編集済
守り抜く覚悟 7への応援コメント
まずは、完結おめでとうございます❀
フリーホラーゲーム大好き人間ですので、日常から非日常へ誘われていくストーリー展開に毎話のめり込みました。
一緒に謎解きしていく感覚を味わえます。ノベルゲームになりそうですよね。(いつ実装されますか??)
──と、長々失礼いたしました。
先頭立って離れに突入してきた警察官さん。そうでした! メンバーの家族にポリスさんいましたね!
どれだけ感情を押し殺したことだろうと、その瞳の色が気になります(・・;)
──ミケは猫じゃらしに猫パンチを繰り出し、格闘
世の中こういうので十分ですっ。争いより可愛い格闘で溢れさせたい⋯⋯招き猫さまにゴマすりです苦笑
そして、朝虹。
森脇さんには罪を償っていただきたくも⋯⋯空の橋、というのに憶測が走ります汗
この後雨が降るかもしれませんが、彼らなら夕方に晴れた空に二度目の虹を拝めそうです。それも、特大の。
彼らと働き者のミケちゃん、素敵な物語を紡いでくださった作者様へ、幸がありますように(*´︶`*)╯
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます🥹
ノベルゲームになった時には是非プレイお願いします!笑(実装は50億年後を予定しております)
おっしゃる通り、世の中の争いが、みんな可愛い猫パンチで終わったら……🐾そんな優しい世界になったら良いですね。
なるほど、朝虹が見られたということは、その雨が止めば二度目の虹も見られるのか。そのポジティブシンキング、めちゃくちゃ素敵です!
ここまで、本当にありがとうございました!
決裂と和解、そして希望 3への応援コメント
松月彼方 様。長らく訪問が遅れてしまい申し訳ございませんでしたm(_ _;)m
彼らと違い、冬眠しかけるハーフタイムを挟んでしまったため、エンジンかけて拝読失礼いたします!
──強いてサッカーで例えるなら、今はまだハーフタイムってところっすかね
このかるーい感じで流す台詞、好きです。一気に今までの「最悪」「疲れ」などの思いが100%から半減される心地がします。
そして兜森先輩、決して間違いではない選択を掲げていたにも関わらず、「俺は王様気分だったのかもしれない」「独りよがりで──」の言葉が出るあたり、心が強いなと思います。
蒼波スピリット円陣。蒼き希望の壁文字。ここの流れ好きです❀
「何だかよくわかんないけど、俺たち、よく頑張った気がする」が、年相応の可愛らしい反応でほっこりしました(*´∀`)
作者からの返信
お忙しい中コメントまでありがとうございます!
サッカー少年たちは、やっぱり「サッカー」に関する言葉には勝てませんね。またみんなでサッカーをしたい。そんな気持ちで前を向けたのだと思います。
兜森先輩はこの中でたった一人の三年生ですから、自分が後輩たちを守らなきゃ、という使命感に駆られていたのだと思います。
増田を道連れにしようとしていた気もしなくはないですが……笑
新羽たちはよく頑張りました。意味なんてわかんなくても、それだけで良いんです!笑
幸運の招き猫 5への応援コメント
企画より失礼いたします!
仲直り出来ないって状況がすごくわかります。
目も合わせてくれないし、話してもくれないし、フリーなのにパスしてくれない……まさにわかりやすいくらい態度に出てて、このくらいの年頃での喧嘩ってこういうのあるよなぁって感じでした!
瑠希も仲直りのきっかけというか、一歩が難しいですよね。何も悪くないですって言ってるんじゃなくて、そういうポーズを取ることで虚勢を張ってるというか、ちょっと拗ねてるのもあるんじゃないかなぁって思いました。(勝手な推測ですみません)
態度変えるとか仲直りしたいって言い出すのは勇気がいるから、つい頑張れって応援してしまいます。
あんな態度なら仲直りしたくない!って気持ちもわかっちゃうから、外から見守ってるとなんか手助けしてやりたいなぁってお節介な気持ちが湧きますね……!(´∀`; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
この年頃の子どもたちは特に、素直に謝ることが、なかなか難しかったりするんですよね。そして時間が経つにつれ、さらに謝りづらくなる……。
おっしゃる通り、瑠希は虚勢を張っているというか、拗ねているんだと思います。瑠希だって本当は仲直りしたいはずです。
こうやってケンカして、意地を張って、いろいろ悩んで、少しずつ大人の階段を上っていくんだと思います✨
猫の手も借りたい 1への応援コメント
暗号が、
はちばんめ
と、
たどりつく
という意味の文になるところを見つけたんですが、意味不明でした。
続きをおいます(*´ω`*)
知らない人を信用しちゃいけないを学習するには強すぎる刺激ですね
作者からの返信
おおっ、良いところ見つけてますね。重要です☝️流石です!
