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  • 4-8への応援コメント

    一時はどうなるかと思いましたが、奇跡が起きてくれてよかったです(*´ω`*)

    『もう一度手を繋げたらそれは奇跡』という小さな奇跡を願う気持ちが本当に大きな奇跡を呼んだんですね!

    作者からの返信

    ねこげさん、ありがとうございます!!

    もういちど出会って手をつなぐ。
    そんな小さな奇跡を願った詩音の想いと、それを叶えた拓海の起こした大きな奇跡でした。

    七年前に無くしたいろいろなものを取り戻した二人の物語を楽しんでもらえていたら嬉しいです。

    あとはエピローグを残すだけになりますが、よかったら最後まで楽しんでいってください。

  • 4-3への応援コメント

    詩音の存在自体が最初からなかったことに記憶が改変されてしまったのでしょうか。
    詩音を通じて知り合った拓海と歌音はお互いに知らないことになってしまったと。

    悲しいですが、物語はまだ少し続きがあるようなので記憶を取り戻せて、かつ、詩音も幸せになれる未来を願って読み進めたいと思います(*´ω`*)

    作者からの返信

    ねこげさん、ありがとうございます!!
    詩音が消えたと同時に詩音に関する記憶が全て消えてしまったようです。
    詩音の存在を軸につながっていた拓海と歌音の二人は、それゆえに互いのことも忘れてしまったようです。

    拓海と歌音の二人はこのあとどうなっていくのか。詩音はもういちど現れるのか。
    物語はもうちょっとだけ続きます。良かったら最後までお楽しみください!

  • 2-5への応援コメント

    えぇ……切ない……。

    死んでしまった、と直接的な表現はないのでそうではないのかなぁと思いつつ、消えてしまったしなぁ、あ、でも凪ちゃんや太陽くんにもちゃんと詩音ちゃんは認識されてたし、とか理解が追いつかないです

    作者からの返信

    ねこげさん、ありがとうございます!

    七年前に詩音は事故にあってしまったことを思い出してしまいました。彼女がどういった存在だったのか。もういちど会うことが出来るのか。そしてどんな風に結末を迎えるのか。

    そろそろ折り返し地点になりますが、楽しんでもらえていたら嬉しいです。

  • 2-4への応援コメント

    ホットドッグの描写が丁寧かつ上手すぎて思わず涎が出てしまいました。笑

    ホットドッグを食べて感じたチクリとしたものはなんなのでしょう。
    詩音ちゃんの方もなんだか意味ありげですし、過去の二人に何があったのか、色々と妄想が広がります(*´ー`*)

    作者からの返信

    ねこげさん、ありがとうございます!!
    もともとこのお話はアルファポリス様のライト文芸大賞に出すために書いていたのですが、けっこう食事描写にこだわった作品が多く受賞しているので、ちょっと食事の描写にも力をいれてみていました。
    美味しそうだと感じてもらえたなら嬉しいです!

    過去についてはもう少しで明らかになりますが、いろいろと感じてもらえたら嬉しいです!

  • 1-6への応援コメント

    んん……?
    凪ちゃんの様子はどういうことなんだろう。
    嫉妬……という感じでもないし、気になります!

    作者からの返信

    ねこげさん、ありがとうございます!!
    凪の中では何やら複雑な気持ちがあるみたいです。この先どうなっていくのか。ここからも楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • プロローグへの応援コメント

    どこかノスタルジーを感じるタイトルに惹かれてページを開きました!
    覚えているけど覚えていないような違和感。
    不思議な始まりですね。
    これからゆっくり読ませていただきます!

    作者からの返信

    ねこげさん、ありがとうございます!
    タイトルを褒めてくださってありがとうございます!!
    かつて出会った少女と再会した拓海が、どんな体験をしていくのか。ここからも楽しんでもらえたら嬉しいです。

  • エピローグへの応援コメント

    完結、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 2-2への応援コメント

     拓海くん、モテモテですねえ!

    >凪はそんな僕の気持ちに気が付いてか気が付かずにか、

     いや、それ、誰の事だよ? って話ですね!(笑)

    作者からの返信

    デリカテッセン38さん、ありがとうございます。
    まぁ、にぶちんはこんなものなのですw


  • 編集済

    1-1への応援コメント

    ビル・ゲイツは、子供にスマホを持たせなかったんですってね。

    なんていうトリビアは置いておいてww
    お久しぶりにご新作を拝見しました。

    拓海くんと詩音さん、昔住んでいた町で、たまたまぱったり会ったのですね?
    麦わら帽子の似合う女の子との香澄さんワールド。
    どんな物語が始まるのか、楽しみです。

    別件ですが、エッセイへのハートマーク、ありがとうございました。m(_ _)m

    作者からの返信

    デリカテッセン38さん、ありがとうございます!
    スマホを持たせる持たせないは家族によるかもしれませんね。

    詩音は夏休みに遊びにきているようです。
    この先も楽しんでもらえたら嬉しいです。