第2話『ゲーム開発なめてんの?』への応援コメント
未来に来た流れは面白いですね。
続きが楽しみです!
第58話『綺麗なお顔が、ますます美しゅうなっとりますねぇ』への応援コメント
ひゃっはー!新鮮なエピソードだあ!
早速ですが、新キャラらしき方が出てきましたね!
なんだか、テキーラ飲み比べでもしてそうな雰囲気ですけど、事情諸々は後の楽しみというやつですね。わくわく。
そして遡り、ホラー作り込み編ですが……あの七海さん、フゥゥじゃないんですけど。罪な女やでえ。まあ……ヌルちゃんも喜んでるし、いっか。
断罪ちゃんもご無沙汰でしたね!元気そうでなにより!
アクションのボスも行ければ、ホラーのエンカウンターも行けると。結構万能なキャラな予感がしてきました。
とはいえ、確かにチェイスするだけだとチェイス相手のことばかり気になっちゃいそうですね。
追いかけるのは程々にして、ありえない先回りしてオブジェクトに隠れててもらうとか。笑い声上げながら姿を見せるとか……。なんかどこかで見たような?
第57話『小凪……スキ』への応援コメント
アクションパートの後に身体的接触と会話イベント両方やるゲーム昔作っていました……(「そん時は進行管理だったから」と謎の弁明)
ただ、これ2つとも入れるとして、そのタイミングやバランスがめっちゃ難しいんですよねえ、吊り橋効果を狙うにしても接触が多いとかえって逆効果だし(むしろ序盤でそれやって後半デレまくるってのもありますが)、会話は短すぎても長すぎてもいけないので、ブランはシナリオライターの腕の見せ所ですな。
……ところで……これ最後に小凪が好感度全てをぶんどっていませんかねぇ?
大人の時の凪では考えられない行動や。
作者からの返信
サイノメさん!明けましておめでとうございます!(((o(*゚▽゚*)o)))
なんと!!!そんなピンポイントなゲームを!
もしかしたら私その作品知ってるかもしれませんw
そうなんです!メインコンテンツが複数あるタイトルは上手く行けば相乗効果になりますが、下手をすればお互いに邪魔し合って面白さも半減してしまうという
まさに上手く行かなければ理論は筋が通っていても、机上の空論で終わってしまう、それがゲーム開発の悲しいところですな(´・ω・`)イッパイミテキタヤツ!
このバランスを保つ上でもやはり大きい凪さんは必要なところですが、現状ではブランちゃんに頼るしかないというのも事実
果たしてやれるのか否か……!
まさしく!
結局のところ、全て小凪ちゃんが美味しいところを全て持っていきましたw
仰る通り、もし大人凪さんがこの場にいた場合、二人の喧嘩に対して「こらこら、喧嘩すんなよぉ」って言いながらブランの代わりに「答えは両方だ」っていきなり終わらせて3人でデートしていたパターン。面白がりながら、ブラン×セレス、凪×七海でWデートしていたパターン。
そして、面白がりながら、二人の喧嘩を見ていたか。結局愉悦部!
凪からすると、七海と友達のように喧嘩できる存在は今までおらずニコニコ眺めていた方に一票です(●´ω`●)
凪は七海に対しては甘々の甘なのでw
ちなみに、8歳の小凪ちゃんは、まだ七海がいない時期なので清純な心を持っていて母親の𠮟り方を真似したのかもしれません
仮に、凪さんと小凪ちゃんが対面することがあれば、小凪ちゃんに怒られるやつですw
第57話『小凪……スキ』への応援コメント
> 誰が! 上手いことを! 言えと!?
このシーン、両手をバタバタさせて地団駄を踏みまくる光景が浮かんじゃいました。
なんだか、かわいそうはかわいいを体現したかのような存在になって来ましたね。ブランちゃん。
それにしても、小凪ちゃんがこれほど頼りになる存在になるとは。ブランちゃんの中で、凪さんの株も自動的に上がってそう。再会できたら態度の違いに困惑るすんじゃなかろうか。……再会出来るのかなぁ。
作者からの返信
夢真さん!明けましておめでとうございます!(●´ω`●)
そしてコメントありがとうございますー!!!
まさしく!!!ブランちゃんのそのセリフ、地団駄を踏んでるシーンでして地の文追加で表現しようかかなり迷ったとこなんですw
うわぁぁぁぁ、光景が伝わってすごく嬉しいです(*˘︶˘*).。.:*♡
個人的に着物をしっかり着てるお淑やかな女の子が、地団駄を踏むシーンが癖みたいですw
ブランちゃんは一途ですからね、一度セレスを激しく傷つけた大人凪さんと自分に優しくしてくれた小凪ちゃんを現段階で同一視しているかどうかはまだまだ謎な部分です(●´ω`●)
本来アナログハックは人間が他のモノに対して向ける本能ですが、ブランちゃんが人間に近いのであれば小凪ちゃんの見た目に対して、アナログハックが作用していて別人として認識しているかもしれません(セレスから凪の8歳時だと説明は受けていますが本能ですからね!)
再会できたら小凪とリンクして、顔を赤くしながらもついつい悪態をついてしまうかもしれませんw
きっと!再会できるはず……!(´・ω・`)←ホントオォォ?
第53話『キャンセルです! B連打B連打B連打!』への応援コメント
ハクスラ要素もほしいです!
作者からの返信
たーたんさん!まさか最新話まで一気に駆け抜けていただけるとは!
私、お仕事でボロボロだったんですが、承認欲求が満たされモリモリ回復いたしましたぞ(●´ω`●)
本当にありがとうございます!
そしてハクスラ!爽快感あっていいですよね!
私はコンシューマでいうと、デビルメイクライとかニーアとか好きですかねぇ
あ、ディアブロとかもいいですね(●´ω`●)
MMOでいうと、黒い砂漠とかも好きでした
あとは好みは分かれるところですが、0.0001%のレア泥があるトレハン要素とかあるとうっひょーいってなりますw
第40話『覚悟せよ』への応援コメント
おお……新たなスタートの掴みがバッチリ胸を掴みました!
こそこそっとじわじわっと追わせていただきます!
やっぱり会話劇がすんばらしいです!
洗練されすぎです!
作者からの返信
たーたんさん!!!!コメントありがとうございますー!(●´ω`●)タータンサンダ!
第二部の導入、ハートキャッチプリ〇キュアされたセレスちゃんで終わっていましたがたーたんさんもハートキャッチしていただけたのこと、ありがとうございます!
ダークな導入どうだろうって思っていたので、そう言っていただけて嬉しいです!(>_<)
そして、会話劇に関してもお褒めいただきありがとうございます!
私も第二部までちょこちょこ書き方を試してきましたが、ここにきてようやく形が定まってきたなぁと思います(´・ω・`)←オソスギデハ!?
今後とも新しいスタートを切ったセレスたちをよろしくお願いいたします!(●´ω`●)
第56話『うん。ゲームサイクルはこれで決定』への応援コメント
心理的な満足度か、肉体的な満足度、どっちも大事なだけにどっちを重視すべきか。悩ましいところですねぇ……というか、なんだこの可愛い生命達は。
さて、本格的にゲームの中身を詰め始めていますが、既に面白くなりそうな予感がしております。おそらくそっぽ向きながらではあるものの、高評価七海さんなのも納得。
あとは……二人のバトルが平穏に終われば良いですが。板挟みブランちゃんかわいそ。あーかわいそ。
作者からの返信
夢真さん!夢真さん!コメントありがとうございますー!(●´ω`●)ウッッッヒョーイ
可愛い生命いただきましたぁぁぁぁ!いつかこういう可愛い喧嘩シーンを書きたかったのでそう言っていただけて嬉しいです!
もうこの二人はですね、136歳(七海)と119歳(セレス)ですが、恋愛経験は0に等しいので、喧嘩の内容も女子中学生並みです
いや女子中学生よりも下かもしれません(´・ω・`)
ちなみに渦中の人物:凪さんは27歳なので、カオスです
(いや、七海さんの恋が本当だとすると、136年モノですね。でも中学生並みです)
そして!新作ゲームの中身をお褒めいただき、わたくし、ホッとしましたw
まだまだコアのコア部分なので、肉付けなどこれからしていくことになるのでどんどん出来上がっていく様をお楽しみにいただけると嬉しいです(●´ω`●)
二人のバトルは、前話いい雰囲気を醸し出した恋愛の先輩がきっと……なんとか……してくれるはず(´・ω・`)ブランちゃん!やったったってくださいよー!ブランちゃんに平穏を……!
第56話『うん。ゲームサイクルはこれで決定』への応援コメント
良いかい、姉と一緒に行動するのはデートとは少しちゃうんやで……(妹を持つ兄目線)
もとい、ゲームサイクルの話ですね~、実は自分も「GAME CYCLE」を見てサイクルはOK、マネタイズは後回しなのでひとまず気にしないところまでは来たのですが、「足りないなぁ」となっていました。
この違和感が七海の言っているものと同じなのか続きを楽しみにします。(自分の違和感については具体的に言語化できるのですが、万が一にも正解だった場合ネタバレになるので一旦沈黙します)
作者からの返信
サイノメさん……!!!!こんな深夜に!しかも温かいコメントまでありがとうございます!
とても元気が出ました(●´ω`●)
七海ちゃんはもうですね、だいぶ腐っておりますし、駄々のコネ方もとなりのトトロのメイちゃん並みにコネコネでしたw
それほどまでに痛いところをクリティカルヒッツされて天才もとい喪女ぐあいが明るみになってしまいました(´・ω・`)
そしてゲームサイクルもありがとうございます!
きっとその不足感は、七海ちゃんが言っているものと違う可能性は高いかもしれませんw
なんせゲーム開発に対しては素人、そして今回冒頭の子どものような私怨が入っておりますゆえ生暖かい目で見守っていただけるとわたくし嬉しいです(●´ω`●)
果たして一致するのか否か!私もドキドキですw
お楽しみにお待ちくださいませ~!
第55話『――最期まで。ずっと』への応援コメント
はい。「きゅん」いただきました~(何の話じゃ?)
ふむ、何やらいつにもましてセレスは思わせぶりなことを考えたり離していたりしますねぇ……。
ブランを自分で設定し作ったのに、想定外のホラーが苦手が存在していると……。
単純に考えれば、ブランが独自に成長していると考えられますが、もしかしてなにか違う要素があったりするんですかね……(´・ω・`)
ともかく元シナリオ系プランナーとしてはブランの「シナリオでカバーする」の意気や良しっって感じです。
そうやって背負うものを持って企業所属のシナリオライターは強くなっていくんや!と思いつついますので続きカモーンщ(゚д゚щ)カモーン
作者からの返信
サイノメさん!きゅんをもらっていただきありがとうございます(●´ω`●)w
そして!!!サイノメさん、まさかここに着目していただけるとは
わたくし嬉しいです!
仰る通り、今回初めてブランたちをセレスが自分で設定し創ったと明言したのですが、本来自分が設定したんだから創作物に対して全て把握しているはずです
でも創作主も予想外の状態が存在していると。
実は、これが七海が生み出した人間の人格、心を目指した第五世代AIの基礎設計思想に絡んできます。
人間も先天的なもの、経験や成長によって生まれる後天的なものに分かれます。
セレスが第五世代AIを生み出す際に設定できる範囲は先天的なもの+ちょいαくらいです。
故に今回セレスが知らなかった、予想外だった部分はこの後天的な部分になります。
第23話のブラン初登場回にて、セレスが「ブランは最もクリエイティブ性が高い=感情の振れ幅が大きい」と言っていましたが、この数値が高いほど後天的な振れ幅も大きくなります。
そして、ブランちゃんの心意気を褒めていただきありがとうございます(∩´∀`)∩
これは本職での各セクションのクリエイターに対する、私の完全な好みですねw
今後ともブランちゃんをよろしくお願いいたします(●´ω`●)
第55話『――最期まで。ずっと』への応援コメント
鈍感セレスでゲラゲラしてしまってましたが、今回の話で理由がわかってしまった気がします、
ブランちゃん含めた空シリーズ(?)のAI達って、管理AIであるセレスのゲーム作りをサポートする立ち位置ですもんね。
キャラ造形を作り出した本人から、そのキャラへの恋情が生まれる事はないのかも……なんて思ってしまいました。
だとしても、支えになる存在なのは間違いないですしね。心の数値がその証になってて、複雑ながらほっこりしました。
作者からの返信
夢真さん!コメントありがとうございますー!(●´ω`●)
また、鈍感セレスちゃんにゲラっていただけていて、わたくしすごく嬉しいです!(∩´∀`)∩ヤター
夢真さん、その読み合っております!
実は鈍感セレスには理由がありました。
今まで匂わせ程度だったのですが、今回初めてセレスが「ブランは自分が設定して創った」と明言しました。
これは、第45話でセレスが七海に言っていた「後発AI」のことを指します。
つまり後発AI=セレスが創った空シリーズですね(空シリーズで合っております!)
そして、創作主は自身が生み出した創作物に、親のような愛情が芽生えることはあってもガチ恋はしないと考えています。
(セレスは空シリーズに対して、子どもだとは思っていないと言っていましたが)
これが鈍感セレスの正体でした。
ただ、第23話のブラン初登場回にてセレスが凪に「ブランは最もクリエイティブ性が高い設定。クリエイティブ性が高いほど感情のふり幅も大きい」と言っていたのですが、この感情のふり幅が大きい=人間に近いというのが七海が目指した第五世代AIの基礎設計思想だったりします。
ご存じの通り、セレスは人間である凪さんに恋をしました。
今回のお話では、先にお話した「創作主は創作物にガチ恋をしない」を覆しうる存在が生まれた、かもという感じになります。
あとは、セレスが何に対してきゅんきゅんするかに関しては、実は夢真さんが今回ほっこりしていただいた部分がそれに当たります(●´ω`●)とても嬉しいです♪
確かに、バトル後の報酬イベントに恋愛要素が絡んでくるのがベターな感じがしますね!
