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  • 第14話への応援コメント

    住まわせてもらいながらとか言ってる人多いけどさ恩は、返してるだろ
    珈琲屋ってか農業の人に畑違いの仕事押し付けてる理解してないのウケるw
    現実で言えば事務員にいきなり営業行けって言ってるのと同じや

    作者からの返信

    事務員にいきなり営業へ、というたとえに膝を打ちました。畑違いの仕事を押しつけられて戸惑う男の姿を出したかった箇所なので、そこを汲んでもらえたのが何よりです。

  • 第458話への応援コメント

    何処で調べたのかは分かりませんが、ガラスペンの作り方が違いませんか?
    基本的にガラスは熱すると緩むので、細工物を作る時には炉に戻したりはしません。
    バーナーワークが基本です。

    ガラス棒も、ガイドの金属棒に引っ掛けて溶解炉から取り出し、厚手の布や革、硬い木の台の上でコテ等で押さえながら転がして作ります。
    吹き棒は、その名の通り“吹きガラス”を作る時に息を吹き込む棒なので、結構太く、吹きガラス以外の用途にはなかなか使いません。

    そうして、軸になるガラス棒とペン先の材料になるガラス棒、装飾に使うガラスを作ったら、常温になるまで徐冷庫で冷まします。
    常温まで冷ましたら、後はバーナーを使って徐々に軸になるガラス棒を予熱して、装飾に使うガラスも温めながら軸の装飾をします。
    出来上がったら、徐冷庫へ。
    次にペン先の材料になるガラス棒を温めて必要な太さにして、柔らかい内にコテでインクを乗せる溝を付けます。
    出来上がったら、徐冷庫へ。
    軸とペン先を融着したら、温めながらペン先のガラス棒からペン先を切り離し、最後にペン先を研いで完成します。

    そして、ガラスペンは明治時代に日本で発明された筆記用具なので、ある程度の技術と設備が発展した後の制作環境じゃないと、作るのが難しいです。

    作者からの返信

    炉に戻さずバーナーワークが基本、吹き棒は吹きガラス用というご指摘、こちらの調べが足りませんでした。徐冷庫を挟む順まで書いてくださって助かります。以後のガラスの場面はうかがった手順で書きます。

  • 第8話への応援コメント

    やだ、おじさんてば、ニヒル❤

    作者からの返信

    ニヒルに見えていましたか。本人は少し不機嫌なだけのつもりでいるので、そう受け取ってもらえたならずいぶん得をしています。

  • 第20話への応援コメント

    こういう静かな小説もいいっすね。

    作者からの返信

    静かな小説、という言い方をいただけて安心しました。派手な事件を起こさず、飲む・吸う・読む、それだけで一話が回るように書いています。この静けさのまま続けますので、のんびり読んでください。

  • 第6話への応援コメント

    美味しいコーヒーが飲みたくなります!(=^x^=)♪

    作者からの返信

    湯気の立つ間の静けさまで届いたなら、この話は半分成功です。コーヒーが飲みたくなる、というのがいちばん欲しかった言葉でした。よければ一杯淹れてから続きをどうぞ。

  • 第19話への応援コメント

    いや、もはや神やがなw

    作者からの返信

    もはや神、はおじさん本人がいちばん困る評価だと思います。やっているのは好きなものを丁寧に作ることだけで、そこは変えずに書いています。

  • 第35話への応援コメント

    タバコでヒーリングケアって異世界でないと出来ない奇跡ですな

    作者からの返信

    タバコでヒーリングケア。その一言にこちらがにやりとしました。こちらでは煙たがられるものが、あちらでは有り難がられる。その逆転が書きたくて出した場面でした。

  • 第31話への応援コメント

    このライル、たくさんの店舗を展開する商会長になって老人になってもこの日のこと忘れなさそう

    作者からの返信

    ライルが老人になってもこの日を忘れない、という読み方に唸りました。彼にとっての分かれ道として書いた回でしたので、そこまで見てもらえたのは書き手の役得です。

  • 第19話への応援コメント

    手作りした最高品を即席で出すのと手作りの最高品、違いが気になる

    作者からの返信

    即席で出したものと、手をかけて作ったもの。その差が気になると書いてくださる方に読まれているのが、いちばんありがたいです。答えは本編で書きますので、もう少しお付き合いください。

    編集済
  • 第18話への応援コメント

    唯一懸念事項があるとすれば世界でこのオッサンしか作れない美味すぎるコーヒーの味を知ってしまう事くらいかな?
    あまりにも美味しいもの食うと他のもの食べれなくなってしまわないか心配

    作者からの返信

    他のものが食べられなくなる心配、それがいちばん怖いところです。一度知った人ほど後が大変になるのに、レンジは一杯出して帰すだけの無責任な淹れ手で、飲んだ後の困り方まで面倒を見る気はないようです。

