プロローグへの応援コメント
Xのプロフより、完結済み作品があるという文言に惹かれて参りました(,,ᴗ ᴗ,,)
(変なところから入ってきて申し訳ありません)
短文でとんとんと出される言葉が小気味よく、わくわくしました!
ゲームブック的構成なんですね…!
普通に読んでしまって大丈夫かちょっと戸惑いますが…拝読させて頂きます(ノ`•ω•)و
作者からの返信
まさかXからお越しいただけるとは思っていなかったので、とても嬉しいです!
ちなみに、2/11に完結した喫茶店のお話もありますので、よろしければぜひご覧ください。一気読みできます。
あとがきへの応援コメント
コメント失礼します。
「選ぶこと」「選ばなかったものたち」に着目した点が新鮮でした。
特別に意識せず選んでいる小さな行動やものにも存在意義があると思いました。
読んでよかったです。
これからも執筆がんばりましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「選ぶこと」「選ばなかったこと」に目を向けていただけたのが、とても嬉しいです。
日常の小さな行動にも意味がある——そんな想いも込めて書いてきたので、受け止めてもらえて励みになります。
これからもお互いに頑張っていきましょう。
if-2への応援コメント
『その物語に、名前はない』というタイトルが意味深で惹き込まれました。
私なりに、この作品は二人称で、読み手のための物語なのかなと考えました。
(間違えていましたら申し訳ありません💦)
作中の「君」(読み手)は、いざなわれながらも自分で選んだ道を進んだり、進まなかったり。人生は自分自身で選んで進んでいくものなので、そういった壮大なテーマで描かれていることが素晴らしいと感じ入りました。
これからの物語も応援しています!
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます。
「君」という存在に込めた想いを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
実はこの物語の主人公は“読み手”である君自身——男女問わず、自分の物語として歩んでほしいという気持ちも込めています。
そう感じ取っていただけたことが、何よりの励みになります。
これからも楽しんでいただけるよう、心を込めて紡いでいきます。
エピローグへの応援コメント
どれを選んでもここに来るんですね
なるほどと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。近況ノートでZルートのお知らせをしているのでどうぞご覧ください。よろしくお願いします。
プロローグへの応援コメント
ゲームブックのような試み面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲームブック的な構成、楽しんでいただけてとても嬉しいです。
今後も、「君」の選んだ物語が静かに進んでいきますので、ぜひ見守ってください。
エピローグへの応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
とても不思議な雰囲気の作品ですね。
三つの展開が用意されていますが、どれを選んでも主人公には素敵な未来が待っていそうな感じですね。
良いオチだと思います。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品の雰囲気や分岐構成に触れていただけて、とても嬉しかったです。
お互いに、納得のいく結末までたどり着けるよう執筆頑張りましょうね!
あとがきへの応援コメント
選択肢込みで全話読んでしまった後で、これはひょっとすると「読まない部分」を持つのが正解の読み方だったのか…?という事に気がつきましたが全部後の祭りでした…꒰ঌ(っ˘꒳˘c)໒꒱
ふわふわとした悪夢の中を歩いているような物語に、つい先へ先へと気が急き…背筋がぞわつくような微妙な恐怖も手伝って一気に読み終えてしまいました…。
そして読み終わってから先のことに気がついた、という…。勿体ないことをしました。
主人公の描写をしないことで、読み手=主人公とされているのでしょうか、それも相まって余計に自身が悪夢の中に落とされたような感覚になり、ホラーめいた怖さもありで、新鮮な気持ちで……そしてつい、最後まで一気読みを…。
自分が悪夢の中に放り出された感が一番感じられたのはBの選択肢で、個人的にはこのルートが一番好きです。一番不穏でしたが…!
カクヨムさんの掲載形がこの形なので仕方がないとは言え、サイトなどで本当のゲームブックのように選択肢を直に選べて引き返せない形の方が楽しい作品だったかも、ともったいなさを感じました。
拝読出来て楽しかったです!ありがとうございました~!(* ˊᵕˋㅅ)
作者からの返信
とても素敵なレビューをありがとうございます。
「読まない部分」を持つのが正解だったのかもしれない、という気づきに思わず頷いてしまいました。
選択式である以上、選ばれなかった物語も確かに存在している――その感覚も含めて体験してもらえたなら、作者としてとても嬉しいです。
悪夢の中を歩くようだ、と感じていただけたことも印象的でした。
この作品は読者自身に主人公になってほしい、という気持ちがありましたので、そこを汲み取っていただけて光栄です。
Bルートを気に入っていただけたのも嬉しいです。
一番不穏で、でも一番“その物語らしい”選択肢かもしれません。
形式についてのご意見もありがとうございます。
いつかもっと自由に選択できる形でも届けられたら、というのは私自身も感じているところです。
この作品は読者さんの読み方で見え方も変わるかと思います。
あえて、一つのルートしか読まなかった方や、最初から全ルートを読まれた方もいたかと思います。
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。