編集済
第1話への応援コメント
1回100万ってだいぶ安いよね
それすら払えない!そんな大金要求するなんて!って組織として大丈夫?
追記
数千数万いる一般兵士だとそりゃ払いたくないだろうけど、国に6人しかいない(多分)戦力が1回100万で動いてくれるなら破格だと思うけどなぁ
作者からの返信
払えないって言うより払いたく無いって感じですね
感覚的には一般兵士一人が一回出動するのに100万円渡す感覚ですね
追記
破格なはずなんですよ。
だけど、他の5人には払ってない。
お金を払うのに予算を出して承認を得ないといけない。
払った後も諸々の処理がある。
などなど色々と面倒がある。
なんで何処の誰とも分からず、管理下でも無い奴に払わないといけないんや!
って言う感情論なので、理屈じゃ無いんですよね
編集済
編集済
第6話への応援コメント
アイツがあんなことするわけないな。
疑う必要もない。
…金の亡者なものの、そのあたりはちゃんとしてるからな。
ありそうなのは…
有栖が洗脳して記憶を改竄してるか、
または…『白夜がやった』と認識させた方がいい(殺したのが白夜より大切と思えるような人物だったとか)と、"白夜が"判断して刷り込んだか、
帰ってきた二人が偽物だったため、白夜が殺して、自分が敵役に回ったか、
白夜がいないタイミングで、他のイグジレス(サクゴに恐らく関連)が化けて奇襲した。
で、白夜が戻ってきて咄嗟に眠らせたタイミングがそこだった。
…うち三つくらいが白夜不憫なものになってしまった…
ーーーーーーー
15章の13話に
『まさか思い出してしまったのか?
両親が撃たれて殺された瞬間を。』
『あの時と全く同じ。
両親が射殺されるのを見てショックでおかしくなりそうになった咲夜の記憶を消したあの時と。』
こんなワードがあったものの…絶妙に確信に至らない…
作者からの返信
果たしてどれが残酷な真実で残酷な嘘なのか?
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした
個人的にこの作品はアフターストーリーがみたいですね……
作者からの返信
機会があれば書きたいと思います