  • 第17話への応援コメント

    倒したことは口外しない約束だが、美味いコーヒーとタバコの事は口止めしてないから……うん、難しく考えるのはよそう

    作者からの返信

    「口外しないのは倒した件だけ」、その線引きを見つけられてしまいましたね。旨かったという話まで止める理由がレンジにはない、というところは本人の性分そのままです。わたしが書きながらにやにやしていた部分でした。

  • 第13話への応援コメント

    効果は凄いけど、養命酒や漢方薬みたいな味にならないのか気になる

    作者からの返信

    養命酒や漢方薬の味を思い浮かべるのは、まっとうな心配だと思います。効きそうな見た目のものほど、口をつける前に身構えてしまいますよね。レンジは自分が飲まないものを人に出さない人なので、そこは安心していただければと思います。

  • 第11話への応援コメント

    よかった
    タバコとコーヒーで生きる謎仙人(もしかするとオッサンに偽装した大賢者か何かと思われてる可能性もある)はいなかった

    作者からの返信

    タバコとコーヒーで生きる謎仙人、という字面だけで一本書けそうです。本人はただのおじさんのつもりでいるので、周りが勝手に格を上げていく場面はいつも楽しく書いています。


  • 編集済

    第10話への応援コメント

    今さらですが、王侯貴族とかが献上しろとか言ったらどうなるだろうか?
    飲ませて分からせるかな?

    作者からの返信

    献上しろと言われたら、というのは痛いところを突かれました。今のところレンジは相手の肩書きで淹れ方を変えない人で、そこまでは本文のとおりです。その先どうなるかは本編で書きます。

  • 第9話への応援コメント

    欲しいものに関する知識を補完してくれるけど、どう疑問に思えば良いのか手がかりがないと分からないところを本を通してフワッとしていた疑問の体系化が成される感じですね!
    最初のコーヒー作成セットは何となくそれっぽい道具を呼び出し、それでコーヒーが出来るようになるように自動で効果付与された道具だったところを呼び出した事でコーヒーの発酵とかの知識が補完され、より丁寧に作るための発酵用の道具などを生み出したのと同じ感覚ですね
    だから道具に魔法陣とか使ったはずのない支援魔法の光エフェクトを見て理解できたわけですね

    作者からの返信

    「フワッとしていた疑問の体系化」、まさにその感覚で動いている仕組みです。本を読むほど欲しいものの形がはっきりして、出てくる道具が細かくなっていく。光の効果の理由まで拾われていて驚きました。

  • 第8話への応援コメント

    世界樹の葉で作ったお茶を世界樹の樹木を削ったコップで飲むのと良い勝負できそう
    特に巫女クラスの高位のエルフまたは伝説のハイエルフあたりが泣くレベルかもしれない

    作者からの返信

    世界樹の葉を世界樹の器で、という並べ方がもう贅沢です。レンジも中身より先に器の話を始める人なので、贅沢の筋は同じかもしれません。エルフが泣く絵まで浮かべていただけたのが嬉しいです。

  • 第5話への応援コメント

    そういえばコーヒー豆は種で、果実は赤くて甘いしポリフェノール高めでアンチエイジングに良い食材だったはずだから、でかい種の入った赤ブドウみたいなものかもしれない

    作者からの返信

    でかい種の入った赤ブドウ、という見立てはほとんどそのとおりです。実は赤くて甘い、という一行に食いついていただけたのが嬉しくて、豆のことを調べていた時期を思い出しました。

  • 第3話への応援コメント

    この吸い切らずに揉み消したタバコを見て血の涙を流したり卒倒するお客さんがいるかと思うと楽しみになってきた

    作者からの返信

    吸い切らずに揉み消したのを見て血の涙を流す人がいるかも、という想像がおかしくてたまりません。レンジは人目を気にせず自分の間合いで吸う人なので、慌ただしくなるのはいつも周りの顔色のほうです。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    これはもしや、素材から作った方が完成品より高品質になるって事?
    作るための道具や畑も生み出してたから素材を劣化させなかったのも大きいかも?

    もしもチートで出すアイテムに流し込んでるチートエネルギーというかリソースが一定だとすると、仮にコーヒーを一杯出すのに100のエネルギーかかるとしたら

    豆や水などの材料を生み出す60
    +
    加工してコップに入れた状態にする40
    =100

    となるところを豆から作り、作る過程で必要なものもチートで生成した事で以下のように

    コーヒー豆100
    +
    専用の肥沃な畑100
    +
    美味しく作れる理想的な専用道具達100
    +
    美味しく飲める理想的なコップ100

    ……という感じで加算方式だとしても最低でも4倍、水まで生み出したら5倍、相乗効果があるとしたらそれ以上って事になるって事!?

