第1話 デゼニランド(1983年 ハドソン)への応援コメント
クソゲーという言葉は後発にもの。
リアルタイムは真逆の存在でしたね(^_^;)
今思うと、よくやってたなぁ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの当時、すごく楽しくてハマったんですよね。
今にして振り返れば、ただの時間の浪費にしか思えませんね。
しかし、そんな作品にも(偏った)愛を注いでいこうという趣旨になっております。
第20話 カイの冒険(1988年 ナムコ)への応援コメント
たけしの挑戦状の、えらい!のほうがまだいい!
えらいこっちゃ🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どっちもどっちではありますが、なんだかんだで遊べる分、たけしのほうがマシかなと。
最近ログインしてないFF14民です。感動しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、お仲間ですね!
時々、復帰キャンペーンのお知らせが来るので、気にはなっているのです。
第22話 ドラゴンクエストⅤ(1992年 エニックス)への応援コメント
ぼく、一番、最初、フローラを選んじゃって、なんか、それじゃあ、こころに穴の空いた状態になりました。
途中で、ゲームを最初っからやり直して、ビアンカで再開した覚えがあります。
不思議ですね。
なんで、ビアンカじゃなきゃだめだったんだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶんですが、父親(ダンカン)が病気になって、献身的に看病している姿に同情したとか。
比較的恵まれた環境で生活しているフローラとは正反対ですからね。
フローラの場合は、相手に選ばなくても、きっとすぐ相手が見つかるでしょうし。
編集済
第22話 ドラゴンクエストⅤ(1992年 エニックス)への応援コメント
私も最初に遊んだ時は、ビアンカを選びました。 まあ、単純に幼馴染みスキーだからですね (笑)
今、スマホ版で再び遊び始めましたが、(現在、止まったままエタっています)デボラを選ぶつもりですが、果たして……いざ、選ぶ時にはデボラを選べるかは不明です。
ちなみに、キラーパンサーの名前は「チロル派」です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たとえゲームだとしても、デボラを選ぶには勇気が要りますよね……。
私も「チロル派」ですね。というか、他の候補があまりにも酷すぎる気がします。
第22話 ドラゴンクエストⅤ(1992年 エニックス)への応援コメント
「こ……この非国民め!!!」
そんな罵声を友人に浴びせた記憶が鮮やかに立ち上がります(笑)
私はビアンカ派でしたので。
でも、フローラだと子供の髪色が青になることや、プレイ的にちょっとだけ有利(フローラが強いか娘が強くなるか、そんなのありましたよね?)だと知って、二回目以降のプレイでは迷わずフローラを選択しています。
息子と娘を連れてビアンカに話しかけるのは、皆もやった定番プレイなのではないでしょうか。
専用台詞があればなお良かったのですが…。
ドラクエ5といえば、他にもピエールとあと一人どうする論争や(アーサーとかいう強者もいました)、キラパンの名前論争もあり(ゲレゲレ派です^_^)、話題に事欠かない、楽しい作品でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ、非国民までは言われていませんが、それに近いことを言われましたね……。
今後はフローラ派にも優しくしてくれると嬉しいです。
フローラを選ぶメリットがあるとすれば、強力な魔法が使えたり、装備が若干違うくらいで、プレイスタイルが合っているかでしょうか。
あと、旅の途中でエドマンからの贈り物が何度かもらえたはずですね。
> 息子と娘を連れてビアンカに話しかけるのは
むむっ、NTRを持ち込むとは、なかなか上級者ですね。
ドラクエ5といえば、映画化もされましたね。
初日に映画館で見たのですが、あまりのクソすぎる展開だったので、口直しに別の映画を急遽見て帰った記憶があります。
やはり、何かと話題となる作品でしたね。
第21話 ドラゴンクエストⅣ(1990年 エニックス)への応援コメント
企画からこちらの作品に興味を持ち、読ませて頂きました。
いやぁ〜面白かったです! 最新話まで一気読みしました。
当方オッさんなので、扱っているゲームの殆どがブッ刺さりました。
アーケードやPCゲームもテーマにしてるのも良かったですし、作者さんの知識の広さを感じました。
お互い、執筆活動を頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スローペースですが、まだまだ続きますので、これからも読んでいただけると嬉しいです。
この作品、別名「おっさんホイホイ」と呼んでおります。
同年代、カモン!
編集済
第19話 イシターの復活(1986年 ナムコ)への応援コメント
なんもやることがなくなる。
困ったものですよね。
あるんだなー、この当時、ときどき、それ以上、強い武器が売ってないから、お金を貯めたって、なんも役に立たないゲームとか。
ファイナルファンタジー1も、あれ、最後らへん、お金は手にはいるけど、なんの役にも立ちませんでしたよねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クリア後、やることなくて、ダラダラレベル上げしたり、レアアイテムを集めていることありますよね。
しばらくすると時間の無駄だったことに気づきますが、また繰り返すという……。
エンドコンテンツも考えものですね。
編集済
第21話 ドラゴンクエストⅣ(1990年 エニックス)への応援コメント
ブライがまったく、使えなかったことを覚えています!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういえば、あの爺さんもレベル1なんですよね。
バイキルト要員として、たまに使いますね。
第21話 ドラゴンクエストⅣ(1990年 エニックス)への応援コメント
コメント、失礼します。m(._.)m
これ、ファミコン版は命令させろが無かったと思うんですが。それ以上に、『ファミコンの電源を切ったら折角学習して確率のパラメータが動いたのにリセットされる』とかいうもののせいで学習は実質役に立たなかったんじゃ無かったですかね。
同じ攻撃しかできないなら『会心連打出来て』『キラーピアスで連続攻撃出来て』『行動が速い』アリーナが居た事もライアンには向かい風だった気がします。私はトルネコが好きです。*ˊᵕˋ)੭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確認してみたら、確かに「めいれいさせろ」は実装されていないですね。追記しておきました。
アリーナは優秀でしたね。前衛はアリーナで決まりですね!
私の一軍パーティは女勇者、アリーナ、ミネア、マーニャでした。
女性に戦わせて、男は馬車の中……。
編集済
第21話 ドラゴンクエストⅣ(1990年 エニックス)への応援コメント
ファミコンのⅣって、「めいれいさせろ」は無かった様な気がします。
クリフトのザラキ連発で笑ってしまいました。
もうやめたと思ったら、天空の塔の蛇っぽいモンスターに連発するんですよね。
AIがバカだったことも含めて、私はⅣが好きでした。
もみあげに関しては、どうでしょうね。
「ちょい長め/短め」で自然な感じ。
これでどうでしょう?
