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  • 第465話への応援コメント

    >アスカとリアンを非難させないと危ないかもな。
    あの、流石に毎回毎回”避難”のはずが”非難”になってるのはどうかと思われますが。
    今回もツッコミ待ちでわざとやってるのかと思いたくなるぐらい、見事に全部間違ってますし。
    文面がユニークなのはともかく、あからさまな誤字とかは減らすべきかと。

  • 第461話への応援コメント

    >俺がスキルを使っても、そもそも飼育の経験がゼロであるから、効果はゼロ。
    効果はゼロってことはなかろう。
    ただルブランに使った方が効果が大きいとは思うが。

  • 第454話への応援コメント

    もういいかげんほっとけ

  • 第443話への応援コメント

    結果的に被害は少なかったけどさあ……
    オリオンの再寝返りまでの件は国王に報告しろよロメーロ……
    今までが今までなんだからこのままだとまたやらかすぞこの馬鹿ども。

    国王も国王で、報酬を出すまではいいとしてもなんでロメーロの倍にするかな?
    つうかいいとこ無しなのを散々見といてまだなんか期待してるわけ?
    操られてとは言え国王襲撃犯どもだし、そもそも操られるのは性根が腐ってる証拠だって話だろ?
    むしろ過去のやらかし考えたら相殺して報酬なしでも温情じゃねえか。

    ここで甘やかしたのを後悔する羽目にならないといいが。

  • 第442話への応援コメント

    嘘八百の方向をするつもりとは言え、よくまあ自信満々に報告できるな。
    その無駄な大胆さだけは勇者だよ。

    >早めに非難できたのが大きかった。
    早めに”避難”できたのが大きかった。

  • 第443話への応援コメント

    いくら助けても結果はこれ。何度裏切られたら気が済むのか。このまま放置すれば勝手に自業自得で断罪されたであろうに。

  • 第436話への応援コメント

    いや、マジでオリオンは信用できねえぞ。
    市民を守るとか殊勝なこと言ってたがどうせそのままとんずらかますに決まってる。
    まあ、オリオンがいなくともというかむしろいない方がロメーロたちは戦えるだろう。
    実際素の状態なら、リアンやアスカの方がオリオンより強そうだからな。
    それでロメーロのスキルもあれば魔王軍何するものぞだろ。

  • 第435話への応援コメント

    以前もう少しランクの落ちる魔物にてこずってた感じなのに今は魔族を両断ね。
    ロメーロのスキルなしによくやるもんだ。
    けどロメーロについてきたってあたり、瞬間風速だけで持続して出せる強さってわけでもなさそうだな。
    まあ思いのほか役に立ったが、この先足手まといや邪魔になったりはしてくれるなよ?

  • 第434話への応援コメント

    なんだ結局助けたのか。
    まあ必死こいてロメーロの盾成り露払いなりしてもらうとしようか。
    器用富豪の助けなしにどこまでできるかだけどなw
    逆にここを生きぬけたなら多少はレベルアップするんじゃねえのかな?
    なお人格

  • 第433話への応援コメント

    >「魔王軍が王都に攻めるのはわかった時に、魔王軍に入ると決めた。それは魔王軍を内部から分裂させるのが目的だった」
    嘘つけ以前魔王に話持ち掛けられて内内で相談してた時、そんな話欠片も出てなかったじゃねえか。
    せいぜいどこかでバックレる程度の甘い考えを共有しただけだぞ。
    ホンマ口八丁手八丁しか能がねえなオリオン。
    勇者より詐欺師の方が向いてるんんじゃねえの?
    流石にロメーロもオリオンの出まかせを信じないとは思うが。

  • 第432話への応援コメント

    >「嘘だろ? そんなわけないよな。将軍の逆らえば他の魔族が許さない。ボコボコにされるはずだ」
    あいにくだが人間の軍ですらそう言う下克上もありうるんだよなあ。
    ましてや魔族の軍じゃあねえ……