    作者からの返信

    豆と畑と道具を別々に数える、あの計算式には参りました。当たりはずれは申しませんが、レンジが手間のかかる方をわざわざ選んでいるのは本文のとおりです。ここまで数えて読んでくださるとは思っていませんでした。

  • 第61話への応援コメント

    そのコーヒー多分飲ませようと思えばすぐ出せたんだろうね。でも主人公の自分がやろうと思ったことをやりたくなった時にやるっていう性格が、周り回ってパティシエが改めて自己研鑽を積む時間稼ぎになったお陰で、ようやく出てきたこの一杯が「粋」として働いたように感じる。

    作者からの返信

    「粋として働いた」という読み方に唸りました。レンジは待たせるつもりも育てるつもりもなく、やりたくなった時にやっただけです。その気まぐれが結果としてパティシエの時間になった、という順で読んでいただけたのは幸せです。

  • 第185話への応援コメント

    火仲間

    作者からの返信

    火仲間、いい呼び名です。言葉がなくても火を挟んで座れる相手、というのがあの二人なので、二文字で言い当てられてしまいました。

  • 第163話への応援コメント

    あくまでレンジはコーヒーとタバコを提供しただけだけど、ファルクはそこから多くを学んで成長したんですね。
    師匠と弟子みたいな関係で素敵なお話しです。

    作者からの返信

    レンジは差し出しただけ、と書いてくださったところが要でした。教える気のない人から勝手に受け取って伸びていくのがファルクなので、師弟と呼ぶなら少し変わった形の師弟です。

  • 第64話への応援コメント

    レンジが孤独のグルメの五郎に見えてきた

    作者からの返信

    あの見立てには思わず笑ってしまいました。一人で黙って食べて、頭の中だけがうるさい。レンジのそこを書きたかったので、重ねて読んでいただけたのはありがたいです。

  • 第34話への応援コメント

    2人の、2人だけのまったりとした空気感が伝わってきてすごく良いお話しでした。

    作者からの返信

    二人だけのまったりした空気、まさにそこだけで一話にしようと決めて書きました。大きな出来事を起こさず、間と沈黙だけで持たせた回です。伝わっていたと知って、書いた甲斐がありました。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    コーヒーって発酵とか要らなかったっけ?
    それすらも一瞬で飛ばしたか

    作者からの返信

    コーヒーの発酵まで気が回る方がいらっしゃるとは、うかつでした。その工程を飛ばして淹れる場面へ急いだのは事実ですので、ご指摘はそのまま受け取ります。細かいところまで見てくださって助かります。

  • 第25話への応援コメント

    流離いのカウボーイだね。

    作者からの返信

    流離いのカウボーイ、言い得て妙です。腰を落ち着けたいのに、行く先々で厄介ごとを拾ってしまう男なので、その見立てはこちらが拝借したいくらいでした。

  • 第23話への応援コメント

    とうとう販売にも手を出してしまいましたね。評判は評判を呼ぶですよ スローライフをするならスローダウンした方が良いんでは?驚き

    作者からの返信

    販売にまで手を出したところを、評判は評判を呼ぶと言い当てられてしまいました。スローダウンした方が、というのはこちらも同感で、本人にだけ届いていない忠告です。驚きの一言まで添えてくださって、この回を書いた甲斐がありました。

  • 第22話への応援コメント

    酵素を足してみたらどうですか?

    作者からの返信

    酵素を足す、という案はわたしの頭にありませんでした。作中の彼は手元にある物だけで工夫する性分なので、その縛りの中でどうするかは読んでのお楽しみにさせてください。一緒に考えながら読んでくださる方がいるのは、書いていて幸せなことです。

  • 第21話への応援コメント

    素晴らし展開ですね。

    作者からの返信

    展開を褒めていただけて、素直に嬉しいです。この回はずっと書きたかった場面だったので、短い一言でもよく届きました。

  • 第20話への応援コメント

    居場所は自分で作るってやつですね。

    作者からの返信

    居場所は自分で作る、という言葉をいただいて、書いてよかったと思いました。与えられた場所になじめなかった人が、自分の手で居場所をこしらえる話にしたかったのです。

  • 第19話への応援コメント

    さてこれどうになるかな?

    作者からの返信

    これどうなるかな、と気を揉んでいただけているのが何よりです。答えは伏せておきますので、この先はそのまま見届けてやってください。

  • 第16話への応援コメント

    益々スローライフとトウザカッテいく感じが面白い

    作者からの返信

    トウザカッテいく、というカタカナ書きが可笑しくて、そこだけ何度も読み返しました。遠ざかるほど面白い、と受け取っていただけたのなら、この落差を狙って書いた意味がありました。

  • 第15話への応援コメント

    スローライフから遠のいていますね笑

    作者からの返信

    遠のいている、まさにそのとおりです。本人は静かに暮らすつもりなのに、周りが放っておいてくれません。そのずれを楽しんでいただけたなら、書いた甲斐があります。

  • 第12話への応援コメント

    愛煙家にとっては最高の品ですね。しかも健康食

    作者からの返信

    愛煙家にとっては最高の品、と受け取っていただけて安心しました。彼にとって嗜好品は暮らしの柱なので、そこだけは削らせたくなかったのです。しかも健康食、の一言には笑ってしまいました。