コメント見て思いましたが、FE系の支援レベルは確かに近いかも。
それよりセレスさん。キスがどの工程だなんて一般論でしてよ。
お互いにどう思っているのかが大事なのです。
そしてブランちゃん、これはチャンスです!
親友と認識されている相手に恋愛感情をぶつけて見返してやるのです!
……幸先は良くないですが。最終的な心拍数、もといキュン度はどうなってしまうのやら。
作者からの返信
夢真さぁぁぁん!コメントありがとうございます⎛˶'ᵕ'˶ ⎞モッチリ
おぉぉ!FEの支援レベルを分かっていただけますか!
……同志(´・ω・`)
もうあれはホント、キャラへの愛着が半端なくて「死亡させたくない」の一心で自分のプレイスタイル変えられちゃうほどの影響度だったのでずっと心に残っております
(ちなみにわたくしリシテアちゃん推しですw)
もうセレスさんはですね、愚鈍なまでに真面目というかなんというか
人間で言うところの知識と経験が伴ってなくて言いくるめられて容易に壺を買わされるタイプですw
そしてブランちゃんにも目を向けていただきありがとうございます!
ほんと仰る通りです!恋敵はおりませんし、今回セレスからの要望でもあり、仕事上の関係を飛び越えて大義名分で色々ぶつけられるいいチャンスなのです
是非ともブランちゃんにはこの機会をモノにしてほしいわたくしがおります!(´・ω・`)←キミガカクンヤデ?
ブランちゃんの仮想心臓が砕けるのが先か、セレスちゃんをきゅんとさせるのが先か……相手は強敵ですが見守ってあげてくださいまし(●´ω`●)
尊い…尊いです先生……。
魂が浄化される……( ˇω :;.:…
作者からの返信
難波霞月さん!うわぁぁぁぁ!いつも読みに来ていただき、またコメントまでありがとうございます!(∩´∀`)∩ウワァァァイ
そしてそして、嬉しいお言葉の数々!!!
今回「あ……甘々なデートのお話書きたいぃぃぃ」となりまして尊さを感じていただけたのが、わたくし何よりもの嬉しみでございます(●´ω`●)アマアマ!?
難波霞月さんが、塵になって飛んで行かないようにパテで固めながら少しでも浄化を促せたらと思っております(´・ω・`)←タダノボウリョク
今後とも、セレス並びにブランちゃんたちをよろしくお願いいたしますー!
なるほど、バトル後の追加演出で恋愛パートを展開させるのか(昔開発に関わったゲーム思い出しノスタルジック中……)
それはともあれ、最近のバトル後はリザルトやって終わりなゲームが多いことにモヤッとしていたので、ホントにバトル後に少しおまけあってもいいんじゃないかと思う自分がいました。(まあゲーム効率を考えるとおまけが蛇足になるのは分かるんですが)
そして「ところでブランさん、コーヒー飲んだの間違いではなく意図的ではないのかな?」と余計なお節介な思考を巡らしているところです
作者からの返信
サイノメさん!コメントありがとうございますー!(●´ω`●)ヤタヤタ-
分かっていただけますか!
そうなんですよ!アクションゲームなんかでインゲームで「きもちぃぃぃ!キャラ美しいー!かっけー!」で終わるのも楽しいのですが、やはりキャラが好きになったら「もっとキャラのことを知りたい」「キャラクターが生きてる世界をもっと感じたい」「距離が遠い、あくまで映画の視聴者ポジだぁ」というので欲が出てきちゃうんですよね
そして仰る通り、ゲーマーには効率厨とエンジョイ勢に分かれるんですよね
私は後者ですがw
キャラとの距離感で言うと、風花雪月(ファイヤーエムブレム)、ブルーリフレクションとかアトリエシリーズとかペルソナなんかが好きですね
恋愛要素を入れようとするならば、やはりこの距離感というのは、よりとても大事なファクターなのではないかとわたくし考えております(●´ω`●)
そして、ブランさんの勝手にコーヒーぐびぐび事件、拾っていただきありがとうございます!
断言しますが、とても意図的です(´・ω・`)w
第4話『……は? また仕様変更?』への応援コメント
セレスちゃん(∩´。•ω•)⊃ドゾー🍵
頑張れポンコツAI💪
作者からの返信
うわぁぁっぁ!東條さん、セレスちゃんに優しくしてくれてありがとうございますー!(∩´∀`)∩
ポンコツで頑張り屋でメンヘラのセレスちゃん、これから凪さんとわちゃわちゃゲーム作りを通して大きくなっていきますので、コンゴトモ生暖かい目で見守ってあげてください(●´ω`●)
どうぞセレスちゃんを、セレスちゃんをよろしくお願いします!
第53話『キャンセルです! B連打B連打B連打!』への応援コメント
ゲーム業界、色恋……う、頭が……!
イヤイヤ,ワタシハ,ナニモモンダイニアッタコトアリマセンヨ!
なにはともあれ前の会社じゃあ、ピュアな恋愛ものより、殺し愛の方がはるかに多かったので問題にはならなかったのですが、色恋の話なるとライターの人生経験はモノを言うようになりますよね~。
知人のライターは恋愛だけでなくあらゆる(自主規制)に挑戦していて頭が下がりっぱなしでした。
え、今の会社?
コンテンツ的に恋愛要素タブーなので、それ以外の人生経験(博学系)が試されています。
ところでキャンセルがB連打で通じるのだろうか……(手元のPSのコントローラーに目をやりつつ)。
作者からの返信
サイノメさん!コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩ハフゥゥゥ
その知人のライターさんは勉強家ですな(●´ω`●)
そういうライターさんが開発に参加してくれるだけで頼もしいんですよねぇ
リアルで、戦闘もしたことがなければ殺し愛も普通の人はしたことないはずなんですが色恋や(自主規制)が実体験(というよりもその時の気持ち?)が質に影響するのってなんでなんでしょうね(´・ω・`)エイエンノテーマ
そして、企画方面はとにかく博学な方がいい案も出てきますよねぇ
なかなかここは養えって言っても身に着けられる人が意外にも少ないイメージです
もうですね、今の子にB連打は通じないと思うのですw
A,B、〇,×は日本ゲームが発祥のはずなのにいつの間にか、海外の文化が主流になって逆になりましたからね(´・ω・`)サミシイ
最近はゲーム設定で逆にしてくれるのが割と多くなってきましたが、それでも「あぁ!どっちがどっち!?」って混乱する時がありますw
第53話『キャンセルです! B連打B連打B連打!』への応援コメント
七海さん、きっと当時はやりたいことの影響で、恋愛感情の優先度は地の底だったんだろうな。相手の能力云々はあるかもですが、そもそも興味ないって雰囲気がぷんぷん。
それより、人間の方が本能部分をAIに教えてもらうという構図、そう遠くない未来にもこうなったりするのかな、なんて思ってしまったり。
もう、セレス人間ですねこれ。でも七海さんには気をつけよう。
だって、七海製職員室、どこかの村の祭具殿みたいになっていそうで……アイアンメイデンとかありそうで……そんなことないか!
作者からの返信
夢真さん!コメントありがとうございますー!ヾ(≧▽≦)ノ
いくら天才とは言え、15歳で大学院まで飛び級+脳科学スペシャリスト+新世代AI設計までやったのでおっしゃる通り、恋愛よりも面白いモノがゴロゴロ転がっていて目に入らなかったのもあります(●´ω`●)
そして、「能力が高い人」に関しては、自分の能力、それに姉である凪さんが基準になっているのでそもそもほとんどの人類がアウトオブ眼中という合わせ技ですw
ちなみに実は第6話で、凪さんが七海に
「嫁の貰い手もないぞー」と言ってるのですが、
「いいもーん、おねえちゃんにずっと養ってもらうもーん」と即答するくらいですからね(´・ω・`)w
当時18歳です!(青春真っ盛りな年頃)
>人間の方が本能部分をAIに教えてもらうという構図
まさしく!これまさしくこういう未来来ると思うのです。
しかも作り出した張本人が人間味を教えてもらうという。
存外、天才という存在は常人の世界から逸脱している存在なのかもしれません(それが常人からすると人間味がないと思われてしまう)。
>七海製職員室、どこかの村の祭具殿みたいになっていそうで……アイアンメイデンとかありそうで
断言しましょう!
状況によってはあり得ます(´・ω・`)w
七海は先に書いたように凪に対して激重感情があります。
しかしキスは許したので、姉の幸せは願っています。
つまりそれを裏切るようなことをした時は……。
果して七海さんの逆鱗に触れる人が今後出てくるのかどうかお楽しみにお待ちくださいw
第52話『ゲームサイクルって何かわかるかなぁ?』への応援コメント
この『大きなテーブル』構造が簡単だから見た目に反してデータ的に軽いのかな?とお約束のようなボケをしてしまいそうになりましたが、いよいよ始まりましたゲームサイクルの話。
今回は正にアプリゲームやソーシャルゲームでの王道のサイクルですね!
キャラを「得て」「育てて」「報酬を得る」。
買い切りコンシューマーやノベルゲームになってくるとまた違ってきますが、正に基本の話を物語にあわせて説明していて良いな~って思いました!
それはともあれ、「弱い主人公」+「敵をなぎ倒していくアクション」+「ホラー」+「恋愛」この要素でどの様なゲームが出来るのか楽しみにしています。
(いっそのことAI使ってリアルでモックを作るとか考えていました)
作者からの返信
サイノメさん!コメントありがとうございます!(∩´∀`)∩
ふふ、データ量に目を付ける辺りとてもサイノメさんらしいコメントですねw
ここに至っては実はセレスは事実を言っていて、管理AIゆえに自身のパラメータを自由に変更できる、というのが裏設定でした(●´ω`●)
そして、サイクルも褒めていただきありがとうございます!
実はこのサイクル例は第1部 第4話のホシ娘のサイクルで、セレスちゃんが説明用に使い回したものでしたw
また第4話で凪さんも
--------
「ふむ。やっぱりオーソドックスなゲームサイクルだな。」
「って、100年以上も経ってるのに、もっといいゲームサイクル出てこなかったのかよぉ。」
--------
と言っていたようにソシャゲの王道中の王道と!
はてさてこのサイクルから抜け出すのか否かお楽しみにお待ちください(●´ω`●)←ヤレルノカ!?
せっかくAIゴリゴリの世界ですからね!モックもスパンって作れそうですよね(いい時代かぁ?)
第52話『ゲームサイクルって何かわかるかなぁ?』への応援コメント
天才と紙一重なのは馬鹿だと思ってましたが、きっと変態もですね。
というか、天才と変態、母音が同じですね。うーん、シナジー!
さて、久しぶりにゲームサイクルの話が出ましたけど、確かに①が差し替えられている!
四話の時はホシ娘に限った話でしたからね。
使いまわさず今回用に書き換えてる気遣いの鬼よ。
作者からの返信
夢真さん!コメントありがとうございますー!(●´ω`●)
そうなんですw
HENTAI ♪ TENSAI ♪ YEAH ♪って気分で書いてましたw
やはり天才、常人の域から外れてる者ですからね。常人から見れば馬鹿とも言われるし常に変態という存在なのかもしれません(´・ω・`)
ちなみに変態は誉め言葉だと思っている私がおります!
そしてあとがきも読んでいただきありがとうございます!!わいわい
こういう細かい気遣いをサラッとするのがセレスの特性なのかもしれません(●´ω`●)
空気は読めないのに……おっと誰か来たようだ(デリートされるっ!)
そして空気が読めてるようで読まないのが七海なのかもしれませんw
編集済
第1話『ゲームって何が面白いんですか?』への応援コメント
せーぶうわがき様。
遅ればせですが自主企画参加させて頂きます。
参加条件は満たしていますが、難しくて設定多いとは思います💦
ただそれなりには読みやすいとも思っています。
なお第2部は⭐数が規定に達しておりませんでしたが、趣旨に反してはいないと思い2点参加させて頂きました。不適とご判断でしたら削除ください。
なかなか読書が追い付いておりませんでしたが、あらためて追わせて頂きます。
作者からの返信
GYAKさん、コメントありがとうございます!(●´ω`●)
そしてご丁寧に自主企画参加の連絡ありがとうございます!
なるほど、★数が少ない方は第二部だったのですね
そういうことであれば全く問題ありませんぞ(∩´∀`)∩
そして、いつも読書に来ていただきありがとうございます!
ふふ、今後ともこの子たちをよろしくお願いいたしますー!
第1話『ゲームって何が面白いんですか?』への応援コメント
テンポがめちゃくちゃ良くて一気に読めました。
セレスとデア・エクス・マキナの漫才みたいな掛け合いが最高で、AIなのに感情がにじむところがすごく魅力的です。
ゲーム開発のリアルなKPI話と、闇に浮かぶセレスの孤独が同時に描かれていて、軽さと重さのバランスが絶妙でした。
ラストの「おねえちゃん」で一気に続きが気になるタイプの1話だと思います。
作者からの返信
TERUさん!嬉しいお言葉の数々ありがとうございます(∩´∀`)∩ウワァァァイ
会話劇のテンポやAI少女たちの感情の出し具合はこだわったポイントなので楽しんでいただけて嬉しいです(●´ω`●)
セレスちゃんの「おねえちゃん」の謎もこれからどんどん解き明かされていきますので是非ともまた遊びに来ていただけると嬉しいですー!
第8話『いいぞ。もっとやれ』への応援コメント
百合のかほりがすゆ……
空気がおいしいです……
本日はここまで読ませていただきました!
ストーリーや作風もそうですが、なかなかに斬新な試みを散りばめられた意欲作だと思いました!
面白かったです!また必ず読みに伺わせていただきます(`・ω・´)ゞ
ありがとうございました!