    さらばオリオン惜しくないやつをなくした。

    ロメーロ、くれぐれもいらん情けをかけないように。


  • 編集済

    第428話への応援コメント

    これまで下手に首を突っ込んで情けをかけてきた結果がこれ。分かり合えない相手は存在するということがこれで分かったはず。中途半端な情けは結局他の大勢の人達の害悪となる。

    今度こそきっちり断罪を。

  • 第430話への応援コメント

    いくら鎧袖一触っても1000回繰り返してたら時間かかるわな。
    まあ速度アップしてるから、オリオンのアホが思う以上に早くは終わるだろうな。
    てかオネストから集団専用の剣技とか習ってないのかね?
    習ってるならそれで薙ぎ払えば済みそうだけど。

  • 第428話への応援コメント

    魔王側の将軍になったということは、もうオリオンたちを斬り捨てても問題ないのでヨシ!
    むしろ斬り捨てていい大義名分を用意してくれてありがとうまであるw
    ロメーロのスキルが無ければいいとこCランクぐらいの実力しかないのにデバフかけられて、SSSSSランクと言っていいぐらい強化されてるロメーロと対峙するとか命知らず以外の何物でもないなw
    魔王の相手をする力は残さないと駄目だが、まあ聖剣ありでならそこまで消耗せずに今いる軍勢ぐらいは鎧袖一触だろう。

  • 第420話への応援コメント

    見る目ねえなブラーゼンw
    一応人間相手ならそこそこ強いとは思うよオリオンだって。
    けど、魔王軍の連中と比べてどのぐらい強いかって言ったらなあ……
    あとオリオンたちのだーれもロメーロのことちゃんと知らないから、情報源にもならないときたw
    むしろ戦った魔王の方が詳しいまであるw
    オリオンは器用富豪スキルのことは教えられても信じないしその内訳も知らないし、ニンフに操られて戦った時だってロメーロに勝てないことすら分かってないままだし。

    あとハニーの提案で途中で裏切るか抜け出すかするつもりらしいけど、どう考えてもその前に死にそうな目にあうか最悪死ぬんだよなあ……w

  • 第408話への応援コメント

    別にこんなクズのオリオンを助ける必要は無かったのでは…
    殺しておいた方が後々面倒ごとに巻き込まれなくて済みそうなのにな

    ロメーロは優しすぎる

    私だったらオリオンの事は見捨てる…こんなクズ生かしても利はないもの

  • 第402話への応援コメント

    >激しい音がなるも、俺に痛みはない。
    >痛みはクランクだけだ。
    それはそう。

    >破滅の団の役立たずが。
    × 破滅の団の役立たずが。
    〇 破滅の団は役立たずだ。
    (誤字指摘じゃないです)

    >「うるせえ、俺に指図するな。破滅の団の役立たずが。俺たちがここに来たのは城を占拠して国王を殺すことだ。それが目的だ」
    あーあ。
    ここ一応城内だよね。なのにこんな発言してしまったら……

  • 第400話への応援コメント

    >「そうか、それでは4人に命令する。王都に行け。王都に着いたら街を破壊しろ。人族らを追放しろ。そして国王を殺せ」
    えー……聖なる水の番人みたいなことしてるから、オリオンたちにその下働きでもさせるのかと思ったら……

    とは言え
    >だがオリオンの破滅の団はSランクからは程遠いランクであり、Aランクよりも低い実力。
    だからなあ。
    ロメーロどころか城の兵や他の冒険者たちでも制圧可能何でねえの?w

    >「ふふふふふふ、これでオリオンら勇者パーティーが王都の国王を消す。そしたら私がこの国の王。王になるのだ。私が支配する国になるのだ」
    お前がそう思うんなら以下略

  • 第399話への応援コメント

    >4人は完全に魔精神操作スキルを受け入れてしまう。
    >ニンフの支配下に入る。
    これは僥倖w
    これでもうオリオンたちの馬鹿にロメーロたちが付きあわされずに済むw

