2025年5月2日 08:58
短編への応援コメント
目で追っても、情報として頭に入ってこない。だから、頭の中に押し込む。押し込んでも、いつの間にやら、どこからか漏れ出している。気づけば、何も残っていない。そんな感覚は、わたしも経験があります。筆者様とは違うかもしれませんが。どうぞ、ゆるりと。いつかまた、読書が身近なものになりますように。
2025年5月1日 02:43
小説が読めなくなる時期っていうのは確かにありますよね……。小説によってはこれは読めないなっていう本が時々あります。無理して読まないというのがそういう時には大切だと思いました。
2025年4月30日 18:24
目が滑る……というやつですかね。いかなる時も「開いたページにある文章と真摯に向き合おう」とすると、まさに疲弊してしまうと思います。自分は導入部で水が合わなかったら読むのを辞めてしまいますね……
2025年4月30日 06:06
一回離れてみると、また逆に読みたくなったりするんじゃないでしょうか?某有名魔女と黒猫のアニメでも、スランプはそんな感じだと言ってましたし w無理しないのが大事だと思います。
短編への応援コメント
目で追っても、情報として頭に入ってこない。だから、頭の中に押し込む。押し込んでも、いつの間にやら、どこからか漏れ出している。気づけば、何も残っていない。
そんな感覚は、わたしも経験があります。
筆者様とは違うかもしれませんが。
どうぞ、ゆるりと。
いつかまた、読書が身近なものになりますように。