第6話 あなたにもう一度、恋をするへの応援コメント
ああああぁ、良かったよぉ日向ちゃん!
ハッピーエンドですね!
おばあちゃん家で食べたのがおはぎというのもまた良いですね。
作中でも度々出てきた故郷感がありますし、いかにもおばあちゃんの手作りといったような暖かさ。
それを二人で半分こするという甘さも加わって、素敵なエピソードだと思いました。
第6話 あなたにもう一度、恋をするへの応援コメント
良かったねえ!
日向は幽霊でなく幽体離脱していてのね。
陸への思いがあったから飛んで行ってしまって。
だからお互いの思いが通じ合って。
めでたしめでたし。
また、おばあちゃんにおはぎを作ってもらって。
今度は作り方を教えてもらはわなければ。
とっても甘い気分になりました。
第1話 悲痛な告白への応援コメント
そんなあ。
第6話 あなたにもう一度、恋をするへの応援コメント
修正ありがとうございます。本当に読みやすくなりました。
それと気になりましたので、
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でも、その瞳の奥には、確かな光があった。
陸は、そんな彼女に無邪気な笑顔を見せた。
夜空には、無数の星が瞬いていた。
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文の最後に''た''が続くような気がします。。二行目の''見せた''を''見せる''に変えてみると読んだ感じが優しく感じられませんか。
同じ段落の中で文の最後の締めは変えたほうがいいのかなって思います。
作者からの返信
修正しました
ありがとうございます
第6話 あなたにもう一度、恋をするへの応援コメント
お邪魔しました。
とっても感動しました。良かったですね。日向ちゃんのものおじしないちょっと強気なところも、なかなか理解されないモヤモヤした陸君の気持ちも、とてもよく表現されていました。
何より、最後がハッピーエンドだったのも、最高です。こういう、読んで気持ちが温かくなるようなお話は、大好きです。
それに、途中で読者の方から書き方についての助言があったみたいですが、ちゃんと修正させれたんでしょうね。とても読み易かったですですよ。
これからも頑張って創作を続けてくださいね。
第5話 記憶が戻ります様にへの応援コメント
早速の修正ありがとうございます。
文面が広々として読みやすくなりました。
ありがとうございます。
あと、段落の先頭は一文字開けてみてください。
web書きのルールだそうですね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正します!
第6話 あなたにもう一度、恋をするへの応援コメント
読み終えて、深い満足感に包まれました。
日常生活の何気ないひとときの連続を通して育まれた二人の愛が、一時はすれ違いながらも最後に成就した瞬間、分かっていても泣けました。
素敵な物語をありがとうございました。
第4話 消えゆく気持ちへの応援コメント
2人で作ったハンバーグ、さぞ、美味しかったんでしょうね。
すいません。『』は会話文の中に参照で会話文を入れるのに使うのだそうですね。
第6話 あなたにもう一度、恋をするへの応援コメント
まず初めに、大変感動いたしました。
私は普段、小説を読まない生活を送っていましたが、友人に勧められ拝読いたしました。
この作品に出会えた事もとても幸せな事に感じますが、小説の面白さに気付かせてくれたこの作品には、感謝してもしきれません。
作者様のこれからのご活躍を心よりお祈りしています!!!
第6話 あなたにもう一度、恋をするへの応援コメント
日向が助けたのが、陸のおばあちゃんというのがいいですね。幽霊になったのが、運命だったような気がして素敵なエンドです。