  • 第379話への応援コメント

    >「聞いているだろう、ロメーロはオネストの子孫だってことは」
    あーそーゆーことね完全に理解したわ。

  • 第343話への応援コメント

    >「未熟だ。オネストと比べても全然私を使えていない。もっと私を使えるようになりなさい」
    これはなあ……
    器用富豪スキルのデメリットなのかスキル抜きで戦闘してもレベルが上がらないらしいから、スキルを使いこなして戦うしかないんだろうが、反面スキル抜きでの技術が磨かれないってのもありそうだし。
    スキルを使うだけじゃなく、スキルなしでの体術も磨くべきなんじゃないだろうか?

  • 第330話への応援コメント

    >「ちくしょ~~、ロメーロの奴め、騙しやがったな。アイツが悪いんだよ~~」
    わあすげえ思考回路w
    自分で勝手に判断していっただけでロメーロは完全にノータッチなのにw

    もうこいつの職とかスキル取り上げようぜ害にしかなってねえよ。


  • 編集済

    第327話への応援コメント

    オネストが作った壁って、そりゃ壊せないわけだ。
    まあ壁の鉱脈があったのが不運ではあったか、でなければ壁を壊す流れにはならなかったろうから。

    あと魔物が出こかないかについても、連中がロメーロを警戒視する頭あったから心配いらないと。。
    もっと頭悪い魔物だったら危なかったけど、それならそれで強くてもロメーロに退治されただけだろう。

  • 第324話への応援コメント

    アスカの口調が乱れるのはいいとして、なんか男性口調に近づいてないか?

  • 第323話への応援コメント

    ロメーロがいなくても魔物や魔族に対抗できるのはいいけど、このままブルレスカが帰ったらその後で魔物はまだしも魔族がダンジョンの外まで出てこれちゃうのでは?

  • 第319話への応援コメント

    結局壁はオーガの仕業じゃなかったわけだが、じゃあオネストが封印か何かしてたのか?

  • 第315話への応援コメント

    >オーガのレベルも見ても明らかに将軍クラスは確実であってレベル1121ということであった。
    過去に倒してきたやつらと大体同レベルだからヨシ!

  • 第314話への応援コメント

    やっぱ採掘用スキルもあったか。
    しかし1000倍とは言え一撃w

    壊した壁の先に魔物がと言うことだが、壁もそいつの仕業だろうな。

  • 第310話への応援コメント

    >アスカ、下がりなさい」
    >「はい」
    おいおいリアンが大神官とは言え皇女相手なんだから、もうちょっと言い方ってものが。

    >ブルレスカも一緒に行動するのは、ダンジョンを知っている人物だし、ダンジョンを掘ることができるのはブルレスカしかいないからだった。
    器用富豪を使うならだれでも行けそうだが、やはり専業の人間の方が効率出るだろうからな。

  • 第309話への応援コメント

    >受付嬢は俺が失敗したと思っているようで、俺に何とか落ち込まないような気を使ってくれていた。
    気遣いつーか見下してる節もあるけどな過去のやらかしから考えるに。

    >「そうしてくれ。俺は聖剣を入手したからには魔王から逃げるわけにはいかないんでな」
    今までは裏でスキルで支援ぐらいのつもりだったかもしれないが、神から頼まれ過去の勇者と肩を並べて戦って、聖剣まで手に入れてとなったら、もう表立って動くしかないと。

  • 第308話への応援コメント

    聖剣じゃなかったの発覚早かったなw
    どうせなら魔王と対峙した時に発覚すればよかったのにw
    けど、同じ剣でロメーロならオリオンが斬れもしなかった魔物を斬れたんだろうな。
    勿論腕とかじゃなくスキルのバフあってこそだろうけど。

    ロメーロも器用富豪の影響でかLvが1から上がらないのは仕方ないにしても、その上での身のこなし成りは鍛えるべきだと思うけど、その辺どうしてるのやら?
    そういうことしてないとあまりオリオンのことどうこう言えない気もする。

