第50話 お・か・え・りへの応援コメント
あふ…… またも恋人ができないまま終了。
う~ん、エリックでいっとけば良かったのかな。
次ですか、女神さまがまともなのやると思えないのですよね。
が、がんばって~ 負けないで~
作者からの返信
ネタ回もお読みいただきありがとうございます!
エリックならきっと恋人になってくれたでしょうね。
こちらで三章完結となります。次回は不定期ですが、またお付き合いいただけますと嬉しいです。
ご感想頂きありがとうございました!
第49話 結末への応援コメント
恋人は15年経っても見つかっていないのですか。もしや女神さまのいたずら?
面倒な物語に巻き込まれることはない。フラグだったりして、なんて思ってしまいました。
平穏にすごせることを祈っています~
作者からの返信
早速ご感想を頂きありがとうございます!
これまでにも結構な数の相手が想ってくれてたというか、後で知ることになったことも多いと思うのですが、もしかすると半分リセマラみたいになってるかもしれませんね。いい男のハードルがどんどん上がってるみたいな?
そして第三章残すところあと1話は間章となります。
駆け足でしたが、応援コメント本当にありがとうございました! お陰様でここまで書いてこれました。
第47話 なってない!への応援コメント
むう…… なんていう急転直下っ! 魔族が助けにくるなんて想像していませんでした!
しかも、神っ!? なんていうことなのでしょう。情報多で頭沸騰しそうですよ~
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
魔族たちのこれまでの謎の行動の理由がこれですね。彼らも一枚岩では無いようです。
本日中に何度か更新しますが、ゆっくりお読みくださいませ! 引き続き、宜しくお願いいたします!
第43話 女神さまの謀への応援コメント
祝福を授けにいくとは思っていましたけど、それがヨルンとは。
ああ、なるほど。あの時に鑑定済だったのですか?
後は賢者なのを口封じですね。どうするのか、まさかの物理的処理だったりして!?
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
そういうことです。鑑定済みだったので、これは女神の用意した茶番だなとイズミは感じたわけです。ひねくれ者ですよねw
祝福を授けられることについてはほら、もう仲間に引き入れるしか無いですよね?w
お読みいただきありがとうございました!
第42話 ネルセンの領主への応援コメント
生産チートで魔王に対抗って回だと思いました~
他の領地へ行くのですか。恋人求めて、ではないですよね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
拙作、よくある何にでも応用できるチートって無いので割と地道なんですよね。できることが限られていて、限られた中で頑張っていくという。そんな感じです。
恋人はどうなんでしょうねw
ご感想頂きありがとうございました!
第41話 冒涜的な解決方法への応援コメント
なるほど、これなら正体はバレなそう。
窮地を脱することができるのか。それどころでないけど、恋人はできるのか。
気になりますよ。
作者からの返信
引き続きお読みいただきありがとうございます!
他の3人にとっても禁じ手なのですよね。それだけ切羽詰まってるってことなのでしょうけれど。
恋人できるかよりもこの主人公、恋人作る気あるんですかねw
ご感想頂きありがとうございました!
編集済
第40話 祝福すればいいじゃないへの応援コメント
タイトルだけで笑ってしまいましたよ。パンが無ければ、に続いてですからね。
次回からが気になります。
人の悪意へどう対処するのか気になりますよ。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
すみません、こんなベタなネタで笑って頂いて……。
次回、どうするのでしょうかね。
引き続き、お付き合いいただけますと幸いです!
お読みいただきありがとうございました。
第39話 パンが無ければへの応援コメント
賢者の本領発揮ですね。
う~、それが吉とでるのか凶とでるのか、とても気になりますよ。
作者からの返信
最新話にもコメントいただきありがとうございます!