  • 第10話への応援コメント

    最近の読書文化が廃れている中敢えて逆に行く観点が素晴らしいです

    作者からの返信

    本を読む時間そのものを娯楽として書きたかったので、逆に行く観点と言っていただけて心強いです。廃れていると言われるものほど、丁寧に書く値打ちがあると思っています。

  • 第9話への応援コメント

    スローライフ且つ物欲無し、
    自由奔放な生活人生の楽しみ方を見事に書かれています。

    作者からの返信

    物欲が無いところを拾ってくださいました。持たないぶん、コーヒーと本にだけは手間をかける人にしたかったので、楽しみ方が伝わっていたなら本望です。

  • 第4話への応援コメント

    スローライフのタイプの新たなココロミの小説で読みやすいです。楽しみがふえました。

    作者からの返信

    読みやすいと言っていただけるのが、この作品ではいちばんの褒め言葉です。派手な事件よりも、おじさんが一日をどう過ごすかを丁寧に書きたくてこの形にしました。楽しみが増えたとのお言葉、励みになります。

  • 第416話への応援コメント

    塩のお話しは高血圧の自分には羨ましくて仕方ないです、、、

    作者からの返信

    塩の話をそこで受け取ってくださったのが、書き手としてはありがたいです。あの世界では塩がごちそうになる、という一点を書きたくて入れた場面でした。どうぞご自愛ください。

  • 第37話への応援コメント

    エリナとエルシィは同じ人物でしょうか?

    作者からの返信

    エリナとエルシィ、続けて出てくると迷わせてしまいますね。二人の関係は本編で書きますので、ここでは伏せさせてください。紛らわしい響きの名前にしてしまったのは、わたしの書き方のほうの問題です。

  • 第2話への応援コメント

    どこが手間かけたのか謎(?_?)

    作者からの返信

    どこが手間なのか謎、はもっともです。手をかけた場面をあっさり流してしまったので、そう見えて当然でした。本人の中ではあれで一仕事、という感覚をうまく出せていませんでした。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    疲れたオッサンはノンビリ暮らしたいだけなんだよッ!そんな心の声が聞こえて来そう。

    作者からの返信

    「ノンビリ暮らしたいだけなんだよ」、まさにその一心だけで動いている男です。第一話でその声が聞こえたなら、この話はもう伝わったも同然だと思います。心の声まで書いてくださって、こちらが励まされました。

    編集済
  • 第119話への応援コメント

    雨が続いてるけど、畑は見てるのかな?
    トマトは雨が苦手だったはず。

    作者からの返信

    雨のあいだのトマトまで気にかけてくださって、ありがたいです。あの男、畑をほったらかしにできる性分ではないので、そこは本人に任せてやってください。

    編集済
  • 第378話への応援コメント

    第377話と同じ内容が掲載されています。
    ご確認いただければ。

    作者からの返信

    第377話と同じ本文が入っていたとのこと、お知らせいただき助かりました。こちらの入れ違いです。確認して正しい本文に差し替えます。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    うーん
    ハードボイルド

    作者からの返信

    「うーん」の間が効いていますね。本人は格好をつけているつもりはなく、ただ面倒がっているだけなのですが、そう見えているなら得をしています。

    編集済
  • 第9話への応援コメント

    企画参加させていただきました。
    万能生成スキル、すごいですね。
    そして自分の趣味のために貴重なスキルを使う主人公もすごいです。
    ゆっくり読み進めさせていただきます。
    執筆活動頑張ってください。

    作者からの返信

    貴重なスキルを趣味のために使う主人公、という受け取り方が嬉しいです。世界を救うより自分の一杯を大事にする人として動かしているので、そこを面白がってもらえて何よりです。応援の言葉まで、ありがとうございます。

    編集済
  • 第18話への応援コメント

    せめてお茶の葉とかに🌿

    作者からの返信

    お茶の葉、たしかにそちらのほうが体に優しいですね。そこを譲らないのがあの人の困ったところで、書きながらわたしも呆れていました。

    編集済
  • 第16話への応援コメント

    なお住む場所は提供してもらっている模様

    作者からの返信

    住む場所はしっかり提供してもらっている、そのとおりです。一人で生きているつもりでも、けっこう周りに支えられている男として書いています。おひとりさまを気取っていられるのも村のおかげですね。

    編集済
  • 第12話への応援コメント

    土の栄養分は大丈夫なのかしら…(杞憂)

    作者からの返信

    土の栄養分まで心配していただけるとは思いませんでした。畑がその後どうなっていくかは本編で書きますので、気長にお付き合いください。杞憂と添えてくださる優しさに救われます。

    編集済
  • 第6話への応援コメント

    お礼が村のみんなに伝える事って全くプラスにならんよなぁ...

