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  • こんばんは。
    とても面白そうな作品でドキドキします。
    しかし、もも様、かなりの数をお読みになられていますね。そちらにも驚きました。

    竹書房様と言えば、割とハードなイメージがあります。絵も綺麗で大人の感じ。この作品は読んだことがないのですが、すごく考えさせられそうな、切ない感じが届きました。
    教えてくださり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    春野 セイさま、こんばんは。
    あ、この冊数はかなりの数の部類に入るんですね(汗)。
    最近は無節操になんでもかんでも……というのは減りましたが、それでも気付くと毎月予算オーバーしているのは、それだけ目を引く作品がいっぱいあるってことなんだと思っておきます(笑)。
    私、出版社さんごとで作品を見たことがないのですが、なるほど、竹書房さんってそんな感じなんですね……!

    こちらの作品は30代後半から40代ぐらいの方が読むとめちゃくちゃ刺さるんじゃないかなと……!
    好きになってすれ違いがあって両想いになってめでたしめでたし、みたいな展開では決してなくて、『ヒトを好きになる事』についてすごく考えさせられるし、思い出させてくれる作品だと思います。
    機会がありましたら是非是非!

  • 面白そうですね!!
    「ある種の大河ドラマ~」で笑ってしまいましたよ。
    是非読みたい! でも続きものは気になってしょうがないのがわかっているので、完結を待ちます!! お気に入りに登録しておこうっと。
    私は何冊のBL読んだのかなー。知るのが怖いけど。さすがに千三百はいってないはずだ!!kindleのサブスクでどれ開いてももう読んでるって表示されるけど、さすがに……。まあ総額の方が知りたくないですけどね……。

    作者からの返信

    石川獣さま、いやもうだって、マジでこれは大河なんですって……!
    私も完結してからと思ってたんですけど、我慢できずに読んだら案の定「3巻はよ!」てなりました(笑)。
    完結した暁にはぜひ一気読みを!

    総額とか怖いこと言わんとってください……(背筋)!
    もうあれです、私も計算してませんが、去年、電子で一ヶ月に使える上限額までいった月が割と連続してたこともあるので、多分ひと財産使ってると思います。
    怖い、怖すぎる。
    もうBL専門の漫画喫茶で読むだけ読んで、特に好きな話だけ買うという手もないことはない……とか思う今日この頃です。

  • 私もこれ読みました~!
    普段オメガバースは好んで読まないんですけど、私もXでおすすめに出てきて読んだクチです。あれ罠ですよね。
    特級じゃない自分でいられる~みたいなところが一番ぐっと来た記憶。
    運命の番とラブラブハピエンも嫌いじゃないんですけど、そうじゃない相手と色々乗り越えてくっつく系が結構好きな作品には多いかもしれないなあ。

    作者からの返信

    石川獣さま、こんばんは!
    返信、めちゃくちゃ遅くなってしまって申し訳ありません(土下座)!!!
    文学フリマ用の新刊に集中していたらカクヨムさんに全然出入りできず、通知は届いていたものの落ち着いて向き合えなかったこともあり、こんなに日が空いてしまいました……。ただただすみません!

    読まれましたか!
    この作品、結構話題になってましたもんね!
    クチコミで良さが広まるって、それだけ作品に訴える力があるってことなんだろうなと思います!
    そうそう、私も魂の番みたいなの嫌いじゃないんですけど、やっぱり色々あって乗り越えて云々……という話の方が響くものがあるというか、読んだ後の重みが違う感じがあって好きなんです!
    ちなみにこちら、この間同人誌で出版された番外編が電子でもリリースされたの、読まれました!?
    そちらもまた可愛い感じのお話でニヤニヤ出来ますよー!


  • 編集済

    めちゃめちゃ面白そうですね。表紙からもう最高なのが分かります。
    タイムリープに憧れていましたが、確かに弊害を考えると…悩みますね…。いいことばかりじゃないし、自分のことを第三者目線で見てしまいそうな…。

    いい恋人だから好きになるわけではない。確かにそうかも……(‘Д’)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。
    いやもうこれ、本当に面白いです!
    ストーリー重視な方ならきっと「続き、はよ!!!」となるかと!

    タイムリープの弊害について、この作品を読んで「なるほどなぁ、こういうこともあるのか」と思いました……。
    なんかこう、デッドエンドにならないよう分岐を選んでいく感覚になっちゃいそうで、純粋に『やり直し』が出来ないんだろうなと。
    ループもしんどいなと思いましたが、記憶を持ったままのタイムリープのしんどさも大概だなぁなんて考えたり。

    そして『いい恋人だから好きになる訳じゃない』というのをめちゃくちゃ思いましたね。
    「絶対その人と付き合ってる方がいいに決まってるのに、もったいない」と周りからどれだけ言われても、結局自分の気持ちがそこにすっぽり落ちてないとダメなんだなぁ、そうだよなぁ……と、色々思い出させる作品でした。
    是非、お読みいただきたいー!!

  • 「これは鳩尾みぞおちに響いた上に心臓ざくざく刺してくる系のヤツだ」

    この一文でさらに思えました。どこまでも好きなんだなと!
    まったく、どれだけ好きなんですか!(笑)

    作者からの返信

    西之園上実さま、こんばんは。
    まさかこちらにレビューコメントをいただけるとは思ってもおらず……!
    西之園さんを新世界に誘えて「ぐふふ」となっております(笑)。
    お日にち頂戴する形になろうかと思いますが、近況ノートでお礼させてくださいませ!

    いやしかし、この作品はBL好きさんもですが、そうじゃないヒトや男性にも読んでいただきたいです!
    『恋とは何?』という凄く凄くシンプルなんですが答えを言うのが難しいテーマを描いている作品ですので、哲学にも通じるものがあると思います!
    機会がありましたら冒頭の試し読みなどでぜひ!


  • 編集済

    とても綺麗なものであるかもしれないけれど振れ方によっては醜く変わるのが『好き』という感情なのだとすれば〜

    これ刺さる!
    男性だろうが、女性だろうが
    刺さる言葉!

    これ試し読みしたら買っちゃうなぁ。多分。

    作者からの返信

    しゃもこさま、こんばんは。
    お久しぶりの更新でしたのに早速お読みくださり、ありがとうございます!

    ヒトの心の機微に鋭そうなしゃもこ様に刺さるとか、ダーツで真ん中のところを「ストーン!」と刺せたような嬉しさが……!

    『好き』という感情って厄介ですよね。
    自分の好きな相手が自分ではない別の相手を選んだりしても、「幸せになってね」とか絶対思えず、むしろ横取りしてでも欲しいと焦がれたりして、もう独占欲とか嫉妬とかを育てる土壌にしかならんという時もありますし。
    『可愛さあまって憎さ百倍』なんて言葉もありますが、嫌いって感情は好きの逆に位置してるのではなくて、『好き』の行き過ぎた先にある感情のような気さえします。

    こちらの作品は若い方よりもある程度経験を積んだ方の方がより楽しめると思います。
    しゃもこ様もぜひ試し読みからそのまま購入をポチッとしちゃってください!

  • これ面白そうですね(*´ω`)

    やりたいだけの強引展開より、下地があっての展開の方がBLは面白い――と思ってしまうのは……自分が年を取ったからなんだろうか(笑)
    男同士でも人対人。
    そこに互いの思惑や感情があるからこそ、ドラマがあるんだよね~

    作者からの返信

    sorarion914さま、こんばんは。

    更新して早々にお読みくださり、ありがとうございますー!
    そうなんです、これめちゃくちゃ面白いです!
    特にストーリー重視の方はぶっ刺さると思います!

