第13話 風邪と看病と時々お酒? 前編への応援コメント
38.7度の体温が高いのか低いのか迷う九美さんを見て、もしかしたら妖狐って体温が高いのかなと思いました。犬猫って38度くらいが平熱ですし。
作者からの返信
ありがとうございます。
えーと小動物だと体温が高かったような気がします。うろ覚え。
なので、人間サイズの妖狐さんは人間並みの体温と思われ、自分も知らないけど。
迷っているのは、九美さんが体温計まともに使ったことが無いから、のつもりでございます。
第2話 隣の狐は月夜に酔う 後編への応援コメント
初めまして、斑猫と申します。
妖狐ものが好きなのでこの度拝読させていただきました。九美さんがキツネである事が晴れて明らかになったのですが、ここから二人の物語がどのように進んでいくのか気になる所です。
もしかして、九美さんって名前の通り本当に九尾なんですかね……?
作者からの返信
ありがとうございます。
一応、本当に九尾の設定ですが……どう隠しているのか、普段は一本くらいしか見せません。
斑猫さんの『九尾の末裔なので最強を目指します』も読みに行きます。……にしても第五部ですか……すげぇ!
第20話 年末カオスと秘密の部屋 後編への応援コメント
お久しぶりです。
九美さん、大学生である事と口調が現代風である事から見落としがちですが、九尾なのでやっぱり長生きされているんですよね。
もしかしたら、普段のあの暮らしも、長生きしているから……なのかなとも思ってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます。
そこは、作者でもはっきり分かっていない部分があって、平安時代から生きている、というウワサもあるんですが……
それは先祖の記憶を引き継いでいるだけで、九美さんは外見だけ通りの若い女子、なのか、そう見えてるだけで超年齢なのか。
どうなんでしょうね。
コメントありがとうございました。