  • 第307話への応援コメント

    ロメーロの剣、後年伝説の剣として誤解されたまま語り継がれるかと思ったら、まさかのオリオンが聖剣と思い込んだまま持っていくとはw
    まー、それでもロメーロと協力してバフもらえればギリギリ功績を残せるんだろうけどねえ……
    どー考えてもオリオンたちだけ悲惨な目にあう未来しかなさそうでw

    ガブレラ神もオネストも、魔王との戦いに参加認めるのなら一応それまでに鍛えなおしてロメーロと協力しろとか言えばいいのに放置だもんなあw
    へのつっぱりにもならないのは火を見るより確定的に明らかなんだから、関わらなくていい引っ込んでろってどっかに拘束しとけばいいのに。


  • 編集済

    第294話への応援コメント

    オリオンという泥舟にしがみつき続けるエピックは魔王討伐でもロメーロを都合良く使おうとしている。

    エピックとオリオンに協力するのはいいかげんやめては?エピックはオリオンに依頼、カイザールとエルフ国はロメーロに依頼ということで問題ないはず。

    そしてオリオンには実力を思い知らせるためにも決定的敗北を経験させるべき。今までロメーロが助け続けても言い訳の機会を与え逆に貶められる結果にしかなっていない。

  • 第286話への応援コメント

    器用富豪スキルが有用なのは明確だけど、ベースの器用貧乏スキルもカバー範囲が広すぎる。
    一般人が持ってたらスキル+努力で結構な労働力になれるんでは?

  • 第281話への応援コメント

    >国民を直ぐに魔王から非難させた。
    国民を直ぐに魔王から”避難”させた。

  • 第278話への応援コメント

    初代勇者オネストを召喚してもらって一緒に戦うとかチートやん!
    ただこの助けは一度だけ…この場で倒さないとマジでヤバいわ!
    逃さずにこの場でやっつけられないと大変な事に!

  • 第272話への応援コメント

    やっぱり…オリオン達って本当に馬鹿過ぎるわ

    頭イカれてるだけで弱いのって最低!

    テメェが出しゃばるから最悪の結果になっただろうが!

  • 第270話への応援コメント

    まぁオリオン達につける薬は無いわね…自分達の無能さを人のせいにするとは最早勇者としての尊厳は失われてるのだから…
    まともに相手しなくて良かったわ〜

  • 第253話への応援コメント

    これこそまさに人を呪わば穴二つ…自業自得ってやつだね。
    製作者の元に戻るとは…クズなので全部人のせいにするからタチが悪い

    なんでこんな奴に国王は仕事を与えるのかな?
    無能だと理解してさっさと切り捨てて欲しいわ〜教皇にも同じ事が言える

    上の人間って結局自分の立場が大事だから人の意見聞かないんだよな〜

  • 第257話への応援コメント

    これほど失敗を重ねても少なくない冒険者がオリオンを支持している不思議。

    高額報酬に釣られたのもあるだろうが優秀な冒険者なら命を失うかもしれない泥舟に乗ることはしないだろう。

    ということはこの冒険者たちはほぼ三流以下?

  • 第253話への応援コメント

    何度も首を突っ込んでおせっかいやいても恨みを募らせただけの結果に。

    いいかげんもうオリオン一味に関わらないという選択肢を取るべき。ロメーロにはそれができる力も資金もある。

  • 第253話への応援コメント

    まさかの製作者のもとへの返却w
    ロメーロにとっては完全に意図してない結果だが行くべきところに行った感じだなw

  • 第249話への応援コメント

    やっぱりオリオン達の行動は見ていてイラつくわ

    なんでこんな奴らが野放しになってるのか不思議だ

  • 第248話への応援コメント

    姑息すぎる…そんな奴が聖職者を名乗るな!
    そう言うのは頭が良いとは言いません!