でも、見直したらミスってるところ見つけちゃって、ちょっと変更しちゃいました💦すみません。
新羽たちは人数も多く「みんないるから大丈夫」という気持ちや好奇心もあったでしょう。
本当に「知らない人を信用しちゃいけない」を学習する強すぎる刺激になったと思います。
密かなる心 5への応援コメント
ミケ、やっと思い出された🤣
割と拝読している他の小説って、雑談が始まって脇道に入りすぎると、それはいいから早くストーリー進めてって思ってしまうことがあるのですが、
この作品は、メンバー同士のわちゃわちゃが楽しいです。
きっと性格はもちろん、それぞれのお家の状態など細かいところまで作り込んで、それが説明じゃなくて、セリフで(それも自然に)出てくるからかなって思いました。
一度にたくさんの人物で会話回すのが苦手なので勉強になります。
あと、水瀬くん、ベッドにクマ置いてるの、なんか好きです。
作者からの返信
自分の「書きたい」をひたすら詰め込みまくった結果、登場人物は多いし、話も脇道に逸れ過ぎているのですが、「メンバー同士のわちゃわちゃが楽しい」なんて、めちゃくちゃ嬉しいです!嬉しすぎます!
いつもコメントくださり、本当にありがとうございます!🥹
闇がりの館の住人 5への応援コメント
「一センチって人によって違うんだし」
に即ツッコミを入れる新羽くんに吹きました🤣
それに久藤くん、みんなに愛されてますね〜。泣き虫なのか。
このメンバーの掛け合い大好きです。
作者からの返信
松月も一センチは人によって違う派なので、新羽に叱られそうです笑
久藤の涙もろさは、心が熱い証です✨
闇がりの館の住人 1への応援コメント
遥真くん、サンタにお手紙。真剣に言ってるのをからかう子がいないのが、みんな優しいですね。
そして、森脇さん何か信用できない空気がまだある感じがします。
作者からの返信
瑠希はちょっとからかってやろうと思っていましたが、新羽と水瀬の牽制で、純粋無垢な遥真の夢は無事守られました。サンタクロースは子どもたちの希望の星ですからね☆
子どもたちには、「知らない人について行きません」とちゃんと教えないといけませんね。
猫の手も借りたい 3への応援コメント
酸性で消えるのですねっ
レシートへアルコール液を吹きかけて全面真っ黒になった事例を耳にしたことがあるので、そうならなくて本当に良かったと別角度でハラハラしてしまいました^^;
ミケくん、どうか無事で
作者からの返信
ムヒでレシートの印字を消せると某小さくなった名探偵で知り、へぇ〜すごッ!とひどく驚いたのを覚えています。ヤードムでも試してみたら、ちゃんと消えましたよ✨
でも、あの状況で真っ黒になったら、もう絶望するしかないですね笑
猫の手も借りたい 1への応援コメント
タイトルの猫ちゃんに釣られます♪
第一章の「幸せの招き猫」、戻って来るか⋯⋯??(=^・・^=)
作者からの返信
すみません、どうにも気まぐれなもので、あっちに行ったりこっちに行ったり、なかなか出てきてくれないんです🐈️💫
果たして、二十数話越しの登場となるでしょうか!?
編集済
守り抜く覚悟 7への応援コメント
面白かったです!
遥真が無事でよかったー!
森脇には逃げられてしまいましたが、捕まるのも時間の問題でしょうね。
館の遺産は謎のまま終わってしまいましたが、新羽たちにはそんなものより大切なものを手に入れましたね。
仲間たちとの強い絆。蒼波スピリットは解散しても、胸に刻まれることでしょう。
キャラクターたちの掛け合いが面白く、青春しててよかったです!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
森脇逃走のために誘拐事件を起こさせてしまって、遥真には申し訳なかったです笑
館の遺産……実は、蒼波中サッカー部のグラウンドの建設や維持管理のために寄付されていました。
新羽たちも、知らず知らずの内にその恩恵をたっぷり受けていました✨
それから、秘密の地下室の建設にもかなりの費用がかかっているはずですね。
本当にありがとうございました!
