応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 日向が助けたのが、陸のおばあちゃんというのがいいですね。幽霊になったのが、運命だったような気がして素敵なエンドです。

  • 第3話 記憶の欠片への応援コメント

    なんだかんだ言って優しいですね。陸、律儀に行くぞと声をかけてる部分が笑えました。

  • ああああぁ、良かったよぉ日向ちゃん!
    ハッピーエンドですね!
    おばあちゃん家で食べたのがおはぎというのもまた良いですね。
    作中でも度々出てきた故郷感がありますし、いかにもおばあちゃんの手作りといったような暖かさ。
    それを二人で半分こするという甘さも加わって、素敵なエピソードだと思いました。

  • 第2話 ふるさとへの応援コメント

    幽霊になるの初めてだもん!
    のワードに

    せやな!

    となりました♪
    面白いです♪

  • 良かったねえ!
    日向は幽霊でなく幽体離脱していてのね。
    陸への思いがあったから飛んで行ってしまって。
    だからお互いの思いが通じ合って。
    めでたしめでたし。
    また、おばあちゃんにおはぎを作ってもらって。
    今度は作り方を教えてもらはわなければ。
    とっても甘い気分になりました。

  • 第3話 記憶の欠片への応援コメント

    ikkiさんの作風、めちゃくちゃ好きです!
    シリアスとコメディの切り替えがスムーズで、キャラ同士の距離感の描き方が絶妙でした。特に、日向ちゃんの“前向きさと不安の揺れ”の描写、陸くんの“冷たさの裏にある優しさ”がすごくリアルで魅力的。

    全体的にテンポが良くて読みやすいのに、情景描写や心理描写がしっかりしていて、読者を飽きさせない構成力にも脱帽です。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    凄く嬉しいです!
    コメントもらえるだけでモチベーションが上がります!

  • 第1話 悲痛な告白への応援コメント

    そんなあ。

  • 修正ありがとうございます。本当に読みやすくなりました。

    それと気になりましたので、
    #
    でも、その瞳の奥には、確かな光があった。
    陸は、そんな彼女に無邪気な笑顔を見せた。

     夜空には、無数の星が瞬いていた。
    #

    文の最後に''た''が続くような気がします。。二行目の''見せた''を''見せる''に変えてみると読んだ感じが優しく感じられませんか。
    同じ段落の中で文の最後の締めは変えたほうがいいのかなって思います。

    作者からの返信

    修正しました
    ありがとうございます

  •  お邪魔しました。

     とっても感動しました。良かったですね。日向ちゃんのものおじしないちょっと強気なところも、なかなか理解されないモヤモヤした陸君の気持ちも、とてもよく表現されていました。
     何より、最後がハッピーエンドだったのも、最高です。こういう、読んで気持ちが温かくなるようなお話は、大好きです。

     それに、途中で読者の方から書き方についての助言があったみたいですが、ちゃんと修正させれたんでしょうね。とても読み易かったですですよ。
     これからも頑張って創作を続けてくださいね。

  • 早速の修正ありがとうございます。
    文面が広々として読みやすくなりました。
    ありがとうございます。

    あと、段落の先頭は一文字開けてみてください。
    web書きのルールだそうですね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正します!

  • 読み終えて、深い満足感に包まれました。
    日常生活の何気ないひとときの連続を通して育まれた二人の愛が、一時はすれ違いながらも最後に成就した瞬間、分かっていても泣けました。
    素敵な物語をありがとうございました。

  • 第1話 悲痛な告白への応援コメント

    コメント失礼致します。
    「面倒事きらいだから」とい陸君、なんかイメージと異なるような気がしました。きっとここになにか事情があるのでしょうか?
    恋の始まりだというイメージたっぷりの中で透明な幽霊になって主人公の不憫さにも目が離せません。

    作者からの返信

    自分のイメージだと両親の影響で何処か冷めた所がありおばあちゃんにしか心を開いていないイメージです。
    勘違いさせてしまってすみません🙇

  • 第4話 消えゆく気持ちへの応援コメント

    2人で作ったハンバーグ、さぞ、美味しかったんでしょうね。

    すいません。『』は会話文の中に参照で会話文を入れるのに使うのだそうですね。

  • 第3話 記憶の欠片への応援コメント

    いいですね。
    記憶は無くなっても恋心は残ってる。


    それと会話文の頭と最後の「」は、色々と種類があります。
    体を離れた日向の会話のところ変えてみてはどうですか。
    耳に聞こえるのと、心に聞こえるのと分けられるのでは
    『』とか

  • 第2話 ふるさとへの応援コメント

    怒涛の攻撃、
    《ふるさと》
    いいアイデアですね。
    のどかな歌なはずなのですが………

    気になりましたので、
    会話文と地の分の間を一行開けて見てください。
    web書きのルールだそうです。

    あと、!とか、?の後は一文字開ける。

    やってみて


  • 第1話 悲痛な告白への応援コメント

    一度、読んで読み返ししてます。日向の想いが届くかどうか。楽しみな展開ですね。

    ちょっと邪魔かもしれませんが、アドバイスを少々。
    文面を見るのと文字がぎっしりと詰まりすぎていると感じます。
    会話と地の分は段落を分けて見てください。
    見た感じ,すっきりとして、
    読むのにリズムがつきます。
    是非、やってみてください。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正してみます!

  • まず初めに、大変感動いたしました。
    私は普段、小説を読まない生活を送っていましたが、友人に勧められ拝読いたしました。
    この作品に出会えた事もとても幸せな事に感じますが、小説の面白さに気付かせてくれたこの作品には、感謝してもしきれません。
    作者様のこれからのご活躍を心よりお祈りしています!!!

  • 第3話 記憶の欠片への応援コメント

    良かったー
    日向さん生きてた・・・。

    てっきり死んでしまっていたと思っていたから・・・。

    それと
    素敵なレビューコメントを
    またしてもいただけたことに感謝です
    ありがとうございます。

  • 第1話 悲痛な告白への応援コメント

    陸にだけ見える・聞こえるという状況が、これからの二人の関係にどんな影響を与えるのか気になります。
    ただ、陸が日向を見捨てて去ってしまう場面は、読者としてはちょっと切ないですが、これからの展開でどう変化していくのか楽しみでもあります。

  • 第2話 ふるさとへの応援コメント

    正直、最初はよくある学園ラブコメかと思って読み始めたんですが、中盤からの展開が怒涛すぎて、心の準備が一切追いつきませんでした。
    まさかおばあちゃんの家で和菓子食べてたヒロインが、次の瞬間トラックに轢かれて幽霊になるとは……ギャップの振り幅、宇宙を感じました。