    ハニーは可哀想だけどこいつもクズ女だからな

    こういうゲス奴等は早く再起不能になれば良いのに

  • 第246話への応援コメント

    うん…卑怯なオリオン達はどうにかしないといけないけどクズだし馬鹿だし救いようはないな

    さっさと目的の薬草を取って帰りましょうか

    目の前の魔物は倒しちゃいましょうね

  • 第245話への応援コメント

    教皇はオリオン一味を全く理解せず安易にロメーロに協力と言ったものの実態はこれ。
    オリオンが沢山人材を集めたこともあり無用な勝負は不要。教皇には話が違うと言ってオリオンに任せて辞退すべき。

  • 第244話への応援コメント

    また面倒な事になったな〜どうして偉い人はロメーロ達の意見を聞いてくれないかなぁ…。

    まぁ現実世界でも周りの意見に左右されて真実を言ってる人間の言葉がかき消されるのは良くあるけどさ〜それでも酷くない?

    オリオンは絶対ロメーロの足を引っ張る気満々なのわかってるからなぁ…。ロメーロ達は気付いてないけど

    オリオン程のクズもなかなかいないけどね


  • 編集済

    第244話への応援コメント

    2回も続けてオリオンに嫌な思いをされているのにどうしてまた一緒に行くことになっているのか。リアンが教皇にオリオンの悪事を訴えた直後にオリオンと協力せよというのは聞く耳持たないということ。であればロメーロはオリオンに任せると言って去ればいい。

    ここで教皇に逆らえないというならオリオン一味を抜けるという選択も教皇に逆らう覚悟だったのでは。

  • 第242話への応援コメント

    コイツらガチでクズすぎるわ
    不正取引する為に鉱石買い占めてたんかい!

    ロメーロは流石にオリオン達がそんな事しないと信じていたのに踏み躙るような事を平気でするなんて…

    その上自分の事は棚に上げて復讐するだと?!

    コイツらマジで処罰されれば良いのに…野放しにしとくのは危険だぞ?

  • 第242話への応援コメント

    インサイダー取引まがいなことをするため王を唆しドラゴン討伐の命令を出させたということか?


  • 編集済

    第240話への応援コメント

    つまり王側とギルドの連絡の行き違いで結果ドラゴン討伐がオリオン(王命)とロメーロ(ギルド)のダブルブッキングになってしまったということか。

    責任の所在で揉めた結果ロメーロにいろいろ押し付けられなければいいが。特に立ち入り禁止の通達を破った上オリオンと戦闘中のターゲットに手出ししようとしたロメーロの行為は糾弾される可能性大。

  • 第238話への応援コメント

    ロメーロが器用富豪のスキルを与えられたのはおそらく古代勇者の生まれ変わりか血筋に当たるからだと予想しました。

    エセ勇者オリオンはあの後どうなったのでしょうか?勇者の称号を剥奪されれば良いのに…

    ロメーロは優しいのか天然すぎて逆に酷いのかわかりませんね〜

    そこが面白いのですが…

  • 第235話への応援コメント

    まさかロメーロはこれでオリオン一味が信じて納得すると思っていたのか…

  • 第230話への応援コメント

    まぁ普通はこんな話しても信じてもらえないだろうな〜引きこもりのサンダードラゴンだからね…情報収集能力は皆無だと思って良いでしょ

    毎回勇者じゃ無いって言い続けなきゃいけないロメーロ…否定せずにはいられないのね…

    まぁ舐められてるうちにボコボコにするチャンスなんだけどさ

  • 第229話への応援コメント

    オリオンは勇者とは名ばかりのパーティだから人間自体が舐められたじゃん
    コイツら状況判断する能力が弱すぎるわ

    なんにせよロメーロのせいにするのは自業自得なのに流石はクズパーティ…
    コイツら一回死んだら良いのにと思ってしまうのは酷いのか?

