第16話:トラブルは突然にへの応援コメント
更新お疲れ様です。
救急隊員は「救命」のアビリティ持ちだったりするんかな?
> 運転席側のドアはブロック塀に突っ込んでるので開かない
→左ハンドル車なんだ
> サイドブレーキを引いて
→うん、20世紀だ!
第15話:蛇足!カラオケバトルへの応援コメント
『歌唱』持ってると外国語の歌とかきれいに発音できるんだろうか。
第15話:蛇足!カラオケバトルへの応援コメント
更新お疲れ様です。
いわゆる2000年問題で年末年始をヒヤヒヤしながら過ごしたのも四半世紀前に…
アビリティの世界ではどうだったのかな?
> 俺と「歌唱」のアリティ持ちの須原さんと
→アビリティ持ち、?
編集済
第14話:ミッション・コンプリートへの応援コメント
尾崎かぁ、昭和だな…
第13話:食堂のテーブルとリーフさんへの応援コメント
リーフさん元気になってよかった。
「卒業」も懐かしいなぁ
編集済
第12話:アビリティ・デバイスの3つのルールへの応援コメント
更新お疲れさまです。
デバイスリーダを外科手術で取り換えるのも負担が大きいから、作用部とリーダ部に分割して作用部を体内に埋め込んで
体外のリーダとワイヤレス接続すれば良さそう
信号とエネルギーを無線で送り込む
作用部は埋め込んだらずっと使えて
リーダ部は進化したら外科手術することなく置き換えるだけ
この時代には13.56MHzのRFIDとかあったと思うし
またまた真面目に考えてしまいました…
作者様、気になさらず
>きみはどのこ田舎から来たんだ」
→どこの田舎から?
編集済
第11話:アビリティ実験と白衣の少女への応援コメント
更新お疲れ様です。
ミラさん、ヤバい人。この方もヒロイン枠??
カシオといえばQV-10もこの頃だった気が…
時速180km/hへの急加速、また急減速の加速度ってとんでもない大きさになる。
加減速がそれぞれ1秒としても電車の50倍から100倍くらいになる。
体への負担、靴への負担、床への負担、相当丈夫にできていることになるね。
靴と床の摩擦係数もすべらない程度には必要。
※真面目に考えてしまった。気になさらずに。
第10話:食堂と弁当とトラブルへの応援コメント
アビリティの様子が明らかになってきました!
まさかのディスクタイプでしたか。
回転機構とか読み取りヘッドの移動機構とかがあるから、一生使うなっらメンテナンスとか面倒そうです。
取り替えとかできるんかな?
雄大くんの方は静止形のようですね。
編集済
第9話:流れる様な席決めと昼食の食堂への応援コメント
更新お疲れさまです。
ようやくアビリティの名が出ました、
アビリティ・デバイスって??
> 能力が詰まったカセット……それが「アビリティ・デバイス」(第1話より)
カセット?、ゲーム機に挿すようなもの?
かなり大きいような…
それを読みとらせるリーダはもっとでかい?
うなじにつけた姿はどんなものなんだろう?
物語の舞台30年前を1995年とすれば
まだ、SDカードもメモリースティックも登場していない。
フラッシュATAカードとかコンパクトフラッシュ(CF)カードなどがあった時代だ。
>自体は更にカオスと化していった。
→事態は、?
編集済
第8話:クラス委員決めと探し人への応援コメント
更新お疲れさまです。
忘れている読者さんもいるかも知れないが、ここに居る生徒達は皆アビリティデバイスのリーダをうなじに着けているというなかなか凄い絵面を想像しているところ。
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第6話:放課後の時間の使い方とアルノとリーフさんへの応援コメント
更新お疲れ様です。
そろそろアビリティデバイスのお話が出てくるのかと期待中です。
第4話:教室での自己紹介への応援コメント
更新お疲れ様です。
雄大くん、事故紹介にならないことを祈る
第2話:俺の最期と目覚めた先への応援コメント
更新お疲れ様です。
主人公のやり直し青春を謳歌できるとよいのだが。
> 俺の互換の全てが現実を理解していた
→五感の全て、かな
作者からの返信
ありがとうございます。
直しました!
編集済
第1話:存在しなかった俺の青春への応援コメント
新作投稿ありがとうございました。
続きを楽しみにしています。
デバイスの読み込みは非接触じゃないのね(大きなお世話)
編集済
第17話:目標を持つことの意味への応援コメント
新たなアビリティゲットしました!
> 俺はあのおっさんのとこを思い出していた
→おっさんのことを
> いえ、マンガで呼んだ程度です
→マンガで読んだ