第12話 黒騎士サンドウィッチへの応援コメント
このお話、なんか『いまそれやるの』のヌルポン!を彷彿とさせますねー
黒騎士のガイは『天空戦記シュラト』の夜叉王ガイのオマージュですか?
萩尾望都はマニアと言う程ではありませんが大好きです。高校生の頃よく読みました。その後漫画を読まなくなり大人になって『残酷な神が支配する』にはまりました。
作者からの返信
そう、じつはヌルポンが元になっております。ゼロから物語を生み出す能力が足りないため、すべての話に何かしらの現実の元ネタがあったりします。
夜叉王ガイもご名答です。バレた笑
ただ、こちらは元ネタの記憶がすっかり薄らいでしまっているため、名前といでたちと雰囲気のみ拝借となっております。
第18話 ハードボイルド・カフェへの応援コメント
カクヨムに登録しながら、異世界ものを読んだことがありませんでした。逆異世界ものというジャンルもあるのですね。まるでギャグ漫画みたいで面白かったです。登場人物の顔を勝手に想像してます。続きが読みたい!!
作者からの返信
じつはですね、私もカクヨムにこれを投稿するまで異世界ものというものを読んだことがなかったのです。大昔に「天空戦記シュラト」というアニメを観たことがあるくらいで・・・
なので、逆異世界ものというジャンルがあるのかどうかもわかっていなかったりします。
本当は転生者が無双する王道のストーリーをやりたかったのですが、迷走しているうちに袋小路に入り込んでおります。
いずれ完結できるといいなあ・・・
第7話 信州そば処ジェットへの応援コメント
こんばんは。
こちらも楽しく笑いながら読ませていただきました。
なんか、デジャヴを感じたのは、シハツさんだけではなかったようです。
面白かったです。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
あららら、こちらまでお読み頂きましてありがとうございます!
お楽しみ頂けたようで大変嬉しく思います。
が、こちらの作品は展開に悩んで少々更新が滞っておりまして・・・
もし続きをお読み頂けるのであれば、週に1話くらいのペースでゆーっくりゆくーり読み進めて頂ければ幸いです。
第12話 黒騎士サンドウィッチへの応援コメント
コメント失礼致します。
どこのうちにもあるローションって、化粧水のことですよね? でも、なんか怪しい雰囲気……この世界って!?
作者からの返信
森 樹里さま、コメント頂きありがとうございます!
もちろん、どちらのご家庭にもある健全なローションを使用しております。
海藻由来の、環境にも優しい品となりますのでご安心ください。
まだ登録から1月にも満たない初心者ではありますが、お楽しみ頂ければ幸いです。
プロローグへの応援コメント
コメント失礼します。
熱くぶつかる周囲の中で、大井町さんのツッコミが光ってましたね!今後どうなっていくか楽しみです♪
・・・ところでつかぬ事を伺いますが、本文通り『シハツ』さんでOKですか?紹介文だと『しはつ』さんなので、どちらなのか少し気になりました。
これからも応援してます!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
カタカナが正解でございます。
当初ひらがなだったのですが、地の文に名前を含めると他の平仮名に埋もれてしまうということがわかり、気づいたところからカタカナに直している次第です。
書き慣れている方には当たり前な「お作法」も私にはいちいち新鮮で、書きながら気づきを得ているような楽しい状況です。
今後ともよろしくお願いします!
第12話 黒騎士サンドウィッチへの応援コメント
拝読しました
まず、プロローグの時点で爆笑して、そのままケンたちの虜になってしまいました
あまりに面白すぎる……
マッハ寿司とジェットそばの天丼にも笑わせてもらいましたし、最高です
もっと伸びたらいいな!
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はじめての小説のため、ずっと手探りが続いております。
当然、人様にお読みいただくのも初めてのため、コメントを頂くのってこんなに嬉しいものなんだ・・・と噛みしめております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第7話 信州そば処ジェットへの応援コメント
ジェットでちゃんととれた(ry もしかして良い感じに冷水で締まって味がいいだけ!?
作者からの返信
短時間に大量の流水へ踊らせることで素早くヌメリを取ると同時に麺が伸びるのを防止してくれるとかくれないとか。
よくわからない領域での“プロ“同士のせめぎ合いをお楽しみ頂ければ嬉しいです。
第6話 ヒツジたちの沈黙への応援コメント
察するに作者は学生時代川崎市に住んでいた?二俣川とか海老名サービスエリアの名も何処かで見かけたし。
そして実家は群馬か長野あたり?
すみません、プライベート詮索して。
作者からの返信
学生時代は4年間川崎でした。稲田堤というところです。
運転免許の本試験は3回落ちたんですけどね、何度も二俣川に通うのは大変でした。
最後エンピツ転がして合格したのです。