話しのネタ的には「ルパンみたいにしてください」とかでしょうか。
でも、場が白けたら怖いので私は口にしませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「めいれいさせろ」の件、追記しておきました。
あのAIでどうやってクリアしたんだろうと、今更ながら疑問に思います。
「ルパンみたいにしてください」は勇気が要りますね。
そういえば、高校時代、もみあげが長い先生がルパンってあだ名を付けられていたことを思い出しました。
第18話 ドルアーガの塔(1984年 ナムコ)への応援コメント
ファミコン版でやってたんですが、敵と遭遇したとき、勝ち方が、ぜんぜん、わからないんですよね。
負けてばっかりでした。
友だちが、敵をばんばん、倒していて、え!これ!勝てるの??
このひと、ぼくと同じやり方なのに、どうして勝てるの??
なんか、コツあんの??
コツがあるんでしょうね。
結局、そのコツも、友だちに教えてもらえないまま、ドルアーガの塔とは、バイバイしました。
敵との勝ち方がわからない。全部、負ける。難しかったですね。あのゲーム。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、ドルアーガ苦手なんですよ。
一応コンティニュー使いまくってクリアはしましたけど。
ノーミス? ナニソレ?
って感じです。
第17話 魔界塔士Sa・Ga(1989年 スクウェア)への応援コメント
いや!その「さが」では、ないでしょう!笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は、佐賀県はスクウェアとコラボしていて、「ロマンシング佐賀」という企画をやっていたりします。
考えることは一緒です。
編集済
第16話 魔界村(1985年 カプコン)への応援コメント
短剣、楽しかったっすよね!
ゲームセンターでやっているとき、取れたらラッキー!って、喜んでました!
けど、ぼくも、レッドアリーマーでやられてたなー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レッドアリーマーの倒し方、未だによく分からないです。
なにげに最強説ありますよね。
編集済
ぼくも、妹さんと同じです!
初めて買ったソフトは、スーパーマリオでした!
いや〜!当時は、おもしろかった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スーパーマリオって名作ですよね。
今もなんだかんだで生き残っているゲームですしね。
編集済
よく、クリアしましたねえ!!
♪さんのすごいところやわ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本編クリアはそれほど難しくはないのです。
その後の大縄跳びがね……。
第11話 ファイナルファンタジーⅪ(2002年 スクウェア)への応援コメント
へぇ〜、ファイナルファンタジーでさえ、クソゲーがあったんですねえ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それでもプレイしちゃうんですけどね……。
編集済
ゲーセンはねえ。金をむしり取るためにあるようなもんです。
UFOキャッチャーのぬいぐるみとか、結局、通販で買ったほうが、ずいぶんと経済的だもんなー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。
でも、分かっていても止められない。人間ってそういうものかもしれません。
第7話 中山美穂のトキメキハイスクール(1987年 任天堂)への応援コメント
『探偵倶楽部』!ぼく、クリアしました!
あれ、そんな、クソゲーではなかった気がするなー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『探偵倶楽部』は名作ですよね。
たぶん、トキメキハイスクールの良いところを活かした作品なんだと思います。
第2話 たけしの挑戦状(1986年 タイトー)への応援コメント
当時入手し、
幼心に勇んでトライ。
全く進めず、ヤクザに殴り殺される日々。
スタート直後に離婚したりと工夫もするがクリアは遠い。
そして。
念願の攻略本を入手して。
一言…。
「こんなのクリアできるか!!」
あ、コメントお邪魔致しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よく分かります!
ここまで理不尽だったのか!と驚きました。
編集済
第6話 ちいかわぽけっと(2025年 アプリボット)への応援コメント
公告だらけで、課金しないといけないのは、汚いやり口ですよねー
よく、アプリとかでもあります。
ちいかわの世界観を壊すのは、ファンとしては許せないです。
で、もってぼくは、ちいかわより、すみっコぐらしのほうが好きなんですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちいかわの世界観をゲーム化するのは難しい気がしますね。
ファンの弱みにつけ込んだ悪質なサービスだったと思います。
介護学校に行っているころを思い出します。
学校、来てるのに、そいつ、モンハンばっかりやってるんすよね。
しかも、そいつ、
「おまえ、モンハンやれ!おもろいぞ!」って言ってくるんすよ。
学校、なにしに来てんだ!としか言えなかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
学校や職場でPSPを持ち寄ってモンハンしていた時代がありましたね。
彼らにとっては、学校は集会所なのですよ。
第4話 消えたプリンセス(1986年 イマジニア)への応援コメント
♪さん!☆マークありがとうございました!
ディスクシステムも、ありましたよねえー!
スーパーマリオ2が、めっちゃ、難しい!!
ディスクシステムもなあ。廃れるのは、結構、早かったなあ。
だって、書き換えやったって、ほとんどのゲームがクソゲーなんだもん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スーパーマリオ2、難しすぎてクリアできませんでした。
ディスクシステム、確かにそれほど流行ってなかったですよね。ドラクエとか、あのレベルのゲームがあれば良かったのに。
第3話 スターソルジャー(1986年 ハドソン)への応援コメント
高橋名人いましたね!
聞いたところによると、手の震える薬を飲んで、連射していたとかどうか、聞きましたが、あれも、ガセネタかなあ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
薬はガセですよ。
詐欺をやっているとか、逮捕されたといったガセもありました。
有名人は大変ですよね。
第3話 スターソルジャー(1986年 ハドソン)への応援コメント
映画を見たことはありませんが、シュールな絵面が脳裏に浮かびます。
たかが連射ゲーム一つでそこまで展開する、監督さんの想像力には脱帽ですね。
多分、映像を見るとそこまで面白くなんでしょうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際、映画で面白いのはゲーム画面が映っていないところかもしれません。
時代が時代だったとはいえ、よくあんな映画作ったなあと思います。
秘伝防具、全部ですか。
ドスファンゴさんかわいそう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
秘伝装備に反応されるとは……まさか!?