    まぁバカは死なないと治らないって言うけどね〜ただ死んだらロメーロでも生き返らせられないから瀕死にするしか無いのか…面倒くさい奴らだな

  • 第228話への応援コメント

    まぁオリオンにも意地はあるみたいだね〜そりゃ後から来たロメーロに手柄取られた形になったら後が無いんだもの…

    ロメーロって人の気持ちがわからないのが天然なのかただの阿呆なのか

    リアンはロメーロの事になるとオリオン達の扱いが酷すぎる…まぁオリオン達がクズだから仕方ないけどもう少し言い方あるやろ


  • 編集済

    第228話への応援コメント

    お互い依頼を受けてドラゴン討伐にきているがギルド依頼のロメーロに対しオリオンは王命。

    それに加えオリオンは先に現場に到着、既にドラゴンと戦闘中であり入山時には山に誰も入れないようにと通達を出していた。

    オリオンとロメーロの確執以前に先に戦闘に入った者に優先権があり後から来たロメーロに援助を頼むかどうかは先に戦闘していたオリオンの判断。オリオンは山を立ち入り禁止としていた以上援助など絶対有り得ないことでむしろ入山禁止を破り入山したロメーロに怒りを覚えているだろう。

    よってロメーロの援助を断る件についてはオリオンに理がある。ロメーロはその理由を理解できないのか?

    仮にオリオンの言うことを聞かず戦いに首を突っ込んでもオリオンの方が先行者に加え王命である以上後で不利益を被るのは目に見えている。困っているドワーフのことをなんとかしたいのならオリオンが敗退して手を引いてから。

  • 第227話への応援コメント

    う〜ん…どうも文章にクセがあるなぁ…
    みんな喋り方が変…なんだかわからないけど違和感あるんだよな〜
    何というか説明的過ぎて硬い印象を受けてしまう…不自然な感じを受けてしまう

    おーちゃんさんの作品全体に言える事だなぁ
    物語自体は面白いので勿体無い

    主人公がハーレム状態で女性に囲まれてる姿が多いな…無意識なのかワザとなのか


  • 編集済

    第227話への応援コメント

    オリオン一味が誰も中に入れないようにとの伝言は鉱山入り口でロメーロ達に伝わっている。しかしそれに反しロメーロ達は入山した。

    オリオン一味の討伐は王に依頼の出されている案件でありオリオンの指示に反したロメーロの行動は王命違反とされる可能性がある。ギルドからの依頼だったとはいえ言うまでもなく王命の方が上。加えてロメーロは王に要注意人物指定されており王の覚えは良くない。

    オリオン一味に関わっても今までろくなことはなかった。ほっとけない性格なのは仕方ないがオリオン一味と関わることで同行者にも迷惑がかかっている以上ちょっと考えるべきでは。特に今回は最悪王命違反の犯罪者とされる可能性がある。

  • 第226話への応援コメント

    ほんのちょっと前にオリオン一味のせいで散々嫌な思いを自分のみならずアスカとリアンがしたというのに何故また関わろうとするのか。しかもオリオンがいろいろ吹き込んだせいで王からは要注意人物と敵視されている。下手に関わったらまた自分達の不利益になりかねない。関わるとしたらオリオン一味が失敗して手を引いてから。


  • 編集済

    第221話への応援コメント

    王も酷い。
    オリオン一味のみ召喚すれば事実が曲げられるのは明白であり(さすがに今回明らかな偽証はしておらず敵対どうこうという匂わせ発言のみだが)ロメーロ側に不利になる。事実を伝える第三者はいないのだろうか。

    ロメーロ要注意人物?わざわざ呼んでおいてこの仕打ち。そういう扱いならこの国はさっさとオリオン一味に任せてアスカ達とさっさと出ていけば良い。


  • 編集済

    第217話への応援コメント

    オリオンの今回の罪状:偽装、脅迫、虚偽申告。もちろん依頼未達ペナルティも加算。

    農民の件が解決したら今度こそきっちり断罪を。というか早く捕縛しないと逃げられる。

  • 第208話への応援コメント

    助ける必要ある?