    >男同士でも人対人。

    いやほんまそうですよね。
    もちろんのっけから「わー、致してはるなぁ」という作品もそれはそれでいいんですけど、どちらかというと人間模様だったり感情の動きを細やかに描いてくれる作品の方が私はどちらかというと好きで。
    話数があるからこそ出せる深みや奥行きのある展開みたいなものをじんわり楽しめると嬉しいので、sorarion914さまにもぜひこちらの作品お読みいただきたいです!

  • 遅ればせながら~。
    オメガバースは結構読んでいる方だと思いますがこちらはまだ未読です。とってもよさそうなのでお試しで読んでみますね^^

    BLの女子キャラはいらないっていう人がたまにいますがブサメン男子の仁科とか凄くいい立ち位置でした。他にもたくさん推し女子キャラがいます(笑) 違う話でごめんなさい><;

    作者からの返信

    日間田葉さま、こんばんは。
    オメガバースの猛者がいらっしゃった……!
    こちら、今年7月に出版されたものなので比較的新しい作品なんだと思いますが、既に重版&続編決定みたいで。
    発売からすぐSNSでも高評価なコメントがいっぱいあって、それを見掛けて私も拝読したんですが「泣けるーーー!! この気持ちは神棚に捧げなくては!」と、書かせたもらった記憶が。

    BLに出てくる女子キャラ、私は全然アリです。なぜならメインのCPのあれやこれやのスパイスにしかならないハズなので……(笑)!
    ブサメン男子、存じなかったので今シュタッ!と電子で無料だった2話だけ立ち読みしてきましたが、なるほど、話をうまーく転がしてくれるナイスな立ち位置ですね、仁科は。
    女子キャラがいい味出してる漫画は比較的平和な気がします(笑)。


  • 編集済

    やっと。
    ここでもって読んでみました。
    『BL』というやつを……。

    思ってたのと違う。
    まさか、ここまでの完成度だとは……。
    さらには、確率させているということが分かって、私がまだどこかで軽んじていたことに気づき反省^^;

    『とめどなく、シュガー』
    びっくり仰天です!
    試し読みでこれですよ、まったく。

    作者からの返信

    西之園上実さま、こんばんは。

    おぉぉぉぉ!!!
    『とめどなく、シュガー』、試し読みしてくださったんですね!!
    えぇ、どうしよう、めちゃくちゃ嬉しいです!!!
    ありがとうございます!

    この作品は特にそうなんですが、キャラの背景や対比がすごく効いていて、甘々な部分とビターな部分のバランスが絶妙なんです!
    試し読みがどこまでの範囲だったのかは分からないのですが、触りだけでも色々考えさせられることが多くて、クチコミなんかでも高評価なのが頷ける名作だと思います!
    読んでいただけたの、本当に嬉しいです!
    さぁこれを機に、腐の道へどうぞ……!

  • お! 初めて知ってるタイトルが!

    そういえば、BLの実写ってどんな感じなんですかね?
    あまり気にしたことがなかった……。

    作者からの返信

    西之園上実さま、こんばんは。

    わ、このお話、ご存じでしたか!
    さすが、映画化作品は強い……!

    BLの実写化は好き嫌いが分かれますよね。
    私は二次元で楽しみたい派なのであまりドラマ自体は見ないのですが、ひと昔前までBLドラマは男前な若手俳優が出演する、みたいな面があったんですけど、今放送されている『40までにしたい10のこと』というBLドラマは風間俊介出てますからね……!
    「あの人がBLに!」みたいなこともちょこちょこ起きているというのがここ最近の特徴かなと個人的には思ってます!

  • 毎回に増して愛が溢れてますね!

    ルーヴルでの日本の芸術は今や漫画に集約されていると思います。
    私が大好きなジョジョの荒木先生なんかは、実際展示されているくらいですし。

    フランスにはBLという文化というか考え方って、ニュートラルでナチュラルにあるのものなのかもしれないですね。

    作者からの返信

    西之園上実さま、こんばんは。
    ふふふ、そうなんです。
    熊猫先生の描く絵が本当に大好きで!
    好き過ぎて先日コラボカフェでひとり黙々とコラボメニューを食べ、複製原画にときめき、店内の展示を撮り倒して帰りました(笑)。

    そうそう、露伴先生もルーヴル行きましたしね!
    荒木先生の絵も色使いとか構図とかおしゃれですよねぇ……!
    『SPUR』という雑誌が昔、荒木先生とコラボしたことがあるんですが、その時にエルメスだったかグッチだったか(フランスだったからエルメスかも?)の衣装を着たキャラのイラストを描いてらしたと記憶しているんですが、死ぬほど恰好良かったです……!

  • またもズレです^^;

    最近、よしながふみ先生の『環と周』を少しだけですが読みました。
    この中で、同性(BL?)の恋愛もあるのですが、こういったものって、私の主観ですが、『考える』が前提に来るんです。

    さて……私は読むのでしょうか(笑)

    作者からの返信

    西之園上実さま、こんばんは。
    ズレ、全然ダイジョブです!

    西之園さんに言われて家にあった『環と周』読み返しましたー!
    同性の恋愛話って一番初めの作品ですよね。
    考える、ですか。
    よしなが先生の作品は間の取り方が絶妙なので、余計に考えるが先行してしまうのかもですね。
    個人的には考えるの、いいと思ってます!
    「んなことある?」でもいいし、「なるほど、そういうのもアリかー」でもいい。
    考える余白のある作品の方が、よりイメージかきたてられるので私は好きです!

    そういう作品、意外とBLにはいっぱいありますよ(笑)。

  • 本文とは少しズレてしまうのですが……(すいません^^;)

    最近、東村アキコの『かくかくしかじか』を友人から借りて読んで、おお! ってなりました。
    どんな人なんだろうと作者本人を調べたら、少女マンガ家を自称していました。
    そして、BLにハマっているそうです。

    まだ、完全にBLの魅力に気付けていないことがもったいなく思えてきました。
    いよいよ読んでみようという気になってきました。

    ほんと、ももさんのせいですよ!(笑)

    作者からの返信

    西之園上実さま、こんばんは。
    本文ズレ、全然大丈夫です!
    むしろウェルカムですよー!

    東村さん、BLハマってらっしゃるんですか!?
    そういえば、『海月姫』にBL漫画家が登場したりしてましたね!
    BLは本当に奥が深いんですよ……!
    殿堂入りしてる作品が何作あることやらという感じですし、大衆文芸の世界でご活躍されている方々もBL書かれていたりして、モノローグとか凄く繊細なんです。
    男性にも入りやすい作品とかありますので、「ちょっと読んでみようかな」と思われた際はお声掛けください!
    オススメタイトル、まとめておきます(笑)!

  • 再度、BLという奥深さを思い知らされました。

    大人の、中年の、BがLする話。
    この世界、無限大なんだなと。ある種、純粋だからこそ深くなれるんだなと感じました。

    作者からの返信

    西之園上実さま、こんばんは。

    いや、そうなんですよ。
    BLって本当にいろんなパターンがあって、めちゃくちゃ広いんですよね。
    この作品は単純にBがLしているだけでなくて、些細な日常の出来事が描かれていたり、ふたりの周囲の人々の考えや暮らしのことなどに触れることで、ヒトは誰かに影響されながら常に生きてるのだなぁということを改めて教えてくれる、めちゃくちゃ良質なマンガだと思います!