編集済
第2話 たけしの挑戦状(1986年 タイトー)への応援コメント
とんでもない、たけしさんの悪ふざけぶりですね!🤣🤣
付き合わされたプレイヤーが、かわいそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時代、度が過ぎる悪ふざけこそが、たけしでしたね。
編集済
第1話 デゼニランド(1983年 ハドソン)への応援コメント
『サラダの国のトマト姫』!ファミコン版を自力でクリアしました!
当時は、攻略本すら売られていない時代。
いまやったら、そんなん、自力でクリアするのなんて、とても無理やわ。
幼き故の、相当な集中力でクリアしたのだと思います!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの頃のゲーマーは、今では考えられない根気を持ってましたね。
ファミコン版とPC版が同じかは分からないのですが、ライトセイバーの電池をダイコーンに使ってしまい、最初からやり直したときは辛かったです。
第13話 信長の野望(1983年 光栄)への応援コメント
信長の野望は大好きです♪
ですが第一作目はそんな感じだったのですね。暗殺ゲームとは野望のタイトルに相応しいシステムだ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちなみに二作目も忍者コマンドはあった気がします。
でも、ほとんど使えないレベルだったんですよ。
こういうのも弱体化って言うんですかね。
編集済
第17話 魔界塔士Sa・Ga(1989年 スクウェア)への応援コメント
発売当時ゲームボーイでやりまくりました!
懐かしい(*´ェ`*)
モンスターの肉進化制度が面白かった記憶があります。自分の定番としてはアルバトロスからスタートしたんだったかな?
いずれにせよ楽しい思い出でした♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モンスターの肉進化制度は画期的でしたね!
私もアルバトロスを使った記憶があります。
第20話 カイの冒険(1988年 ナムコ)への応援コメント
確か、このゲームで初めてゲームを壁に向かって投げた記憶が蘇ります。(エクストラ、クリアはした)(›´A`‹ )
※あたい、たけしでは投げなかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たけしは何だかんだで面白い要素が多少はあったんですよね。
ただ辛いだけのゲームは困りますよね。
第20話 カイの冒険(1988年 ナムコ)への応援コメント
『カイの冒険』きましたね! w
でもこれはホント、酷い。
これほど楽しくないゲームもなかなかないんじゃないかと w
個人的にはもう、60階までで苦行だったので
エクストラは諦めました w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただの苦行って辛いですよね。
もう少し楽しめる要素があればよかったのですが。
第19話 イシターの復活(1986年 ナムコ)への応援コメント
あー、こっちでしたか。
そいうや四部作でしたもんねー。
とはいえ……カンストまで行くとは、
マジでいくら使った!? w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶん、一人あたり25000円くらいです。
ワンコイン50円でしたので、一体どれくらいプレイしたのか……。
第19話 イシターの復活(1986年 ナムコ)への応援コメント
こんにちは。
イシターはやったことがないのですが……
最後の一言に笑ってしまいました。
テレビが一台しかなかったわが家でこれをどうにか見るのがまた鬼畜ゲーでした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お分かりだと思いますが、一応言っておくと、ギルガメスに掛かってます。
テレビが一台だと、これはかなりの難易度ですね。分かります!
そのあとの殿様のフェロモンまで見るのが、土曜日の過ごし方でした。
第17話 魔界塔士Sa・Ga(1989年 スクウェア)への応援コメント
クソゲーじゃありませんよ〜😹
これ、最高なんですぅ!
説明聞いてもワクワクしてきませんか?
これが従来のRPGと一線を画す、サガシリーズの魁だったんですぅ〜。
まあしかし、ロマサガ三部作はスーパー👍で、サガフロンティアは単位を落とすほどのめり込みましたが……、サガフロンティア2からは微妙、アンリミテッドサガは意味不明、そのあともちょっとよくないです。
やはりクソゲーの素養が濃く内包されていたのですかね。
ここはもう、ロマサガ2のリメイクをやるしかないっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も名作だと思ってます。
一応クソゲーを紹介するエッセイなので、頑張ってあら捜しをしたものの、バグが多いという点とぶっ飛んだストーリーという2点で無理やり書いた感じです。
当時の価値観だと、間違いなく名作だし、かなりオススメできるゲームですよね。
というか、今でもオススメできるゲームです。
第16話 魔界村(1985年 カプコン)への応援コメント
難しいけど、これをクソゲーというのはちょっと……と思ってしまった私です。
これは何度も何度も死んで指に覚えさせる、いわゆる死にゲーなのです。
かく言う私も二面のカラスにやられてエレベーターから落ちます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の中では、クソゲーのカテゴリとして死にゲーがあるのです。
このあたりはゲーマーそれぞれで違うと思いますので、ご容赦ください。
広いお心でクスっと笑っていただければ幸いです。
名作だとは私も思ってます。
第15話 高橋名人のBUGってハニー(1987年 ハドソン)への応援コメント
私はアニメのほうが記憶に残っています。
なんかバイキンマンみたいな愛すべき敵役で、へんな恐竜がいた気がします。
毛利名人も出てたような……?
ゲームはやってみたかったです💦
おもしろそうなゲームだったなぁー、で記憶が止まってるので、この文章を読んでいい思い出のままにしておこうと決意しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変な恐竜というのは、キュラ大王ですね。
他にもアニメの中心となる3人組もいたはずですが、ゲームには登場しないようです。
アニメとは大分違うゲームになっている感じです。
第17話 魔界塔士Sa・Ga(1989年 スクウェア)への応援コメント
>>かみは バラバラになった
このセリフで有名な魔界塔士Sa・Ga
未プレイですが、ますますやってみたくなりました(笑)
>>評価:東京には空がない ★★★☆☆
涙、涙…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非やってみてください!名作ですよ。クソゲーですが。
バグは結構多めですが、こまめにセーブすればなんとかなります!
第18話 ドルアーガの塔(1984年 ナムコ)への応援コメント
来ましたねドルアーガ w
ホント鬼畜。でも、何故か好きなんですよねー w
剣出しっぱなしクリアも鬼ですが、
個人的にはジェットブーツなしクリアも鬼だと思っています。
でも何だろう。久しぶりにプレイしたくなってきたぁ(ぉぃ)。
続きはドルアーガシリーズで、カイの冒険とかかな? w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジェットブーツなし縛りもありましたね。
私は江戸っ子気質なんで、性格的に無理です。
剣出しっぱなし+ジェットブーツなしでやってみてくださいw
第18話 ドルアーガの塔(1984年 ナムコ)への応援コメント
♪様、こんにちは。ドルアーガ、来ると思っていました!