  • 第207話への応援コメント

    助けても感謝されないどころか手柄を横取りされた上蔑まれた。先回懲りてないのか。


  • 編集済

    第201話への応援コメント

    ロメーロのせいにされる流れ…

  • 第200話への応援コメント

    手柄を横取りしておきながらロメーロの実力を認めないクズ中のクズ。

    これで実力が認められてサハギンどころかイフリートス級の強敵にぶつけられ粉砕されればいい。


  • 編集済

    第199話への応援コメント

    ロメーロはそれでいいかもしれないがアスカとリアンはただ働き。その上不快な思いをたくさんさせられた。もう少し気をつかってあげてもいいのでは。

    あとオリオンの虚言のせいでアスティのようなバカに絡まれアスカも巻き込まれて苦労したのを忘れてはならない。オリオンの言いたい放題にさせるとその悪評が後で思わぬ障害になりかねない。

  • 第195話への応援コメント

    ここまでされて王とギルドの頼みを聞く必要あるか?オリオンたちに勝手にやらせればいい。

  • 第186話への応援コメント

    気になった件。
    >熱に一緒に戦うのは悪いことではないのだが、オリオンは嫌だった。
    「別に一緒に〜」でしょうか?

  • 第182話への応援コメント

    この受付嬢前にロメーロを国外追放したのでは?
    国王から話があったにしても、なんというかこうモヤモヤしてしまう。

  • 第174話への応援コメント

    >「大丈夫さ、俺は王女たちとは結婚しないから」
    >「それを聞いて安心しました」
    王女たちにアスカも含まれてるんでないの?アスカは皇女だけどさ。

  • 第170話への応援コメント

    >「えええっと、好きっていうのは、ほら、このコップが素敵で好きっていうこと」
    無理しかねえよw
    まあ朴念仁のロメーロにはそれで通るだろうが。

  • 第163話への応援コメント

    グリフォンとグレムリンを拘束してるのに別のスキル使えるの?
    確か以前、バフスキル以外だと持続系スキルは同時使用できないとか言ってたような?
    って今回はバフスキルだから問題ないのか。
    前回の瞬間移動も持続系じゃないから拘束しながら使えたのか?

  • 第10話への応援コメント

    それだけ強いのに後ろで支援しかしてなかったのは何故なのやら😆

  • 第141話への応援コメント

    >その声はどこかで聞いたことのある女性の声だが、誰かな?
    遂に再会か?
    しかし、今ロメーロを止める必要はないはずだが?


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    以下の文章を読んで、一言
    →自分の書いたものを読み返してください。

    ユニークスキルとは誰でも持てる一般的なスキル。

     例えば、ステータスの能力を上昇させたり、魔法に付与して効果を上昇させ、それが一般的なスキルで、誰でも持てない固有のスキルがユニークスキルだ。

    追記

    「両輪で使える」は、2つのものが組み合わさって初めて役に立つ状態や、互いに不可欠な関係にあることを指す表現です。

  • 第110話への応援コメント

     ううっ(;△;
     面白く期待している作品に限って、読むのがすぐに追いついてしまう、シクシク。

     でも、更新待ってても、なかなか。
     著者様も生きている限りは日常生活がある訳だし。
     ま、まぁ仮に生きていなくても、それはそれで、する事も多々あるかもだけど。
    (ゾンビをイメージしながら)

     

  • 第104話への応援コメント

     己の敗因と、振り返らない事など、負けを認めない自己中だからこそ、そのうちつぶれてしまうんだろうなぁ。

     まぁそれは、現実にも言えることだけど。

  • 第104話への応援コメント

    >「でもロメーロは勝ったて、
    勝ったて、→勝った(っ)て、

  • 第103話への応援コメント

    >ロメーロが追放された途端に弱くなったいて
    なったいて→なっていて

    >もう最悪て感じで、
    最悪て→最悪って

  • 第7話への応援コメント

    第8話の応援メセ投稿後、気になって前話に戻って確認したところ、ここから1つ飛んでいました。
    第7話『8 謎のダンジョン』

  • 第8話への応援コメント

    第8話 『9オークキング』になっています。

  • 第101話への応援コメント

     む〜、さぁこれから、どうなるのだ〜♪
     ……と、ページをめくると、更新待ち(|||| _ _)ぱたり……

     読者たぬは、ガックリ、と倒れた!