そう、賢者ですねw
イズミにとっては禁じ手ですので、本人としては使いたくなかったのでしょう。
葡萄酒の話は、ウイスキーなんかで聞かれる天使の取り分みたいな話です。普段、貢いでいる分を、恵みとして頂くという感覚で、古代信仰における保険みたいなものかもしれませんw
引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございましたー。
第38話 モオンバルの民への応援コメント
魔族の狙いは何かな、と思いましたよ。
沼地に変える。これにどんな意図があるのやら……
シャーたちの行く末が心配ですね。魔族の大規模侵攻なんて目も当てられなそう。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
魔族たちは少なくとも収穫が目当てで襲っているわけではないように見えますね。ガルトの動きも謎です。
>シャーたちの行く末が心配ですね。魔族の大規模侵攻なんて目も当てられなそう。
シャーはいくら魔法が凄いとはいえ、チートパワーで無双するタイプではありませんし、エルリングたちより強いわけでもないので、そんなことになったらどうしようもなさそうです。
次回もお楽しみいただけますと幸いです!
お読みいただきありがとうございました。
第37話 魅惑への応援コメント
ガサツの件で笑ってしまいました~
何度も転生して記憶が曖昧ですからね、今世は特にそういう知識を与えられていなかったでしょうし、ご勘弁ですよね。
恋人ゲットにならず、だけどエリックの長年のつっかえを取れたのは良かったな、と思いましたよ。
読後感はスッキリする回でした。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
笑って頂けてよかったです!
失恋の話というのはせつなくて苦手なのですが、ほほえましく、よかったねと言えるような失恋は大好きなのです。なのでスッキリという印象を持っていただけたのは嬉しいです。
イズミは恋人を待つタイプで、本質はガサツなんだと思います。前世でも靴下穿かなかったりしてますしね。あと、女神さまの言うように何もかも憶えていて完璧にこなす人間は、たぶん恋人としてもキャラクターとしても死んでるじゃないかなと思ったりします。
引き続き、お楽しみいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第34話 バリン領へへの応援コメント
グランが再登場するとは思っていませんでしたよ。
なるほど、悪党だったのに竜退治までついていく。それはファンタジーの登場人物ぽいですね。
グランはなかなか面白い人生を歩んだようで。
そして~ シャルデラはジャン=ソールと結婚していたのですね。おめでとう~
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
個人的に、どんなやらかしをした人物であっても、善き方向へと努力するその行為と想い自体は輝いていると思うんですよね。もちろんやらかしはやらかしでずっと叩かれるでしょうけれど。シャルデラがそうするようにw
そしてハリウッドのファンタジー映画って何故か盗賊的な立場の人間が必ずと言っていいほど登場するんですよね。憎らしいけど憎み切れないみたいな。
シャルデラはちゃんと思いを遂げられていました。お祝いありがとうございます!
第33話 シャーへの応援コメント
やっぱり、シャルデラだったのですね。これは胸熱展開です!
再会おめでとう。ああ、今世は長生きしてほしいですよ。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
そうです、シャルデラでした! もう結構な年ですけどね。
>これは胸熱展開です!
あっ、そうです? そう思って頂けたなら嬉しいです。本作、よくある『主人公だけが知っている物語』とは逆に、『主人公だけが知らない物語』なので、その辺を楽しんて頂けるとありがたいです。
二人の再会を祝って頂きありがとうございます。どうなるかわかりませんが、せっかくのめぐり合わせですから長生きして欲しい所ですね。
お読みいただきありがとうございました。
第32話 暁の竜騎団へようこそへの応援コメント
もしや、あの子?
転生しても見た目は変わっていなかったのか、それとも別の何かからわかったのか。
気になりますよ。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
あの子かもしれませんね。
ちなみに、転生しても見た目は大きくは変わらないというのは第10話で書かれた通りです。何より特徴的なのが……。
次回も引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました!
第31話 フロイエバウメへの応援コメント
死の呪文? まさか死亡フラグ!?なんて思ってしまいました。
何度もコロリといっていますからね。読んでいて油断はできないですよ。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
異世界冒険モノで主要キャラが死ぬことって最近では稀ですからね。緊張感があっていいんじゃないかなと思います。ただ、イズミの場合は死んでもまた転生するので、その面では緊張感無いですね。記憶の喪失の方が大きいでしょうか。
お読みいただきありがとうございましたー。
第26話 エルリングへの応援コメント
紅茶が出てきたということは
後の時代なのかな?
作者からの返信
お気づきになられましたか!
