!?
すごい…ともだちさんくらい、肝が据わった作家になりてぇ。