第2話 幽霊だってポテチが食べたくなるときがあるへの応援コメント
ここに登場の幽霊は可愛いけど、当方のはリアル?なのでご了承ください。
第4話 ぐっともーにんぐ、私がカノジョだ!への応援コメント
企画から来ました!
はじめまして。
世話焼きの美少女付きの事故物件なら是非住んでみたい……。
これからリアムと麗羽がどうなるか、今後も読み進めます!
第2話 幽霊だってポテチが食べたくなるときがあるへの応援コメント
テンポがよくて読みやすい!幽霊ちゃんはちょっと我儘だけど、まぁ幽霊だし仕方ないか…
第1話 幽霊カノジョが家に住み憑いていて困っていますへの応援コメント
企画から拝見しました!
とても読みやすいです!主人公と幽霊のやり取りが自然で物語への導入、入り込みやすいです!
第2話 幽霊だってポテチが食べたくなるときがあるへの応援コメント
満更でもないのか(笑)
第1話 幽霊カノジョが家に住み憑いていて困っていますへの応援コメント
幽霊の女の子というのがまた触れられないもどかしさみたいなものがあって
面白そうです
私もこういう幽霊が家に来て欲しいですね
作者からの返信
幽霊とのラブコメって、けっこう斬新かも
第2話 幽霊だってポテチが食べたくなるときがあるへの応援コメント
はじめまして、こんにちは。企画が目に入り立ち寄らせていただきましたm(_ _)m
うーむ、なかなか図々しい幽霊ですなぁ。しかも何故か食べ物を食べられるし^^;
ポテチのバター醤油味というメジャー寄りな味を知らないことから、結構前にお亡くなりになったのかなとも思いましたが、スマホを知っているようなのでそうでもなさそうですね。
この先も楽しみに読ませていただきますm(_ _)m
第4話 ぐっともーにんぐ、私がカノジョだ!への応援コメント
参加してはいませんが、企画を見て来ました。
霊友なんて言葉を私以外でも使っているとは方がいるとは思いませんでした。
作者からの返信
幽霊は死なないので(もう死んでるので)永遠に一緒に居られて愛が重くなりがち。
応援コメントありがとうございます!
第12話 幽霊だって体調を崩すへの応援コメント
「作品にコメントをつけて~」から来ました。
幽霊とのラブストーリー。エモい感じが好きw
自分も細々と物語を書いているので、よかったら見ていただけると嬉しいです。これからも更新がんばってください!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
これからも楽しく執筆を続けようと思います。
第11話 試験勉強、幽霊カノジョを添えてへの応援コメント
企画から来ました!
幽霊カノジョ麗羽とのあまい恋人生活…コンナ青春ガオクリタカッタ…
このままふたりの幸せな毎日を見続けたいですが、果たして物語はどう進んでいくか…
今後の展開も楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
第2話 幽霊だってポテチが食べたくなるときがあるへの応援コメント
なんか2010年代ぐらいのアニメでありそう。
もうなんか懐かしいまである。
作者からの返信
昨今の流行のジャンルやストーリー性ではないから、懐かしさがあるのかもしれません。
感想ありがとうございます!
第1話 幽霊カノジョが家に住み憑いていて困っていますへの応援コメント
企画から来ました。
展開早くて、web小説としてレベル高いっすね。
なんか昔のアニメを見ているような、懐かしい気分になりましたW
第1話 幽霊カノジョが家に住み憑いていて困っていますへの応援コメント
忌憚なき意見企画から来ました。第1話「幽霊カノジョが家に住み憑いていて困っています」は、大学生と幽霊の少女との奇妙な同居生活の始まりを描いた、テンポの良いコメディです。特に、幽霊の少女が壁をすり抜けたり、宙に浮いたりする描写がコミカルで、物語の世界観を楽しく演出しています。また、利亜夢の冷静な反応と幽霊の少女の明るい性格の対比が、物語に独特の雰囲気を与えています。今後の二人の関係性の変化や、幽霊の少女の過去がどのように描かれていくのか、期待が高まります。
主人公の心情や戸惑い、幽霊の少女の寂しさや喜びなど、キャラクターの感情をもう少し詳しく描写することで、読者がより感情移入しやすくなります。
全体として、ユーモアとファンタジーが融合した作品です。
作者からの返信
アドバイスまで、ありがとうございます!
第1話 幽霊カノジョが家に住み憑いていて困っていますへの応援コメント
意表を突く設定ですね(´-ε-`)
幽霊なのに、若くピチピチというのが可愛いくて面白いね(=^▽^=)
作者からの返信
ずっと家に住み憑いていてほしい~( *´艸`)
美少女幽霊最高!
第1話 幽霊カノジョが家に住み憑いていて困っていますへの応援コメント
今の家に住みだした頃、座敷わらしみたいな気配がありました。階段を昇りおりする音とか。今は、深夜になると、エアコンつけていないのに、冷風が、、、。