決裂と和解、そして希望 3への応援コメント
新羽たちの説得で、みんなの心がやっとひとつになりましたね!
いよいよ外に出られそうですが、まだ油断はできないですね。
ドキドキしながら読ませてもらってます。
作者からの返信
やっぱり仲間はみんな一緒じゃなきゃですよね。友情はどんな悪にも打ち勝てる最強の武器ですから。
いつも本当にありがとうございます!
闇がりの館の住人 2への応援コメント
私、どんどん疑心暗鬼になっていきます(;^ω^)
スマホ持ってかないでぇ〜と、内心叫んでしまいました⋯⋯汗
作者からの返信
ちょっきんと蜘蛛の糸が断ち切られてしまいました……絶望です。
闇がりの館の住人 1への応援コメント
一言もオスだなんて話していないのに「三毛猫くん」!?
知っとるやないかいっ!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
も、もしやあなたが令和のシャーロック・ホームズですか!?
幸運の招き猫 1への応援コメント
松月彼方 様、はじめまして
拙作をご高覧いただき、ありがとうございました(*´︶`*)❀❀❀
授業中の考え事でとっさの返事が「ワン」は笑います。青春らしい和やかな会話も微笑ましい⋯⋯その後の不穏な強盗さんがどう関わるのか⋯⋯(・.・;)
犬猫キーワードからの猫探索への入りで、「幸せの招き猫」のタイトルにも尚の事ワクワクが募りました♪
作者からの返信
唐灯 一翠 様、はじめまして。
コメントありがとうございます。
遥真のおバカさは、彼の可愛らしいチャームポイントの一つです。ぜひ温かく見守ってやってください!笑
それにしても、強盗に注目するとは……目の付け所が良いかもですね!
密かなる心 3への応援コメント
肥田さんの描写、すごくリアルで引き込まれました!
警察官という言葉にビクッとしてグラスを割ってしまうシーン、ただのドジじゃなくて何か隠してるって匂わせるのが上手いですね!
臆病なだけって森脇さんがフォローしてるけど、磁気ネックレスを慌てて見せたりする姿を見ると、やっぱり何かやましいことがあるんだろうなって勘繰っちゃいます( ゚д゚)
「何かやましいことでもあるんじゃないですか?」って聞く瑠希の言葉が、読者の気持ちを代弁してくれてるみたいで面白かったです。
肥田さんの秘密が今後どう物語に絡んでくるのか、続きが気になります!
作者からの返信
そういう松月も、何もやましいことがないのに警察官とすれ違うと緊張しちゃうんですけどね笑
でも、憮然野郎様のその勘繰り、外れていないと思いますよっ!
闇がりの館の住人 5への応援コメント
新羽の「ありがとう」って言葉、莉乃の優しさに触れて、ほんの少し震えたように感じられました🥹
読んでいて胸がじんわり温かくなりました。
作者からの返信
莉乃は絶世のいい子ちゃんです。
新羽は……不器用な鈍感ボーイかもですね。
闇がりの館の住人 4への応援コメント
最初はただの掃除シーンで、みんなのやりとりが面白かったけど、水瀬先輩の『言われ慣れてる』って言葉、ちょっぴり切なく感じました
(´;ω;`)
水瀬先輩の強がりの裏にある孤独、垣間見ちゃった気がしました……。
作者からの返信
水瀬には久藤という心強い味方がいるにも関わらず、一人で抱え込んでしまうところがあるので、少し心配です。
じゃれあいがエスカレートして、ケンカに発展しちゃうのって、中学生あるあるですよね笑
闇がりの館の住人 3への応援コメント
カボチャの例え……ユーモラスで微笑ましいですね🤭
それにしても、みんなで協力して掃除する姿が素敵で、仲の良さがますます伝わってきます✨
作者からの返信
水瀬は皮肉というか悪口的な意味でカボチャの例えを使ったのですが、新羽はポジティブに捉えたみたいです!笑
掃除の時間って、面倒くさいけど、意外と仲を深めるきっかけになったりしますよね。
闇がりの館の住人 1への応援コメント
懐中電灯でこちらを照らす細身で背の高い男、
怖い人じゃなくてよかったですねε-(´∀`; )
それにしても……新羽にか見えなかった井戸……気になります( ゚д゚)
作者からの返信
とりあえず、ヤバそうな人じゃなくて一安心です!