    作者からの返信

    お礼が村のみんなへの口伝えでは、本人には何のプラスにもなりませんね。評判が広がるほど困る人として書いていたので、そこを見抜かれてしまいました。

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    物物交換でも良いのでしょうけど、珈琲と煙草以外飲まず食わずで生きられるのか…いやしれっと生成してるのかしらね。

    作者からの返信

    珈琲と煙草ばかり並ぶので、他に何を食べているのか気になりますよね。煮炊きもしているのですが、書きたくなるのがどうしても嗜好品のほうで。腹の足しより先に好きなものを選ぶ人だとだけ言わせてください。

    編集済
  • 第394話への応援コメント

    村人みんなで引っこ抜かれそうなあだ名に……

    作者からの返信

    「引っこ抜かれそう」で吹き出しました。村の人たちは親しみを込めて付けたつもりなのに、字面だけ見るとほとんど大根ですね。呼び名だけが独り歩きしていくのが、あの村らしいところです。

    編集済
  • 第16話への応援コメント

    ハードボイルド過ぎる・・・ッ!

    作者からの返信

    ハードボイルド過ぎましたか。おじさんが真顔で淡々とやるほど可笑しくなればいいと思って書いた場面なので、その叫びが何よりの感想です。

    編集済
  • 第374話への応援コメント

    うん、それも悪くないですね。

    作者からの返信

    「それも悪くないですね」と受け止めてもらえて、書いた甲斐がありました。正解を出す場面というより、こういう道もあると思ってもらえたら十分だと思って書いたところです。

    編集済
  • 第372話への応援コメント

    ツンデレ、レンジ

    作者からの返信

    「ツンデレ、レンジ」の一言で笑ってしまいました。素っ気ない態度の奥にあるものを書きたかった一人なので、そう呼んでもらえて報われました。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    確かに一瞬目に付くけど生み出す物自体チートアイテムなのかなって流してた。栽培だったり見てるとね( ・ω・)なのでリアルに寄せるよりナイフの一振でまとめて伐採出来る位の描写でも良いかもね

    作者からの返信

    生み出す物のほうがよほどチートなのに、伐採の手順だけ細かく書いて余計な引っかかりを作っていました。ナイフの一振りでまとめて、くらいの描写で良いというのは、たしかにそのとおりです。

    編集済
  • 第366話への応援コメント

    リラックスすると新たな気付きがある

    作者からの返信

    力を抜いた時にしか出てこない考えというのが、確かにあると思っています。リラックスすると新たな気付きがある、と一言でまとめてもらえて、書いた側が少し得をした気分です。

    編集済
  • 第90話への応援コメント

    面倒ごとが増えてきたから拠点を変えるんだろうか

    作者からの返信

    面倒ごとが増えたから拠点を変えるのでは、という読み方、そうやって先を考えながら進んでもらえるのが理想でした。そこがどうなるかは本編で書きます。

    編集済
  • 第9話への応援コメント

    ホンマに主人公がハードボイルドやな

    作者からの返信

    ホンマに、と念を押されるとは。愛想よく振る舞うより、黙って手を動かしている姿のほうが似合う男だと思って書いているので、その一言でだいたい伝わっている気がします。

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    ハードボイルドぉう!

    作者からの返信

    ひとりで淡々と決めるところだけを見せたかった回なので、ハードボイルドぉう、と語尾が伸びた受け取り方が最高です。ちゃんと届いていて安心しました。

    編集済
  • 第14話への応援コメント

    住まわせてもらいながらこの態度マジあり得ない

    作者からの返信

    あり得ない、とはっきり言ってもらえるほうがありがたいです。世話になっている相手への口の利き方として、庇えるところがありませんでした。十四話まで読んだうえでの言葉として受け取ります。

    編集済
  • 第6話への応援コメント

    やっぱり礼儀がなってない

    作者からの返信

    礼儀がなっていない、という指摘に反論はありません。村の人たちへの接し方が雑に映る書き方をしていました。言いにくいことを言葉にしてくださったこと、ちゃんと覚えておきます。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    このおじさん村に住まわせてもらいながらなぜ上から目線なんですか?

    作者からの返信

    住まわせてもらっている立場なのに物言いが上から、というのは、そう読めて当然の書き方でした。言い分ばかりを前に出しすぎていたと思います。はっきり指摘してもらえて助かります。

    編集済
  • 第354話への応援コメント

    土地思ってたよりも広いのかな

    作者からの返信

    土地の広さは数字で書かずに、歩く場面を重ねて出そうとした場所です。思ってたよりも広い、という感想がそのまま出てきたのが、こちらとしては手応えでした。

    編集済
  • 第346話への応援コメント

    日月火水木金土かな?