  • BLにおける重要なポイントとして、キャラのバックボーンが挙げられるんですね。
    もちろん、どんな物語にも重要ではあると思うのですが、今回のこの話で、『一コマの力』を形成する、重要なものであるんだなと再認識させられました。

    心情の変化や、態度。
    これって、もしかしたらBLという作品がもっとも顕著なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    西之園上実さま、こんばんは。

    BLって、6話前後で完結して一冊読み切りというパターンが多いんですよ。
    続編が出るのは人気作の証拠というイメージなのですが、この作品は上下巻で構成されているので、ふたりの価値観の違いやぶつかり合い、互いの気持ちが歩み寄っていくところがゆったりと描かれてまして。
    そのやりとりに深みを与えつつ読み手を没頭させられるのはキャラクターのバックボーンがしっかりあるからこそだなと、この作品で感じました。
    あの台詞なしの一コマは本当に素晴らしいと思います!

  • 愛と哲学の親和性!

    たしかに!
    首を縦にブンブンと振ってます(笑)

    作者からの返信

    西之園上実さま、愛と哲学の関係はめちゃくちゃ深いですよ……!
    西洋哲学とかは日本人にはイマイチ馴染みの薄い宗教感も絡んでくるので、どこまでウィング広げて勉強したらええんやと。
    ちょっとズレると哲学じゃなくてスピリチュアルな方向にいっちゃったりもして、「違う違う、そっちじゃなくてもう少し学問としての『愛』を考えたいんだよ」と自分でツッコミ入れたりなんかして。

    考え始めるとキリがないですが、それもまた哲学の面白さだなと思いますので、これを機に西之園さんもカントの『純粋理性批判』(全7巻)読みませんか……?
    ちなみに哲学書の中では最難関の部類らしく、私はまだ読めてないです(笑)。

  • 数字によるキャラの名前付けって、先入観を生んでしまう気がします。

    でも、だからこそこっちの想像を超える展開が起こると一気に、グーっと! 惹かれますよね。

    BLかぁ。
    どうなんだろう……。(傾きかけてる?)

    作者からの返信

    西之園上実さま、こんばんは。
    ふふふ、BLの世界へ足の小指ぐらいは興味が出て来られた感じでしょうか……!

    キャラクターの名前って大事ですよねぇ。
    私は基本的に名前を付けるのが苦手なの、何でかなぁと思ってたんですが、多分読み手の脳内にある名前の響きや漢字の持つイメージが、キャラクターの性格を勝手に作らせてしまいそうな気がするからなんだろうなと今、ふと思いました。

    伊集院という名前なのに全くストーリーに影響しない主人公の友人たちのひとりとか、名前が強すぎてモブになりきれてないというか。
    聞き耳屋シリーズに関して佐藤とか鈴木とか山本とかにした心理はそれか……と。

  • この前フリからして、もう面白いです!
    主観や独断の大ブリのような……(笑)

    読み進めるのが楽しみです!
    なんせ、私の知らない世界なんで。

    作者からの返信

    西之園上実さま、こんばんは。

    いや、こちらのジャンル、嫌いな方は本当に駄目みたいなので、とりあえず「こっちは警告しましたからね!?」ということを示しておこうと思いまして(笑)。

    知らない世界へ貪欲に踏み出そうとする西之園さんの勇気に沿える内容であれば良いなと思いますし、あわよくば腐男子への道をこのまま進んでいただけましたらこれ以上ない喜びでございます……!

  • こんばんは。
    ためし読みしてきました。
    ヤバいやつですね。これは。
    私もオメガバースにはまだ、手を出したことがなくて。でも、間違いなく面白い分野ですよね。どれもキュン死にしそうな、涙で文字が読めなくなることばかりで。

    素敵な作品をご紹介くださりありがとうございます😊

    作者からの返信

    春野 セイさま、ですです、絶対泣きます。泣かされます!

    春野さま、オメガバース未読でいらっしゃるんですね!
    この作品が初オメガバになるなら、これ以外を読んだ時に「え、Ωってそんな扱いひどいの?」とか色々ショックを受けるかもです……。
    昨今、〇〇バースのバラエティが凄くて、「知らんかった」というバースものと出会うと「BL界の海は広い」と改めて感じます……!

  • 水城先生、懐かしいです。

    これは、私も昔持っていました。
    もう、切な過ぎて吐きそうなくらい、胸を揺さぶられるすごい内容だったような記憶が。

    内容はすっかり忘れてしまっているのですが、その時に感じていた何かは覚えている、大好きな作家さんでした。また、読んでみたいと思います😖

    作者からの返信

    春野 セイさま、お持ちでしたか!
    いやもう本当、感情ぐっちゃぐちゃになりました……。
    流石水城先生、言葉運びがどれもエグいなと。

    ただ絆されて流されるんじゃなくて、ちゃんとわかった上で腹をくくって流されるとはこういうことだというのを教えてくれる漫画だなと感じました。
    ぜひまた機会がありましたら再読を……と言いたいところですが、メンタル弱ってない時をオススメします(笑)。

  • こんばんは。

    このお方は知りませんでした。ちょうどためし読みができたので、読ませて頂きました。めちゃめちゃ面白いです😂
    本当にBLは奥が深いです。素晴らしいですね。
    ありがとうございました😆

    作者からの返信

    春野 セイさま、そうなんですよ、めちゃめちゃ面白いんです!
    ちょっと懐かしい感じもありつつ、でもテンポの運び方は紛れもなく令和のそれで!
    一度読むと癖になるんです、キヨヤス先生の漫画は……!
    来月2巻が出ますので、はよ読みたいなと今からワクワクしております!

  • こんばんは。
    こちらの作品はLINE漫画で読んではまりました。読んだときの衝撃。

    波真田かもめさん、天才か、と思うほど、素敵なBL作家さんですね。
    二冊本を買いました。
    「アンラッキーと恋の嵐」と「おはようとおやすみとそのあとに」です。これらも最高です。

    本当はスモークブルーが欲しかったのですが、本屋になくて。人気があるんだろうな、と思います😂

    作者からの返信

    春野 セイさま、こんばんは。
    分かります!
    波真田先生、天才ですよね!
    『おはようとおやすみと……』も読みました!
    あれもたくさん出てますよね。たまに順番分からなくなって「あ、こっちが先やった」となったりします(笑)。

    スモブル、先月最新刊が出たばかりなので、今なら全巻揃ってるかもです!

  • 読んだことなかったですが、紹介を聞いて確信しました。絶対泣けるやつですね( ;∀;) っていうか、すでに泣きそうになってますもん(笑)

    オメガバースって、そんなにたくさん読んだことはないのですが、Ωの扱いがかなりひどいものが多い印象で、胸が締め付けられます。設定上仕方ないことなのかもしれないですが…。
    αは一見、色々なものを兼ね備えていて羨ましがられる存在かと思いますが、それゆえの責任やプレッシャーはとんでもなかったり…。
    それぞれの性に苦しみながら、互いを求める様子が、こう…読んでいてくるものがあります。
    BL漫画に出てくる女性キャラ、かなり好きですね✨

    話は変わるのですが、ピットスポルムの五葉、読みましたか??
    もう本当に……尊いし、泣けるし、やばかったです( ;∀;)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。
    そうです、こちら絶対泣けるやつです(涙)。
    来年のBLアワードにもノミネートされますよ、これは……!

