第458話への応援コメント
何処で調べたのかは分かりませんが、ガラスペンの作り方が違いませんか?
基本的にガラスは熱すると緩むので、細工物を作る時には炉に戻したりはしません。
バーナーワークが基本です。
ガラス棒も、ガイドの金属棒に引っ掛けて溶解炉から取り出し、厚手の布や革、硬い木の台の上でコテ等で押さえながら転がして作ります。
吹き棒は、その名の通り“吹きガラス”を作る時に息を吹き込む棒なので、結構太く、吹きガラス以外の用途にはなかなか使いません。
そうして、軸になるガラス棒とペン先の材料になるガラス棒、装飾に使うガラスを作ったら、常温になるまで徐冷庫で冷まします。
常温まで冷ましたら、後はバーナーを使って徐々に軸になるガラス棒を予熱して、装飾に使うガラスも温めながら軸の装飾をします。
出来上がったら、徐冷庫へ。
次にペン先の材料になるガラス棒を温めて必要な太さにして、柔らかい内にコテでインクを乗せる溝を付けます。
出来上がったら、徐冷庫へ。
軸とペン先を融着したら、温めながらペン先のガラス棒からペン先を切り離し、最後にペン先を研いで完成します。
そして、ガラスペンは明治時代に日本で発明された筆記用具なので、ある程度の技術と設備が発展した後の制作環境じゃないと、作るのが難しいです。
編集済
第2話への応援コメント
これはもしや、素材から作った方が完成品より高品質になるって事?
作るための道具や畑も生み出してたから素材を劣化させなかったのも大きいかも?
もしもチートで出すアイテムに流し込んでるチートエネルギーというかリソースが一定だとすると、仮にコーヒーを一杯出すのに100のエネルギーかかるとしたら
豆や水などの材料を生み出す60
+
加工してコップに入れた状態にする40
=100
となるところを豆から作り、作る過程で必要なものもチートで生成した事で以下のように
コーヒー豆100
+
専用の肥沃な畑100
+
美味しく作れる理想的な専用道具達100
+
美味しく飲める理想的なコップ100
……という感じで加算方式だとしても最低でも4倍、水まで生み出したら5倍、相乗効果があるとしたらそれ以上って事になるって事!?
編集済
第2話への応援コメント
コーヒーって発酵とか要らなかったっけ?
それすらも一瞬で飛ばしたか
第2話への応援コメント
うーん
ハードボイルド
第394話への応援コメント
村人みんなで引っこ抜かれそうなあだ名に……
第16話への応援コメント
ハードボイルド過ぎる・・・ッ!
第164話への応援コメント
獣人さんが1番感受性が豊かだったとは。
ファルクが賢人になってしまった。
第300話への応援コメント
仲間に15本かな(*"ー"*)フフッ♪
第294話への応援コメント
余命宣告からラストか
希望出すんだ( ー̀ωー́)
第232話への応援コメント
余を使える人とひとり
第182話への応援コメント
ドルガンって”察する”日本人みたい
第48話への応援コメント
煙草もこれくらいしっかり描いて欲しい
第21話への応援コメント
孤独のグルメ
第285話への応援コメント
お・す・そ・わ・け
第282話への応援コメント
またいつか戻ってくる話を読んでみたいものです。
作者からの返信
rooko さん
あたたかなコメントありがとうございます。
あの別れ方だと、またどこかで――と思っていただけたこと、とても嬉しいです。少女はまた、ひょっこり姿を見せるかもしれませんし、たとえ出てこなくても、きっと彼女らしく元気に過ごしているはずです。
そんな余韻も含めて、楽しんでいただけたなら幸いです。ありがとうございました!
第97話への応援コメント
お?
万能生成を人に……初めてでは。
何か物語が動くでしょうか。楽しみです。
作者からの返信
activetourer さん
鋭いご指摘、ありがとうございます!
“人に渡す”のは初めてかもしれません。小さな変化ですが、物語の水面下でじわりと波紋が広がっていく……そんな展開をうっすら期待していただけたら嬉しいです。
引き続き、ゆるやかな動きも楽しんでいただけますように!
第278話への応援コメント
茶道だな
作者からの返信
kurogane0813 さん
「茶道だな」――このひと言、まさに…!
所作や間合い、静けさの中に込めた心――そんな感覚を意識していたので、そう感じていただけたのが嬉しいです。
一杯を丁寧に味わう物語、これからも続けていきます。ありがとうございました!
第276話への応援コメント
落ち着いた雰囲気になりましたね。
作者からの返信
yuz900 さん
ご感想ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。少しずつ、登場人物や空気が馴染んできて、ようやく“静けさ”が自然に描けるようになってきたのかなと思っています。
これからも、この落ち着きの中に小さな動きを紡いでいけたらと思います。ありがとうございました!
第137話への応援コメント
136話の槍のあと何があったんだ?
作者からの返信
@Y0430さん
槍の話のあとで話が飛んでしまっていました。前後の構成が乱れてしまっていたので、該当箇所を修正しました。
気づいていただけて助かりました。ありがとうございました!
第274話への応援コメント
こやつはクラッシャーでは…
作者からの返信
kurogane0813 さん
そうなんです……ちょっとクラッシャー感、出そうになってました(笑)
一応、自覚はあって、物語のバランスが崩れないように抑えめに描いたつもりです。
とはいえギリギリ感がにじみ出てたなら、そこもまた味として楽しんでいただけたら嬉しいです!
コメントありがとうございました!