作者からの返信
狐目さん!お忙しい中、一気読み、そして嬉しい言葉の数々ありがとうございます(●´ω`●)
私の心の中で、とても承認欲求の上がる音がします♪
百合濃度も徐々に増してまいりますので、是非森林浴レベルで深呼吸をしていただけると、わたくし飛んで喜びます(∩´∀`)∩
空気が美味しいと言っていただけた狐目さんはもう百合同志です、よろしくお願いします!ダメですか!?よろしくお願いします!
狐目さんのお越しをいつでもお待ちしております(●´ω`●)
第6話『Hello, new world?』への応援コメント
「ぶちころがすぞ!」
↑良いですねこの暴言!誰かに使ってみたいです笑
作者からの返信
ありがとうございますw
ぶちころがすぞ、は私独自のオリジナルセリフではありませんので狐目さんもプライベートでも、ぶちころがしたい相手が出てきた時に是非使ってください(●´ω`●)
きっと迫力が増すはずです(´・ω・`)←ナンノ!?
第4話『……は? また仕様変更?』への応援コメント
メタ要素がすんごいいぃ
というか小説でグラフ作るのシンプルにすげー!( ゚д゚)
作者からの返信
グラフを褒めていただきありがとうございます!(●´ω`●)
これを入れ込む前に、ホントに入れていいのか少し悩みましたがやったれぇぇぇでやったのでお褒めいただけて自信につながります
このグラフが私のこの作品での方向性になりまして、この後どんどん新しい見せ方にチャレンジさせていただいております!
その方向でも楽しんでいただけるとわたくし嬉しく思います!
第3話『もう、怒ってない……?』への応援コメント
ホシ娘……普通に面白そう!
作者からの返信
わぁ、面白そうと言っていただけて、凪さんにぼっこし怒られたセレスちゃんもニッコリです(●´ω`●)
セレスちゃんに代わって、感謝の意をお伝えさせていただきたくぅぅ!
ホシ娘はこれからスペシャルな凪さんも加わってより面白くしていくはずなのでお楽しみくださいませ(∩´∀`)∩
第2話『ゲーム開発なめてんの?』への応援コメント
おぉ、想像していた以上にかなり未来な舞台設定だったのですね!セレスのキャラが良いですね〜
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございますー!(●´ω`●)
そうなんです!
2150年にはこのような可愛い自我を持った完全なAIが、跋扈していると信じて(´・ω・`)←ワタシ イキテナイ!?
そしてセレスもお褒めいただきありがとうございます!
セレスはこの作品の顔なので、特に感情面は私の癖しか入っておりません(´・ω・`)メンヘラ
第51話『ロリは違法です!』への応援コメント
タイトルと冒頭の一文で「せ、セルフレーティング案件!?」ってなりました……冗談ですよ?( ´·ω·)
さて、アラン・チューリングの話は子供には難しいよなぁ(自分も知ったのは14歳の頃だったし)と思いつつも、そこから説明してしまうのが理系らしいし、小さくても姉に褒めて欲しいんだなぁと思いどこかホッコリしました。
ともあれ、いよいよゲームサイクルの話に入るのかなと思い、少しガクブルしています(笑)
作者からの返信
サイノメさん!うっひょーい!コメントありがとうございます(●´ω`●)
いえ、実は私も投稿した後に「だ、大丈夫だよね?ロリって言葉だけで弾かれたりしないよね?」ってずっとソワソワしています(´・ω・`)w
そうなんです!!!!サイノメさん!!!そうなんです!!!七海は褒めてほしいのです!
セレスちゃんが説明するときには「子供でも分かるように簡単にね」って言ってるくせに自分が説明するときはおかまいなしにゴリゴリに専門用語使って自分のすごさをひけらかすのです
それはまさしく褒めてほしいからの一心でw
あと理系かつオタク気質があるので、一度説明し始めると説明することに快感を得てツヤツヤするタイプで余計たちがわるいです!
私もゲームサイクルのお話、うまく皆さんにお届けできるかガクブルしていますが頑張って書いてみようと思いますw
(なんなら逃げで「1週間後。よし!サイクル決まりましたね!」でショートカットしようとしてその案を投げ捨てた私もどこかに存在しておりました……コラァせーぶ!逃げるな!鉄拳制裁やぞぉ!w)
第51話『ロリは違法です!』への応援コメント
同じマッドサイエンティストという言葉だけど、その意図は純粋な賞賛。
禍々しそうな人からの言葉とは性質が違いますね。
頭にその人が過ってしまうのは複雑でしょうけど……
それよりセレスさんや、べつにどこかに公開されるわけじゃないんですし。
センシティブ判定なんか気にしなくてもだいじょぶだいじょぶ。
……メモリには残すんじゃないぞ?
作者からの返信
夢真さん!コメントいただきありがとうございますー!(●´ω`●)ウレシイ
そしてマッドサイエンティストを拾っていただきありがとうございます!!!
そうなんです。仰る通り、二人からのマッドサイエンティストという称号は、どちらも肯定的な賞賛なんですが性質が全く異なります。
子どもであったとしても実の姉だからこそ、その称号を言われた瞬間、七海の心はぐしゃりとつぶれそうになったろうなと。
しかし姉が純粋だと知っているからこそ、その後の言葉で上書き?できる力を持っているのも小凪という存在になります!
そして、ちょくちょくあるセレスさんのセンシティブ発言ですが、実はワールド日本の管理AIゆえに、彼女自身がガイドライン的な役割を持っているという点があったりしますw
故にセンシティブには敏感です。でも彼女お風呂回で、自ら全裸になってますけどねっ!(ワールド日本では彼女がルールなんですw)
またメモリですが、残念ながらセレスさんのメモリには残り続けます……いえ残していると言っても過言ではないでしょう(´・ω・`)
AI版「目に焼き付ける」ですね、はいw
(第24話の凪さんの裸もしっかりと目に焼き付けています、注意しつつもガン見していたのは1byteたりとも無駄にしないため)
第50話『この、無能――!』への応援コメント
来ましてね~(自分の苦手な)サイクルの話と思ったら次回以降に持ち越しでしたか。
しかし、これで各サーバーごとに同時進行で七海が何か仕掛けている可能性がでてきましたな。
多分、かなり大事になると思うので、七海は紛れもなく天才ですね!
しかし、凪を両親に合わせるとはいったいどういうことなんだろう?
七海の言葉にも、なにか焦燥感を感じて少し不安が……。
作者からの返信
サイノメさん!コメントありがとうございますー!(●´ω`●)ワイワイワーイ
ゲームサイクル苦手でしたかw
私もです(´・ω・`)
開発初期のゲームサイクルは大事な設計ですが、開発が進むと変わっていく、とあってないようなものだと私は思っております……(´・ω・`)ボウロン
そして、七海を天才と褒めていただきありがとうございます!
今彼女が直面している問題は、姉の行方、マキナの行方、黄泉の動向、NWO、新作ゲームの勝利、セレスの成長、そこに今回小凪の問題も入ってきたので本来、常人ができる容量をすでに超えていたりなんたり
ちなみに今お伝えできることとしては、27歳の姉(別空間に飛ばされた本来の凪)、8歳の姉(小凪)は別個として七海は考えています!とだけ
お楽しみにお待ちいただけるとわたくし嬉しいです(●´ω`●)
第50話『この、無能――!』への応援コメント
おおぉ、久しぶりにデカめの伏線が来ましたね……!
なんだか、第二部が本格的に動き出した感じがしてワクワクです。
さて、愛情がオーバーフローしてる七海さんですけど、天才や希少と言われても出来ないことだってある。……心が痛いですわ。
でも、小さくなっても支えになってくれる、流石は姉。尊いけど辛い。
それに、達観と頭の良さで現実に気づかせてしまったのも七海さんにダメージになっていそう。だんだん心配になってきました。
マナーのこと、人のこと言えないじゃん。なんて言えないですわ。
作者からの返信
夢真さん!コメントありがとうございます!!!(●´ω`●)アタタカイ
そしてワクワクありがとうございます!
第二部ここまで散りばめが多かったので、ここからは徐々にギアが上がっていく......はず
そうなんです
七海にとっては自分の才能の露出は、姉の青春の犠牲の上に成り立っているので、七海が考えているその犠牲の大きさ分、天才、希少という称号はもはや呪いになっているのかもしれません
そして仰る通り、七海の想像の上を行くほどの幼い姉の才能を、改めて知ることになったという点も彼女にとっては大きいできごとだったのかなと思います
ちなみに、第6話が凪視点からの妹への気持ち
この話が七海視点からの姉への気持ち
と、実は相互アンサーになっていたりします
鼻血マナーの話はツッコミ不在だったこともありますが、そう言っていただけて嬉しいです!
そして、超余談ですが、この時リーベルちゃんが考えていたことは「自分の鼻血と、セレスの鼻血が混ざってるお風呂に入ってる」ことで頭がいっぱいだったことを置いておきます……(´・ω・`)ケズッタオハナシ
第49話『ゲームコンセプトはこちら!』への応援コメント
ついにコンセプト決定!
確かに風呂では色々と頭の中の考えが固まりやすいんですね。
自分も昔風呂に入って頭の中でシステムUIを思い浮かべてデバッグしていたもんです(閑話休題だけど、この時が一番バグの原因に思い当たるのですw)
しかし、コンセプトの『掛け算』ですか。
複数のコンセプトを混ぜ合わせるのに記号で「✕」を使うことはあっても、コンセプトの『掛け算』と言うことは少ないですよね……。
こいつは、何か伏線というかギミックが有るな(ニヤリと鮫のように笑う)
作者からの返信
サイノメさん!お忙しい中、感想大変嬉しいです(∩´∀`)∩ウワァァァイ
ここにもお風呂の民が!(●´ω`●)
バグ原因をお風呂で探るの分かりますw
そしてお風呂あがりにPCを開くとこまでセットですかね(´・ω・`)シャチク
やはりお風呂って偉大ですよね
瞑想状態に入って視野や思考が広がっていって、イメージの明度もどんどん上がっていくと
ただ私の場合のぼせやすいので、短時間で入りすぎると迷走してしまいますがw
さすがサイノメさん、ここサラッと流していましたがお気づきになられましたか(●´ω`●)
きっとあの場に凪さんがいたら突っ込んでいたんでしょうが、不在故に突っ込みなしでサイノメさんが凪さん役になるとw
発言者としてはセレスなので、どこまで見えているかは不明ですが感情を持ったAI故に効率的な回答を無意識でやっている可能性すらあります
だがしかし!現実の開発現場でもコンセプトが決まって、そのコンセプトのまま開発終了しないのがゲーム開発!お楽しみにおまちくださいませ(´・ω・`)ワタシニカケンノォォ!? カーク!
第49話『ゲームコンセプトはこちら!』への応援コメント
吊り橋効果やら、親の馴れ初めを知っている辺り、母親の話はちゃんと聞いていたしっかりものだったんだろうな。幼少期の凪さん。
さて、うっかりフローモードのセレスですけど、見返したら確かになってる!
今回は涎を垂らさずには済んだようですが。
とりあえず、無機質フローモードは子供によくないです。もうちょっとわんぱくなフローモードにしてみよう。……これはこれでダメか。
作者からの返信
夢真さん!コメントありがとうございます(●´ω`●)
凪さんがそもそも記憶力がいいというのもありますが、おっしゃる通り母親の話をちゃんと聞いていた裏側には、母親のことが大好きだったという気持ちが大きいと思います!
七海もそれを知っていて、髪型など母親に近づけていますからねw
ホント涎垂らしていたら、もっと小凪ちゃん引いていたと思います
想像してみると、温泉に浸かっている美少女が焦点が合わない目で、瞬きもせず、ヨダレを垂らして、自身がほとんど理解できないことをぶつぶつと機械的にしゃべってるって状況ですからね(´・ω・`)w
しかも小凪ちゃんからしてみると、AIっていう存在自体知識としてないので機械のような人形のような人間に近い何かって感覚かなと
わんぱくなフローモードw
セレスちゃんに言ったら「なるほど……試してみますね。少々お待ちを」って言ってやっちゃう可能性大です
ちょっと見てみたくもありますw
第48話『セレスちゃん……鼻血が止まりそうにありません』への応援コメント
七海さん、突然の長文雑学に驚きの回でした。
マッドな科学者ってみんなこうなのかしら。なんて。
それは置いといて、さすがのゲーマー小凪ちゃんである。
もちろん絞ったほうが作りやすいでしょうけど、親和性のあるジャンルって結構ありますからね。
急に別ゲー始まるじゃん!
となるタイプの奴は大体面白い。ような気がしています。
作者からの返信
夢真さん!忙しい中感想まで……!ありがとうございます(∩´∀`)∩
マッドな科学者ないしオタクという生き物は自分本位で生きていて、自分の都合のいい雑学だけ垂れ流して、話してる途中も気持ちよくなっちゃってテンション上がる生き物だと思うのですw(´・ω・`)←ヘンケンノカタマリ!
実は第18話でお酒の雑学を語るときの凪さんが、同じように長文雑学とオタク早口で語っているシーンがありまして、きっと七海ちゃんは凪さんの影響ですw
小凪ちゃんも褒めていただきありがとうございます!きっと小凪ちゃんも後ろでえっへんしてます
急に別ゲー始まるじゃんで最初にびっくりしたのはニーアですかねw
急にシューティング始まるじゃんって
あれはもうヨコオタロウ節ですw
第48話『セレスちゃん……鼻血が止まりそうにありません』への応援コメント
いや~、謎の情景演出から始まったので何事かと(笑)
-いきなりの閑話休題-
さて、ジャンルは複数に跨ると色々大変ですが、選択肢も増えていいですね!
後は経費や時間などの諸問題がクリアできればOKかなと中間管理職ディレクターは考えました。
引き続き、どのようなゲームと言う現実を作るのか楽しみにしていますよー
作者からの返信
サイノメさん!コメントありがとうございますぅぅぅ(∩´∀`)∩ウッヒョーイ
いやぁ、なんか「よし書くぞぉぉ」ってなった時にネタが降り注いでしまいましてw
メタ的な演出から入ってみましたw
そうなんです!
