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第8話への応援コメント
クドクド言ってる割には内通者もいるのに人任せにせずわざわざ自分で足を運んで息子の晴れ姿を見に来る父親の鑑ッ・・・・・・・・!!!
>もう耐えられない…!あなたが何をしているか、世間は—」
(音弥の成長アルバムを商品化とかあなたマジなの!?親バカにも程があるわ!!私恥ずかしくて外歩けないわよ!)
「俺に恥をかかせる気か!」(何を言っている!俺の天使音弥タソのあどけない姿に、きっと世間様もメロメロに違いなかろうっ!!!)
こんなんだったりして>夫婦の口論
>「音弥よ、お前は何も分かっていない。女と言うのはこう言う生き物なのだ。女は富と名声に群がる。お前だって、俺に反抗しなければ、良いものを……」
と言う割にはこの秘書兼愛人さんも、理解者的な言動を弄したり、親父さんに人間的に好意寄せてそうな感じですね。
深刻な女性不信?
実は不倫、浮気は嫁の方だったんじゃないかって気が・・・・(理由は親父が音弥ばっかかまって自分をかまってくれないとか)
作者からの返信
まあ、父親の話は今回で大体出てくるかなあ、と父親を嫌う理由も少しはわかってくるかもしれません😅
編集済
第6話への応援コメント
親父って、どんなヤツなんだろう。
父親に罵倒されたと言うけれど、かといって勘当されて家おん出された訳でもなければ、
>俺が指差した最奥の筐体は、特注のグラフェン筐体に覆われ、他のラックとは段違いの熱量を放っている。父のクレジットカードでそろえた最新GPUを十六枚直列接続、メモリは実験室レベルの四テラバイト。YOZORAはこの演算怪物を“肉体”として宿り、並列で数百層のディープボイスモデルを走らせている。
こんなべらぼうに高い資材群を没収もされず、あまつさえこれもクソ高いであろう運用資金まで何も言わずしれっと払っている。金持ちだけど生活力に乏しく金銭管理が杜撰?
タイトル詐・・・・・・・・ゲフンゲフン、もしかしたら親父は、息子を千尋の谷に突き落とすタイプなんですかねw
(こう言う矛盾を伏線に昇華するのもアリ)
>リラは歌声を失うと同時に未来を失った
これもリラの自己責任なんであんま怒れる話じゃないとおもうの。脅迫や強要によるものならともかく。
ps.そもそも親父さんは社会的にどんな業績上げてるヤツなのか、リラに歌わせる事がどう親父のダメージになるのか、その辺を劇中でもうちょいkwsk
作者からの返信
今回の話は多分そんなに伸びない
次作に善処しますね
なるべく書いてるところは説明はしようと思います。
編集済
第4話 過去、優しさが壊れた日への応援コメント
そうですね ・・・・・なんて言うか、親父が一見明白な悪役というにはブラックボックスが多すぎるのと、そのせいで音弥の父親に対する感情が整理されていない印象を受けます。
父親からの加害は専ら母親に向けられているけど、何故そのような事態になってるのかに関しては、どうやら物語の根幹に関わるネタバレになるから言えないっぽい。
その一方で主人公に対する父親の具体的な加害の描写に乏しいから(母親の死に関しても、母をこんな目に遭わせた父と絶縁したいとか、父の悪行を白日の元に晒して失脚させてやりたい、と言う程じゃ無さそうですし)読む側としては主人公の怒りと言うのが今いちピンと来ない。こんな感じですね。
>「母さんが死んだのは俺のせいじゃないからな。元々身体が弱かったんだ」
普通ならこの段階でキレたりグレたりしますから。
「大好きな幼馴染が寝取られ、俺たち四人の関係はバラバラになる。数日後、残った幼馴染から告白され、寂しさから付きあった。寝取られが彼女の告白を成功させるための嘘だなんて、思ってもみなかった。」を読みましたが、面白かったですね。設定がシンプルな方が分かりやすいです。
作者からの返信
なるほど。
確かに設定モリモリに詰め込みすぎてますね。
主人公は共存関係になってしまってることは確かにあります。
そこら辺は今後かいていこうかと
昔の話の方が単純なものが多いですかね
色々と考えすぎてるかもしれません。
次回作ではちょっと考えて見ます。
もっと簡単な文章で読みやすくだけ意識したものの方がいいのかな、と悩んでます
ヒロインが主人公を騙す話ですね
色々批判もありました(⌒-⌒; )
やはり、ヒロインは主人公の味方でないとダメなんですよね
一番簡単なのはヒロインが主人公を好きで、主人公はそれが良く分かってない
高木さんみたいなパターンですね
この一方通行が人気でやすいようです。
全く違うとこ狙ってますね汗
編集済
第3話 復讐への序曲への応援コメント
う~ん、なんか作者様が書きたい事が先走って説明不足な感じ?
まず主人公と親父がどう言う関係で、親父が主人公にどんな事を期待していたのかがまず分かりません。
復讐って言うけれど、自分のお金でやってるならともかく、親父に自分が何をしたいのか事前にちゃんと説明せずに親の脛齧って勝手な事したのであれば、そりゃ怒られると思います。
大まかでもいいから主人公の生い立ちと冒頭に至るまでの状況説明が劇中で必要だと思います。それが無いと、何で主人公が腹立ててるかも分からないです。
作者からの返信
ありがとうシルフさん
こう言う指摘は本当にありがたいです
走り出すと作者は気づかない点です。
確かに冷静に考えて、音弥は無茶苦茶裕福で自由にさせてもらってます。
なぜ、親子の確執になってるのか、このままではここまでさせてもらってるのに、親に反抗してるのがよく分からない
そうなりますよね😅
ちょっと物語に過去の確執の発端を描きます。ありがとうシルフさん
編集済
第9話への応援コメント
>俺は強い興奮を覚え見下ろした。そうだ、俺の息子もこの歳になっても元気だ。若い者にそう簡単に負けるわけにはいかないからな。
誰が上手いことを言えと(ry
このち⚪ち⚪親父、リラにも手を出してきそうでイヤですねw
>音弥よ、これが女を屈服させるやり方なのだ。
ていう割にはこの愛人さん、言いたい放題言ってるけどw
作者からの返信
この親父は絶倫ですな
愛人さんじゃなくて秘書ですね😅
こう言う爛れた関係が好きなんでしょうね