応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • わああああ!!!

    最後も甘~く美味しいお話でした!

    ありがとうございます<m(__)m>

  • わああああ!!!

    素敵な素敵なハッピーエンド!!

    ありがとうございました<m(__)m>

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    やっぱりハッピーエンドが良いですよね。
    あと一つだけおまけがあります。

  • 感動の戴冠式!!(胸のすく成敗もありましたし)

    新しい物語は??(*^▽^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    後は……エピローグです。ちょっとおまけもあります。

  • このお仕置きは恐ろしそう!!('Д')

  • これは!!
    想定外の展開??!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    コレは……王家に関わる術でノアは封印されていて、王女の体液で封印が解ける……みたいな設定もあったんですが、特に説明入れなくてもいいかなと思って入れてません。

  • 第14話 戴冠式前夜の誓いへの応援コメント

    二人ともがんばれ!!(*^^)v

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • これらがどのようにつながっていくか楽しみです(#^.^#)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    あ、ああああ。この辺の話は……終盤でもちゃんとは明かされないのです。
    一応、色々頭の中でも考えてはいるので、続編書くことになったら……
    クライマックスはクライマックスでそれなりに工夫しているつもりなので、懲りずに読んでいただけると嬉しいです。

  • ノアの本気モード、発動ですか??

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まだ多分、本気と言う程では無いんじゃないかしら、と思ってます。

  • 「この魔女の要求は、常にこちらの予想の斜め上を行く」

    これ!ウケました(#^.^#)


    作者からの返信

    ありがとうございます。

    笑いのセンスでは、縞間かおる様に敵わない、と思うのですが……
    ウケていただいたなら、良かったです。

  • なかなかにルミリア様は大変ですね(^^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まぁ、シンデレラちっくなイメージで……
    なんだかんだ言って、味方も大いので大丈夫でしょう。

  • これはとんでもなく……面白そうです!(*^。^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    人気あるので、なんとか続編書けないか、構想中だったりします。

  • 「規格外の力を見せつけた直後に、お菓子を要求するマイペースぶり。そのギャップに、ルミリアはもはや涙も引っ込み、ただ唖然とするしかなかった。」

    ここ、可愛らしくて好きです!!(#^.^#)

  • ノアちゃん全開ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    もう少し色っぽい話になる可能性もあったんですが、ルミリアのキャラが幼くなって、色っぽくなくなってしまいました。

  • わあああ!!

    目の前に見えるようです!

    素敵!!(#^.^#)

  • 完結お疲れ様でした!
    面白かったです!
    歪みのない素直なお話がものすごく良かったです。
    私は性格が悪いからなのか、いびつすぎてもう……(苦笑

    ケーキだってちょっとくらい不格好でも、大切な人が作ってくれたものならむしろ嬉しいもので。ふたりの穏やかなこれからが見えるようでほのぼのしました。

    これから二人の治世が、末永く平穏にあらんことをお祈りしております。

    あと、ふたりの仲もさらに進展しますように……


    ※追記です。
    どうぞお気になさらず。
    手の空いた時においでいただければそれだけで嬉しいです。
    無理はなさらないで下さいね。
    企画頑張って下さい!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    コメント付きレビューも真剣にありがたいです。
    これで新作書く気力が湧きます。

    永倉圭夏さんの作品もまた読みに伺います。現在……ちょっと企画の関係で出来るだけ多くの作品を読もうとしています。終わったら、伺います。

  • 黒薔薇→虹色の薔薇、といった表現が、ノアの心境の変化を表しているような気がしました。
    過去が明らかになって、胸熱な展開になってきました!
    こういうの好きです!

  • なんだかんだ言って、ルミリアの懇願をちゃんと聞く辺りノアの芯は思ったよりいい人(人と言っていいのか? 魔女?)に思えてきました!

    作者からの返信

    頼まれると、割と素直に聞いちゃう人なのかも。裏が在れば別でしょうが、ルミリアに裏は無いですしね。

  • 森猫ぽろん様 おはようございます。初めまして。

    なるほど、ノアの弱点は、「強大な力を行使して威圧したり消したりすることしかできない」性格である点ですね。だから不信感や恐怖の対象や理解の外に置かれてしまう。
    力持つ者として、弱者に寛大で、謙虚で、自身から他者に理解を求めたり、歩み寄ろうとしない傲慢さが、困難を増やしているように見えます。
    この欠点がルミリアや周りの人々の理解や受容によってどう変わっていくかが気になります。
    でももう(素直にはなれなくても)庇護心の表れとか、少し変わってきていますね!
    さらに言えば柔弱だったルミリアも、ノアの影響を受けつつあようです。
    ふたりが互いに影響し合ってどう変わっていくのでしょうか。楽しみです。

    私もノアの過去気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ノアは……もっと怖いキャラにしようかとも思っていたのですが、書いているうちにこうなりました。ルミリアに引っ張られたのでしょう。

  • キスして力が戻るっていうのはいいですよねっ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    最後まで読んで、☆もくれたですね。おかげでやる気が湧きます。
    王家の体に眠る体液が、きっかけで、一話でルミィの涙で目覚めたのも、それが原因だったりします。
    だから、ここはキスの必要は無くて、涙でもなんでもいいんですが……ノアの欲求でキスになってます。

  • 「強すぎる力というのは、いつの時代も、凡俗な人間どもにとっては恐怖の対象でしかない。理解できぬものを恐れ、排除しようとするのは、人間の悪い癖だ」
    最強魔女の言葉が胸に響きますね。私もこういうものを書きたいと思っているところです。(書きたい内容が似てそうなので、読んでいます。)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ノアの過去も書こうかと思ったのですが……この程度にして全体に可愛い雰囲気が良いかな、と。

    コメントありがとうございます。