応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 短編への応援コメント

    目で追っても、情報として頭に入ってこない。だから、頭の中に押し込む。押し込んでも、いつの間にやら、どこからか漏れ出している。気づけば、何も残っていない。

    そんな感覚は、わたしも経験があります。

    筆者様とは違うかもしれませんが。

    どうぞ、ゆるりと。
    いつかまた、読書が身近なものになりますように。

  • 短編への応援コメント

    小説が読めなくなる時期っていうのは確かにありますよね……。
    小説によってはこれは読めないなっていう本が時々あります。
    無理して読まないというのがそういう時には大切だと思いました。

  • 短編への応援コメント

    目が滑る……というやつですかね。
    いかなる時も「開いたページにある文章と真摯に向き合おう」とすると、まさに疲弊してしまうと思います。

    自分は導入部で水が合わなかったら読むのを辞めてしまいますね……

  • 短編への応援コメント

    一回離れてみると、また逆に読みたくなったりするんじゃないでしょうか?
    某有名魔女と黒猫のアニメでも、スランプはそんな感じだと言ってましたし w
    無理しないのが大事だと思います。