4-3への応援コメント
詩音の存在自体が最初からなかったことに記憶が改変されてしまったのでしょうか。
詩音を通じて知り合った拓海と歌音はお互いに知らないことになってしまったと。
悲しいですが、物語はまだ少し続きがあるようなので記憶を取り戻せて、かつ、詩音も幸せになれる未来を願って読み進めたいと思います(*´ω`*)
作者からの返信
ねこげさん、ありがとうございます!!
詩音が消えたと同時に詩音に関する記憶が全て消えてしまったようです。
詩音の存在を軸につながっていた拓海と歌音の二人は、それゆえに互いのことも忘れてしまったようです。
拓海と歌音の二人はこのあとどうなっていくのか。詩音はもういちど現れるのか。
物語はもうちょっとだけ続きます。良かったら最後までお楽しみください!
2-4への応援コメント
ホットドッグの描写が丁寧かつ上手すぎて思わず涎が出てしまいました。笑
ホットドッグを食べて感じたチクリとしたものはなんなのでしょう。
詩音ちゃんの方もなんだか意味ありげですし、過去の二人に何があったのか、色々と妄想が広がります(*´ー`*)
作者からの返信
ねこげさん、ありがとうございます!!
もともとこのお話はアルファポリス様のライト文芸大賞に出すために書いていたのですが、けっこう食事描写にこだわった作品が多く受賞しているので、ちょっと食事の描写にも力をいれてみていました。
美味しそうだと感じてもらえたなら嬉しいです!
過去についてはもう少しで明らかになりますが、いろいろと感じてもらえたら嬉しいです!
編集済
1-1への応援コメント
はじめまして🌸
>「良かった。私だけが覚えているのかなって、ちょっとだけ悲しくなったところだったから、忘れられていなくて、本当に良かった」
→ホントですね。始まるものも始まらないしw
>このほんの小さな出会いが、僕の人生を大きく変えてしまうことになるなんて、この時の僕はまるで知らなかった。
→大きく変えちゃう……!今後が気になります……!
作者からの返信
大井町 鶴さん、はじめまして。
このお話は優しくてきゅんと切ないお話になっています。
良かったら、この先も楽しんでいってもらえたら嬉しいです。