『かみさまなんてことを』の世界では、ある時代からお茶が登場します。そのきっかけの話をやってみたかったのもあるんですよね。イズミ本人は忘れてると思いますがw
イズミは転生し、飛び飛びに歴史を歩んでいきます。ちょっと変わったスタイルの物語ですが、お楽しみいただけますと嬉しいです。
ご感想頂きありがとうございました!
第30話 アルス・インナータへの応援コメント
魅了はあらゆる事象に愛される能力、なのか。まだわからないです。
魔術に愛されるとか。そんなわけないか、う~ん、何だかわかりません~
作者からの返信
おっと、深読みいただきありがとうございます。
>魅了はあらゆる事象に愛される能力
いいとこ行ってるかもしれません。
何かを数値化したものなのでしょうけれど、女神さま基準の謎ステですね。ゲームのシステムとか作るの好きなので、死にステって好きじゃないんですよね。
お読みいただきありがとうございましたー。
第29話 ドレカスヴェイト・ダウグスブルーナルへの応援コメント
おお、今生でやっと魔術が役に立ったような気がしますよ。
これで今後どうなるのかな。楽しみです♪
作者からの返信
引き続きお読みいただき嬉しいです。
今回の転生ではたまたま切羽詰まった境遇で本人も真面目ですが、本来はなんというか、まったりヤマなしオチなしなので、笑っていただけますと幸いです。
コメントいただきありがとうございました!
第28話 ミルクティーへの応援コメント
なんだか恋愛の匂いが漂っているような気がしましたね。
目が見えないのでエルリングの年齢は気にならないだろうし。
ルーシドが本当のところ、どう思っているのかは気になりました。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
ラブコメでも恋愛モノでもないので、甘い香りはいつまでも続かないかもしれませんが、恋そのものは素敵なものだといつも思って執筆しています。
>目が見えないのでエルリングの年齢は気にならないだろうし
それですね。ネット婚みたいなもので、本人の中身と最初に接することができるのは大きいです。
>ルーシドが本当のところ、どう思っているのかは気になりました
彼女も若くないようですが、人って年取ると意外な寛容さがでてきたりするもので、意外と本気で二人がくっつくのも悪くないと考えてるのかもしれませんね。
お読みいただきありがとうございました!
第26話 エルリングへの応援コメント
エルリングが以前に登場していないか、ちょっと数話覗いてしまいました。
同じ名前のはいなかったですね。だけどもしや……なんて思いましたよ。
作者からの返信
おっとそうですね。エルリングの名は初出です。初出じゃない名前もありますけど、イズミはきっと覚えてないでしょうね。そしてどこかで聞いたような話を二つほど、この男も成し遂げているようです。
コメントいただきありがとうございました!
次回もお付き合いいただけますと幸いです!
第25話 さらなる襲撃への応援コメント
おお、幸せになれそうな匂いがしてきて安心しましたよ。
名前は何か女神さまの意思でもあるのかな、と思いました~
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます!
やっぱり物語には救いが無くてはですね。現実よりもしんどい話なんて読んでられませんし。主人公の境遇があまりに極まっているので、早めに救ってもらいました。
名前については何でしょうね。次回もお楽しみいただけますと幸いです。お読みいただきありがとうございました。
第22話 コンラードと……への応援コメント
えっ、もしかして心臓刺されたのは比喩でなくって、本当に?
せっかく上手くいっていたのに、まさかの展開ですよ!
作者からの返信
のんべんだらりとした本作ですが、お読みいただき嬉しいです!
たぶん、比喩ではないと思われます。何しろ、初手ビーム即死でしたから。
ストックたくさん増やしてますので、次回をお楽しみいただけますと幸いです。ご感想ありがとうございました!
第11話 キサリスいっとく?への応援コメント
シャルはもう見捨ててよくない?
割れ鍋に綴じ蓋。グランとお似合いでしょ。
作者からの返信
ええ、そんな!
親友を捨てるなんてとんでもない!
お読みいただきありがとうございましたー。
第10話 シャルとシャー、料理に舌鼓を打つへの応援コメント
普通に悪党だったか。都会こわいわー。
神経痛か肩凝りでしょうか?