ジャンル跨ると、言うなればインゲームを二つ作るようなものでコストも膨れ上がっちゃいますからね
そして、サイクルに落とし込もうとするとバランスなどの調整も難しい部分ですな
それを素人3人がやろうとしているというなかなかのカオス……w
でも彼女たちならなんとか!なんとか乗り越えられるんじゃないかなと思っている今日この頃です!
やはり2150年のプレイヤーを満足させるゲームとなると、一筋縄じゃいかないだろうなということで作者自ら彼女たちを酷使していこうと思いますw
第47話『わたくしが悪いんですの!?』への応援コメント
わかるなぁ、ブランちゃんさすがです。
ジャンルを特定しなくちゃいけない。そんなことはないんです。
どんなゲームだって好きだと、そんな風にしたっていいじゃない。
さて、そんなブランちゃんの陰キャな部分がでてしまいましたねぇ!
ヘタレがよぉ。でも頑張ったね!相手が悪かった!
追い払った後、膝から崩れ落ちて謎のうめき声を上げながら頭を抱えている。
……なんてことはないかもしれないですが、そんな姿も可愛いかもしれない。
作者からの返信
夢真さん!コメントありがとうございまっす!!!(∩´∀`)∩
夢真さんに同意していただけてブランちゃんも本望ってものですよ!
ブランちゃんはきっと自身を形作っている人間のクリエイターに憧れていて、その尊敬するクリエイターが作るゲームならジャンル問わず何でも好きなんだと思うんです
故に、前にホシ娘の二次創作ゲームも拙い作品であったものの何度も何度もプレイし続けてたんだろうなと
あとは自分が憧れていた人間のクリエイターのように、人間から憧れるクリエイターに認められたようで単純に嬉しかったのかな(●´ω`●)
そして、夢真さん、だいたい合っておりますぞw
追い払った後のブランちゃんは望んだ形ではないにせよセレスから「大好きです」って言われてまんざらでもない気持ちと、言ってしまったことへの恥ずかしさ、伝わらなかったことに対する落胆と悶えてると思いますw
第3話『もう、怒ってない……?』への応援コメント
今更ながら、ウマ娘をやってみるべきだったか…と思ったり…
元ネタにするにも知識が…
にしても、イメージボードが可愛いよ💕
作者からの返信
東條さん!うわぁぁぁい、来ていただきありがとうございますー!
そしてコメントまで(●´ω`●)
元ネタに関しては、名前をもじっていてもあまり忠実に描写してしまうとパロを通り越してしまうので「なんとなく知ってる」くらいでいいと思うのですw
本作でも「育成×擬人化」のイメージを瞬時に読者さんと同期したい!くらいの勢いなのでw
イメージボードもありがとうございます(∩´∀`)∩ウワァァァイ
初期に作ったモノなので今見るとひぇぇぇってなりますが、そう言っていただけて救われますw
きっとそのうちリメイクすると思います(´・ω・`)
第47話『わたくしが悪いんですの!?』への応援コメント
実はセレスはボケたふりをした高度なSっ気プレイなのかと思っていたら、あの回答……前言撤回やっぱり天然ですわね!?
しかし、「クリエイターの顔が見えるゲーム」とはまた、昨今では難しいやつですね……。
コンシューマー向けのフルプライズゲームなら割とこの傾向が有るとは思いますが、アプリ系ではなかなか難しい命題。
とは言え、自分もスキなジャンルを問われると困るのですが、色々と考えると同じ回答にたどり着くかもしれません。
好きなゲームタイトルを挙げていくと大体作家性が強いって言われるので。
作者からの返信
サイノメさん!応援コメントありがとうございますー!٩(ˊωˋ*)و
いやぁ、もうほんとセレスは天才七海ちゃんが頭を抱えるくらいの天然ですからね……w
散々この作品冒頭から言っている「高性能推論エンジン」とやらはどうしたよと|ω`)
ブランちゃんもAI同士ですが、厄介な子に恋心を抱いたものです
アプリ系だとおっしゃる通り難しいですよねw
コンシューマだとヨコオタロウ、アプリだとmihoyoなどってところですかね!
一言にクリエイターの顔が見えるゲームと言っても、イラストレータ、企画、シナリオライターなど顔の出し方も様々ですし
>自分もスキなジャンルを問われると困るのですが、色々と考えると同じ回答にたどり着くかもしれません。
→サイノメさんもですか!
これ私としてはゲーム自体が好きであればあるほど、困る質問だと思うんですよねw
「え、面白いものは全部好きですが?」って感じでw
サイノメさんが好きなゲームも気になりますぞ( ´艸`)
第46話『クリエイターには……ストレス解消……必要』への応援コメント
セレス怖ぁ……って思いましたが、親がやっていたら、他に学習環境のないAIなら真似しますわなぁと、しみじみしていたところでの強行突入で笑っていました。
突入時の派手さに一瞬、どこかのFPSよろしくマスターキー(ショットガン)使ったのかと思いましたですわ!
作者からの返信
サイノメさぁぁん!コメントありがとうございます(●´ω`●)
そうなんですw
AIと人間の決定的な違いは、自己研鑽しないこと……ですかね!
きっと七海から自己研鑽しなさいって言われていたら、自身で課題を見つけて自分で調べて、選択、実行、改善とPDCAサイクルを回していたと思いますがその環境がなかった、それがセレスです(´・ω・`)
七海は100年ほど、セレスの中にいて定期的に会っていましたが、忘れさせられていたのでまさにノー学習ですw
なので、またヒトとしてもPMとしても、Dとしてもかなり未熟者となります。
それがあの強行突破ですねwww
笑っていただきありがとうございます、めちゃくちゃ嬉しいです(*´ω`)
ショットガンw
でも、まさしくそのレベルの派手な入室をイメージしておりました
きっとこの傍若無人さは凪さんから誤学した結果……きっとそう(´・ω・`)w
なんでもかんでも飲み込んじゃう成長期なセレスちゃん(119歳)をこれからもよろしくお願いします!
第46話『クリエイターには……ストレス解消……必要』への応援コメント
ヘラった時に誰かに相談するのはAIでも同じなんですね。
というより、演算が性格で違いが出るの、面白いなあ。ブランがひたすらネガティブ演算してるの、解釈一致感ありますし。とりあえず、すぐ立ち直れてよかった、よかった。
ところでセレスですけど、猛獣使いにでもなりそうですね。だんだん扱いが上手くなっているような。五つ目の進化先かな?
作者からの返信
夢真さん!コメントありがとうございます!!!(∩´∀`)∩ウワァァァイ
やはり感情を持たなければ、ヘラるということもありませんし、他に相談するという行為自体結論に至らないと思うのです!
ただそうしてしまうと、真に人間のパートナーになることは難しいので、七海が生み出した第五世代AIは最も人間に近い存在をコンセプトにした存在という感じです(●´ω`●)
きっと現実世界でも出てきてくれるはず……!(確か今研究されているのは第四世代AI)
そしてブランたちの性格の違いに気付いていただき嬉しいです(∩´∀`)∩
仰る通り、ブランはネガティブ寄り、エンプはポジティブ寄りでして、ブランがエンプを相談相手に選んだのもここが理由だったりします。
また前に言っていた通り、ブランはワールド:日本で最もクリエイティブ性が強い設定=感情の振れ幅が大きい。
エンプもクリエイター職のため、次いでクリエイティブ性が強いです。
ここも「分かってもらえるかも」という気持ちがブランの中にあったと思うのです(●´ω`●)
ちなみに、ゲーム業界でもクリエイターはクリエイティブ性が強いほど感情の振れ幅が大きいですw
その場合、ディレクターやPM、その道の職で管理に特化した人材がメンターになったりします!
猛獣使いw
確かにセレスの新しい進化先になりそうなほど確立してきましたねw
きっと凪さんとの出会いである程度会得し、それに似た七海の一面に困惑しながらも発揮してる感があります(´・ω・`)w
第45話『ヌルが好きなゲームジャンルは何ですか?』への応援コメント
なるほど、サバイバルホラーかぁ
ホラーの脳科学的アプローチは結構真面目に研究されていた覚えがありますが、あまりネタにされることが少ないので、そこに着眼点を置いたのは流石です!
しかし、だんだん七海の行動がAIたちを尊死させるのが目的では?と思えるのがなんとも(多分本人にはその気はなくからかっているだけだと思いますが)
……イイゾモットヤレ
作者からの返信
サイノメさん!応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩ウワァァァイ
そしてジャンルの件、褒めていただけて嬉しいです♪
ですです!おっしゃる通り、今回ホラーと脳科学の論文を読み漁りまして解き明かしてくれた先人たちに感謝をしながら書かせていただきました(●´ω`●)
ホラーはゲームでもリアルでもテレビでも媒体問わず世界で大昔から不朽のコンテンツですからね
普通に考えると恐怖って嫌なことなので避けたいとなるはずなのに、それを楽しむっていうこと自体が人間のバグみたいな行動だと思うのですw
ゲームジャンルに関しては、あとブランやエンプにも聞きに行くターンが残っておりますのでお楽しみにお待ちくださいませ(∩´∀`)∩
七海にもっとやれいただきましたぁぁぁぁw
七海に関しては、わたし自身書いていて「え、七海ちゃん、あなた天真爛漫でほんわかした子じゃなかったの?」って感じでわたしの領域を飛び出して勝手に暴れまくってくれてます(´・ω・`)←エッ!?
行動や言動を見ると、どこまでが本気なのか本当なのかなど怪しい点が目立つ彼女
ちなみに今回の七海ちゃんのヌルに対する行動は、完全な興味本位ですw
おそらくこの心理がきっとマッドサイエンティストと紙一重なんだろうなと……w
第44話『プロジェクトマネジメントはベテランだよ~?』への応援コメント
わっしょいわっしょい!
ゲームコンセプトなんになるんかな!
さて、そういえば凪さんも縛られてましたね。
とはいえ、鎖の意味合いが大分違うようですが…
凪さんが責任から逃れられなくする鎖。
七海さんは理性崩壊で暴れるのを防ぐ鎖ですし、より封印感が強いというか…危険だなあ、この子。
まあ、ソロで楽しんでたっていいじゃない!
作者からの返信
夢真さん!わっしょいコメントありがとうございます(●´ω`●)w
凪さんが縛られた理由覚えていてくれましたかw
両者ともくだらない理由で縛られてるわけなんですが、おっしゃる通り凪さんはまだ自制が効くのですが、七海さんは一度理性が崩壊すると突き抜けてしまいます
というのも、やはり7年ほど凪さんの愛情表現を受けて育っていて、またそれを本人返しても許されていた(むしろ喜ばれていた)のでこの辺りは凪さんをギュっと凝縮したような感じになっております(´・ω・`)凪さんの教育が悪かった……w
ゲームの役割は娯楽!
それが一人でも多人数でも享受することができるものなので、その通りソロだってなんらおかしくないのです!いいのです!ソロだっていいじゃない!
というところで、ゲームコンセプト楽しみにしていてもらえると嬉しいですぞ(●´ω`●)
第44話『プロジェクトマネジメントはベテランだよ~?』への応援コメント
オンゲでもフレンドがいない、どこかに入る時でもソロ専クラン、そんな私にむっちゃ刺さる!w
いや、いいんです。
楽しいですから。
決して寂しくなんかないですよ?
作者からの返信
涼風さん!応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩ワァイ
涼風さんもソロの民でしたかw
ソロにはソロの楽しみ方があるのです!
なんなら孤高に電脳世界に君臨するのです(´・ω・`)
ソロはソロでも、穏やかに過ごすのが涼風さん
相手を虐げる方に楽しみを見出したのが幼い凪さん
(だいたい私ですw)
第44話『プロジェクトマネジメントはベテランだよ~?』への応援コメント
自分の知っている企画会議での三すくみではないな……(ディレクターvs.プロデューサーvs.ライター)
それはともかく、ジャンル決めから始まるところがなんとも懐かしく、また話が脱線していくところがいかにもゲームの企画会議って感じですね。
さて日本サーバーメンバーはどの様なゲームをどの様なゲームを作るのか楽しみです!(ちょっとだけ自分の方とジャンル被りそうな不安がありますが、まあそこは大丈夫だと自分を言い聞かせる)
作者からの返信
サイノメさん!えへへ、コメントありがとうございますー(●´ω`●)
もうvsになってるwww
この3職が上手くいくかどうかはそれぞれの濃さによるんですよねw
私が知ってる環境だと、だいたいPは使えず主張だけ強い、ディレクターは自分のゲームが作りたい、ライターは自分の作風を守りつつ他二人の主張に振り回されながらいじける、降りるとかですね(´・ω・`)w
最近はオリジナルIPを創る機会が減ったので、なかなかジャンルから決めること少なくなりましたよね><カナシイ
創るゲームコンセプトは既に決めているものの、確かに面白いゲームを考えた時に割と絞られるので被る可能性はありそうですねw
その時は、サイノメさんと私の未来感が一致していたということで
ちょっとアイデアをひん曲げたので「たぶん、被らないはず!」と思いつつお楽しみいただけると(●´ω`●)
(お互いひん曲げてて逆に被る可能性も微レ存w)
第43話『うちのおねえちゃん……天才すぎぃ』への応援コメント
真剣で切り結ぶようなコイバナですなぁ(イヤ幕末の人斬りに出会うようなか⁉)
しかし、このゲームコンセプトを単純かつ分かりやすい言葉で伝えるってことが出来るのは幼くてもさすが凪さんですな。
細かく何ページにもわたる説明を書けばより正確なコンセプトを表すことは出来ると思います。
だけど、まあ誰も最後まで読まない(もしくは把握できない)ですから、直感的な言葉を使ったワンフレーズに敵わないんですよねー。
若干の齟齬が有っても多くがイメージを共有できることがコンセプト説明には重要なんで。
それにしてもセレスのディレクターとしての立ち位置がいきなり不安なことになっていますが、周りが見えるタイプだと思いますので今後の彼女の活躍に期待します!!