ウィザードも確かに厄介でしたが、なにげにソーサラーも…盾で受けたと思ったら眼前で炎に変わり、突っ込んでミス。おいぃ…
宝箱はもう何が何だか。PS版なんて裏ドルアーガに闇ドルアーガまでありますからね…
しかしクソゲーなのに名作。この頃のナムコはさすがですね! 狂気路線、次回が気になります。源平とか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソーサラーは炎に突っ込む問題以外にも、前に進めない問題がありましたね。
ドルイドは壁を壊してくれるんで、結構ありがたかったり。
こんなクソゲーを名作に押し上げたナムコってやっぱり凄いですね。
第18話 ドルアーガの塔(1984年 ナムコ)への応援コメント
はじめまして。私もドルアーガの塔懐かしい勢です。
子供の頃、初めて買って貰ったファミコンソフトがコレだったので・・・今思えば凄まじいチョイスです。スーパーマリオとかにしたら良かったのに。
死にまくるわ宝箱出し方ワカランわでちっとも攻略出来ませんでしたが、友達と相談しながら遊んでたからか、不思議と飽きませんでしたね。頑張ってクリア出来たのは良い思い出です。
ナムコの鬼畜ゲー・・・スターラスターとか。あれもヤバかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時の子供には、買うソフトを見極める目が求められましたね。
初めて買ったソフトがドルアーガとは、なかなか厳しいですね。
第16話 魔界村(1985年 カプコン)への応援コメント
アーケード、ファミコン、スーファミ、PSP魔界村シリーズは色々やりました。いやぁ、初見ではまず無理ですし。二週目システムあるのに当時には何処でもセーブとかないですからねぇ。確かSwitchとかでレトロゲーム遊べるやつにはついてた気がします。(psp版にはステージ終了でセーブさせてくれたはずうろ覚え)
ただ、ダークソウルみたいなやられて覚えろ系のゲームで(アーケードだといくらかかるかわからないからお勧めはできない)
私は魔界村好きでした。でも愛されていてもクソゲーですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初見殺しにも程がありますよね。
当時はセーブなんていう文化は無かったですね。
このエッセイを書き始めて気づきましたが、愛されたクソゲーって意外と多いんですよね。
第18話 ドルアーガの塔(1984年 ナムコ)への応援コメント
はじめまして。
当時のゲーム情報ネットワークはなかなかのものでしたね。たまにガセネタが混じるのも現在のネットと同じで真贋を見極める目が必要でした。
大人になってからネットの力を全面的に借りてクリアしたのですが、子供のころクリアしたときの達成感は得られずでした。
良い時代だったのか悪い時代だったのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガセネタ、本当に多かったですよね。
今以上に真贋を見極める目が必要でしたね。
第2話 たけしの挑戦状(1986年 タイトー)への応援コメント
たけしの挑戦状というタイトルを見つけて、
当時を思い出しつつ、笑いながら読みました。
当時は、カセットが高級品だったから、
買ったあとに、なんだコレ、、とは思いながらも
ある程度は根性で進めるんですよね。
このゲームから理不尽と挫折を学んだ気がします。
クリアしたあなたは勇者様です^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全攻略本でクリアしたのに勇者と呼ばれるとは……。
でも、確かに周りでは諦めた人ばかりでした。
理不尽と挫折、まさにその通りでした。
第16話 魔界村(1985年 カプコン)への応援コメント
私もレッドアリーマーで、このゲームを諦めたクチです w
でもホント、根強い人気があるしファンも結構いる
ゲームなんですよね~不思議だ……
実は、ギリギリのゲームバランスがちゃんと取れている
ということなのでしょうかねぇ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんとに不思議ですよね。
魔界村はドMゲーマーによって支えられているのかもしれません。
第16話 魔界村(1985年 カプコン)への応援コメント
拝読しました
スーパースターフォース、持ってました!
シューティング面以外はぜんぜん意味がわかりませんでしたね、当時のクソガキ的には
BUGってハニーは友達が持っていたのですが、こちらもまったく意味がわかりませんでした
と言うのも、クソガキは英語もローマ字もわからないので……
当時の子供でクリアできた人はいたのでしょうか
そんなことを、YouTubeでクリア動画を見ながら思いました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あらためて、当時のキッズは苦労が多かったのだと感じました。
こういう鬼畜ゲーはYoutubeのクリア動画を見ると、難易度が高すぎて驚きますね。
お互い、頑張りましょう。
第15話 高橋名人のBUGってハニー(1987年 ハドソン)への応援コメント
『高橋名人の冒険島』、ゲームギアで遊んだ覚えがあるような…
懐かしい気持ちになりました。
>>買わなきゃハド損。
完成されたダジャレに午後の眠気も吹っ飛びました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームギアでも出ていたんですね!
喜んでいただけて光栄です。
> 完成されたダジャレに午後の眠気も吹っ飛びました!
他の小説サイトでも好評でした。
いつもこんな事ばかり言ってます。マジで。
第15話 高橋名人のBUGってハニー(1987年 ハドソン)への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
作者さん、ゲームについて熱く語っておられましたね。
自分がやったことがあるゲームも何作か混ざっていたので懐かしい気持ちになり、一気読みしてしまいました。
良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただクソゲーを晒すのではなく、当時の社会や思い出も合わせて語るようにしています。
そのあたりが書いていて難しいところですが、懐かしさを感じていただけたなら、なによりです。
第15話 高橋名人のBUGってハニー(1987年 ハドソン)への応援コメント
確かに、これも伝説のクソゲーですね~ w
当時のハドソン。儲かって仕方なかったから、
こんな阿呆なことにチャレンジしたのでしょうかね?
いやー、懐かしすぎる w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物事を客観的に見れる人、止める人がいなかったのが恐ろしいです。
全員イケイケだったんでしょう。
第2話 たけしの挑戦状(1986年 タイトー)への応援コメント
ファミコン世代に比べるとスーファミ世代は、まだ良かったんだなとこの話を読んで痛感しました……(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういえば、スーファミ世代になると、こういう鬼畜ゲーは減ってきた気がしますね。
ファミコン世代は鬼畜ゲーばかりですね。
編集済
第3話 スターソルジャー(1986年 ハドソン)への応援コメント
♪ 様
はじめまして。
天音空と申します。
以前、♪ 様に応援を頂き挨拶に伺おうとしましたが見つからず……
今こうして発見できて、嬉しく思います!