お大事にお過ごしください。
作者からの返信
最初から狙ってたのかもしれませんね。まあでも、こういう人たちって現実でも普通に居ますから。
お気遣い頂きありがとうございます。首の神経からきてるみたいです。連休中、少しずつ書いてはいたのですが、公開ペースに追い付けなくなりました。
第9話 シャルとシャー、町へ行くへの応援コメント
子供が子供の保護者するのは大変だ
作者からの返信
イズミもいろいろ忘れちゃうと、少し要領がいいくらいの子供みたいなもんですからね。シャルデラも身体だけ大きくなった子供です。
お読みいただきありがとうございました!
第2話 転生への応援コメント
永遠の27歳に興味を惹かれて。
あと、不穏系タグ無しで安心して読めて助かります。個人的に。
クリア条件が恋人作るなのに恋愛とは無縁タグとはこれいかに。
転生モノの主人公って学生か中年が多い印象ですが、実際成り上がるなら20代がやりやすそう。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます! 評価に応えられるようがんばります。
>永遠の27歳に興味を惹かれて
そうなんですよ、永遠の27歳なんですよw 絶妙過ぎておっさんにしかウケなさそうです。私としては妙齢ですが。
>不穏系タグ無しで安心して読めて助かります。個人的に
毎回不穏な話ですみません。今回は、主人公が死ぬ意外に不穏な話は無いと思います(?)
>クリア条件が恋人作るなのに恋愛とは無縁タグとはこれいかに
その辺もどうなるか、笑ってくだされば幸いです。
確かに転生で学生だと、よほど場数を踏んでおまけに頭が回る人じゃないと放り出された環境で上手に立ち回るとか難しそうですね。中年過ぎるとそれまでの生き方に影響されますから、気持ちを切り替えて若々しく貪欲に……ってのも難しそうです。
引き続き、お付き合いいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました!
第1話 賢者イズミへの応援コメント
性描写なんて要らないわ!
いや、あったらそれはそれで楽しいけど、無くても差し支えがある訳じゃなし。土台の物語が面白いならそれで良しです。
「〜と言う所だ、普通は」みたいなナレーションが“ぷくくっ”とさせてくれます。
いいぞ、もっとやれ☆!
私が通り過ぎた“戦闘団たち”みたいなパーティーの駄々糞な消費になるのかならないのか、イズミの先が色々楽しみです。
勿体無くも畏い豊穣の女神様の目論見もどんなんかな〜(笑)
作者からの返信
マコさんも早速コメント頂きありがとうございます!
性描写、そもそも私の性描写ってそこまで性描写かって言われると謎ですけど! いや、そもそも面白い話を書けるか謎です。でも、分かりやすい話ってのは大勢の人に伝えるには大事だと思うんですよね。なので、できるだけ小難しい話は無しで(既になっているというのは置いといて)気楽で楽しい話を書ければなと思います。
>「〜と言う所だ、普通は」みたいなナレーションが“ぷくくっ”とさせてくれます。
>いいぞ、もっとやれ☆!
転生モノってこういうメタネタを出せるのがいいですよねw 作者の主張とかw 女神は地の文にも反応しますしw
>私が通り過ぎた“戦闘団たち”みたいなパーティーの駄々糞な消費になるのかならないのか、イズミの先が色々楽しみです。
そう言って頂けると嬉しいです。ありがとうございます。なんかもう既に何度も死んだみたいなので、私が通り過ぎた“戦闘団たち”みたいになってるっぽいですね。
>勿体無くも畏い豊穣の女神様の目論見もどんなんかな〜(笑)
いや、純粋にイズミに結婚して欲しいだけだと思いますよw ユーキくんとは違うのでw
引き続き、お楽しみいただけますと幸いです!
お読みいただきありがとうございました!
第1話 賢者イズミへの応援コメント
白いぽよぽよ(笑)
こちらもゆっくり読ませていただきます^_^
作者からの返信
早速お読みいただきありがとうございます!
白いぽよポよについては、イズミが自主規制してますので、何がぽよぽよしてるかはお察しくださいw
詳しい描写については『かみさまなんてことを ~少女冒険者との出会い~』の第3話か第21話、『堕チタ勇者ハ甦ル』の第6話あたりに登場します。
長いので、のんびり読んで頂けますと嬉しいです。
コメントありがとうございました!