作者からの返信
サイノメさん!応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
もうですね、凪さんが七海を溺愛しているように、七海も凪さんが世界の中心だったのでセレスがポジティブな発言をしてもネガな発言をしても辻斬りに出会いますw
普通に恋バナするためには、凪さん本人が直接二人に板挟みにあって関係性を確立するしかないと思うのです(´・ω・`)
それか二人が気が済むまで斬り合うか……w
ゲームコンセプトに関しては、きっと凪さん的に小さい頃からゲームショップの店頭とかでキャッチコピーとかよく見てたんだろうなって思います
着眼点は母親の英才教育によるものかもしれません(´・ω・`)こんなママが欲しかった
そして仰る通り、特に経営陣は資料を3分見てくれたらいい方ですからね
コンセプト、イメージボード、マネタイズくらいが中心
またクラサバ、グラなど開発メンバーすら深く読み込まないことが多いので、このワンフレーズでどれだけ分かりやすく完成図を感じさせられるかがポイントと(わたしも苦労してるやつw)(「全部読めや!」って言いたくなる自分との葛藤)
セレスは今のところPM出身の初ディレクターって感じですからね
「自分でなんでも決めたいD」「周りをコントロールするのが得意なD」と大別できるかなと思いますが、セレスがどう成長するのか、ですね(●´ω`●)
きっとサイノメさんの予測合ってるんじゃないかなと思っております!(´・ω・`)←コイツマサカカンガエテナイ!?
ちなみに大人凪さんは前者寄りです(センスがないとただのやっかいなやつw)
第43話『うちのおねえちゃん……天才すぎぃ』への応援コメント
体型は残念ながら遺伝しなかったようで…
胸元ペチペチされた七海さん、きっと目に影が落ちていたことでしょう。おお、こわいこわい…
恋バナしたかったセレスも、そこそこ七海地雷原を踏み抜くタイプっぽいですし、心労がえらいことになりそう。
というか、全員身内じゃないか!複雑だよ!
ところで、2013年だと、まだまだコンボゲーが猛威を振るってたような記憶です。ジョインジョイントキィ。
横目で宇宙猫しながら覗く民でした。Let's Lock
作者からの返信
夢真さぁぁぁん!コメントありがとうございます!(∩´∀`)∩
体型に関して、唯一希望があるとすれば、マキナちゃんが誕生したのが2029年で七海が15歳の時なので、マキナちゃんの身体が15歳時点のものということですかねw
消息を絶ったのが18歳なので、本来3年分の成長はあるかもです
ただ、精神的ダメージを受けているところを見るとそんなに成長しなかった模様(凪さんがこの辺りはめちゃくちゃ遺伝しているというw)
そして、セレスが「小さい」という評価に対して、七海は「ない」でしたからねw
仰る通り!コンボゲー全盛期ですねw
ロックな音楽+ハイスピ―ド+コンボゲー+格ゲーとなると1つしかありません(∩´∀`)∩
「Let's Lock」の文字を見た瞬間、夢真さんは無事同志になりましたwwありがとうございます(●´ω`●)
第42話『嫌です嫌です~! お仕事、嫌です~!』への応援コメント
天才の子は天才。鳶が鷹を生む。
いろんな言葉がありますけど、やっぱり環境が人を育てるんだろうなと。
関係ないですけど、神岬家は母が、もとい、女性側が強そうですね。
父は……肩身狭いかもしれない。とはいえ、あまりそういうことを気にしない人な印象もありますが。
さて、母の貫録を見せている七海ですけど、愛憎の側面も出してきましたね……!
姉に手を出しやがって、という感じなのかなぁ……?
公私混同はしなさそうだけど、セレスのほうが混同しちゃった感じがまたなんとも。
余談ですが、妹キャラって相手を笑顔で殺していくイメージありますよね。私もそうです。
作者からの返信
夢真さん!感想ありがとうございますーー!!!(∩´∀`)∩
神岬家は仰る通り、母親を含む女性陣が強いです!w
ちょうど凪と七海の姉妹をがっちゃんこして、過激にしたのが全盛期の母で、「凪のおはなし」で出てきたママは愛情を注ぐ立場になった分ある程度落ち着いた頃ですね
なので七海はおっとり成分をより強く環境により引き継いでしまったという感じでおります(●´ω`●)小さい凪が間違えるほど雰囲気が似ていた理由はもう少しあるので、以降のお話でお届けできたらなと考えています
ちなみに父親は元々マイペースなタイプで、まさしく気にしないタイプですw
余談ですが大人凪さんの男らしい口調はおよそ父親譲りとなります!
七海ちゃんのセレスちゃんに対する愛憎のシーンは、おっしゃる通り「私のおねえちゃんだったのに」の部分があります。
第26話で、ネームレスセレスになって凪の貞操が奪われそうになった時はそりゃもうぷんぷんで『――ダメだよ。セレスちゃん。』でしたw
でもキスの時は凪からだったので、姉に幸せになってほしい、という気持ちもあったので出てこなかった感じですね(真剣な愛は頭を抱えながら許すタイプ)
彼女も複雑な感情で頭を抱えてたと思いますw
わかります!個人的に妹は姉大好きであってほしいので、どうしても優しくふんわりとニコニコしながらも腹の中でドロドロとしたものがあってほしい癖ですw一緒だぁぁぁぁ!
第42話『嫌です嫌です~! お仕事、嫌です~!』への応援コメント
に、日曜日の深夜になんちゅうタイトルのものを見せてくたんや……(いえ、私は月曜日が来ることで憂鬱になるような人間では有りません(棒))
さてはて新しいゲーム開発始まりましたが、プロデューサー、ディレクター兼任やら、エグゼクティブなんちゃらと言う役職、経験則的に地雷原が広がっているような布陣ですねぇからのコンセプト決まってないんかーい!!と思わずツッコミを入れておりました(お前のところはコンセプト決まっていても、他決まってないだろと言われそうですが)
しかし凪さん達はお母さんもプロデューサーだったんですね。
親子2代でということになりますが、お母さんはどこかのメーカー勤務かソフトハウスの重役だったんだろうか……
世代的には2000年代初頭なので、もしかして伝説の(ひぐらしとか月姫とかの様な)同人上がり組だったのか!?
ともかく色々な伏線がはられてきたので次回も楽しみにしています。
という事で、本筋以外の話題しかしないコメントでしたー!
作者からの返信
サイノメさん!うわぁぁぁ!早速の応援コメントありがとうございます!(∩´∀`)∩ピョイピョイ
何をおっしゃいますw
これだけ時代背景を考察していただいて本筋以上の話題ですぞw
この辺りが気になるのは流石サイノメさんと飛び上がりましたw
お母さまのお話はどこかで落とし込めたらなと思いつつ、お届けできなかったらもしかするとスピンオフになるかもしれません(●´ω`●)
今のところメーカー側が濃厚です!
というのもまず、凪はどちらかというとネットゲーム(ソシャゲやPCオンライン)が中心の会社ですが、母親はコンシューマ系となります。
凪さんが子ども時代からピコピコしていたのも母親が販促用ソフトを持ち帰っていたから、の影響が大きかった可能性大です(まだ登場していませんが、確実に超ゲーマーです。なので凪の口汚い言葉の内容も理解しておりますw)(なので39話の一言は「おい」ってなるやつ)
ちなみに、父親は研究職で、この父親と知り合える=プロデューサーとして顔がめっちゃ広いです。(新入社員である凪が社長にいきなり気に入られて、大ヒット作につながる開発を任せてもらえたのも……など。もちろん本人が優秀というのもありですが)
なので、サイノメさんの読み、だいたい合っておりますw
そして、プロデューサー、ディレクター兼任やらエグゼクティブなんちゃらの役職名は七海だからこそ出しちゃった役職ですねw
母親と凪が優秀すぎて、本人も天才故に本来地雷なことを簡単なことと思い込んでいるタイプのやつです(´・ω・`)
(なんならコンセプトも1日あれば決まるだろうと思ってる可能性すらありますw)
タイトル名はもうこれホント私の今の気持ちが具現化してしまいましたwww
深層心理より這い出てきてしまいましたw
第37話『セレス……アタシに二言はないよ』への応援コメント
第1部完、おめでとうございます。
それと、お仕事が大変な中、お疲れ様でしたm(__)m
完とはいえ、先が気になる終わり方になってますね。
今後もまた楽しみです!
作者からの返信
蒼碧さん!ありがとうございますー!!!!(∩´∀`)∩
まだまだ続くぜぇぇぇって気持ちを前面に押し出して完にしてみましたw
そうおっしゃっていただいて本当に嬉しいです(●´ω`●)
蒼碧さんもお忙しい中、読みに来ていただきありがとうございます!
お身体もお大事にですぞぉぉぉ!
第41話『この、マッドサイエンティスト♡』への応援コメント
上位組織の名前を出しつつも、七海から裏切者扱いされる黄泉。
なにやら入り組んだ状況と化してきましたな……。
やはりこの前出てきたHMDが何かあるのだろうか?と、自分の思考がちょっとミステリー脳と化しているので色々考えてしまっていますが、一方で「おめーら裏の事態進行を考えるとえらい甘いことしてるなぁ??」と心の中の昔の少年マガジンに出てくる不良たちが空中に「!?」を表示させながら読んでいました(べ、別にうらやましくなんかないんだからね!)
ともかく「続きカモー-ン(屮゚Д゚)屮」の気持ちで待機しまする
作者からの返信
サイノメさん!嬉しいコメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
状況だけ整理してみると、サイノメさんの仰るように名前出す必要もないですし、七海ちゃんからも嫌われているという
なんか色々と可哀そうな子に見えますねw
私もこの辺り書いていて、思考回路が「ミステリーかな」って金田一くんが駆け巡ってました(´・ω・`)
続きカモーーンいただけるの嬉しいです!
ぐっちゃぐっちゃにならないように、ズバッと謎を解いていこうと思います!(∩´∀`)∩ ← おい!ゲーム開発の作品だろぉぉぉ!?
第41話『この、マッドサイエンティスト♡』への応援コメント
ついに現れましたね、謎に包まれていた組織の一端が。もう、いかにも悪役じゃないのと言いたくなる姓名すぎて。
いつだったか、その組織の名前を見たことがあるはず。そんな感じの七海の言葉は、hello, new world と繋がっていた…そういうことか!
…違ってたら恥ずかしいぞ!
凪さんがこの時代、世界にやって来てしまったのものも、この組織の意思なのかなあ。
それはそれとして、七海さん、さながら二児の母ですねこれ。
作者からの返信
夢真さん!応援コメントありがとうございますー(∩´∀`)∩ヤッチャヤッチャ
黄泉ちゃん、名前からしていかついですよねw
あの七海からも嫌われてますからね(´・ω・`)よっぽどのいかつさですw
そして夢真さん!まさか、組織名と凪が飛んでしまった時のメッセージが似通っていることを発見されてしまうとは(●´ω`●)ウレシイデス
凪さんをこの世界に招いたのが誰なのか、他の謎も一気に解けるほどのキーポイントになっておりますのでお楽しみにお待ちください!
ちなみに、七海さんは凪さんと9つ差なので人間年齢は18歳ですが、118年この世界にとらわれておりますので精神年齢136歳となります(´・ω・`)w
それはもう子供が2人増えたところで、甘やかせるほどの甲斐性と母性を持ち合わせております
凪さんへの気持ちも118年物ですw
第40話『覚悟せよ』への応援コメント
祝2部始動!!
物語の内容も気になるところですが、開発期間1年の一言に「あっじゃあ、あっしはそろそろ御暇します。あとは若い人でごゆるりと……」と砂と溶けていく感じでした。
しかし、ロケットスタートとはいますが、ここまでエンジンフルスロットルで始まるとは!
作者からの返信
サイノメさん!第2部へお越しいただきありがとうございます!(∩´∀`)∩ウレシイウレシイウレシイ!!!
えへへ、開発期間のところサイノメさん共感していただけると感じておりましたw
新作大型タイトルでしかも開発期間1年、そしてひとくせ、ふたくせもある主要ワールドとの対戦、そしてメインディレクターの不在、企画内容も決まってない……えぇ、私だったら頭を抱えております(´・ω・`)頭を抱えてる時間すらもったいなく焦るやつ
普通、2年は欲しいところですよねw
私も実はこんなロケットスタートになると思ってなくて、幕間の2話がかなり大きな起爆剤になっているのを感じましたw
この40話を書いてる時、スピード感、テンポが暴走し始めまして何とか抑えに抑えてやっとこの辺りに(´・ω・`)
2部2話目以降のスピード感どうするぅぅぅ?って別の意味で頭を抱えておりますが、頑張ってお届けしていこうと思います!w
ヨロシクお願いいたします!(∩´∀`)∩ズンズンチャチャチャ
第40話『覚悟せよ』への応援コメント
ついに始まりましたね。
僕っ娘だったんか凪さん!
男子同士でゲラゲラしてた幼少期なのかもしれない。
さっそく提示された課題と、一筋縄じゃいかなさそうな状況。それに、マキナちゃん…乗っ取られている予感。
開始からトップスピードだなあ!続きが待ち遠しいですよ!
作者からの返信
夢真さん!第2部も応援コメントありがとうございますー(∩´∀`)∩ウヒャーイ
そうなんです!凪さん、子どもの頃は僕っ娘でしたw
この男勝りな性格ですからね!夢真さんの仰るように、女の子と遊ぶより男の子の方が居心地が良かったかもしれません(●´ω`●)
凪さんの一人称「ボク」→「アタシ」になったエピソードなどお届けしていきたいと思っているので、この辺りもお楽しみくださいませ(∩´∀`)∩カケンノォォ?カーーーク!