有難うございました!
私の小説も少しずつですが増えてきました。
宜しければ、時々は読みにいらして下さい。
感想:連射ゲーム全盛期の熱狂がリアルに伝わり、読んでいて楽しかったです。特に『スターソルジャー』の評価や映画の奇妙な修行シーンに笑ってしまいました。ゲームの練習をさせずに修行を強いる辺り、大人のズルさも感じられて、単なる懐古以上の深みがありました。
今後のご活躍を応援しております。 天音空
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
天音空さんのことは覚えています。
フォローさせていただきましたので、読ませていただきますね。
またよろしくお願いします。
お互い、がんばりましょう。
大人のズルさが伝わってよかったです!
同感同感!
これ、攻略本なしクリアは無理ですよねー。
特に、TRUE END の攻略。
終わったと思ったダンジョンに戻ってノーヒントで
爆弾仕掛けてクレオパトラだったかを入手とか……
あと、ラストダンジョン。わかるわけないっての! w
でもホント、BGM は未だに記憶に残ってます w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラストダンジョン、弾幕の中で入らないといけないので、攻略本を見ても何度も失敗しました……。
BGMは神曲ですよね。Youtubeで演奏している方がいらっしゃるので、今でもたまに聞くことがあります。
第7話 中山美穂のトキメキハイスクール(1987年 任天堂)への応援コメント
開発経緯としては任天堂が電話を使って何かできないかと考えて生まれたとかなんとかだと記憶していたのですが、改めてWikipediaを見たらスクウェアが絡んでてびっくり
当時のファミコンアドベンチャーの中ではグラフィックは割と良かったと記憶しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グラフィックは素晴らしかったですね。
ミポリンにしか見えなかったので、感情移入ができました。
ここでモンハンフロンティアとは作者基準でのクソゲーと言う感じがしていいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、無名なゲームや、燃えプロみたいに明らかなクソゲーを挙げても面白くないので、当時はそうは思わなかったけど、今考えてみたらクソゲーと思えるものを語っています。
第3話 スターソルジャー(1986年 ハドソン)への応援コメント
スタソル?と思ったけど確かに連射コン無いとやる気起きないですわw
明らかにガス噴射で爆発してるスイカwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの頃は連射コンをみんな持ってましたからね~。
自力で頑張ってと言われたら、さすがにきついですね。
第13話 信長の野望(1983年 光栄)への応援コメント
懐かしいですね~。
全国版あたりは、かなりやりましたよ。
毛利も、ひたすら「健康」のパラメータに気を付けると、
110 を超えるところまで生かした記憶があります。
まあ、それでターンを消費するので、攻める暇がなくなるのですけどね(ぉぃ)。
あと、何とか本能寺の変を起こそうと頑張った記憶が…… w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毛利の健康プレイは私もやったことあります。
100歳は超えましたが、統一は無理だった記憶があります。
こういう変な楽しみ方ができるのも魅力ですね。
第13話 信長の野望(1983年 光栄)への応援コメント
♪様こんにちは、コメント失礼いたします。
『信長の野望』大味でしたが、歴史好きなゲーマーには大好評で迎えられましたね。武将やパラメーターが少ない分、脳内補完する楽しみがあったような…システムソフトの『天下統一』が発売されるまでは独壇場だったと思います。
光栄のシミュレーション、初代の『川中島の合戦』も体験しました。移動を角度+距離で入力!今ならマウスクリック一発なのですが、とても緊張感がありました。索敵要素もあったりして、不自由さが逆に味でしたねえ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『天下統一』も好きでした。上杉と武田が強くなりすぎる問題は『天下統一』でもありましたけども。
『川中島の合戦』! 知ってはいましたけど、これをやっているとは相当なゲーマーですね。不自由さはリアルさでもありますね。
第6話 ちいかわぽけっと(2025年 アプリボット)への応援コメント
コメント失礼します。
ハチワレの万能セリフ「なんとかなれ~!」でも、最早取り返しつくのかなぁというレベルですよね。
初日でアンインストールしちゃいました……笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね、なんとかならないですよね。
初日でアンインストールが正解だったと思います。
第2話 たけしの挑戦状(1986年 タイトー)への応援コメント
昔動画でゲームオーバー画面を見た事があります!
葬式で遺影になるんでしたよね!
第11話 ファイナルファンタジーⅪ(2002年 スクウェア)への応援コメント
失敗が活かされ、問題点が見事に解決してクソゲーなのですか!? 😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
FF14では、『FF11の問題点は』解決しているのです。
第10話 THE BLACK ONIX(1984年 BPS)への応援コメント
また、懐かしいタイトルだ~ w
当時のバグは、泣き寝入りするしかない場合が
殆どでしたもんねー(しみじみ)。
しかし……『MOON STONE』はいつ発売されるのでしょう(ぉぃ)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ムーンストーン、是非やってみたかったですね。
開発中の画面を見ると、3Dダンジョンではなく横スクロールなので、ゲームシステムを変更したのが原因じゃないかと思っています。
もうBPSは解散してしまったので、発売されることはないというのが残念です。
第10話 THE BLACK ONIX(1984年 BPS)への応援コメント
私は鈴木直人さんのゲームブック(時代です)から入りました。
懐かしさが過ぎる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームブック化もされていたのですね。
鈴木直人さんのゲームブックだと、確かドルアーガの塔を買ったような記憶があります。
って、あんな中身スカスカのゲームでゲームブック化するって、凄いですよね。
編集済
第10話 THE BLACK ONIX(1984年 BPS)への応援コメント
♪様、はじめまして。
私はFM-7テープ版でしたが、私も攻略情報通りに進めていたにもかかわらず、ブラックタワーが開きませんでした…やはりバグだったのでしょうか…バトルアックスを手に延々デーモンを狩っていた日々が懐かしく思い出されます。
クソゲーでしたけれど、どこか中毒性があったのですよね。井戸を降りたらクラーケンに瞬殺されたり、そんな尖った部分も味があったりして。それにしても、未発売となったザ・ムーンストーンは惜しいことをしました…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シンプルゆえの中毒性かもしれませんね。
クラーケンは中盤の山場でしたね。初めて倒せたときは感動でした。
あとは、地下6階に稀に出てくるハイダーという透明マントを着た敵。はぐれメタルも真っ青なエンカウント率でした。
ブラックタワーが開かないのはX1版のバグと同じですね。
ほんとに困ります。
第10話 THE BLACK ONIX(1984年 BPS)への応援コメント
ブラックオニキス
セガのマーク3で見かけたような気がします。遊んだ事ありませんが、元はパソコンのゲームだったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり様々な機種に移植されたと記憶しています。
マーク3でも出ていたとは知りませんでした。
最初の国産RPGなので、注目されていたのかもしれません。
小林君すげぇ!