    オメガバはΩが気の毒で「やめたげてー!!!」と思う作品もちょこちょこありますよね。番になってもαに切られたら野良になるしかないというのも切ない(泣)。
    αも皆が皆シゴデキとか優等生という訳でもなく、作品によってはちょっと周りより出来る程度で親から期待されずでひねくれてるαもいたりと、こっちも「好きでαになった訳じゃない」みたいなところがあって。
    でも、お互いがお互いを必要として、魂レベルで強く結びついた末にハピエンになっていく過程に癒されたりするのがオメガバースものの良いところだったりもするのかなと思ったり……。

    ちなみにピットスポルムの五葉ですが、私が利用している電子書籍サイトでは発売が9月1日で、まだ読めてないんです(涙)。
    もう待たれへんから分冊で買ってしまおうかという衝動に何度も駆られていますが、「ここまで来たなら一ヶ月待とう」とめちゃんこ耐えてます……!
    とりあえずアニメイトさんのカフェと今月コラボしてるので、それだけは楽しみに行く予定ですー!
    来月読めた際にはぜひキャッキャさせてくださいませ!

  • 今試し読みしてきてしまいました。ハアハア…
    多分買う。

    カクヨムBL枠作ってくれればいいのに…

    作者からの返信

    しゃもこさま、こんばんは。

    試し読み、それは購入への入り口ですね……!
    もう買うしかありませんし、絶対買って損しません。感動150%保証します!

    カクヨムさん、BL単独ではジャンルないですもんねぇ。
    タグでBL検索かけるしかないのですが、小説書かれてらっしゃる方もたくさんいらっしゃいますし、BLと百合は独立させてもいいような気がします……。

  • これは知ってた!
    やったー。知ってたのがあった!

    作者からの返信

    しゃもこさま、こちらお読みでしたか!
    やったー!
    同じものを読んでる方がいてくださること、私もすんごい嬉しいです!
    そしてまさかのレビューコメントまで!
    私の主観だらけのエッセイにレビューコメント付けてくださる方がいらっしゃるとは夢にも思ってなかったので「ひえ」てなりました(汗)。
    ありがたやです……!
    また改めてお礼のレビューコメント、近況ノートで書かせてください!

    この作品に限らず、水城先生の漫画は言葉のひとつひとつが「そこまでホントのこと言わんといてよ」というところまで外に引きずり出してくるので、「うぁぁぁ、刺さる……!」といつもなるんですよ……。

  • 試し読みしてみた。
    これも欲しいなぁ。

    作者からの返信

    しゃもこさま、ようこそキヨヤス理解先生の世界へ!
    新感覚BLなどとも評されているキヨヤス先生の作品は、小ネタも満載でドハマりしますよー!
    一回読み終わっても「もう一回読もう」と最初に戻りたくなるハズです!

  • コルセンの話
    ためになりました🙏🙏🙏

    作者からの返信

    しゃもこさま、コールセンター話、楽しんでいただけましたなら良かったです!
    私もあそこでのバイトはとても勉強になりました。

    敬語の使い方はもちろん、心地良い話し方とは何かとか色々学ばせてもらいましたね。お陰で社会人になってからも、電話ではあまり怯まずに臨めたのはありがたいことでした!

  • 試し読みしちゃった。これも買っちゃうかも。

    作者からの返信

    しゃもこさま、試し読みは危険ですね(笑)。
    私の場合、試し読みしたらついつい続きを読みたくてそのままお買い上げしてしまうので、電子書籍の怖さと便利さを同時に味わっております。

    スモブルは単にBがLするだけじゃなくて、自分が誰かの人生に影響を与えながら生きていることやその逆についてを凄く考えさせられる作品だと思います!
    先日最新刊も発売されましたので、ぜひ一気読みを!

  • シーモアでポチっとしちゃいました…
    BL短歌の資料として、だもん(笑)
    ためになります。

    作者からの返信

    しゃもこさま、こんばんは。

    おぉ、ポチりましたか!
    この作品は甘いところはとめどなく甘いし、苦くて切なくて痛いところはとことん痛いので本当に良いです!
    ちゃんとハピエンなのもポイント高しで、めちゃくちゃオススメします!
    BL短歌のお役に立ちますように(ぐふふ!)。

  • ためになりました。
    少しずつ読んでみます。いろいろ。
    またお邪魔します。

    作者からの返信

    しゃもこさま、こんばんは。
    私のBL読書歴がバレてしまう……!
    いやでも、しゃもこさまのBL短歌にとって、わずかながらでもお役に立てるなら幸いです。☆まで頂戴しまして大変恐縮です(汗)。

    不定期更新ですので、気長にのんびりと遊びに来ていただけましたら!

  • 二冊とも姪っ子に貸したっきり戻ってこないなそう言えば!!!

    私はこれ、ドラマCDから入ったんですよ。
    大伴役の中村悠一さんの声が好きなんですけど、流行のバトル系アニメより、こういう普通の男(そうか?)役が耳に効く。
    モノローグがたくさんあって、好きな声なので、ろくでもない&ハッキリしないムーブも比較的楽に耐えられました。
    今ヶ瀬の遊佐さんも好き。漫画読むとイメージと違ったけど。

    漫画は数年前から返ってきていないので遠い記憶になりますが、今ヶ瀬はめんどくさいし、大伴は言うまでもなく。好きなのわかるけどさ~うまくいくんかな~この二人は~??ってなった十年以上前の私。
    でも人生って、しれっとこういうややこいことが意外とリアルでも起こるんだよなあって分かってきたので、今読んだらまた少し深みが変わってくるかもしれない。
    なんちゃらエディションの追加ストーリーがハピエンっぽいので、それを買い直しましょうかね。ふむ。

    作者からの返信

    石川獣さま、今から姪っ子ちゃんに連絡して取り返しましょう!!
    ていうか、BL本を貸せる姪っ子ちゃんがいるの、何か楽しそうです!

    ドラマCD、あったんですねー!
    動画サイトでちょっと漁ってみたら、一部を切り抜いたのが落ちてたんですが、この時の中村さん、今の役のイメージと全然ちゃいますね……!
    『中村悠一=強キャラの法則』が成立する前っぽいなと思いながらちょこっとだけ聞きました。
    ドラマCDになったり実写映画化したりと、色々展開された作品だったんですね……。

    大伴に対してすべてを信じ切ることが出来ない今ヶ瀬だけに、穏やかな時間の方が少ないんじゃないかという二人の関係性でしたが、物語のラストのやりとりを読んで、これからもいざこざや衝突がありつつも、言っちゃいけない言葉はグッと飲み込むことを覚えながらたくさん言葉を費やして続けていくんだろうなと……。
    永遠の未来とかじゃなくて明日、明後日と今より少しだけ先のことを考えながら一日ずつ積み重ねていくような姿を想像したりしていました。

    オールインワンディション、私は電子で買いましたが、紙の方だとめちゃんこ分厚かったです(笑)。

  • 未読作品だ~!!メモメモ!!
    好きすぎてまだ気持ちが熟成途中っていいですねえ笑


    絵が魅力的な人っていますよね。私の「絵がぁ……」は、もりもより先生ですかね。秋平しろせんせいとか、たなと先生も好き。朝田ねむい先生も。あとあとmememe先生を最近電子で爆買いして(きりがない)

    あー漫画喫茶に行って、おいてあるBL読破するまで帰れませーんやりたーい。

    作者からの返信

    石川獣さま、こんばんは。
    おー、未読でしたか!
    ぜひとも熊猫先生の描くスーツな攻めをご堪能あれ……!