    作者からの返信

    日月火水木金土かな、と数えながら読んでくださったのが面白かったです。この世界の暦をどう置いているかは本編のほうに預けさせてください。そこまで細かく読んでいただけたことが、励みになります。

    編集済
  • 第345話への応援コメント

    エルダンリング

    作者からの返信

    エルダンリング、と来ましたか。短い一言でしたが、どのあたりを面白がってくださったのかは伝わってきました。名前の響きで遊んでいただけるのは、書き手冥利に尽きます。

    編集済
  • 第344話への応援コメント

    おっさん、エスプレッソをくれ

    作者からの返信

    あの一杯は、ひとりでだらける時間の相棒くらいのつもりで出しています。おっさん、エスプレッソをくれ、と注文したくなるように書けていたなら上出来です。

    編集済
  • 第17話への応援コメント

    疲労がポン

    ヒロポン!

    作者からの返信

    「疲労がポン」は、効き目のわりに響きが軽いところが気に入って、真面目な言い方に直さずそのまま置きました。そんな一語に目を留めてくださる方がいると、書いていて張り合いがあります。

    編集済
  • 第341話への応援コメント

    日常のマリアージュ

    作者からの返信

    日常のマリアージュ、いい言い方をされますね。特別なことは起きない回ですが、食べる物と過ごし方が噛み合う瞬間を書きたかったので、その一言が一番の褒め言葉です。

    編集済
  • 第288話への応援コメント

    おいおいおいおい!
    なにげにスルーしそうだけど
    この作品の肝が満載な回じゃねぇかよ!!!

    作者からの返信

    「肝が満載」と言ってもらえて、書いた甲斐がありました。派手な出来事のない回なので、なにげにスルーされても仕方ないと思っていた分、そこを拾ってくださったのが嬉しいです。

    編集済
  • 第6話への応援コメント

    コーヒーと煙草自体はこっちの世界にもふつーにあるのか……

    作者からの返信

    そこ、引っかかりますよね。コーヒーと煙草が異世界にも普通にあるのは、この人が困らないための最低条件でした。どういう形で根づいているのかは、話が進むと見えてきます。

    編集済
  • 第327話への応援コメント

    薬草酒で、アブサン作るのかと思った

    作者からの返信

    薬草を漬けると聞けば、まずアブサンが浮かびますよね。当たりはずれは伏せておきますので、その絵を頭の隅に置いたまま先へ進んでみてください。

    編集済
  • 第325話への応援コメント

    古老「リオンはまだかのう」
    エルフ1「人間と山に居ます」
    古老「うぅ苦しいぞい」
    エルフ2「ハラハラ」

    作者からの返信

    古老とエルフたちの寸劇まで書いてくださって、読みながら吹き出しました。最後の「ハラハラ」が効いていますね。待たされている側にも同じだけ時間が流れているのだと、こちらが気づかされました。

    編集済
  • 第164話への応援コメント

    獣人さんが1番感受性が豊かだったとは。
    ファルクが賢人になってしまった。

    作者からの返信

    「ファルクが賢人になってしまった」に笑いました。理屈からいちばん遠いところにいる彼だからこそ、受け取ったものをそのまま言葉にできたのだと思います。感受性のところを拾ってくださって、嬉しかったです。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    何か、頑張って生きたご褒美感を感じるような始まりですね。
    死後も転生して変に働かされるよりも、
    その方がいい気もする w
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    「頑張って生きたご褒美感」、まさにそこから始めたい話でした。死んだあとまで働かされるのは気の毒なので、この人には好きなものだけを持たせてあります。続きも、その調子で書いていきます。

    編集済
  • 第18話への応援コメント

    葉巻を常用する令嬢になったりしないよね

    作者からの返信

    「葉巻を常用する令嬢」という並びだけで、絵が浮かんでしまいますね。彼女がこの先どうなるかは、心配しながら見守っていただくのがちょうどいいと思います。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    「やっぱ、手間かけたほうが、美味いんだな」

    全然手間かけてるように感じなかったけど(笑)

    作者からの返信

    「やっぱ、手間かけたほうが、美味いんだな」に「全然かけてない」と返されるとは思いませんでした。本人が手間と呼ぶ量が世間よりだいぶ少ない人なので、そこは書き方の足りないところです。笑いながら読んでいただけたのは幸いでした。

    編集済
  • 第300話への応援コメント

    仲間に15本かな(*"ー"*)フフッ♪

    作者からの返信

    十五本という数まで出してくるのが可笑しくて、思わず笑ってしまいました。その十五本がどこへ行き着くのかは、どうぞそのまま数えながら見ていてください。

    編集済
  • 第294話への応援コメント

    余命宣告からラストか
    希望出すんだ( ー̀ωー́)