これは仲間内みんな、クリア諦めてましたよ。
もちろん私も(苦笑)。
むしろ、何が小林君をそこまでさせたかの方が気になりますね w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おおっ、知っている方が!
小林君は普段大人しいのですが、パソコン通信をやっていたので情報収集能力が非常に高い人でした。
困ったときに随分と助けられたものです。
なので、恐らくは攻略フローをどこからか見つけてきた可能性が高いかなと思っています。
そんなゲームがあったとは知りませんでした。
手術ゲームと言うと、カドゥケウスシリーズを思い出します。
そっちはファンタジー寄りのゲームでしたが、これはけっこうリアルそうですね!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カドゥケウスを知らなかったので動画を探してみました。
内容はよく似ていますが、カドゥケウスの方は指示をしてくれるので格段に親切ですね。
当時、シムシティとかシムアースとかシムアントとか、そういうリアル指向のシミュレーションが流行っていたので、ライフ&デスはその系統だと思います。
第2話 たけしの挑戦状(1986年 タイトー)への応援コメント
話を聞いてる分には面白いゲームですね☺️
制作陣、ビートたけしさんのこだわりを感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。たけしさんの天才っぷりを感じる作品でした。
天才すぎて、誰もついていけなかったので、当時からクソゲー扱いされてましたが。
第1話 デゼニランド(1983年 ハドソン)への応援コメント
今でこそクソゲーと言われる作品たちも売れたからには当時の人たちには面白いと感じさせていたのでしょうか……?
よくクソゲー紹介動画を見てるのできになって遊びに来ました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時のパソコンのスペック的にはやれることが少なかったので、こんなゲームでも大人気だったのです。
色は8色しかないし、サウンドもBEEP音というアラームみたいな音しかありませんでした。
今にして思えば、とんでもないクソゲーではあるんですが、当時のゲーマーには思い出の作品だったりします。
このゲームは知らないコですね。
でも、毎回面白いです(エッセイが)。
次はどんな作品が??
楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎回読んでいただけて嬉しいです。
まだまだクソゲーネタはストックしてあるので、楽しんでいただきたいです。
今回も面白かったです🤣プレイ動画を見ているようでした。情報小出しにする小林くん好きです(笑)やりたくないけど、人のを見て笑いたいクソゲーですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちなみに小林君は情報の入手速度が非常に早いので、いつも彼の情報には助けられてきました。
私も小林君の立場なら、同じようなことをしたかもしれません。
クソゲーは他人にやらせてナンボなんですよ、たぶん。
あぁ〜、同じゲームシリーズかは分かりませんが、見たことはあるというやつです。
アレ、そんなにお金がかかるゲームだったのか。
ん? でも、お金がかかっていても楽しんではおられたご様子でしょうか?
とすると、今回のクソ要素は料金の回収率。
そりゃあ、100万はなぁ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
100万も使うつもりはなかったのですが、気付いたらそうなっていたのが恐ろしいところです。
当時のカードはまだ持っているのですが、たまにカードバインダーを開いて溜息をついております。
第7話 中山美穂のトキメキハイスクール(1987年 任天堂)への応援コメント
ストーリー紹介からの〜
断言します。クソゲーです。
↑
笑いました。今回の流れは特に好きです。
まぁたしかに、紹介文の時点で嫌な予感は、ね。
『テレホンサービス』とセットなところがあったのでしょうね。
調べてみたら『テレホンサービス』は半年くらいの期間だったとか。
(余談として、電話料金が高かったようで)
販売初期に、一気に売る戦略だったのかなぁ。
ク、ごほんごほん、ゲーとバレる前に……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『断言します。クソゲーです。』は毎回入ります。
どこで入れるのか、結構考えています。
『テレホンサービス』は半年でしたか……。
これは売り逃げですよね。
第6話 ちいかわぽけっと(2025年 アプリボット)への応援コメント
『無量大数』に、レベル『57000』……。
まさに桁違いの数字ですね。はたして望まれているのかどうか。
「私のレベルは『57000』です」
なぜだろう? 圧倒的じゃあない何かを感じてしまうのは……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり相当な反対意見があったらしく、最近のアップデートで若干改善されたようです。
一応、アップデート内容を読んでみたのですが、多分悪い方に向かっていると思います。
一体どこを目指しているのか、未だによく分かりません。
おおよそ30年前、このDERBY OWNERS CLUBは知りませんでしたが、ゲームセンター勤務していて、こういったメダル機等も扱っておりました。
何十枚・何百枚のメダルを預かったり引き出させたり、そのメダルを使って色んなゲームが出来たのですが、はっきり言って時間とお金の無駄遣いに感じました。
まぁパチンコ等の遊戯に比べれば、注ぎ込むお金は桁が違うでしょうし、大人も子供も楽しめる健全な娯楽なんでしょうがね。
私個人の楽しみ方としては、どうせ使うならお金追加でコンティニューできるアクション系ビデオゲームを多人数でするのが好きでしたね。
ゴールデンアックスとかガントレットとかクライムファイターとか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メダルゲームコーナーにもそっくりなゲームがあったと記憶しています。
多分、そっちは賭けるのが目的なんじゃないかと思います。
実際の競馬より1レースのペースが早いですし、健全で楽しめそうですね。
よくわかんなくて、ゲーセンで遠巻きに見ていた記憶があります。
ああいうのに、ガッツリはまってみたかったです。
それにしてもヤ◯◯クには、そんなものまで売ってるのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遠巻きに見ていて大正解です!