    もりもより先生だと、『イグナートの花嫁』は読みました!
    繊細な雰囲気がファンタジーを描くのに物凄くぴったりで、「なんという作画カロリー……!」と。
    秋平しろ先生だと『巣箱の王子様』を読みましたが、たなと先生、朝田まよい先生、mememe先生は未読だ!
    もう、BLの海が広すぎて、知らない作品&はじめましての先生がいっぱいです……!
    読破するまで帰れませんとかやった日には、マンスリーでブースおさえなあかんぐらいの量になりそうな気が……(楽しそうですけども!)。

  • こ、この作品…この前読みました~!!✨ そ、そんなに有名な作品だったのですね……(;’∀’)
    このお話、感想を述べるのが非常に難しい!!と個人的には思ってました。

    大伴は…まあクズなんですけど、それだけでは片づけられないものがあるというか…。
    今ヶ瀬はめちゃくちゃ純粋に、大伴のことが好きなんですよね。愛が重くて、だからこそ衝突してしまう。やっと大伴が少し距離を縮めたと思ったら、今度は今ヶ瀬が離れていってしまうという不安定さ。
    一見、めんどくさそうに見えてしまう今ヶ瀬くんですが、彼の立場になって考えてみると、大分苦しいなと思います。

    巻き込んだ人や失ったものが多すぎて、これもし最後二人がくっつかなかったらどうなっちゃうんだ!?と思いながら読みました(笑) あと、たまきちゃんが普通にいい子で、ちょっと悲しくなりました…

    そういえば、「ワンダーラブは真夜中に」読みました!
    一色視点での最終話、そして最後の八代の笑った顔、読んでいてなぜか泣きそうになりました。
    デフォルメされた時との絵柄のギャップも良いなと、個人的に思いました。普段の絵は美!!って感じなんですが、デフォルメされた時はゆるっとしてるというかかわいらしさがあって、線の強弱ってこういうことか!となりました。
    八代の友人の晶とかいうキャラがすごい気になってしまいましたね。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。
    おぉ、それはタイムリーでしたね!
    このタイミングでお祀り申し上げて良かったです!
    私も調べていて知ったんですが、まさかの第1回BLアワード大賞作品でした……!

    そして鳴宮さまの仰る通り、感想を言葉にするの、めっちゃ難しかったです(汗)。
    心の中で湧き出るものや激しく同意するもの、たまらなく切なくなるものとかいっぱいあるんですが、そのどれもが言語化するのに結構な時間を要しました。
    今も全部言い切れてないところがあるんですが、それだけとてつもなく奥深い作品だということなんだろうなと……!

    大伴の流され方も一種の処世術みたいなもので、請われて夜を共にするまではいかなくとも流されることは大なり小なり皆やってることなので大伴の気持ちもある程度分かるし、これだけ好きで身体を繋げても気持ちが手に入れられなくて、女であるというだけで大伴を持って行かれる今ヶ瀬の吐きそうになる悔しさもただただ切なくて。
    たまきちゃん、本当にいい子でしたよね。
    だからこそ、彼女ではなく今ヶ瀬を選んだ時に大伴の覚悟を見たような気がしました。

    『ワンダーラブは真夜中に』、お読みになったんですね!
    嬉しいー!
    そうそう、そうなんですよ、最終話めちゃくちゃ良かったですよね!
    パスケースについて話した時のはにかんだ顔と今の八代くんの顔が重なって、「一色さん、貴方はもうとっくの昔に一色くんのことが好きだったんですよ……!」とこっちまで胸がじーんとなったものです……。
    熊猫先生のデフォルメキャラも愛くるしくていいですよねぇ。
    晶、いい味出してましたし、彼がいることによって物語が動いていくので、割と重要な役どころだったなぁと感じましたし、喰えなそうな雰囲気も良きでした!

  • 持ってますよ~、映画も見ましたよ~。
    今ヶ瀬って重いけど可愛いと思います。ウザいけど憎めないのよね。嫉妬深いし面倒だから上手くいった後でも喧嘩はしてそう。ずっと添い遂げられるといいなと思います。
    いつもながら分かりやすい愛のある感想で楽しく読ませていただきました^^

    作者からの返信

    日間田葉さま、こんばんは。
    わー!
    本も映画もどちらも制覇されてましたか!
    あの映画、公式が出してるショート動画で誕生日祝いのワインのくだりのところを見ましたが、そらあそこで来年の話されたら嬉しくなるわなと改めて思いましたし、成田凌の戸惑いながらも嬉しそうにする表情がたまらなく今ヶ瀬だったなと思いました……!

    ですね、今ヶ瀬は重いけど可愛い。本当その通りだと思います。
    小さく「ぺきんだっくたべたいです」って言ってる感じとかもうめちゃくちゃ可愛かった……!
    あの二人が喧嘩なしでずっといられるとは思えないですが、それでもその度にちゃんと正面からぶつかって言葉を交わし合ってはまたお互いに戻ってくるような、そんな関係がこれからも続くんだろうなと思いますし、仰るようにそのまま添い遂げてもらえたらと願っています。

    ただただ感情のままに書いているので未読の人にとって「なんのこっちゃ」な部分もあろうかと思いますが、また捧げたい作品について語らせてくださいませ!

  • 読んだやつきた〜
    私はサイコの方から読んだんで、学園爆発するのでは?と思いつつ番長!を読みました笑
    ももさんが言うように、多数のキャラの解像度が高くて、いちいち目に止まる小ネタ等、一度読みでは勿体無い作品でしたね〜
    オタクの私がやめて差し上げてと思いつつ、腐った私が、はよバレろとニヤついていました。
    そしてしばらく「りかい先生」だと思ってたんで、「わかる」ね!!!!って一人でなりました。一人オタク寂しい笑
    キヨヤス先生新刊は買ってしまうな〜。
    新刊買ってしまう先生増えてきてヤバいです泣

    作者からの返信

    石川獣さま、こんばんは。
    わー、読んだ人がいた! 嬉しい!
    死体もでなけりゃミンチにされることもない、ケンカ程度で済む平和な高校で良かったですよね(笑)。
    いやもうマジで、何回読んでも刺さるしツボに入る漫画だなぁと。
    ハッスルタイムのマイクパフォーマンス、めちゃ笑いましたよ……!

    最後、通じ合った場面で終わるんじゃなく、それを見ていた腐女子のクラスメイトの描写を入れたの、秀逸やなと思いました。
    「ほんまそれ!」て言いそうになりましたもん(笑)。
    番長、続編もはよコミックスになって欲しいし、違う新刊出ても読みますよ……!
    あのちょっと懐かしくて新しい雰囲気(ニュートロって言うヤツです)、キヨヤス先生にしか描けないワールドやと思います!
    私もひとりオタクなので、石川さんもここで思う存分発散してください!

  • ちょっと表紙を調べてみたのですが……これは確かにアートだ。色の使い方とかもすごいですね、きれい。面白そう……( *´艸`)

    やっぱ好みの顔面は大事ですよね…(;^ω^)

    いつも語彙力がすごいなぁと思ってます。私は作品を紹介したいと思っても、ただ良いということしか伝えられなそうです…(笑) だから、こんな風に言語化できることを尊敬します!✨

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。

    わ、お調べくださったんですか!
    嬉しい……! 
    この作品に限らず、熊猫先生のカラー絵は全部ポスターみたいなデザインで、めちゃくちゃ美麗なんですよー!
    そして内容も面白いです。
    一見そんな感じじゃないんですが、イケてる顔面の攻めが溺愛しとります……!