    作者からの返信

    「希望出すんだ」と受け取ってくださったのが、あの一行を置いた甲斐でした。この先どうなるかは本編で書きますので、想像したまま追っていただけるとありがたいです。

    編集済
  • 第202話への応援コメント

    ㈷☆500突破
    1週間で☆100増、さらに楽しみになってきたね。

    作者からの返信

    ☆500突破まで数えて教えてくださって、ありがとうございます。数そのものより、わざわざ声をかけてもらえたことのほうに救われました。楽しみと言ってもらえるのが張り合いです。

    編集済
  • 第232話への応援コメント

    余を使える人とひとり

    作者からの返信

    「余」と名乗れる人がこの世界にひとりきりなのは、意図してそうしてあります。一人称ひとつで立場が分かるように置いた印なので、そこを拾ってもらえたのが何よりでした。

    編集済
  • 第182話への応援コメント

    ドルガンって”察する”日本人みたい

    作者からの返信

    ドルガンは言葉数の少ない男なので、黙って先に動くところだけで人柄が出るように書いていました。「察する」と言い当てられて、あの沈黙が伝わったのだと分かりました。

    編集済
  • 第48話への応援コメント

    煙草もこれくらいしっかり描いて欲しい

    作者からの返信

    「煙草もこれくらいしっかり描いて欲しい」、耳が痛いです。食事のほうにばかり手をかけて、火をつけてから消すまでの時間を流してしまっていました。同じだけ手をかけるべきところでした。

    編集済
  • 第21話への応援コメント

    孤独のグルメ

    作者からの返信

    ひとりで黙って食べる時間そのものを味わってほしくて、あの回は手順ばかり細かく書きました。「孤独のグルメ」を思い出していただけたのなら、狙いは届いていたようです。

    編集済
  • 第285話への応援コメント

    お・す・そ・わ・け

    作者からの返信

    「お・す・そ・わ・け」と区切って書いてくださったのが、まさにあの場面の呼吸でした。ひとり分でいいはずなのに、つい誰かに分けたくなる量を作ってしまうのが、あの人なんです。

    編集済
  • 第282話への応援コメント

    またいつか戻ってくる話を読んでみたいものです。

    作者からの返信

    rooko さん

    あたたかなコメントありがとうございます。

    あの別れ方だと、またどこかで――と思っていただけたこと、とても嬉しいです。少女はまた、ひょっこり姿を見せるかもしれませんし、たとえ出てこなくても、きっと彼女らしく元気に過ごしているはずです。

    そんな余韻も含めて、楽しんでいただけたなら幸いです。ありがとうございました!

  • 第97話への応援コメント

    お?
    万能生成を人に……初めてでは。
    何か物語が動くでしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    activetourer さん

    鋭いご指摘、ありがとうございます!

    “人に渡す”のは初めてかもしれません。小さな変化ですが、物語の水面下でじわりと波紋が広がっていく……そんな展開をうっすら期待していただけたら嬉しいです。

    引き続き、ゆるやかな動きも楽しんでいただけますように!

  • 第278話への応援コメント

    茶道だな

    作者からの返信

    kurogane0813 さん

    「茶道だな」――このひと言、まさに…!
    所作や間合い、静けさの中に込めた心――そんな感覚を意識していたので、そう感じていただけたのが嬉しいです。

    一杯を丁寧に味わう物語、これからも続けていきます。ありがとうございました!

  • 第276話への応援コメント

    落ち着いた雰囲気になりましたね。

    作者からの返信

    yuz900 さん

    ご感想ありがとうございます!

    そう言っていただけて嬉しいです。少しずつ、登場人物や空気が馴染んできて、ようやく“静けさ”が自然に描けるようになってきたのかなと思っています。

    これからも、この落ち着きの中に小さな動きを紡いでいけたらと思います。ありがとうございました!

  • 第137話への応援コメント

    136話の槍のあと何があったんだ?

    作者からの返信

    @Y0430さん

    槍の話のあとで話が飛んでしまっていました。前後の構成が乱れてしまっていたので、該当箇所を修正しました。

    気づいていただけて助かりました。ありがとうございました!

  • 第274話への応援コメント

    こやつはクラッシャーでは…

    作者からの返信

    kurogane0813 さん

    そうなんです……ちょっとクラッシャー感、出そうになってました(笑)

    一応、自覚はあって、物語のバランスが崩れないように抑えめに描いたつもりです。
    とはいえギリギリ感がにじみ出てたなら、そこもまた味として楽しんでいただけたら嬉しいです!

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    第13話への応援コメント

    昔ながらのパイプたばこはとかw
    こういう世界観なら、そっちのほうが流通しやすそうな気もするけど。
    湿気っても、葉っぱ乾燥させればよさそうだしとか。まあ、売ってないから関係ないけど😆

    作者からの返信

    hikaru0731 さん

    たしかに、昔ながらのパイプ煙草はこの世界観とも相性が良さそうですよね!
    保存もしやすいし、乾燥させれば復活するあたりも理にかなっていて、「ありそう感」があって面白い視点です。

    “売ってないから関係ないけど”という締めにもクスッとさせられました😆
    コメントありがとうございました!

