第1話:欠けていく星と星の修復屋への応援コメント
星がバラバラと落ちてくる。
ふしぎな光景だなって思いました。
これがもし、甘い金平糖やグミ、チョコだったらとおもってしまいます(#^.^#)
星のかけらをつなぐ…でも、それって素敵な修理屋さんだなって思って読んでますv
作者からの返信
文月さん
こちらにもコメントありがとうございます!
>甘い金平糖やグミ、チョコだったらとおもってしまいます
文月さんらしいおいしそうで素敵な発想ですね!
季都ではどうしても暗い方向になってしまいがち。
滅びた世界で、そんな中で頑張る修理屋さん、そんな夢のない中でもあがく人物が描けたらいいなって思います。
第4話:星のかけらを、つなぐ僕らはへの応援コメント
表現が美しくて、とても引き込まれました。
星の『終わり』や『かけら』。とても綺麗な様子が目に浮かびます。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
十六夜 水明さん
コメントありがとうございます!
そういっていただけて本当にうれしいです。
十六夜 水明の中でこの物語が、輝ける世界のかけらになってくれたのなら最高ですね、なんて思います。
また別の物語をお届けできるよう頑張ります。