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  • 第1話への応援コメント

    読ませていただきました。

    とても楽しく読ませていただきまして、内容が惹かれてワクワクもしました。
    960文字で終わる小説なのに、心がくすぐられる文体・ルビ・世界観。どれも魅力的です。

    とても心がおどり、期待が膨らむ小説で、大変気に入りました。

    今後とも応援させていただきます。

    作者からの返信

    コメント頂き有り難うございます。

    ポエムを読んで「楽しく」「心がおどる」と感じていただけたこと、本当に嬉しく思います。
    960文字という短い枠の中で、ルビや文体、世界観を通じてワクワク感や心をくすぐる何かをお届けできたなら、作者としてこれ以上ない喜びです。

    特に、ルビや世界観を魅力的に感じてくださった点、励みになります。あの記号や表現は、現実と虚構の曖昧さを少しでも感じてもらえるように試みたものなので、そう言ってもらえると「伝わった!」とガッツポーズです。

    応援の言葉、すごく力になります。これからも、読んでくださる方の心をちょっとでも揺さぶれるような作品を作っていきたいと思います。また何か新しいものを書いたら、ぜひ読んで感想聞かせてください。本当に有難うございました。

  • 第1話への応援コメント

    ゲームのNPCのキャラ目線なのか!?
    確かに何を話しても同じ言葉しか返してきませんが……もし意志あったらと思うと、ゾクっとするかも

    作者からの返信

    コメント頂き有り難うございます。

    ⭐️まで頂き恐縮です。

    はい、ブラック企業というゲームの、社畜というNPCのお話です。
    与えられたロールを、唯ひたすらにこなすだけの存在、悲劇のNPCです。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    自主企画へのご参加、ありがとうございました。
    ムムム、観念的で難しかったですね(^_^;)自分ではない自分を演じる……というのは、ネット上だけでなく、学校や職場など外向きには誰しもあることなのかなと。つまらない返ししか出来ず、すみません(^_^ゞ

    作者からの返信

    コメント頂き有り難うございます。

    
確かに観念的と言うか、支離滅裂だったかもしれませんね。でも、「自分ではない自分を演じる」ことを日常やネット、さらにはVRのような世界で感じる普遍性に気づいてもらえて嬉しいです。

    実はこのポエム、リアルとフィクション、自己と役割の間で揺れ動く感覚をちょっと混沌と表現したかったんです。
つまらない返しだなんて事はありません。こうやって読み取ってもらえて、書いた甲斐がありました。
    またどこかでこんなカオスな世界、覗いてもらえたら嬉しいです。