第22話 ずっとここにいてもいいいんだという居場所への応援コメント
そうですねぇ。
二人とも良い居場所が見つかって良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
家族は誰にとっても『居場所』なんですよ。
第6話 油断できないへの応援コメント
牛の解体、すごい精密ですね……。
実際に見たことがあるみたいでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
解剖学の知識がありますので、
よりリアリティがあったのかもしれません。
その場にいたら私も惣三郎のように、ふんふん言いながら
眺めていたと思います。
第9話 めまぐるしい一日への応援コメント
この度は拙作にレビューを寄せていただきありがとうございます!
三国志で興味を持って少し騎馬民族の生活を読んだことがありますがいいですね。草原での生活の伊吹を感じます!
しかし、大分元の国とは離れた場所にいる模様。一体何で追われているのか…。
第11話 放牧体験への応援コメント
拝読しました
モンゴルを元にした世界観がとても新鮮で、非常に興味深かったです
日本人の価値観で行動したことが仇となったり、文化的相違がリアルに描かれていて、作者様の非凡さを感じました
タイトルこそ最近の流行を踏襲していますが、一昔前であれば、新潮文庫あたりで見掛けてもおかしくない作風とクオリティだと思います
このまま作者様しか書けない世界を書き続けてほしいです
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
疑似モンゴル帝国で暴れまわる主人公を書いてみたくて書きました。
私のこの作品がファンタジーなのかどうか、
今一歩ファンタジーの決め手に欠ける気がして、ウーン……と、
唸っておりますが、舞台設定などは私が自由に作ればいいのだから、好きなようにファンタジーを作っていこうと思います。
後は恋愛ですね。
惣三郎は誰を選ぶのか、選ばないのか。
そっち方向からも楽しんで頂けましたら嬉しいです。
たくさん褒めてくださって、ありがとうございました。
元気が出ました。
第5話 屠殺への応援コメント
モンゴルとか中央アジアの人たちの屠殺風景って独特の迫力があるんですよね。。怖かった覚えあります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、放置状態の本作を読んで下さり、嬉しいです。
中央アジアの人たちの屠殺風景って、一般的なつるし切りとは違うんですね。
知りませんでした。
そんな凄惨な屠殺風景からも目を背けないといった意味では、よい方向に働きましたね。