応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 数ある中から、自主企画にご参加くださり、ありがとうございます。
    日記は何を目的としたものだったのか考えると深い話でしたね^^
    楽しかったです。
    宜しくお願い致します!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    習慣化したものって、もう自分自身の一部みたいなものですよね。
    持ち主側はほとんどご想像にお任せ状態なので、いろんな解釈ができますよね。実は、どれか一つ選んで日記へのフィードバックになるものを書こうかとも思ったのですが、選べなくてやめました(笑)
    もちろん、その方が自分に当てはめてもらえる確率が高いと思ったのも理由ですが……。

    楽しんでいただけて嬉しいです!
    宜しくお願い致します♪

  • こんにちは。企画主です。
    よいお話でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    返信遅れまして申し訳ありません!
    気持ちのいいお話を書きたかったので、そう言っていただけて嬉しいです!
    これからも頑張ります!

  • アンネの日記、なつかしいなぁ。
    そうだそうだ。
    キティって、確かそう言ってましたよね。

    物の視点でのお話いいですよね^^
    私も昔、鏡台の目線で掌編を書いたことがあります。

    最初は、病気で亡くなったお父さんだったりして?と予想しましたが、お父さんの描写が出てきたので違うなとわかりました。
    視点の正体を最後に明かす、ある意味ミステリーですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ミステリ大好きなので、ミステリみたいだと思っていただけて嬉しいです‼︎

    鏡台の目線ですか……。毎日見るものですから、話せるものなら話したいこと、いっぱいあるんでしょうね……。

    この作品は自信作の一つなので、読んでいただけて嬉しいです!ありがとうございます!

  • 長年一緒にいた日記と君(持ち主)のこれまでを日記視点から語られていて、もうすぐ役目を終えてしまう寂しさとこれからも応援しているという前向きな気持ちが書かれていて、とても心打たれました。同時に、君のセリフはどこにもないのに、君の人柄が伝わってきて、心温まりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    悲しいだけの別れにならないような、別れの言葉でありながら餞の言葉であるように書いたので、ちゃんと伝わっていてとても嬉しいです!
    『君』については、友達の友達から話を聞く感じで人柄が伝わるように頑張りました。最後に、『君』視点の日記への言葉でも書こうかと思ったのですが、ない方が皆さんの身の回りにあるものとこの日記を重ねてもらえるだろうと思って、この構成にしました。なるほど、『君』と日記の温かい関係を強調する効果もありましたね!
    温かい感想、ありがとうございます!これからも頑張ります!✒️

  • 自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます! \(´・∞・` )

    ああ…良き…(´;∞;` )

    ボクのダクファン脳は、
    「私への報告」あたりで「え…ストーカー…?ラストで『君』の死体を前に『これからもずっと君を見ているよ』で終わるとか…?(´゜∞゜`;)ひぃ」
    となっていたので(とんでもねぇ犬だな)、すごくほっとしました(´=∞=`*)

    持ち物の擬人化は好物なのです(´・∞・`*)万年筆かわいい
    「ぽんぽこりん」も良きでした(´・∞・`*)

    大変良き良きなものを読ませて頂きました \(´・∞・` )チャウシューティングスター

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ストーカーだったってオチもいいですね(笑)
    私も、ミステリとか、ダークファンタジー大好きです!残念ながらミステリを書くのは苦手ですけど😅
    新しい生活が始まる時、同じぐらい緊張したり、悲しんだり、喜んだりしてくれる人が欲しいな……。と思って、私の事を私より知っている人って誰だろうな、と。
    人間は自分なりの価値観を持っていて、所詮その中からしか他人を見る事はできないし、なら、私以外の存在を知らない『もの』がいいな……という事で書き始めました。至る経路がちょっと暗いですね💦
    楽しんで頂けたならとても嬉しいです。また遊びにいらして下さい!

    編集済
  • 日記からの目線での10年間、とても面白かったです。
    ずっと見続けてきた、多分一番近い存在ですよね。成長は嬉しくて、でもちょっと寂しいですね。
    色々な感情を引き出してもらえた気がします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    偶然十年日記の存在を知りまして。自分の十年を書き連ねるものが、私自身以上にこちらのことを想っていてくれたら、素敵だろうなと思って書き始めたお話です。いろんな人の門出の時期だからこそ、書けた話のような気がします。これからも精進します!