    このエッセイ、「自分が感じたことをどう表せばそのまま伝えられるのだろう」と悩み倒しながら書いているので、一回公開してからその後、何回か読み直して、その度に修正加えることもしばしばで(汗)。
    少ない語彙を色々脳から引っ張り出しながら綴っております(笑)。
    「ただただ良いのです!」とだけでも言える仲間が身近にいたら良かったんですが、残念ながら誰もいないので、何とかして伝えなくてはと毎回必死でして……!
    自分の感覚を言葉に変換する難しさを痛感しつつ、勉強させてもらっております……。

  • こんばんは。
    いきなり、最初にピットスポルムがくるとは! この漫画は、私が数年ぶりにBLの世界に舞い戻って読んだ感動して、課金して購入した作品です。
    泣けます。絵は綺麗だし、癒される。何度読んでも胸がキュンとする。いつまでも二人の恋愛を見続けていたいと思う作品でした。

    わたしは最近は、LINE漫画から入って、気に入ったら本を購入という形にしています。

    また、素敵な作品をご紹介くださりませ。
    ありがとうございました(#^^#)

    作者からの返信

    春野 セイさま、こんばんは。

    わー!
    神棚BLまでお読みくださってありがとうございます!
    ピットスポルム、私の中では頭ひとつ抜けた存在なんですが、春野さまと作品への愛を共有出来てめちゃんこ嬉しいです!
    仰る通り、何回読んでも胸がキュンとするしぎゅうっとなるお話ですよね。
    最高のCPだと思います!
    コミックス派なので早く5巻出てくれ、せめて年内に出て欲しい……とめちゃくちゃ祈ってる今日この頃(笑)。

    春野さまもまた好きな作品などありましたら教えてください!
    こちらこそコメント、ありがとうございました!

  • わあ面白そう…( *´艸`) あ、未読でした✋

    癖の強い面白い作品もまたいいですよね~。
    ぱっと思いついた有名なものだと、ハッピークソライフとか、ヤリ部とか(笑) ← 今回の作品とはちょっと違うかもですが…(‘ω’)

    まさかの本人に見られるとは……冷や汗が止まらないでしょうね(笑)
    共感性羞恥でぞわぞわしながら読むのも、一興ということで(・∀・)
    ヤンキーといえば受けのイメージがありますが(私の癖)、こちらの作品では攻めだということで、それもまた良きです👍

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、癖強作品は何回もしがみたくなりますよね~!
    ハッピークソライフもヤリ部も色々濃すぎる(笑)。
    アプリで遠隔で願いをかなえてくれる神(液晶に表示されてる”えくすでうすまきな”の文字もツボ)とか、私のスマホにもインストールしたいですもん……!

    この作品、攻めも受けもヤンキーといえばヤンキーなんですが、番長というだけあって攻めは硬派なんですよね。なのにちょこちょこ天然入ってて、そのキャラ造形の抜け感が素晴らしいんです!
    メインの二人以外も皆キャラ濃いので、個性あるモブたちもまた良くて!
    読後感も「何か凄いおもろいモノ読んだ……」と、小ネタを誰かと共有したくてたまらなくなる作品ですので、また機会がありましたら是非!

  • 確かkindleで一巻(一話かも)だけ無料で続きが気になっていたやつ!!
    youtubeにも上がってて、音声で聞くのが苦手なのでゾクゾクしながら聞きました。(苦手だけど聞きたい奴)。
    大人のしっとりBLだーいすき。六月がきたら予算を使おう。へっへっへ。

    作者からの返信

    石川獣さま、こんにちは。

    未読でしたか!
    これはね、めちゃくちゃいいです。再会モノというだけでアツいのに、ロウなテンションの中にしっかり熱が込められていて、見ていて悶えます(笑)。

    そうそう、ボイスコミック上がってますよね!
    私もボイコミは聞いてると「ひょわ」となるので基本的にあまり手を出さないんですけど、久慈役の増田さんがええ演技しはるんですわ……!
    一巻分がまるっと公開されてたように記憶してるので、非公開部分が気にならなければ漫画の方は2巻から手を出しても話は分かるかと!

    気が付けば明日から6月とか早すぎて。
    今月も予算を大幅にはみ出したため、来月こそは倹約したい……!

  • 瀬戸うみこ先生は存じませんでした。一冊も読んだことがないので機会があればお薦めの『カスタマーベリック!』を読んでみたいと思います^^
    声が主体ならBLCDになると受けそうですね、出てないのかな。

    私は通販歴が長くて最初は電話でしたがファックスになりネット注文になってと今では電話をかける事はなくなりましたが、大手通販のオペレーターさんでも嫌な感じの人に当たる事が多かったです。
    ももさんがお相手だったら気持ちよく買い物できたのにと思います^^

    作者からの返信

    日間田葉さま、こんばんは。
    瀬戸先生、お初でいらっしゃいましたか!
    なかなか癖のあるというか、個性的な作品を書かれる方だと思いますので、好き嫌いが分かれるかもしれませんが、独特の世界観は一見というか一読の価値アリだと押しておきます。
    そしてご明察!
    CD、出てます。ぐふふ。
    江藤さんの声は内田雄馬さんが担当されています~!

    今では通販となるとネット注文が主流ですが、昔は電話とかでしたよね。
    感じ悪い人とかだとその会社自体が嫌になったりすることもあったような気がしますが、日間田さんからのお電話、受付したかった……!
    通販以外だと今でも直接オペレーターさんに問合せ掛けることがありますが、バイトのことを思い出して、多少オロオロしている雰囲気を感じ取っても「焦らずゆっくりどうぞ」と思えるようになりました……!

  • いつも、次はどんなお話が紹介されるかなと、ワクワクしながら更新を待っています。( *´艸`)

    今回も読んだことがない作品でした。
    可愛らしい絵柄に反してヘビーな内容。すごく気になる…。きっと、胸が締め付けられるタイプのやつですね…。

    私、先日『薔薇とヘドロ』というBL作品を読みまして……またえげつないお話を考えるなぁと、感心しました(笑) 作者さんの脳内を覗きたくなります👀 こういう作品は、自分では書けないなと思いつつ、どこか面白さを感じて不思議な気持ちになります。

    なるほど…。相手に表情は見えなくとも、笑うと声に温度が出るんですね。そして、話すスピードも。参考にしたいと思います。(*´▽`*)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、『カスタマスカレード!』未読でいらっしゃいますか!
    読む人によってはクセが……となるかもしれませんが、良ければ手を出してみてください!
    扱っているテーマは孤独とかコミュニケーション不全とか結構重めなんですが、シリアスとコメディの切り替えが凄まじいので、テンションがあわあわしている内にしっかり泣かされた挙句、最後は笑顔で本を閉じることが出来ます。
    瀬戸先生ワールドはハマるともうずぶずぶいっちゃいますから!

    『薔薇とヘドロ』、未読でした!
    愛用している電子書籍サイトで試し読みを途中までしたんですが、「うん、課金しよ」と思える冒頭で、共依存モノ好きにはたまらん予感しかないです……!
    面白そうな本をご紹介下さり、ありがとうございます!

  • またまた読んだことのない作品が…( *´艸`)
    私、自分では結構BLを読んできたと思っていたのですが、それはただの驕りだと気づきました(笑) まだまだ世界は広い(?)