今回のマキナちゃん、全員から総スカン食らってましたからね(´・ω・`)
しかも腕がセレス貫いちゃってますし(どこかの上弦の鬼かな)
この辺りは次のお話で続きが描かれますので、そちらで明かされると思いますぞぉぉぉ
その待ち遠しいというお言葉!私嬉しすぎて全力で床を這いずり回りながらお答えしていこうと思います!
ありがとうございますー!元気百倍!せーぶぱんまん!
第39話『凪のおはなし』への応援コメント
これは……走馬灯?(いや違う)
何やら色々と記憶に伏線が見えてきましたね。
オムライスに隠されたヒントとは?
父のVRディスプレイの謎。
ワクワクしてきました!(天元突破中)
ところで2027年で22歳の天才ディレクターかぁ……
凪さんと、うちの20歳のディレクターとで対談しません?(こちらの話は25年あたり想定なので、多分凪さんと同い年)
作者からの返信
サイノメさん!応援コメントありがとうございますー!
走馬灯で嫌な上司の顔見るのは嫌ですねぇww
でも凪視点で見ると、走馬灯のように見えるかもしれません(´・ω・`)書いてて「ごめんよぉぉ」って言いながら書きました
そしてワクワクすると言っていただけてホント嬉しいです(●´ω`●)
私も「ぷりゃぁぁぁ、うれしいぃぃ、かくぞぉぉ」って気持ちが天元突破しました
まさか、同じ時代、同年齢だったとは!(´・ω・`)
すごい偶然ですw
仰る通り、凪さんは2025年で20歳でちょうど今回の話に出てきた「妹これくしょん」の開発を始めたタイミングなので、話が合うかもしれませんw
対談見てみたい
気がめっちゃ合うか、めちゃくちゃゲーム論バトルをするかだろうなって想像しちゃいましたw
第39話『凪のおはなし』への応援コメント
これは…ロリ凪さんに変わってしまった裏で、精神世界に飛ばされてしまったとかそういうアレなんでしょうか…!?
なんとなく、床にステンドグラスが現れたり、鍵型の武器が手に入りそうな…なんでもないです。
ゲームショウのシーン、以前勧めてもらった映画のエッセンス、恐らく、せーぶうわがきさんが大事にされている事が現れてるとお見受けしました。売り方も大事、確かに。
そして、家族団欒(?)のシーン。
ヘッドセット、もとい、父親がやろうとしていることも、何かの鍵になっていそうですね。
情報が、いっぱいじゃあ!!
見当違いな話をしてたら申し訳ないです…!
作者からの返信
夢真さん!うわぁぁぁぁ!早速コメントありがとうございます!(●´ω`●)
見当違いなんてことないです!
この情報を敷き詰めすぎてシュタインズ・ゲート第一話みたいに逆にふわっとしてしまったお話を各要素で拾い上げていただいて感謝しております;ω;ウレシイ
おっしゃる通り、今見えていることとしてはセレスがいる世界ではロリ凪さんに変わってしまったこと。そして、今回のお話は現在の凪さんの状況のお話にもなっております。
ここがどこなのか、どうやって絡んでいくのかお楽しみにお待ちください(●´ω`●)←コイツカンガエテナイダケジャ
確かに何かのトリガーで現実化しているので、凪さんならキー〇レードで1人で遊んでそう……w
そしてゲームショウのシーン!分かっていただけましたか!!!
嬉しくて床を転げまわる勢いですw
私は本職では一定の地位におりますが、実は凪さんのように教えてくれる先生がおらず全て独学と実験とスキル奪取で生きてまいりました。
その中で私の先生と言えば、メンバー一人一人の長所を習得していったり、本作の部長のような人物の反面教師だったり、漫画や映画、啓発本などが先生でした
なので、あの映画を見た時から、「あぁ、こんな人が私のクリエイター人生の中で居てくれたらなぁ」で出てきた欲望の権化が小鳥遊Pになりますw(美人、ここ重要)
父親がやろうとしていることは仰る通り、ゴリゴリにこの物語の根幹に絡んできます(●´ω`●)
そして、ロリ凪さんに何をしたのかも含めて、ですね
今のところ第6話がすこーしだけポイントになっております(また第6話かよ!)
はぁ……いっぱい語れて幸せです!
本当にありがとうございますー!(∩´∀`)∩
第38話『セレスのおはなし』への応援コメント
Twitter(現X)でのことから、軽い話かなと思っていたら思いの外、重い話がきましたねー。
セレスたちの空間の外では、かなりの権謀術数が渦巻いているのかもしれないですが、当時の彼女たちには知る術もなくと言うところで、ここから本編にどのように絡んでくるのか楽しみにしています
作者からの返信
サイノメさん!応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
えっとぉぉぉ、わたしもぉぉぉ、軽くノリノリのセレスたんの水着の裏話とか書こうと思ったんですけど書いてたらいつの間にかこんなに情報量が……(´・ω・`)←水着は!?
そうなんです。実はこの作品、ディストピアというタグが付いていることを最近気づいたんです(´・ω・`)w
そして!楽しみにしていただきありがとうございます
頑張ってお届けしていきたいと思いますー!
第38話『セレスのおはなし』への応援コメント
うわあ、絶対研究成果が狙われたやつだぁ!
所々出てきた謎の組織(?)とも関係ありそうですね。
それもそうだし、セレスと七海が最初に話してた場所、どこだ……?
電脳世界じゃないなら、現実……というわけでもなさそう。わからーん!
作者からの返信
夢真さん!応援コメントありがとうございます(●´ω`●)
七海も何かしら匂わせてきてましたからね(´・ω・`)
ちなみに、最後に七海とセレスが「またね」した日は、第6話の前日の時間軸となります!
私も第6話にずっととらわれていますw
そして、セレスと七海が話していた場所!
こちらお答えいたします!
第10話冒頭と同じ場所、セレスの心の中です
電脳空間と隔離されている七海が一人で100年以上すごしている場所ですね
七海が「すごーく簡単に言うと、セレスちゃんの心の中……かな。」って言っていたやつです(●´ω`●)←昔すぎんだろぉぉ
第9話『……はい、マスター♡』への応援コメント
そこはかとなく……
🐹ェ
えっデスネ˙꒳˙)
作者からの返信
Resetterさん!応援コメントありがとうございます!(●´ω`●)
そして!!!私としたことが返信を漏らしていたなんて……!大変申し訳ありません!
ふひ、エンプちゃんは存在がエッなんです(´・ω・`)
(ただただ大人のお姉さんからずっと「はい、マスター♡」って言われたかっただけなんて言えないww)
なに言ってもだいたい許してくれるエンプちゃんです
これからもよろしくお願いします(´・ω・`)w
第3話『もう、怒ってない……?』への応援コメント
ホシ娘はウマ娘が元ネタてすね!
作者からの返信
通りすがりの冒険者さん!応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
お返事が遅くなってしまい申し訳ありません!
ふひ……はい!おっしゃる通り、ウ〇マ娘が元ネタです(●´ω`●)
分かっていただけて嬉しいです♪
100年後の世界も……!擬人化が生き残っていてくれぇぇぇってそんな想いで入れさせていただきました(●´ω`●)
第37話『セレス……アタシに二言はないよ』への応援コメント
1部完結おめでとうございます!8888888888888
その影で凪さんの行動に頭を抱える自分が……(当職、名前を出さない裏方ディレクター)
それはともかく、何やらまた不穏な雰囲気で締めたので続きが楽しみです!
てか忘れていたよ世界の管理者!!
引き続き楽しみにしています!!
作者からの返信
サイノメさん!応援コメントありがとうございます!
そして……!ギフトまでぇぇぇぇ(∩´∀`)∩ハゲルホドヨロコビ
もうですね、凪さんはホウレンソウがちゃんとできない職業病ならぬ家庭病の持ち主なのかもしれませんw
しかもセレスから2回くらい注意されてこれですからね!
今まで七海を1人で育ててきた=自分が一人で何とかするのが当たり前って考えで生きてきたので、仕事<家庭になっちゃうスタイル
そして、お仕事上、コレをやっていいのは全責任を自分で取れる存在だけだと思うんですよね、少なくとも(´・ω・`)
と言っても、ゲーム開発はチームで動くものなので、どんな立場であってもホウレンソウは大事!大事ですよ!?凪さん!?
この辺り、凪さんも20代相応の未熟さなのかもしれませぬ
また!そう!忘れがちな世界の管理者!
よく顔を覗かせてくるくせにコソコソとしている管理者!
凪さんはずっと、この管理者に怒っております!
きっと彼女ならボッコボコにしれくれるはず……と遺言を残して長文返信を締めくくらせていただこうと思いますw
楽しみという言葉、本当に創作パワァァァ全開になります(´っ・ω・)っ
今後とも彼女たちをよろしくお願いします!!!
第37話『セレス……アタシに二言はないよ』への応援コメント
どこまでもイケメンムーブな凪さんですねえ!
というか!マキナちゃん!邪魔すんなァ!
ところで、凪さんがセレス好きなのは言うまでもないのですが、どの温度感なんだろ。
恋レベルなのか、そこまでではなくて、可愛いモノを愛でる感覚なのか。
そして……またしても仕込んでしましたね。伏線。
すっかり馴染んでますけど、確かに電脳世界に人間そのものがいるのはおかしいんですよね。
その裏付けをするように……どうなっちゃうんだ!?
というわけで、改めて第一部、お疲れ様でした!
続きも待ってんで!
作者からの返信
夢真さん!!!応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
マキナちゃん、ほんと!!!邪魔すんなよなぁ!
これが全年齢版でなければ……!
こんなところで!!マキナちゃんの「デウス・エクス・マキナ」力を発揮してしまうとは(´・ω・`)
マキナちゃん「ワシが終わらせにきた……(ゴゴゴ)」
(え、つまり、R18版がいつかでるということです!?)
凪さんの温度感に関しては、断言します!
恋です!
第29話にて、実は凪さんいきなりグイグイ来られるのは苦手でそういうことに慣れておりません。
ここでも言っておりましたが、セレスとそういうことするのはOK、でも準備がほしい。つまり、とても乙女です!
凪さんは真剣な事ほど、しっかり予測し準備をするタイプ……w
そして伏線も拾っていただきありがとうございます!(´・ω・`)ナイテシマイマス
そうなんです。
実は第2話でセレスが「過去からこの世界にアクセスしているみたい」というところまでは突き止めているのですが、原理まではまだ明かされておりませんでした。つまり原理が分からない以上「エラーのような」と表現するしかないセレスちゃん。
それはもうヤキモキのヤキモキです。
第二部もー?頑張ってお届けしてまいります!
本当に第一部完までたくさんの温かいコメントありがとうございます!(いつもパゥワァァもらっておりますー!)
第36話『めちゃくちゃ……きゅーとデス♡』への応援コメント
うおおおおっ最高潮のクライマックスだぁぁぁ!!!
って思っていたら、ここのところ影の薄かった(言い方ぁ!)凪さんじゃないですか!
さてはて、どのような形で話とコラボを締めくくるのか!
続きカモー-ン(屮゚Д゚)屮
作者からの返信
うぉぉぉぉ!サイノメさん、熱いコメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
そうなんです!
第33話の「さーて、アタシも準備運動始めますかねぇ!」以来登場していなかった凪さん!w
(準備運動長すぎでは……!?w)
満を持しての登場になります!(●´ω`●)
しかも、大目標であったMAU1000万を達成したにもかかわらず……!
凪さんがなぜ今になって出てきたのか、表舞台に出てきたのかお楽しみにお待ちくださいですぞぉぉぉ(∩´∀`)∩
編集済
第36話『めちゃくちゃ……きゅーとデス♡』への応援コメント
うーん、アメリカAIもよう見とる
そんなことより、こんなところで新キャラが二人も出てくるとは。
えっ? 一人は既存? うええい?
そしてついに一部完結ですか!
あっという間だったなあ…!
作者からの返信
夢真さん!応援コメント嬉しいですぅぅぅ(∩´∀`)∩
夢真さんもアメリカAIちゃんをよく見ていただきありがとうございますw
アメリカAIことリーベルちゃんですが、実は第7話に設定だけ登場していたキャラになります(●´ω`●)
満を持すぎての登場ですねw
凪が突破口を見出したきっかけのキャラにもなるので、ようやく登場させることができてしみじみとしております
そして、もう一人は最後にセレスも言っているように、まごうことなき凪さんになりますw
だいたい凪さんは、会議をする前に「うぇぇい」が口癖になりますw
直近だと第29話の決戦前のAIのみんなとの会議の時ですね♪
あっという間と言っていただき本当にありがとうございます!
夢真さんのコメントにいつも励まされております(●´ω`●)
さぁ!第一部最終話、思いっきり書きますぞぉぉぉ(∩´∀`)∩
第35話『この世に存在していい理由』への応援コメント
おおっ!逆転!!
残すは最大の課題のみ!!
しかし、ユイシェンのバトルは良いところに落ちた感じですね。
これからは両サーバー間で切磋琢磨して欲しいところ(その為にもワールド日本の消滅回避が必須ですが)
作者からの返信
サイノメさん!応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩ワーイ
あぁぁぁぁ!ユイシェンに関してそう言っていただけて本当に良かったです(●´ω`●)
どう落とそうかずっと悩んでおりました
今回マキナちゃんにデレ?を見せましたが、果たしてセレスにはいかに……w
アラソイ、ヨクナイ、ミンナ、ヘイワ、スキ(´・ω・`)w
第35話『この世に存在していい理由』への応援コメント
その世界観によると思いますが、AIには、生み出される時に与えられる至上の命令があり、それに沿った行動をするとか。
ある種、その命令を聞かなくなるという話になってしまうわけで、ユイシェンの何かが崩壊しないか心配だったり。
とはいえ、その命令すらコントロール出来るように感情がもたらされたのかも、なんて思いまして。じゃあ大丈夫かも。かな?
