第三十四話「日々色の邂逅」への応援コメント
おかえりなさ~い!
更新楽しみにしていました。
第二章も頑張ってください。
作者からの返信
Ashさま! ただいまです……!
楽しみにお待ちいただいていたなんて、光栄の極みです!
執筆、頑張らせていただきます!
第三十四話「日々色の邂逅」への応援コメント
久しぶりにロック先生、フェエルちゃんに出会えて嬉しかったです。やっぱり丁寧な文章に、姿や情景が浮かぶようでした。ロック先生の患者さんである叶冴くんと瓔珞ちゃんがここからお話にどう関わってくるのか、続きを楽しみにしています✦.°
作者からの返信
きょうさんコメントありがとうございます……!
いつもお褒めのお言葉いただき非常に嬉しいです、またぼちぼち更新する予定ですので楽しみにお待ちいただけると幸いです!
第三十話「わたしのもの」への応援コメント
世界観に引き込まれて連日読ませていただいております。
続きを楽しみにしております!
作者からの返信
れんと様、嬉しいコメントありがとうございます!
続きもがんばって執筆します。
第三話「厄介ゴトはオコトワリ」への応援コメント
記憶喪失の少女が出てきてから本番って感じですね。続きも読み進めてみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! ぜひ続きも読み進めていただければと思います。
第三話「厄介ゴトはオコトワリ」への応援コメント
まだまだ疑問だけで、これからという感じですね。
想像が膨らみます。
続きも頑張ってください。
作者からの返信
Ash様、ありがとうございます!
疑問だらけなスタートとなってしまいましたが、いずれ少しずつ明らかになっていくと思いますので、どうか続きも楽しみにしていただけると幸いです。
お優しいお言葉もありがとうございます!
第二十五話「ただ一つの兄妹」への応援コメント
ここまで読み進めて、少しずつロックさんの抱えてるものが分かってくると、その重みや心情や2人を思う優しさ、どうあっても逃れられない事実に苦しくなってきます。そのくらい描写に一切の妥協を感じさせないリヲさんの文章に迫力すら感じて読み終えたあと、思わずふぅと呼吸するほどでした。そのくらいに入り込みました。
作者からの返信
きょうさんいつもありがとうございます!
二十五話、書いていて本当に難しくて、執筆当時何度も書き直した記憶があるくらい試行錯誤していたので、きょうさんのお言葉が身に沁みる思いです。
みんなの心情が少しでも伝わっていれば幸いです。
第十四話「二か月先の」への応援コメント
お誕生日にロック先生のどんな背景があるのか……ロック先生にもまだ謎が多いのでここから先がまた楽しみです!そしてなによりフェエルちゃんの可愛さ……。ロック先生、フェエルちゃん、ゼクスちゃんがしっかり思い浮かびながら読めるので一話があっという間です。ステキな作品をありがとうございます☺️
作者からの返信
きょうさん! ありがとうございます!
謎ばかりちりばめてしまっているので、ちゃんと回収できるか作者の私も不安になってきた次第です。キャラクターの一挙手一投足が脳内で再生できればなあと思って書いているので、お言葉嬉しい限りです!
第九話「ぬくもり」への応援コメント
“スリーシックス”の外観がこんな感じかなと想像できてしまうほど丁寧で、頭の中の“スリーシックス”はとても素敵でした。ロックさんと店主の女性のやり取りもそうですが百萬さんのすごい所のひとつは、読んでいて自然と風景や登場人物のやり取りを想像させるほどの文章だと思っていて、読み終えた後に余韻が残る心地良さを感じます。
作者からの返信
衣十音さん、いつもコメントありがとうございます! 個人的に描写に力を入れた部分でしたので、それが伝わっているようで私もうれしいです。これ以上ないほどのお褒めのお言葉もいただき、なんと返せばよいものかと贅沢な悩みを抱えるほどです。
これからも衣十音さんに楽しんでいただけるよう、執筆をつづけることが最大のお返しかと思いますので、これからも誠心誠意励みます!
第六話「伯爵の気遣い」への応援コメント
毎日一話ずつ楽しみに拝読しております。とにかくフェエルちゃんが可愛い!!そしてロック先生のキャラや仕草、振る舞いはまるでアニメで見ているかのように頭に浮かびながら読むことが出来て、それは描写が丁寧で読み手にそれを浮かばせるほどの百萬さんの文の力だと思うので、すごいなぁと憧れ混じりで読ませて頂いております。まだまだ謎の始まりですが、これからの展開を楽しみにしています。ちなみに私はゼクスちゃんが好きです✧*。
作者からの返信
嬉しいお言葉をいただきありがとうございます! お褒めもいただき大変恐縮です……! キャラクターたちの名前も覚えていただき、感謝感激の極みです! どうぞこれからも読んでいただけたら幸いです。ゼクスちゃんも気に入っていただけたようで嬉しいです✧*。
第二話「薔薇柘榴石のまたたき」への応援コメント
世界観がしっかりしているから序章ががっちり必要なわけで、それが読み進めると理解できて面白くなってきますね。ただ、真の活字中毒者でない読み飛ばし型の読者には、ちょっとだけスロースターターなのかも。……自分も同じようなことになっておりまして、企画参加ついでに足跡つけに参りました。キャラクターたちが動き始めると、面白くなる予感がするので、また覗きに伺います。
作者からの返信
この度は企画に参加していただきありがとうございます!
おっしゃる通り、確かにスロースターターかもしれません……現在第二章を書き始めたところなので、もう一度テンポなど確認したいと思います。
よければまた遊びにいらしてください!