編集済
第13話への応援コメント
昔ながらのパイプたばこはとかw
こういう世界観なら、そっちのほうが流通しやすそうな気もするけど。
湿気っても、葉っぱ乾燥させればよさそうだしとか。まあ、売ってないから関係ないけど😆
作者からの返信
hikaru0731 さん
たしかに、昔ながらのパイプ煙草はこの世界観とも相性が良さそうですよね!
保存もしやすいし、乾燥させれば復活するあたりも理にかなっていて、「ありそう感」があって面白い視点です。
“売ってないから関係ないけど”という締めにもクスッとさせられました😆
コメントありがとうございました!
第11話への応援コメント
コーヒーと、煙草だけで生活してるのかと思った。
金もいらないで、普通何も買えないだろう。
それとも、食べ物も魔法で作ってるのか?
作者からの返信
hikaru0731 さん
ご感想ありがとうございます!
たしかに、コーヒーと煙草ばかりで生活してるように見えますよね……。特に明言はしていませんが、実際にはぽつぽつと対価を払っていく客がいたり、農作物をもらったりと、地味にやりくりしてなんとか暮らしてる、そんなイメージで描いています。
そのあたりも、今後もう少し自然に伝わるよう意識していけたらと思います。ありがとうございました!
第246話への応援コメント
猫にゃんッ!!猫は癒しッ!!
作者からの返信
cotaneko さん
猫にゃん!癒しですよねッ!!
あの仕草、あの目線、ただいるだけで空気が和む……まさに最強の存在です。
作品の中でも、そんな癒し力を存分に発揮してくれたらと思ってます!
第17話への応援コメント
疲労がポンと抜けた訳ですね
作者からの返信
7915561 さん
まさにその通りです、「ポン」と抜けた感じですね!
あの一杯やひとときが、理屈じゃなく身体に効く――そんな感覚を描けたらと思っていたので、そう受け取っていただけて嬉しいです。
読んでいただき、ありがとうございました!
第273話への応援コメント
心に余裕が今まで無かったのかな
作者からの返信
kurogane0813 さん
そうかもしれませんね。
これまではどこか張り詰めた空気の中で動いていたのかもしれません。
少しずつ心の余白が生まれてきた、そんな変化も感じていただけたなら嬉しいです。
補完しながら読んでいただけると、とてもありがたいです。ありがとうございました!
第59話への応援コメント
昔に妻の誕生日にケーキでも作ってみようかと初めて焼いたスポンジは、硬くて黒っぽくて薄くて、煎餅かと思ったものでしたが。
いつしかお菓子作りが趣味になり、しかしスポンジだけは止めておいたのですが、
ビスキュイの文字でなんだか腑に落ちました。
今思えば、あれはビスキュイなんじゃなかったか。言い張ればそう思えたのかも。
珈琲も好きですがお菓子が立ってきて、より私好みな空間に。IQOS吸いながら好きな物語を読ませていただいています。
作者からの返信
activetourer さん
素敵なエピソードと温かいご感想、ありがとうございます。
コーヒーに加えてお菓子の描写を強めたことで、そんなふうに作品空間を楽しんでいただけているのは本当に嬉しいです。IQOS片手に読む時間が、少しでも心地よいひとときになっていれば幸いです。
今後も、ほっとする空気をお届けできるよう頑張ります!
第137話への応援コメント
槍の後なにがあったんだ
作者からの返信
紅葉🍁さん
ご指摘ありがとうございます!
はい、おっしゃる通りで、槍の話のあとで話が飛んでしまっていました。前後の構成が乱れてしまっていたので、該当箇所を修正しました。
気づいていただけて助かりました。ありがとうございました!
第137話への応援コメント
槍の後話飛んでません?
作者からの返信
fulc さん
ご指摘ありがとうございます!
はい、おっしゃる通りで、槍の話のあとで話が飛んでしまっていました。前後の構成が乱れてしまっていたので、該当箇所を修正しました。
気づいていただけて助かりました。ありがとうございました!
第11話への応援コメント
やっと食べ物が出てきた!
主人公、珈琲と煙草しか作ってないけど、今まで何食べてたんだろ?
作者からの返信
Uduki-01 さん
ご感想ありがとうございます!
ついに食べ物が登場しましたね(笑)!
これまで完全にコーヒーと煙草に偏りすぎてて、「この人ほんとに生きてるの?」と思われても仕方ない描写だったと思います。やっと日常らしさの一端を見せられて、ちょっとホッとしています。
今後はもう少し“生きてる感”出していけたらと思います!ありがとうございました!
第2話への応援コメント
ナイフで木を倒せないことはないだろうが、とても大変そう。それ程、力が強いという意味か、ナイフの切れ味が飛びぬけているということなんだろうな。
作者からの返信
7nen3tuki さん
ご感想ありがとうございます!
おっしゃる通り、「ナイフで木を倒す」という描写は、現実的にはかなり大変な作業です。力や道具の性能を感じ取っていただけて嬉しいです。本当は“少ない道具でなんとかしている”という状況を強調したかったのですが、結果としてちょっと不自然さが出てしまいました。
落ち着いたら、そのあたり修正するかもしれません。ご指摘ありがとうございました!
第14話への応援コメント
住まわせてもらいながらとか言ってる人多いけどさ恩は、返してるだろ
珈琲屋ってか農業の人に畑違いの仕事押し付けてる理解してないのウケるw
現実で言えば事務員にいきなり営業行けって言ってるのと同じや