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第75話 ナロパニアン最終決戦(7)への応援コメント
本章と『用語解説』に基づき、宇宙(次元)の設定は以下のように認識できるでしょうか?
小規模な宇宙の直径は数千億・数兆光年、一般的な宇宙は那由多光年・無量大数光年といった規模です。
最大の宇宙である神界は無限を超しています。下位神・中位神・上位神の総数が無限を超えるためです。
作者からの返信
そのような認識で合っています。
とにかく世界はとんでもなく広大だと思っていただきたいです。
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第77話 大災害の真相への応援コメント
キーレの支配地はアルフガンドの宇宙に存在するのか?
作者からの返信
ありがとうございます!
アルフガンドはロディニア帝国にとってはコウガの別荘地代わりの「南端にある辺境の世界」。
ナロパニアンはそれよりも北方にある中規模の世界で、キーレが支配する領土は、それよりもさらに北方、より中央に近い大規模な世界を複数まとめたものとなっています。
そのため、アルフガンドはキーレの支配地の範囲外となっています。
第20話 覚悟と誇りへの応援コメント
誤字を見つけたので報告しておきます。
『広場に着くと、恐ろしい光景が目の前に広がった。たくさんの人間が縛られ、足に重りをつけさせられて、地面に並べられていたのである。数はどれだけ少なく見積もっても100人はいる。その人たちは全員、グレッグが治める地区のじゅうにんであった。』
地区のじゅうにん→地区の住人
『ジョナサンの命令を受けた兵士達は群衆に向かっていき、人々の手首を掴んで連行する。皆激しく抵抗したが、協力な装備を身にまとった兵士には敵わず、次々と引きずり出されていく。』
協力な装備→強力な装備
第19話 視察への応援コメント
誤字を見つけたので報告しておきます。
『なんと、見慣れた荘厳な玉座の間は、今は見る影もなく、床は激しくひび割れ、壁には至るところに切り裂かれたような傷がある。まるで巨大な魔物に荒らされたように、破壊されていたのだ。そのような状態にも関わらず、ジョナサン上機嫌で玉座に腰掛け、周りの騎士達も気にしている様子はない。』
ジョナサン上機嫌で→ジョナサンは上機嫌で
『それから時間が過ぎて午後2時、派手な衣装を身にまとったジョナサンと兵士達、そして、グレッグによるミケーアの視察が始まった。視察と行っても、これは特に仕事というわけではない。』
視察と行っても→視察と言っても
第17話 神父の本音への応援コメント
グレッグぅぅ……!!(´;Д;`)
やっぱり良い人やったんやねぇ泣!
蔑まれ、見限られ、殺されると分かっていても尚、友や町の人のために頑張るなんてカッコ良すぎる……。
なんて思ってたら最後のシーン見てビックリ
作者からの返信
何度も感想ありがとうございます!
第16話 レジスタンスへの応援コメント
誤字を報告しておきます。
「我々の目的は、この男を倒すこと。しかし、チートスキルとかいう訳の分からない協力な力を持ったこの男と、考えなしに戦うのはあまりにも危険だ。だから我々は、この基地を拠点として、少しずつ同志を増やしてきたのだ。来るべき決戦に備えて。」
協力→強力
第15話 虫使いの騎士(2)への応援コメント
最後の怒涛のラッシュに凄みを感じました。レイス、お前こんな強かったんか……
第14話 虫使いの騎士(1)への応援コメント
ついに2人目の騎士来た!
インセクトだから毒とか使ってきそうで怖いな。幸い、インセクトテイマーは本体が弱いらしいから、レイスは一発でもまともに入れられれば勝てそうではあるけど…
第13話 レイスとグレッグへの応援コメント
なんか思ってたよりグレッグが優しい……。実は良い人なのかも!(子どもへの鞭打ちから目を背けつつ)
第12話 ミケーアへの潜入への応援コメント
誤字を見つけたので報告しておきます
「失礼ですが、身元を確認できるもこはお持ちですか?」
「へ?み、身元ですか?」
もこ→もの
第5話 奪われた「変わらぬ毎日」への応援コメント
誤字っぽいものを見つけたので、一応報告しときますね。
「親父、爆発が起こったばしょだが、、、」
「ああ、間違いない。あれは領主様の屋敷だった。」
ばしょ→場所
二段ベッドでの兄弟の会話泣ける(´;ω;`)
作者からの返信
ありがとうございます!また修正しておきます!
兄のシードルにはちょっとした秘密があるので、楽しみにして頂ければ幸いです。
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第47話 廃園(3)への応援コメント
物語の惑星の半径は数億キロメートルですか?
用語解説従って、アルフガンド全大陸の面積は地球の2000倍です。
作者からの返信
わざわざ計算してくださってありがとうございます。
大体そのくらいをイメージしました。
第64話 闇の奥から来る悪魔への応援コメント
ランドは地下数億キロに閉じ込められている。
彼が拘束されているとき、ナロパニアンはまだ惑星だったはずだ、、、
つまり、宇宙で惑星の半径が数億キロに達することができるのか?