  • 第11話への応援コメント

    コーヒーと、煙草だけで生活してるのかと思った。
    金もいらないで、普通何も買えないだろう。
    それとも、食べ物も魔法で作ってるのか?

    作者からの返信

    hikaru0731 さん

    ご感想ありがとうございます!

    たしかに、コーヒーと煙草ばかりで生活してるように見えますよね……。特に明言はしていませんが、実際にはぽつぽつと対価を払っていく客がいたり、農作物をもらったりと、地味にやりくりしてなんとか暮らしてる、そんなイメージで描いています。

    そのあたりも、今後もう少し自然に伝わるよう意識していけたらと思います。ありがとうございました!

  • 第246話への応援コメント

    猫にゃんッ!!猫は癒しッ!!

    作者からの返信

    cotaneko さん

    猫にゃん!癒しですよねッ!!
    あの仕草、あの目線、ただいるだけで空気が和む……まさに最強の存在です。

    作品の中でも、そんな癒し力を存分に発揮してくれたらと思ってます!

  • 第17話への応援コメント

    疲労がポンと抜けた訳ですね

    作者からの返信

    7915561 さん

    まさにその通りです、「ポン」と抜けた感じですね!

    あの一杯やひとときが、理屈じゃなく身体に効く――そんな感覚を描けたらと思っていたので、そう受け取っていただけて嬉しいです。
    読んでいただき、ありがとうございました!

  • 第273話への応援コメント

    心に余裕が今まで無かったのかな

    作者からの返信

    kurogane0813 さん

    そうかもしれませんね。
    これまではどこか張り詰めた空気の中で動いていたのかもしれません。
    少しずつ心の余白が生まれてきた、そんな変化も感じていただけたなら嬉しいです。

    補完しながら読んでいただけると、とてもありがたいです。ありがとうございました!

  • 第59話への応援コメント

    昔に妻の誕生日にケーキでも作ってみようかと初めて焼いたスポンジは、硬くて黒っぽくて薄くて、煎餅かと思ったものでしたが。
    いつしかお菓子作りが趣味になり、しかしスポンジだけは止めておいたのですが、
    ビスキュイの文字でなんだか腑に落ちました。

    今思えば、あれはビスキュイなんじゃなかったか。言い張ればそう思えたのかも。

    珈琲も好きですがお菓子が立ってきて、より私好みな空間に。IQOS吸いながら好きな物語を読ませていただいています。

    作者からの返信

    activetourer さん

    素敵なエピソードと温かいご感想、ありがとうございます。

    コーヒーに加えてお菓子の描写を強めたことで、そんなふうに作品空間を楽しんでいただけているのは本当に嬉しいです。IQOS片手に読む時間が、少しでも心地よいひとときになっていれば幸いです。

    今後も、ほっとする空気をお届けできるよう頑張ります!

  • 第137話への応援コメント

    槍の後なにがあったんだ

    作者からの返信

    紅葉🍁さん

    ご指摘ありがとうございます!

    はい、おっしゃる通りで、槍の話のあとで話が飛んでしまっていました。前後の構成が乱れてしまっていたので、該当箇所を修正しました。

    気づいていただけて助かりました。ありがとうございました!

  • 第137話への応援コメント

    槍の後話飛んでません?

    作者からの返信

    fulc さん

    ご指摘ありがとうございます!

    はい、おっしゃる通りで、槍の話のあとで話が飛んでしまっていました。前後の構成が乱れてしまっていたので、該当箇所を修正しました。

    気づいていただけて助かりました。ありがとうございました!

  • 第11話への応援コメント

    やっと食べ物が出てきた!
    主人公、珈琲と煙草しか作ってないけど、今まで何食べてたんだろ?

    作者からの返信

    Uduki-01 さん

    ご感想ありがとうございます!

    ついに食べ物が登場しましたね(笑)!
    これまで完全にコーヒーと煙草に偏りすぎてて、「この人ほんとに生きてるの?」と思われても仕方ない描写だったと思います。やっと日常らしさの一端を見せられて、ちょっとホッとしています。

    今後はもう少し“生きてる感”出していけたらと思います!ありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    ナイフで木を倒せないことはないだろうが、とても大変そう。それ程、力が強いという意味か、ナイフの切れ味が飛びぬけているということなんだろうな。

    作者からの返信

    7nen3tuki さん

    ご感想ありがとうございます!

    おっしゃる通り、「ナイフで木を倒す」という描写は、現実的にはかなり大変な作業です。力や道具の性能を感じ取っていただけて嬉しいです。本当は“少ない道具でなんとかしている”という状況を強調したかったのですが、結果としてちょっと不自然さが出てしまいました。

    落ち着いたら、そのあたり修正するかもしれません。ご指摘ありがとうございました!