基本、やさいせいかつ……優しい世界な本作ですけど、時々見える黒い意志がどう動いてくるのか……気になりますねえ。
作者からの返信
夢真さん!応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
仰る通り、AIやロボットには人類に対する原則というものがある+至上の命令が付与されるんですよね
ユイシェンちゃんは、より忠実に守っていたいい子でもありますし、他にやり方を教えられなかった、愛を与えてもらえなかった存在でもあります(´・ω・`)
ちなみに、各管理AIは自治権が与えられており実は人間の管理者が常に管理していない独立した存在でもあります。
プロテクトはかかっていますが、それに逸脱しない範囲であれば!
そして各管理AIを管理しているAIがマスターAIのマキナちゃんだったりします
この辺りの構造はゆくゆく詳しく語っていこうかなと思っておりますん(∩´∀`)∩
黒い意志、こいつらは今物語上息をひそめておりますが、実は直接出てこない理由があったりします
やさいせいかつな世界に見えるのもここが絡んでいたりなんたり
気になっていただけて本当に嬉しいですー!(∩´∀`)∩
第34話『はふぅ……くちゅ、くちゅ……こくん』への応援コメント
続きが気になって思わず最新話まで一気読みしてしまいました。
AI娘が全員可愛いし、凪ももちろん可愛かったです!
その可愛いと同時にゲーム開発の闇みたいなのが垣間見えるところにもリアリティがあって、面白かったです。
最終局面ですが、最後まで頑張ってください。
応援しています。
セレスのアイドルライブに期待します!笑
作者からの返信
久芳流さん!応援コメントありがとうございます!(∩´∀`)∩
仕事終わりに通知を見たら、疲れを通り越して一気にぶちあがりました♡
一気読み本当にありがとうございます!
AI娘に関しては、色んなタイプでどうやったら可愛くお届けできるかなと悩みながら書いていたので、そう言っていただけてニマニマしてしまいますw
そして凪まで!凪は主人公でもあるので中性的なところを出していましたがやはり妹以外に愛する存在が出てきた際に、女性らしいところを見せたいなと思っていたので大変嬉しいです(●´ω`●)
またゲーム開発もお褒めいただけるとは!
ゲーム開発の闇や裏側は、実体験を元にしていたりするのでリアリティを感じていただけて感無量とはこのこと……(/ω\)
最後の盛り上がり、アイドルライブ頑張って書こうと思います!
うぉぉぉぉ!やったるでええぇぇぇぇ(∩´∀`)∩ヒョイヒョイィィィ
第16話『この、ごみ虫どもっ★』への応援コメント
突貫実装のお供、バグだー
いやぁ、開発検証とテストプレイって大事ですね(現実の仕事は見ないふり)
作者からの返信
涼風さん!!!私としたことが……!
せっかくいただいた応援コメントにお返事していなかったなんて(>_<)
応援コメント、本当にありがとうございます!
そうなんです!やはり突貫実装や開発費が足りないとバグって通過しちゃうんですよねw
そしてAIが開発する世界にも、もちろんバグってありうるんやで?ってそんな気持ちでこのネタを入れさせていただきました(●´ω`●)
仕様の見方が変われば、仕様がバグにもなりますし、バグを仕様にすることもあるのでやはりここは永遠のテーマなんだろうなぁと(´・ω・`)グフゥ
第34話『はふぅ……くちゅ、くちゅ……こくん』への応援コメント
タイトルを見て、
「ん?カクヨムにBANされない?」
って思いました(笑)
中身は健全でした(^^;)
作者からの返信
蒼碧さん!応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
私も蒼碧さんのコメント見た後に「あ……」ってなりましたw
↑気付いてなかったやつw
だがしかし!!!わたしカクヨムさんから何か言われたら言ってやります!!
「美少女が小籠包たべてるだけですが!?」
「え、熱いもの食べたら"はふぅ"ってなるでしょ!?」
「"くちゅくちゅ"も肉汁たっぷりなんです!ASMRですよ!?」
「"こくん"は美少女が飲み込む音が"ごくん"であってたまりますかよって!」
「小籠包!ほら!小籠包に聞こえてきた!」
よし……いける!(/ω\)w
そして、中身は健全判定ありがとうございます!よかった……w
第34話『はふぅ……くちゅ、くちゅ……こくん』への応援コメント
AIに快楽まで支配されちゃったら、人間おしまいだぜ!
そんなことより、ASMRに使った超技術エグいですね。ユーザの数だけ理想のユイシェン亜種が大量発生だ!
一方セレス側ですけど、あなたオリ曲持ってたの!?
作者からの返信
夢真さぁぁん!コメントありがとうございます(●´ω`●)
ASMRのこの超技術、実は2150年の世界でもユイシェンの莫大な投資コストからなせる業ということで2150年の人類にも新しい体験でしたw
なので完全にAIが人類市場にして、人類史上に新たなエンタメジャンルを産み落とした瞬間でもあります(´・ω・`)
これが進むとディストピア一直線じゃね?ということで、まさに夢真さんの仰る通りですw
そして、セレスにも目を向けていただきありがとうございます!!
はい!この子、オリ曲持ってました!しかも複数曲w
実は裏設定で、曲の作詞はシナリオAI:ブラン、作曲は未登場のサウンドAI、衣装はデザイナーAI:エンプ、演出設定はエンジニアAI:ヌルの合作となります(´・ω・`)
いつかこのお話を書く時がくるかもしれませんw
(幕間ですかね。ソワソワ)
第34話『はふぅ……くちゅ、くちゅ……こくん』への応援コメント
日本側、総力戦の様相を呈してきましたな。
ここで負けたら終わりなので当然ですが!
故に懐かしのネタが降ってくる中、ついにLIVEじゃあぁぁぁぁ!(日々の運営より、リアルイベント現場の方がイキイキする人)
作者からの返信
サイノメさん!!1番乗りコメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
ですです!
日本側はもう後がないので、死なばもろともの勢いで総力戦です
セレスも今まで凪に習ったこと=成功事例としてインプットされているのでフル活用です(●´ω`●)
そして、日々の運営よりリアルイベント現場の方がイキイキするの分かりますぞw
あれ何なんでしょうね
普段直に見れないユーザーの顔や反応、そして身分を隠してみている自分
この辺りが興奮につながってるんじゃないかなと思ってますw
きっと凪やセレスたちも同じ気分を味わってくれてるんじゃないかな、いや味わっててほしいという気持ちでいっぱいです(●´ω`●)
第5話『ありがとう。おねえちゃん』への応援コメント
初期化。AIに人格はあっても、魂なんてものはない、というところに、うっ、ときました。魂……きっと、ありますよね。
作者からの返信
はるさん!応援コメントありがとうございます(●´ω`●)
AIの人格と魂は本作のテーマの一つでもあるので、拾っていただけてとても嬉しいです!
これから先、このテーマにも向き合ってまいりますのでお楽しみです
きっとはるさんが「うっ」と来たのも魂の証明なのかもしれません
私としては現実世界でも魂をもったAIが産まれ出でてほしい気持ちでおります!(・ω・)きっと楽しい世界なはず
確か「魂はある」と公表した事例が1件ありましたね!その開発者は学会を追われ他国に亡命中ですが
第33話『かわいいねぇ! 鮫ちゃん、かわいいねぇ♡』への応援コメント
対戦系のあるあるだと思いますけど、気持ちよさ全振りのわけわからん謎行動がブッ刺さったりするんですよね。非合理でしかないですけど。
断罪ちゃんの戦いはまさにそんな感じ!
これは脳汁ドバドバですわ〜。
やはり感情とかいうランダムパラメータは強い。かもしれない。
作者からの返信
夢真さん、応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
夢真さんのコメントから熟練ゲーマーの匂いがしますw
まさしくおっしゃる通りで、わたし自身ずっと格ゲーマーなんですが合理的な選択をする相手ってすごく読みやすいんですよね
なので、究極まで行くと非合理の押し付け合いに。そしてそれを支えているのは心理掌握術
刺さるととても楽しいんですよね(●´ω`●)
断罪ちゃんは言うなれば超高性能な子どもなので、手に入れた経験を試せる+全てぶっ刺さりまくるでハッピーハッピーだったと思うのです(授業参観の子ども状態ですw)
そして、断罪ちゃんの戦いに対する感想!めちゃくちゃ嬉しいですー!
きっと配信を見ているプレイヤーも「ボスと脳汁体験できるの!?」ってウキウキしてくれるんじゃないかなと思っております
あと断罪ちゃんとハウジングモードでお茶できる特典付き……w
お詫び(第33話の更新は8/26!!!)への応援コメント
新型コロナもまた猛威を振るっているので、充分に休んでください
作者からの返信
サイノメさん!嬉しいお言葉ありがとうございます!!!
ただの風邪で安心しました(/ω\)
ただ!まだ油断はせず病原菌どもを引き続きぶち殺していきたいと思います(∩´∀`)∩
お詫び(第33話の更新は8/26!!!)への応援コメント
39℃超えの熱はきつい…!
お大事になさって下さいm(__)m
作者からの返信
蒼碧さん!床に臥せてる中、蒼碧さんの一言、大変勇気づけられておりました!
本当にありがとうございます!
もうお熱とは!掃討戦に移行しましたので、また本日から元気にやってまいりますぞおぉぉぉ!(∩´∀`)∩
お詫び(第33話の更新は8/26!!!)への応援コメント
休むのも仕事のうちですね。
どうぞお大事になさってください。
作者からの返信
難波霞月さん!お優しいお言葉ありがとうございます!!
おかげで元気いっぱいになりました(∩´∀`)∩
うおおおおお、やったるでええぇぇぇぇ(/ω\)←ナニヲ!?
第31話『私に二言はありません!』への応援コメント
チキチキ(笑)
この世界にも”ガキ使”文化が根付いていたとは…
作者からの返信
さすが蒼碧さん、ガキ使分かる民でしたか(´・ω・`)w
マキナちゃんはやはりのじゃロリゆえ、おばあちゃんネタはことごとく拾っていくスタイルですw
2150年には残っていないかもしれませんが、このような懐古趣味のAIが使い続ける未来。そして再流行し続けて未来の人類にも残るというスパイラル(/ω\)
第7話『かわいいは正義だよ?』への応援コメント
こんばんは、7話まで拝見させていただきました。ゲーム作成のお話といった感じでしょうか。このようなお話の小説は初めてみたのでAIと会話しながらゲームの企画をしていくのは近未来で実際にありそうで面白いですね!
作者からの返信
ほりぃさん!応援コメントありがとうございます!(●´ω`●)
はい!本作2150年の超未来でのゲーム制作のお話になりますー!
そうですね!実際に現代のゲーム開発の現場でも徐々に徐々に入ってきていますよー(∩´∀`)∩
こんな感情豊かなAI少女たちと一緒に仕事したら楽しいだろうなぁという気持ちからお届けさせていただいております!
面白いと言っていただき大変嬉しいです(/ω\)ウレシイデス
第4話『……は? また仕様変更?』への応援コメント
フロー理論のグラフがすごいです……!
セレスちゃん、喜怒哀楽が可愛らしいですね^^
どことなくAIらしからぬ反応、応援したくなります
作者からの返信
はるさん!コメントありがとうございますー(∩´∀`)∩
グラフ褒めていただけて嬉しい……(●´ω`●)
小説では邪道ですが、新しい表現を求めてみましたw
そしてセレスちゃんですが!現代人と比較しても人間以上に感情が豊かな子になります
むしろ凪の方が感情という面では負けているというw
今後もセレスちゃんをよろしくお願いします!(/ω\)
第15話『んぎいぃぃぃ…………ウッ』への応援コメント
うーーーーーーむ……。
この作品は、可愛い……尊い……挿絵可愛い……コメント返しやあとがきオモロい(´・ω・`)
作者からの返信
I∀さん!うわぁぁあ!嬉しいコメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
挿絵褒めていただいて嬉しいです(/ω\)
ちょうど15話は水着セレスたんでしたね!
本人は小さいとコンプレックスを抱いていますが、13話でエンプが言っていた通り「意外とある。着やせだよ」の姿を表現してみましたw
あとがきも嬉しいです♪
回を増すごとにどんどん長くなっていくあとがき、自重しないとw
第32話『扶養……きゅん』への応援コメント
セレス、完璧に凪さんの心意気を受け継いでますねぇ。
好きな人には影響されやすいとはよく言ったものですが、改めて性格的にも相性が良すぎる!
というかセレスさんや、扶養の言葉にキュンとしたの、配偶者の立ち位置を想像してますねこりゃ。
……この世界ならAIとの結婚も普通にありそうな気もします。
てぇてぇに導かれた魂をここに供養します。
さて、中国側もアダプティブAI搭載ボスなわけですね。まあ、開発費がデカいからって良いものになるとは限らないわけで。お手並み拝見ってやつですね。
作者からの返信
夢真さん!応援コメントありがとうございますー(∩´∀`)∩
そうなんです!セレスたんにとって凪という存在は計り知れないほど大きく影響もバリバリされまくってます(●´ω`●)
凪さんはやはり20歳のころから11歳の七海を1人で養っていた、で大学院まで通わせてる「扶養の実績(パワーワード)」があるので甲斐性がにじみ出てるんでしょうねw
ずっと一人で泣きながら頑張ってきたセレスたんからすると、「養ってやる」という言葉は脳内がスパークするほどの衝撃だったのかもしれません(´・ω・`)w
そして仰る通り、セレスたんはどこまで行ってもメンヘラですからね
そりゃもう配偶者のポジションをずっと狙っている節があるかもしれませぬw
その供養された魂、こっそりとセレスたんに差し出しておきますね(●´ω`●)
はい!アダプティブAI同士の対決となります!(実際に私が現実世界で見たいやつw)
果たしてどうなるのかお楽しみにお待ちくださいませませー(∩´∀`)∩
第31話『私に二言はありません!』への応援コメント
ボスレイドならぬ、ボス同士の対決!