きっと莉乃は、キショウブにだけ目を奪われていた&オバケとか信じないタイプで気にも留めていなかったんですよ。(新羽がビビりとは言っていない)
闇がりの館の住人 1への応援コメント
ミステリー作家の息子が友人と四人で住んでいるのですか?気さくな性格みたいですけど太陽アレルギーで窓を閉めているのもなんだかなあ、と疑問がありますね。
なんか胡散臭い、ですね。
作者からの返信
おはようございます。
そうです、森脇さんは洋館で友人四人と暮らしているみたいです。
果たして、森脇さんは胡散臭之介なのか違うのか!?
いつもありがとうございます!
暗中模索 5への応援コメント
第一章は王道もののサッカー物語、「部活」「青春」「中学生」という単語がよく似合う小説でした。
第二章からミステリー色が強くなりました。亡くなったミステリー作家の残した館であったと。からくりの仕掛けとかあるんでしょうか?(笑)
電気が契約されているということは契約者がいることですよね? ただの空き家でもないと。色々気になりますよ。もうミケの尻尾の形さえ気になります!
キャラクー一人一人が丁寧にかき分けられているので読んでいてとてもわかりやすいです。
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます。
館の謎はまだ謎なのだぞ、ということで(?)是非、新羽たちと一緒に洋館の謎を解き明かしてください。
鍵しっぽのミケが、山野小雪様に幸せを運んでくれますように……ミケ、頼んだぞ!
幸運の招き猫 5への応援コメント
コメント失礼致します。
とても丁寧に書かれていらしゃいますね。猫を探しにすぐに館に入っていくのかと思っていたのですが。
主人公の学校生活や部活動などもきちんと書かれていて瑞々しさに満ちてますね。「青春!」みたいな。
サッカーをプレイするシーンもわかりやすかったです。
ミケが登場しましたがこの家に入っていくのでしょうか?いよいよですね。
あと、増田先輩、走らずにきちんと塾に行った方がいいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「とても丁寧」というお言葉、すっごく嬉しいです。
ここまではサッカー少年の青春物語って感じでしたが、ここからちょっとずつミステリーっぽくなってくると思います。
増田先輩の母ちゃんには…作者特権で松月からチクっておきますね。
幸運の招き猫 7への応援コメント
初めまして。
ここまで、王道のサッカー少年成長物語だと信じて、
王道イコール平凡ではありますが、
安心して読み進めてくることができました。
ただ、ちょっと猫ちゃんの動きが気になるかなあ、とは思いましたが。
次へ進む前に、一旦確認をと思い、
概要のあらすじを見てみると、、、アレ!?
これ、ネタバレですよね。
でも、このネタバレ無ければ、
ここで読書は終了していたかもしれません。
なんだ、そう来るのですね。
期待が生まれました。
また来ます。
足跡ありがとうございました。
作者からの返信
初めまして!
ここまで読んでいただきありがとうございます。
第1章はミステリー要素極薄ですが、ここから少しずつミステリーっぽくなるかも!?です。
また、お時間あるときに来ていただけると嬉しいです。
応援コメントありがとうございました!
闇がりの館の住人 4への応援コメント
面白かったです!ここまで一気に読み進めてしまいました。
ミステリーとしての読み応えもあって会話に違和感もなくスルスル行けました。
ただちょっと気になることがあって、文が多いのに空行が無いのが、読む時に少し苦痛でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初投稿の小説で拙い文章ですが、ここまで読んでいただけて本当に嬉しいです。
空行の入れ方、これから学んでいこうと思います!
編集済
守り抜く覚悟 2への応援コメント
兜森くんの機転、でもそれを、察した水瀬先輩。
久藤くんを守りたいって……。・゜・(ノД`)・゜・。
お互いがお互いを思いやってる感じがします。
肥田さん、頼む🙏
作者からの返信
水瀬は久藤のことを、ずっと一途に、誰よりも大切に想ってきました。だから、何が何でも守ってやりたい、と。
兜森も最上級生として後輩たちを庇いたいし、新羽も莉乃を守りたい。きっと他の皆も、それぞれに守りたい誰かがいたことでしょう。
どんなに苦しい状況でも、仲間を思いやれること。それが彼らの一番の強みなのだと思います。