応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一夫多妻制かぁ……イケメンか金持ちが大量に奥さん抱えて、それ以外の人はほとんど独身になっちゃいそうです。
    (⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠ゞ

    ヒロイン候補、全員が亡くなっているとは……。
    (⁠。⁠ŏ⁠﹏⁠ŏ⁠)

    綾斗と満の関係性が良いですね~。
    AIが二人の関係性をも考慮して提案したんだと思うと、結構可愛いところありますよね。
    (⁠・⁠∀⁠・⁠)

    禁句なんですね☞「自称天才科学者」

    過去に戻ってどうなっていくのか楽しみです!
    ヾ⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠*⁠)⁠ノ

  • 黒幕が中学生⁉️
    ここまでスラスラと読めました。面白かったです!

  • 謎が深まる展開になってきて、とても面白いです。 綾斗の記憶についても色々と考察してしまいます。

  • 第15話   再会4への応援コメント

    んん?どうしてもクソ無いだろ?お前が最初に出会い頭にぶった斬ったんだろ
    これ主人公はマジでそう思ってんのか?

  • 第11話   再会への応援コメント

    はぁん?未来の記憶持ってて目的も3人と結ばれることなのに何だそのガキみたいな理由は
    記憶を全てじゃなく必要な分をまとめて取り込んだせいで本質は高校生のままなのか?

  • 黒幕がそんなに必死に自分と同学年の美少女を消そうとしているとは、どうも思ったよりも闇が深いねぇ
    にしても誰でも入れるのに入試の勉強をする必要はあるのか?勿論入った後のために勉強はしとく必要があるだろうが、受験のための勉強ってのは要らないんじゃないかと思うが

  • 第5話   綾斗の決意への応援コメント

    未来の自分から「三人を助けろ」と託されて、
    綾斗自身もそれを自分の決意にしていくところが良かったです!

    未来の記憶をメモに残しながら、
    ここから三人の運命をどう変えていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    続きが気になってくれたなら、ぜひ今後も読みに来てください!

  • タイムリープ前では謎の人物が成功してて、主人公がタイムリープしたから狂ってしまったのかな? なんか、すっごい要素が絡まってる

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    それに関しては、もっと先に判明すると思います!
    ぜひその後も読んでもらえると嬉しいです!

  • 第4話   目覚めへの応援コメント

    なるほど。それでタイトルと繋がると

    作者からの返信

    です!ですっ!

  • 第19話   未来2への応援コメント

    未来の綾斗の日常が見られて面白かったです。
    社長としてはかなり有能なのに、優秀すぎる紬秘書に振り回されているのが微笑ましくて、二人の掛け合いも自然でした。
    最後の「過去の俺はちゃんと勉強してるよな?」が、次の展開へのいい引きになっていたと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ネタバレはしない主義なので多くは語りませんが、次回以降のの話も読んでもらえるといろいろと分かることがあるかもしれません!


  • 編集済

    ※こちらは作者さまに求められ、記入する感想です。

    ご自分でも書かれている通り、「言うまでもない」ことを全体的に言いすぎているように感じます。
    この言動の姉を「ブラコンである」と説明していたり、体調の悪さを何度も繰り返し説明していたり、文章は軽めに書かれているようなのですが、必要のない説明が多いせいで全体的にくどく、説明的で、話のテンポがかなり悪いです。
    一人称目線の小説なのに「俺は」「俺の」等、不要な「一人称」が多いのも、テンポを悪くしている要因かと思います。

    1話だけで4000文字以上あるように見受けられるのですが、話の進捗は「美少女を庇って車にひかれた」だけで、これは極めてテンプレ的なものです。
    一般的な読者が「既視感のある展開」を4000文字以上も読んでくれる可能性は低く、1話の途中で離脱されてしまう可能性が高いと思います。

    また、これは好みもあるのですが、主人公の姉の名前が「寧夢姉」と、難読気味で目が滑ります。
    「1話の最初に出てくる名前」が「ルビの必要な難読文字」というのはかなり辛いです。

