2025年5月14日 12:39
あとがきへの応援コメント
悲観する事は何もないと思いました。私の場合の話ですが、落ちる所まで落ち足がついたと感じるところまでしっかり落ちきってリセットすればあとは登るだけでした。もう、すでに人並み以下ですからそれを上手く利用して、マイナスな事は気にせず、出来る事で沢山の人を笑顔にしていければあなたはスーパースターになれると思います。人生まだまだこれから抱きしめてくれたお母さんを笑顔に出来るような楽しいお話をしてきましょう。
2025年5月14日 03:06
大学時代への応援コメント
私は高卒です。知的障害者が大学生、そして資格試験を合格。努力家で、なければ実現出来ない事ですね。感動します。
2025年5月14日 02:58
はじめにへの応援コメント
私も、40歳過ぎてからADHDとわかりました。記述の体験がとても似ているので親近感を持ちました。これだけの文章を書けるのは素晴らしい才能だとおもいます。持っている障害者が時に面倒だと思う事があるかもしれませんが、それによって出来る新しい出会いや体験は嫌な事ばかりではないはずです。ともに楽しく生きていきましょう。読み進めさせてらいます。
2025年4月30日 06:59
私には、この作品をエッセーとして、どう評価してよいか分からないし、能力もない。ただ一人の人間としての心情は痛いほど届く。「普通になりたい」とは重い言葉ですね、私はある意味ずっと「普通になりたくなかった」。普通になりたいと、人一倍努力された作者さまは、とても普通の人に思えます。優しく、きっちりとした文章で表現されていますね。(多分、普通の人間なんて、どこにもいない)
あとがきへの応援コメント
悲観する事は何もないと思いました。
私の場合の話ですが、落ちる所まで落ち足がついたと感じるところまでしっかり落ちきってリセットすればあとは登るだけでした。
もう、すでに人並み以下ですからそれを上手く利用して、マイナスな事は気にせず、出来る事で沢山の人を笑顔にしていければあなたはスーパースターになれると思います。
人生まだまだこれから
抱きしめてくれたお母さんを笑顔に出来るような楽しいお話をしてきましょう。