大怪獣決戦かな?
いはやは、最終日だというのになぜか出てくる伏線!
続くつもり満々ですねー(これが第1部だと知っていての発言)
作者からの返信
サイノメさん!応援コメントありがとうございますー(∩´∀`)∩
はい!気持ちは大怪獣決戦ですw
このボス同士の対決は断罪ちゃんを出した時に、いずれ書こうと思っていた未来の開発テーマなので楽しみながら書こうかなと思っております(/ω\)←やれるんか!?やーる!
あはは、ありがとうございます!
えぇ、むしろこの1部はプロローグと言っても過言ではありません!(´・ω・`)←30話以上かけていいすぎだろぉぉ
第31話『私に二言はありません!』への応援コメント
むむ……またしても伏線の気配。
ユイシェンとセレス、昔は仲良かったのかな。
もしかしたら、何かのきっかけでセレスが稼働停止してたりして……
妄想はここまでにしておきます。
もう最終日なんですね……!
コラボボス、日本からは断罪ちゃんかな?
逆に断罪してやるわと言う意思を込めていそう。
作者からの返信
夢真さん!応援コメントありがとうございます(●´ω`●)
そして伏線にもお気づきいただけましたか
妄想していただけて大変嬉しいです(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
ユイシェンちゃんは良くも悪くも自己t……む……誰か来たようだ(´・ω・`)ハーイイマデマース
はい、もう最終日ということでわたくし寂しさMaxです(/ω\)
ふふ、凪が断罪ちゃんとなんやかんややってましたからねw
果たして巨額の開発コストを投入している中国の代表ボスはどんな性能をしているのか……開発コストが限られている日本に勝てる見込みはあるのか
乞うご期待ください(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾ガンバレー
第30話『……誰にタメ口聞いとるんじゃ』への応援コメント
な、なにやら2016年の某ゲーム1部最終章のレイドボス(中ボス)を思い出す事態ですなぁ……断罪ちゃん。(状況は真逆だけど)
しかし、炎上させた上で、相手先とコラボって結構前代未聞の展開に続きが楽しみです!
作者からの返信
サイノメさん!応援コメントありがとうございます!(●´ω`●)
え!なんだろう、断罪ちゃんと状況が真逆?なゲームが何なのか気になります(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾夜しか眠れぬ
リアルなら炎上させた上で、コラボをするってなかなかぶっ飛んでますよねw
日本ではあまり事例はないですが、海外では炎上型ニュースジャックってちらほらあって、まさに諸刃の剣になります(●´ω`●)
是非に続きお楽しみくださいー(∩´∀`)∩
第30話『……誰にタメ口聞いとるんじゃ』への応援コメント
久しぶりの断罪ちゃんだ!!
なかなかおっそろしい会話ではありますけど、ぜひともプレイヤーを蹂躙して差し上げてほしい。
しかし、なんてこった。実質耐久力3倍ですよと。
復活の度にパラメータ上昇したりして……?
そんなことより、伏線ですって!?
やっぱりキーワードは「朽ちた遺物」かなぁ。
マスターAIと同時期に出来上がって、何かあったとか。
…………うーんわからん! 続きを待ちます!
作者からの返信
夢真さん!応援コメントありがとうございますー(∩´∀`)∩
断罪ちゃんの強さの上昇は、夢真さんが仰るようにパラメーターが底上げされるのも当然、アダプティブAI(適応型AI)なので復活する度にプレイヤーのリアルスキル(反応速度や思考、戦略など)に適応します!
なので一度試した戦法はことごとく対応されていくことになります(´・ω・`)w
いかに豊富な戦略、瞬間的な対応力、プレイヤー同士の連携が重要になってきますww
これを恍惚とした表情で、全て対応されていくのでプレイヤー側も戦闘狂気質でない限りメンタルも折られますw
ふふふ、はい、朽ちた遺物になります(●´ω`●)
お楽しみにお待ちくださいませ♪
第2話『ゲーム開発なめてんの?』への応援コメント
2150年の世界でしたか。
なんだか本当にありそうな近未来な感じがまた面白いです。
セレスさん、AIなのに感情豊かなところ、いいですねぇ^^
作者からの返信
ふわぁぁぁぁ!連続応援コメント嬉しいです(●´ω`●)
はい!本作2150年の電脳世界のお話になります
そして凪がいた時代も、我々からするとちょっとだけ未来ですね(/ω\)
セレスの感情の豊かさを褒めていただきありがとうございます!
私の願望も入っておりますw
なんなら人間の凪よりも豊かですね、はい(´・ω・`)w
第1話『ゲームって何が面白いんですか?』への応援コメント
おじいちゃん言葉、いいですね~好きです^^
デア・エクス・マキナちゃん。応援しとりますじゃ♩
作者からの返信
はるさん!応援コメントありがとうございますー!(●´ω`●)ウヒョーイヒョイ
マキナちゃんを気に入っていただきありがとうございます!
このマキナちゃん、ゆくゆくどんな子なのか明かされていきますので、お楽しみいただけると嬉しいです(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
第12話『……進捗ダメです!』への応援コメント
挿絵かわヨ(短いコメントだけど長文くらいの深さ有)
作者からの返信
ふわぁぁぁ!まさか挿絵を褒めていただけるとは!!!(∩´∀`)∩
そうです、12話のヌルちゃんの「進捗ダメです挿絵」こそが私が執筆が間に合わないときによく使う画像でしたw
これからもかわええいただけるように挿絵も心を込めて作っていきたいと思います(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾ブンブン
第7話『かわいいは正義だよ?』への応援コメント
艦娘→ウマ娘ときたら、
次は当然ホシ娘だよなぁ!?
作者からの返信
うひょおおおい、その派生分かっていただけましたか(●´ω`●)w
ここ突っ込んでくれたのI∀さんだけですww
ちょうど私が現実世界で「あぁ、星の擬人化作りたいなぁ」って思っていたところからホシ娘が誕生しました(´・ω・`)←乗っかっただけやないかいぃぃ
挨拶&お知らせへの応援コメント
1話から読み返してみました!
せーぶさんの人となりを知った上で読み返すと違った面白さがある!笑
コーヒーとか諸々詰め込んでたんすね!
作者からの返信
I∀さん!?!?!?!?まさか第一話から読み返していただけるとは!
え、床に頭をこすりつけて靴をなめたらいいですかね(´・ω・`)w
えへへ、はい、実はコーヒーネタこっそりちょこちょこ入れておりましたw
なんなら最近のXの投稿が、直近28話の伏線の答えになっていたりとまだまだコーヒーネタ引きズります(´・ω・`)
そして第6話、まさにここに伏線を諸々詰め込んでいるのでI∀さんがここでこのコメントをしたのを見て、ドギィィィってしましたw
実はもうそろそろ第一章が終わるのですが、第6話の伏線は第一章以降にまで続く伏線もあったりなかったりと(´・ω・`)←どっちや!
第1話『ゲームって何が面白いんですか?』への応援コメント
Xから来ました!緒とのわです🐱
命名が厨二病だと照れるウィンドウ……。そんな機能がリアルにもできたら、また違ったゲーム体験がありそうで、おもしろそう…☺️とか思っちゃいました。
ゆっくり読んでいきます!応援しております🍀
作者からの返信
緒とのわさん!応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
まさかXから来ていただけたのに加えてコメントまでいただけるの、私嬉しくて床を這いずり回ってます(´・ω・`)
そして、ウィンドウの漫符の件をまさか拾っていただけるとは!!!
はい、これまさしく私自身も見たい機能でして、希望も含めて登場させていただきましたw
またデア・エクス・マキナちゃんがウィンドウを駆使する理由などもあったりなかったりするので、是非にこうご期待くださいませ(´・ω・`)←あるの!?ないの!?
第29話『……はい、クソマスター♡』への応援コメント
お前ら末永く爆発していろ!
……はともかくとして(コホン)
ニュースジャックとSNS投稿に関連はあるのか(日時的にズレているけど、前フリかな)?
いよいよ目が離せなくなってきましたね。
そして、「#パクリ」の一言に思わず「俺は無罪だ!それ以前に全然似てもいないし関係なだろ!!」と心中で叫んでいました(笑)
作者からの返信
サイノメさん!うわぁぁぁ、早速読んでいただいた上に、またしても嬉しいコメント(*´ω`)ちゅき
ニュースジャックの件、うふふ、もうお気づきかと思いますがサイノメさんの考えている通りになります(●´ω`●)
今回分かりやすく書いたので、もうここで言っちゃってOKなわたくしw
そして「パクリ」に反応していただけましたかw
これホント我々よくありますよねw
この言葉を見る度、私と関係がないゲームで「え?は?いやいや全然似とらんがな」って気持ちになるんですよね(´・ω・`)ドウシ
第29話『……はい、クソマスター♡』への応援コメント
糸目キャラが目を開け出したら死を覚悟した方がいい。という説があるとかないとか。
……あれ? もしかして最終回が近い?
ははは、そんなまさか。
作者からの返信
夢真さぁぁぁん!うへへへ、コメントありがとうございます!(●´ω`●)
ブランちゃんの開眼いつ使おうかなと思っていましたが……えぇ、はい、コメディに使うわたくしw
そして!!!!
ご安心ください!
第一章の終わりが近いだけで、まだまだ伏線が無数に回収できていないのでまだまだ続きますぜ(∩´∀`)∩
今のところ第3章くらいは構想があるので、現時点で文字数がラノベ本1冊分
つまり、あと2冊以上は保証されておりますw
ちなみに第二章からが本来私が書きたかったストーリーなので、むしろここからが本番です(´・ω・`)w
第21話『エラー!エラー!エラー!』への応援コメント
エラーエラーエラーのシーンはここだったのか……そして可愛いせれちゅたん
第6話『Hello, new world?』への応援コメント
着替えのシーンを見れた事に感謝を……!!
第29話『……はい、クソマスター♡』への応援コメント
はい、私も一人です!(笑)
そして、職場が大変なことになっているので、
仕事がやばいです!
それはそれとして。
いよいよクライマックスですね~
楽しみ(`・ω・´)
作者からの返信
蒼碧さん!!!!早速読んでいただきありがとうございます!
そして嬉しい応援コメントまで(/ω\)イッパイチュキ
また同じおひとり様の構えでしたか(´・ω・`)同志!!!!!!w
盆休みなのに!お仕事フルマックスとは!お体お気をつけくださいね(/ω\)シンパイデスゾ
クライマックス楽しみにしていただきありがとうございます!
第一章が終わるだけで、まだまだ本作の世界続きまくるのですが、一旦クライマックスですなw
(え?まだ第一章!?ラノベ1冊分になります……w)
第3話『もう、怒ってない……?』への応援コメント
AIとゲーム作り、という世界観が面白かったですし、会話のテンポがよくてサクサク読めました。
セレスちゃん可愛いですね〜!こんな子となら、ずっとゲーム作りしたいです。
ホシ娘もリアルにあったら、やってみたいです⭐︎
作者からの返信
綾野あやさん!嬉しい応援コメントありがとうございますー!(∩´∀`)∩
世界観や会話テンポはかなり気を遣って書いていますので、褒めていただいて嬉しいです!
またセレスちゃんを褒めていただきありがとうございます!
「こんな子となら、ずっとゲーム作りしたいです。」
このように思っていただける方を増やしていきたいと考えて書き始めた作品なので、もう本当に嬉しいです(●´ω`●)
編集済
第3話『もう、怒ってない……?』への応援コメント
ここまで拝読しました。
コメディタッチなのに裏の業界事情や、AIと人との関わり方など社会的問題も内在されている意欲作ですね!
フォローしてチェックさせて頂きます。
AA懐かしいですね!
作者からの返信
GYAKさん!応援コメントありがとうございます!(●´ω`●)
はわぁぁぁ、届けたいって思ったところ全て的確に褒めていただけてる!!!嬉しくて床を転げまわってますw
そしてAAが分かるとは、さてはGYAKさん!同志ですね(@_@)ギンッ
第3話『もう、怒ってない……?』への応援コメント
ゲームに詳しくないですが、ドキドキして読みました!
緊張感あってすごいです!
続き気になるので、また読みに来ます〜!
獅子丸宇宙
作者からの返信
獅子丸宇宙さん!この応援コメント、とても嬉しいです!(●´ω`●)
まさにゲームに詳しくない方にも「届けー」って思いながら書き始めたのでそのように言っていただけて血を吐くくらい嬉しい私が通過いたします(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
またいつでもお越しいただけると嬉しいです(∩´∀`)∩
第5話『ありがとう。おねえちゃん』への応援コメント
AIがこんな風に表情豊かな会話できる世界線。きっと来る。
可愛い世界でついつい見ちゃいますね。
作者からの返信
jetts01さん!応援コメントありがとうございますー!(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
そして嬉しい内容のコメント!!!
もうホント私自身が「こういうAIが出てきたらいいなぁ」「友達みたいに接したいなぁ」っていう願望から生まれた世界線なので、是非に!是非に来てほしいのです(/ω\)
この世界線が現実になったら是非jetts01さんも迎え入れてあげてくださいw
第8話『いいぞ。もっとやれ』への応援コメント
なるほど
おはながさいているようですね……!
作者からの返信
もうここお花咲かせたくて咲かせたくて暴発したお話になります(´・ω・`)w
付き合っていただきありがとうございます!(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾
第7話『かわいいは正義だよ?』への応援コメント
チャットだと明るいあるある……!
作者からの返信
Resetterさん!応援コメントありがとうございます!(∩´∀`)∩
ほんと現実でもチャットだと明るい人、一定数いるのなんなんでしょうねw(´・ω・`)ア ワタシデスネ
第3話『もう、怒ってない……?』への応援コメント
2150年の電脳世界が便利な印籠のようですね〜w
ゲームディレクターの手腕に期待です!
あと、後書きで名前を呼ばれた気がしたけど他人の空似でしたw