    この姉は極めて記号的なものに満ち溢れており、現実離れした極めて都合の良いスペックと、現実離れした言動がかなり鼻につきます。
    このような言動を毎朝両親の目の前で繰り返しているとすれば、それはブラコンというよりもちょっとおかしな人であるように感じられます。
    率直に言うと、人間味が感じられず、「ラノベのキャラだからこんなもん」と、記号で組み立てられた人物のように見えます。

    この姉も、さらに言うとヒロインもですが、「主人公にとって都合のいい記号の組み合わせ」にしか見えず、「主人公のために用意された都合のいい人間」でしかないように感じます。
    つまり、人格が感じられません。

    また、その姉を性的な目線で見ているようなニュアンスがあるのも、人によっては好みが別れるところでしょう。

    あとはシンプルに、矛盾していると感じるところがかなり多いように思われます。
    例えば「この暑い中、水分も取らずに歩き続けているわけだからこうなるのも『当然』」と認識しているのに、「運動をしに来たわけでもないので、『当然』水分は持っていない」とその前に言っています。
    どちらがこの人にとっての『当然』なのでしょうか?

    例えば出かける前に心配している素振りを見せながら、「大丈夫」と言われただけで「行ってらっしゃ~い」と軽く送り出す母等もそうです。
    人物の感情の流れや認知等、明らかな矛盾点が散見されますので、投稿の前に原稿を繰り返し確認された方がよいのではないかと感じます。

    文章面等他にも指摘するべき箇所はありますが、まずは上記を意識されてはいかがでしょうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    こういった部分を指摘されると、自分では気づかなかった所に意識を向けられるのでとてもありがたいです。
    今後は投稿前に読み直して確認してみることにします。
    また、名前に関しても頻繁にルビを入れるなど対策してみます。

  • 第18話   東雲アリサへの応援コメント

    導入の時点で「AIマッチングした相手が全員すでに死んでいる」という掴みが強くて、そこから過去に戻って三人を救うという目的に繋がる流れが分かりやすかったです。

    今のところ特に印象に残ったのはアリサとの関係ですね。
    事故から救ったあと、再会してすぐ上手くいくのではなく、「誰ですか?」で盛大にすれ違ってしまうのが妙に人間臭くて面白かったです。
    アリサ視点で、実はずっと綾斗を意識していたことが分かるのも良かったです。

    一方で、アリサの事故が実は殺人未遂だったり、玲央が綾斗の異常を見抜いたような発言をしたりと、単なるやり直しラブコメでは終わらなそうなのも気になります。
    これから雫と夏鈴をどう救うのか、特に「事故」ではなく自殺する雫をどう助けるのかが一番気になりました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    この作品を真剣に読んでくれてることが伝わってきました。
    この作品はヒロインの三人に目がいきがちですけど、個人的には玲央くんはかなり好きなんですよね!

  • 第18話   東雲アリサへの応援コメント

    AIマッチングの性能良すぎますね笑。全員死んでたって結構重めの設定なのに、綾斗が軽めのノリで助けてしまうところが好きです。アリサちゃんも、綾斗の言動で悲しくなったり嬉しくなったり表情豊かで可愛いですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    もうしばらくすると雫や夏鈴も登場するので、彼女たちとの関係も楽しみにしてください!

  • 企画参加ありがとうございます。

    三十四歳・独身・彼女歴なしの主人公・綾斗が、天才科学者の親友・満の開発したAIマッチングでヒットした相手が「すでに亡くなっている三人の美少女」だったという導入が非常に鮮烈です。ミステリーとSFの要素が混ざり合い、「なぜこの三人が?」という謎が冒頭から一気に興味をそそります。

    「過去に行って救う=現在の自分を救うわけではなく、新しい未来を紡ぐことになる」という少し切ないルールの下、いよいよ二十年前の過去へと飛び立つラストシーンは非常にドラマチックですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    過去に戻った綾斗が、どのような人生を歩むことになるのか、三人の運命はどうなるのか、そしてどのようなクライマックスになるのか。
    まだまだ先の展開ですけど、ぜひ最後まで読んでもらえると嬉しいです!