ヤ◯◯ク、いろんなものが売っていますね。
覗いてみたら、未だに出品している人がいました。
プレイはしなかったけど、
こんなゲームだったのか……
まだまだ人の性善説を信じてしまう
時代の話ですね~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に恐ろしいゲームでした。
性善説なんて存在しないですね。
課金戦士……
私もアルファポリスやカクヨムを始める前は、星ドラ にはまった口です。
結構、課金したなぁ~ (  ̄- ̄)
物欲センサーがあるのか、ガチャで欲しい武器や防具がなかなか当たらないんですよねぇ~
やっと手に入れたら……さらに強い武器防具が 😨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その物欲センサー、キーセンス製の高性能ではないでしょうか。
お互い、課金には気をつけたいものですね。
編集済
第6話 ちいかわぽけっと(2025年 アプリボット)への応援コメント
このゲームに関しては丸っきり分からないが、その無量大数に反応しました。
一応私は、がい・じょ・じょう・こう・かん・せい・さい……と全部暗唱は出来ますが、漢字では書けません。
最後を、無量大数として、これ以上ないとするか、無量と大数分けて、また先もあるとするかは数学博士にお任せするとして、この無量大数の桁を必要とする様なケースがあるか大学の友人と話をしていて、それぞれ一光年の長さの立方体の中に1ミクロンの立方体はいくつあるか、計算した時に確か100大数ぐらいになった様な気がする。そんな例えを使っても、無量・大数で表せない数は無いんだ、おおお~っと感心した事があった。
ひょっとしたら、計算ちがっているかもしれない。
また、ミクロンをオングストロームにしたら、超えるか?。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無量大数は仏教用語ですが宇宙の規模を表す言葉だそうです。
そう考えると宇宙の規模を超えるインフレ数値というのは狂ってますね。
編集済
第7話 中山美穂のトキメキハイスクール(1987年 任天堂)への応援コメント
きっと、遠い街のどこかで…、繰り広げられていた学園ラブストーリーですね。ちょっと間違うだけでアウトなJINGIなき仕様。ただ、実験的な試みが盛り込まれた、派手!!!、なゲームだった事は間違いありませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おおっ、完璧なコメントありがとうございます!
個人的には実験的な試みは他のゲームでやってほしいところでした。
第7話 中山美穂のトキメキハイスクール(1987年 任天堂)への応援コメント
中山美穂さん、私もファンでした。
歳も近いこともあり、亡くなった報道が有った時はショックでしたね。
キリンビールのCM、
「茶巾ナス~ ♪」と嬉しそうにしているシーンが忘れられないですね。
あらためて、ご冥福をお祈りします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミポリンって、本当に楽しそうにお酒を飲むんですよね。
あの笑顔がもう見れないとか、本当に残念です。
第3話 スターソルジャー(1986年 ハドソン)への応援コメント
そこそこ前、高橋さんが激辛チャレンジ物に出ていました。
他の人が、涙や悲鳴を上げている中、悠々と愚痴も言わず食べきりました。
こういう面でも、何か異世界人だと感じたのですが、
あまりにもそのリアクションなさがTV受けしなかったのか、
それっきり呼ばれていません。
山下真司は完食出来ないけど、リアクションが激しいので何度も呼ばれています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高橋名人、トークがイマイチなんですよね。
ハドソンが頑張って、『バグってハニー』とかアニメまで作ってPRしたのに、キャラが活かしきれませんでした。
第6話 ちいかわぽけっと(2025年 アプリボット)への応援コメント
> まさかの『aa』
Excel の列表記文字みたいですね w
Web による Patch の配布ができるようになってから、
ゲームの質って恐ろしく下がりましたよね。
バグあっても直して配布すればいいか~的な(苦笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おおっ、どこかで見たことあるような……と思っていたのですが、EXCELですね!
> ゲームの質って恐ろしく下がりましたよね。
> バグあっても直して配布すればいいか~的な(苦笑)。
そうですね。
新作ゲームを買ってインストールしたら、初日なのに巨大なパッチが流れてくるなんてよくある話になりましたね。
昔だと、『燃えろ!プロ野球』はROMの交換をやっていたんですよ。きっとすごい出費だったはず。
第1話 デゼニランド(1983年 ハドソン)への応援コメント
クソゲーの名前に惹かれて来ました。
今の基準で言えば、当時のゲームは9割クソゲーです。
もう、そんなゲームしかないから意地になってプレイしたものです。
デゼニランドは名前位は知ってました。未プレイです。
サラダの国のトマト姫は買ったけど、結局根気が続かず未クリアだ。
ポートピアはPC版でしたけど、友人と協力しながら何とかクリアしました。
コマンド探しは大変だったけど、まだ良心的仕様だったと思います。
そんなアドベンチャー式をクリア出来たのは充分尊敬ものです!
ちなみに私が当時持っていたPCは、シャープX-1Cでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ようこそ、クソゲーの世界に!
ほんと、意地になってゲームしてましたね。
今から考えてみると、時間の無駄遣いだったなあと思いますが、当時の娯楽は少なかったですからね。
第4話 消えたプリンセス(1986年 イマジニア)への応援コメント
店員さんの反応といい、電気屋さんも書き換えのことは知らなかったのかな。
知っていたら、もう少し高くしていたような気がする。
よいのか知らんけど『書き換えにお得』とか販促して。
当時の大人であれば、知らなかった可能性は十分ある。
なんにしても、♪様にとっては幸運でありましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心底不思議がっていたので、多分気付いていないです。
ゲームを売っていただけで、おもちゃ屋ではなく電気屋ですから。
店員さんもおばちゃんでした。
第3話 スターソルジャー(1986年 ハドソン)への応援コメント
高橋名人。
実は、ゲームがあまりうまくないという話。(誰と比べてかはともかく)
人に見せることになるゲーム最初の部分だけを、めっちゃ練習していたらしいですね。
それでも、誰かに見られている状態でうまく見せられるというのは、凄いことだと思いますけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういえば、映画も1ラウンド毎に5~10分程度でした。
最初のステージを毎回繰り返すだけなので、練習すればいけそうですね。
第2話 たけしの挑戦状(1986年 タイトー)への応援コメント
たけしさんが酒の席で語った案をすべて採用したとかって話がありましたね。
(諸説あるようです)
地図。
マイクでの叫びが必要とはいえ、水だと5分でいいのか。
日光よりも時間がかからなくていいですね。
今はいろいろとパスワードが出回っているので、お好みの状態や地点からゲームができるかもですね。
とある互換機であれば、クイックセーブを用いて鬼門であるハングライダーの突破も容易。
(いや、いずれはクリア確実のようなプレイが楽しいのかは分かりませんが)
ふふ。
クソゲーだとしても、愛すべきよきゲームだと思います。
ちなみに「たけしの戦国風雲児」は好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
水で5分の件は、CMの中でたけしが『出ろ!』って叫んでいるシーンがあったんです。
分かるわけないんですけどね。
第1話 デゼニランド(1983年 ハドソン)への応援コメント
うーん。
『かまいたちの夜』が無かったのかもしれないのなら、これは必要クソゲー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
いくつかのクソゲーは、進化の過程で必要だったのだと思います。
そういうゲームも紹介していこうと思っています。
第3話 スターソルジャー(1986年 ハドソン)への応援コメント
> ゲームセンターでも定規を販売してまして
金属定規を持ってきて、ボタンをベコベコに削ったヤツ許さん! w
> 1日1時間じゃ、こんなに上手くならないだろ!