    絶対いいやん…。(>_<)
    現実じゃあり得ないだろ!っていうお話も、リアリティのあるお話も、どちらにも良さがありますよね。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんにちは。
    まだお読みじゃなかったですか!
    それはこれから生きる楽しみが増えて、めちゃいいじゃないですか!
    毎日、毎月膨大な量の本が出版されてることを思えば、自分が読んでるのは本当に一部なんだなぁと私も日々しみじみしております……。

    現実にはあり得ないって設定もリアリティあるお話も、どちらも美味しくいただけるクチだと人生が豊かになりますよね(うっとり)。
    鳴宮さんのオススメBLもまたぜひお聞きしたいですー!

  • これは私もお薦めです!!!!
    文句なし仰る通りでございます^^

    作者からの返信

    日間田葉さま、こんばんは。
    わー!
    日間田さまもお読みでしたか!
    感覚を共有できるの、嬉しいです!

    テンションのベースとしてはLOWなんですけど、だからこそささやかな嬉しさだったりお互いの愛情のようなものを感じられた時にぐっと温度が上がる感じがたまんなくて……!
    紙と電子が同日発売の場合、日付変わった瞬間に電子だと読めるようになるので、速攻ポチッて読んでおります(愛!!)。

  • まだ五月の七日ですが、もうBL予算が!!
    ももさんのこんな熱い文章読んだら絶対に読みたくなるじゃん。わかってたじゃん!まんまとピットスポルム買ったじゃん!(良かったです!!)

    スピンオフ作品って、スピンオフから読んじゃう傾向ありますよね(?)
    なんというか、雑誌等で追っていないので、大抵おすすめとしてポコッと出てきたやつの一話目無料とかを読んでまんまと買ってしまうんですけど、(やっぱりつかみって大事なんだなあ)それがまあスピンオフだったってパターンが何度かある。
    メインルートで当て馬だった人が救われてよかったなあの部分から読むから、当て馬のところを読みに行くのには少し勇気が必要というかなんというか。

    なんか取り合えずコメントを書いちゃいましたが、とめどなく、シュガー読んできます!!

    作者からの返信

    石川獣さま、こんばんは。
    分かります、連休だったからか私もビビる早さで書籍を電子で買ってて「あわわわわ」てなってます(笑)。だって山本小鉄子さんのが面白かったんですもん……!
    そして回し者では全くないですが、ピットスポルムもお買い上げ、ありがとうございます!
    誘惑しちゃってすみません!

    そうそう、『ゆらめく秋の恋ごころ』とか、スピンオフから読んじゃうもしくはスピンオフしか読んでないケース、ちょこちょこあります!
    こんな過去があったからあんな態度になってたのか……いやほんと幸せになってくれて良かった……と思いながら、元の話を読んでて思うことしばしば。
    好きだった当て馬キャラの全てが、別の場所で報われて欲しい……!

    『とめどなく、シュガー』も是非に!
    ちなみに私は児島先生の男性キャラの首の描き方がたまらなく好きです!
    (私の好きポイントはどうでもいい笑)

  • 『脳内チキンバースト!』は読んだ記憶があるのですが…こちらの作品は知りませんでした。
    ですが、ももさんがここまで絶賛する漫画…すごく興味をそそられました。👀 き、気になる…
    どんどん欲しい漫画が増えていく~!(笑)

    ちなみに私も、あんまりハラハラしたくないタイプです。( *´艸`)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。

    『脳内チキンバースト!』、お読みになられたんですね!
    THEラブコメ! な感じで、終始心の中でニヤニヤしちゃいました……!

    『とめどなく、シュガー』は脳チキとは180度違うテイストなので、「え、この作者さん、こんな感じのお話も書くの!?」と感じるかもですが、機会がありましたらぜひご一読下さい!
    ストーリー重視派でしたら尚の事、お勧め致します!
    「BL読んでて良かった、出会えて良かった」と私は思いましたし、今後も何度も読み返しては同じところで泣いてると思います(笑)

    なんて、ハラハラしたくない仲間だというのに、誘惑してしまってすみません(汗)。

  • エロス、アガペーと聞くと、どうしても某スケート作品が頭に……すみません<(_ _)>


    『能美先輩の弁明』、何気なく読み始めたら、まさかの哲学のお話でびっくりした記憶があります。でも全然難しいとかはなくて面白かったし、先生の絵も可愛いしで、すごく良かったです。✨
    大麦先生だと、『カットオーバー・クライテリア』という作品も読んでました。


    次はどんな作品が来るのか……楽しみです。(*´ω`)

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、某スケートアニメ……!
    逆に私はそっちは全然出て来なかったので「なるほど!」となりました!

    『能美先輩の弁明』、哲学に馴染みがある人もそうじゃない人も、凄く読みやすい作品でしたよね。
    「魂の片割れ」てなかなかのパワーワードだなと、改めて思いました。
    黒髪+塩+一重という私のツボを刺激する素晴らしい攻めでしたし、お互い哲学に対して真摯に向き合っているあたり、リスペクトを感じられて「ええ話をありがとうございます」となりました!

    まだまだ奉納したい作品がたくさんありますので、また更新しました際には遊びに来てくださると嬉しいです!

  • 初めまして。
    タイトルに惹かれ、サブタイトルが知っている作品たちだったので、お邪魔させていただきました。

    もう、共感の嵐すぎて……思わず画面の前で👏してしまいました(笑)

    『ピットスポルム』は本当に泣けますよね。私もめちゃくちゃ泣きました。
    何というか、読んでいると心臓が掴まれるというか胸が痛くなるというか。
    小田島くんの脆い感じと、矢野くんの純粋健気な感じが、もう読んでいて( ;∀;)って感じです。
    キャラの心情に合わせた先生の絵の描写も素晴らしくて……っていうか、とにかく絵が美しい✨



    他の作品名を出して恐縮なのですが、個人的に『ちょっと待とうよ、春虎くん』という作品もすごく泣きました。どちらも寮のお話だったので、頭に浮かびました。唐突ですみません💦


    語りだすと止まらないので、この辺にしておきます。
    長文、失礼しました。<(_ _)>

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま、こんばんは。
    この度は遊びに来てくださり、ありがとうございます!
    私の好きポイントをただただ書いているエッセイを読んでくださっただけでなく、コメントや☆、更には拍手までいただいてしまい、泣いております……!
    共感していただけて、最高に嬉しいです!!
    分かります、とにかく絵が美しいですよね……!
    繊細な線の感じがめちゃくちゃ好きです!

    本当、何回読んでも同じところで泣いてる私はアホかなと思わなくもないんですが、「仕方ない、名作だもの」と……。
    1年当時、矢野くんが帰省しないからと自分も寮に残るくだりとか、小田島くんがあまりに切なすぎてもう叫びそうになりましたよ(涙)。
    三葉&四葉は矢野くんのターンと言わんばかりに、夢で葛藤してるシーンなんて「いや、分かるよ、分かるんだけども!」とじれじれしたり。
    二冊分かけてきっちり伏線を回収してくださる構成も早急な感じじゃなくて、しっかり読み手に染みこませるように心の動きを描いてくださって、ふたりに対する三上先生からの愛を感じました。

    春虎くんも泣けますよね……!
    ふわふわと温かなタッチで描かれてますが、スイ先輩の抱えてる傷は物凄く深くて。
    最後のスイ先輩の言葉を読んで、本当に春虎が同室になってくれて良かったと心から思いました。
    寮モノを語り出すと止まらなくなるので、ひとまずはこのあたりにしておきます(笑)。
    また寮が舞台の作品をピックアップしました際は、存分に語ってくださいませ!

