第一章 一節 出会いへの応援コメント
「プロローグ」のどこか切なくて謎めいた雰囲気に惹かれました。
一気にテンポが加速し、ハラハラする展開とちょっとコミカルな雰囲気が絶妙に混ざっている構成は、読んでてぐいぐい引き込まれてしまいますね。
瑛二のちょっとテンション高めな自己紹介、そしてときおり挟まる著者のメタ視点のツッコミが、物語全体の絶妙なスパイスとなっており、読んでいて飽きません。
特に、霧島瑛二がただの天才風ではなく、どこか掴みどころがないが本質はしっかり突くタイプであるのも、大きな魅力ですね。
真面目な雰囲気からの急展開、そしてちょっとしたユーモアがバランスよく混ざっていて、漫画やアニメになりそうな作品だなと感じました。
2人はこれからどうなって行くのか、引き続き私も物語を追っていきます。
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます!!
作品の見どころをそんな風に言っていただけるのはとても光栄です!!!
その様なコメントはとても励みになるので感謝で有り余っています!!!
これからも貴方も頑張ってください!!!!!
編集済
第一章 一節 出会いへの応援コメント
初めましてmihoxです。
これからも無理のない程度で 小説の更新頑張ってください。お互い頑張りましょう!
作者からの返信
こちらこそ!
本当にありがとうございます!
これからも頑張ってまいりますのでなにとぞ応援よろしくお願いします!!!
第六章 三節 The approaching truth 3への応援コメント
もうこんなところまで...応援しています!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
もうすぐで...なのに...。
体調不良が続いていて、執筆が間に合ってません。頑張ります!