確か、ご本人ももっとやっていたと
最近インタビューで証言していたような……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
金属定規!それはいけませんね。
そういえば、金属定規禁止の張り紙を見たような……。
たしか、高橋名人はPTAがうるさく言うもんだから、つい「1日1時間」と言っちゃって、ハドソンにすごく怒られたんですよ。
本人はメチャクチャ練習してたらしいですね。
第2話 たけしの挑戦状(1986年 タイトー)への応援コメント
♪あ~なた~の た~めな~ら ど~こま~でも~
はいいとして(ぉぃ)。
当時の、クリアできないのが良いゲーム的な
謎の価値観はなんだったのでしょうかねー w
これとか、ロマンシアとか、ドルアーガだって
宝の出し方なんかわかるわけないっての! w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロマンシア……ドルアーガ……。
ここはノーコメントとしておきます。(その理由はいずれ分かります)
これらの困ったところが、宝の出し方を間違えたら詰む訳ですが、ずっとプレイできちゃうから間違いに気付かないんですよね。
フロンティアは何ていうかオンラインの悪い所を踏襲した感じでしたね。(極ジンオウガソロ程度はやらせて頂きましたが。あれすら突破できないハンターがゴロゴロ居たんで、身内で固めてました。組み立て体操みたいに倒さないと本当に長引いて回線きりたくなりました。(切らないけど当方ネカフェ民だったので
個人的にモンハンのオンラインはPS2のドスやアイスボーンとかは楽しかったです。(万人受けと言う意味ではポータブル2gとかでしょうけど……(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お、ガチ勢発見ですね。
私はガチ寄りで進めつつも、プレイスタイルはエンジョイ勢なので、全員裸でミラルーツに挑んでみたりと、変な楽しみ方もしていました。
フロンティアは最初ドスを継承して作ったはずなんですが、どんどん雰囲気が変わってきて利益優先みたくなっていったのが残念でした。ほんとに悪いところを踏襲した感じですね。
第2話 たけしの挑戦状(1986年 タイトー)への応援コメント
グッバイ...そんなゲームに費やした貴重な時間...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんとに、なんて無駄な時間を過ごしたんだと思います。
でも、引くに引けない気分だったのです。
第1話 デゼニランド(1983年 ハドソン)への応援コメント
う〜んこれは紛うことなきクソゲー。
というか、コマンド入力...?文字を入力...?
私はレトロゲーの浅瀬を見て、深いところまで知った気でいたのか...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時はこれが割と当たり前だったので、今から考えるととんでもない時代です。
編集済
第4話 消えたプリンセス(1986年 イマジニア)への応援コメント
未プレイです。
徳間書店ファミマガの記事で、やらなくていい判断、を下した様な記憶があります。
やればやるほどディスクシステム。
そんなキャッチコピーが皮肉めいてくるゲームですね。
やればやるほどイラつく…。
1枚だけ買ってやりくりすれば随分お得な料金体系なのですが、面白いゲームはキープしたくなる。よって値引きクソゲーにも需要はある。
書き換え仕様が生んだ、面白い現象ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの時代に書き換えというのは、なかなか面白い仕組みでした。
パソコン方面では、ブラザーが尊(タケル)という自動販売機をやっていました。
一度だけ買ったことがありますが、時代がついてきていなかった気がします。
第4話 消えたプリンセス(1986年 イマジニア)への応援コメント
クソゲー引きやすい人っていますね(笑)家に行ったら、クソゲーしかない人いました。ファミスタとか一つでもあれば遊べるのに。クリア出来ないゲームを延々とやる辛さ。ディスクシステムの話も懐かしかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶん、私も『クソゲー引きやすい人』だと思います。
なのでこういうテーマで書いているという……。
クソゲー兄妹です。
第3話 スターソルジャー(1986年 ハドソン)への応援コメント
当時、高橋名人と毛利名人のどっちが凄いかを、クラスで本気で話してた事を思い出しました。今考えると、どっちでもいい話ですかが、当時は夢中でした。連射も頑張りましたよ(笑)懐かしい話をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、まさにドンピシャな世代ですね。
ちなみに、第4話の『消えたプリンセス』ですが、毛利名人はクリアしているようです。なんでもいける凄い人ですね。
第2話 たけしの挑戦状(1986年 タイトー)への応援コメント
友達の家にあって、やったことありますが全然進まなかったです。クリアしてるなんて凄いですね。懐かしい話で楽しく読ませてもらいました。ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ、友達もきっと、たけしの人気に騙されちゃったんですね……。
一応クリアはしましたが、完全攻略本を見ても1ヶ月かかってますから、やっぱり酷いゲームだと思いますね。
第22話 ドラゴンクエストⅤ(1992年 エニックス)への応援コメント
うわ。今、ちょうどやってます。
リメイク1&2を終えた後にドラクエ熱が再燃したのがきっかけです。
DSを探しだしてプレイしてますが、会話システムに凄い拘りを感じて、メンバーを変えてはあちこちルーラして会話してます。
私はビアンカを選びましたが、初回SFC の時には、決めきれずにセーブして一晩考えた思い出がありますね。
キラーパンサーはプックル派ですねぇ