  • ちょっ!待って!待ってたけど!!!
    ピットスポルム読んでなかったので読んでからコメントしよーなんつって思っていたら(四月のBL予算が尽きている)次がもうきてる!!!

    能美先輩の弁明良かったですね!絵も可愛いし!丹くんは塩攻め系なのでたまりません。
    哲学なんて無学な私にはソフィーの世界を読んで意味わからんくて友達に貸したら返ってこなかった、なんていう思い出しかないもんですが、この魂の片割れという話は何度か出会ったことがあります。
    「いる」じゃなくて「なる」はとてもいいですね。

    二人の哲学者の好みが一致していないところが終わらない対話を予感させていい。両想いになったあと、お互い以外に語れるものがあるって大事だと思うので。
    「君が悪い恋の話」も読んでみようと思います!

    作者からの返信

    石川獣さま、こんばんは。
    すみません、早々に更新してました!!
    ていうかちゃんと予算決めてはるの、見習いたい……(毎月赤字)。

    そうそう、塩で切れ長の目で黒髪攻め、刺さりまくりですわ……!
    これ、続編決定してるので恋人編もめちゃんこ楽しみなんですけど、BLて続き出るまでに平気で2年ぐらい待たされるからツライ……。
    『君がわるい恋の話』もいいし、初コミックスという『カットオーバー・クライテリア』も私は好きです!
    ていうか大麦先生の漫画が好きです……!

    『ソフィーの世界』、ありましたね!
    言われるまで忘れてました……借りパクはあかんとお友達に言いたい……!
    魂の片割れって『ツインレイ』とか言ったりもしますが、若干スピリチュアルな匂いが強くなる気がするのは私だけですかね……!

  • 早速見てきました。いい所で終わったのでこれは最後まで読んでおかないと後悔するヤツですね、「君が悪い恋の話」も少し読みましたがこれもいいですね。最近のものは知らないものが多いので教えていただけて良かったです!

    ももさんの哲学に対する想いや熱いお話も面白かったです^^

    作者からの返信

    日間田葉さま、こんばんは。

    お試しで1話目をご覧になったのでしょうか。
    そうなんです、いいところで終わるんですよね……!
    『能美先輩の弁明』はセリフも凄く響くものがあるので、ぜひ続きを読んでもらいたいです!
    単行本の方に掲載されている描きおろしの丹くんは絶品ですので……!
    そして今年のBLソムリエ検定にも出そうな予感なので、ぜひ!

    去年1月からがつっと読んでいるので最近の作品が多くなるかもですが、名作と呼ばれる作品もそのうちピックアップするかと思います。
    また聞かれてもないことをぐだぐだと語ってしまいそうですが、お付き合いいただけましたら嬉しいです(照)。

  • 近年の作品はあまり読んだことがないので、ちょっと探ってみますわ(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    sorarion914さま、こんばんは。

    近年という響きが歴史の時代分類みたいに聞こえました(笑)。
    いにしえのBLもまた奥が深そうで、「一体この世界はどこまで遡ればいいんだ?」となっています。
    いわゆる名作と呼ばれているものもいっぱいあるなぁと、BLという大海をただただ揺蕩っております……!

    近年の作品はジャンルというかターゲットというか、そういうのが物凄く細分化されてる感があるので、自分の好みに出会えるまでが大変でした(汗)。

  • コメント失礼します!
    BLには詳しくないですが、ももさんの圧倒的熱量が伝わってきて興味を持ちました。
    『光が死んだ夏』をBLっぽいと思っている初心者ですが、新しい扉を開いてみようかな。^_^

    作者からの返信

    ガビさま、こんばんは。

    ふわぁぁぁ……!
    嬉しい!!
    布教が成功しかけている……(笑)!
    私も「ちょっと研究してみよう」という心持ちで読み始めましたが「うぉぉ、深い!!」と今、絶賛底無し状態になっております。
    『光が死んだ夏』はBLかそうじゃないのかで賛否が分かれてますよね。
    人外BLとも精神的BLともとれるけど、明確な行為そのものの描写はないので「ジャンルは何だ!?」となる人も多いみたいです。

    ジャンルとしてボーイズラブに分類されているものでも『みなと商事コインランドリー』のように比較的手を出しやすいモノはたくさんありますので、そういうところから覗いてみたりすると、新しい扉の向こうへすんなり行けるかもしれません!
    先々、そういったタイプのお話もピックアップして参りますので、また気が向かれた際には遊びに来ていただけましたら嬉しいです!

  • こちらはebookで1巻だけ読んで続きが気になってた作品です。
    絵柄も好きなのでこれは続き読まないと! 
    寮生活ものって萌えますよね~。あの真面目な受け君がどういう反応するのか、あの小田島が嫉妬するのとか凄く見たいです^^

    作者からの返信

    日間田葉さま、こんばんは。

    マジですか、1巻読んでらっしゃるんですね!
    でしたらもう迷うことなく絶対2巻読んでください!
    1巻だけだと「思わせぶりな感じが続いてなかなか話進まんなー」となるかもしれませんが、2巻の40頁ぐらいからめちゃくちゃ動きます!
    1巻そのものが丸ごと伏線やったのかというぐらい小田島の全部のシーンが繋がっていきますので……!

    寮モノちょこちょこありますが、ちょっとした背徳感みたいなものが漂ってていいですよねぇ(ヨダレ)!

  • いやん( *´艸`)♥
    これはワクワクする……(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    sorarion914さま、こんにちは。

    前からやろうかな、どうしようかなと思っていたのですが、今年BLソムリエ検定を受けてみようと思ったこともあり、予習復習の意味を込めて始めることにしました!
    カクヨムさんのルール変更で引用規定に関する注意があったこのタイミングでやるという無謀さ(笑)。
    ネタバレなしでやっていくのはなかなか骨が折れますが、不定期更新で時間と集中力のある時にやって参りますー!

  • 『体感予報』『手中に落としていいですか』>
    めっちゃいいですよね!!!!! 手中の攻めの糸目が好きで好きでたまりません(笑)
    これからどんな作品が出てくるかとても楽しみです!

    作者からの返信

    日間田葉さま、こんにちは。

    攻めの糸目、たまらんですよね(ヨダレ)。
    あの、スルッと懐に入って来る胡散臭さの中にある誠実さとのギャップも良き……!

    日間田さまのエッセイで知ったBLソムリエ検定、今年受けてみようと思ってるので、これを続けることで色々練習になれば良いなと!
    癖に刺さる漫画が出てきました際は、コメント欄などでわいわいさせてくださいませ!

  • 良かった!!好きな作品があった!!
    実写、音声系もぼちぼち見てますが、結構耐えられない(ひえええっちょまっ!!一時停止!!てなるタイプ)ので、ここのオススメもありそうで、興味ましましです!!

    作者からの返信

    石川獣さま、こんにちはー!

    お好きな作品、ありましたか!
    良かったぁ。とりあえず2作挙げましたがどっちだろう。
    どっちもだったりして(笑)。

    私、原作厨とまではいかないんですけど、実写は基本的に見ないんです。
    見る時間がとれないというのもあるんですけど、改変されてたりすると「何でそこを変えるんやー!」となるのが嫌で……。
    音声ドラマは家でひとりの時とかにたまに聴いたりしてますが、「おぉ、その表現そう来たか!」とか心の中で驚いたり納得したりしてるので、どちらかというと音声ドラマの方が平気かも。
    でもやっぱり二次元の漫画で想像力フルに使う方が合ってるので、不定期更新ですが時間と集中力のある時に更新していきますー!