     更新、お待ちしております。。。

  • 第100話への応援コメント

     うん、もう、誤字脱字の、今回は、脱字。
     「これらを要らないですってー!」と、正しい文章に、頭の中で自動変換が、できるスキルが、身についたようです。

     これが、この作品の著者さまの世界限定のスキルであるのか?
     または、別の著者さまの世界でも、このスキルは持ち越しが出来て、使えるのか?

     ……は、分かりませんが。。

     でも本音を言えば、
     「いやいやいやっ! そんなスキルの存在も知らないけど、そんなんより、もっと、お金が増加するとか、生活が楽になるような、そんな現実のたぬに、優しいスキルが欲しかったよーーーーーーっ!!」、です。

     は〜、すっきりした( =△=|||

  • 第98話への応援コメント

     最初は勇者オリオンと、同じタイプかと心配していたんだけど、アスティは、オリオンとは、違う、自己中タイプではなかったので、ひとまず
    安心した!
     勇者オリオンは、自己中で、考え方を更新できないキャラだし!

  • 第96話への応援コメント

     <・・扉が開いたのであった>

     その後の展開は、

     ▼アスカ皇女もまた、ロメに話をしたくて来てみたら、王女との会話が聞こえてきたので、私も参戦を?

     または、

     ▼ロメに会いに来たら、話は聞こえていなかったけど、どうも王女がロメの前で脱ぎ始めた…と。

     うーん、ページをめくって回答を得る!
     ……のが、怖いような気がする。
     しかし、だからって、読まないと、物語も先には進めない💧

     よし、まぁ、アスカ皇女の嫉妬となるのか、王女の願い…。
     どちらにしても、読者たぬ、なんだし、ロメじゃないから、、、
     、、そこは、秘技!<<他人事>>を発動した!

     つまり、他人事=ひとごと♪

     良いも悪いも、全てロメに丸投げをした、読者たぬ♪

     けどま〜、読者たぬは、読者であって、ロメの世界には存在すらしていないのだから、もともと、他人事、なんだけどね〜

  • 第94話への応援コメント

     <お礼はあるのかい?>
     この言葉の意味とは…

     ▼まだ、びっくりさせてくれる催しが待ってるのかな?
     ▼先程も感謝されてたけど、これで終わりだよね? 今度こそ、ゆったり、出来るかな〜

     ……の、二択かな、と。

     これが、勇者オリオンであったなら、お礼の催促の一択しかないな、と。

  • 第93話への応援コメント

     混浴!?
     イラストがないのが、残念です!!
     ……ハッ∑(・△・;;;
     いや、見たいという訳では……いやでも、こればっかりは、これまで読んだライトノベル小説の知識を持ってしても、イメージできるものでは無いのでっっっ

     ま〜、こたぬき時代ならともかく、今は読者たぬ、なのだから、そこまで興味関心があるわけでは無い……なんていうと、必ず「あぁそう…じゃあ、ここにイラストはいらないよね?」と、誰もが、そういう事を言ってくる……そういう件においては、過去に体験あり、で。

     でも、正直に言えば、それはそれで、白い目で、見られてる気がする。
     じゃあ、どーすれば〜〜って、毎回、思い悩む、読者たぬ、です。

     実際に著者さまに出会う訳ではないし、一目見る事もないけれど、それでも、文章の言葉遣いで、何となく、白い目になってる気がするっっっっ

  • 第92話への応援コメント

     冒険者も、今はのんびり。
     ても、そういう時間は本来あっても良い世界。

     そして、このお話も、もし書籍版になる予定があるとしたら、校正する担当者が、さぞ大変だろーなー、と、誤字脱字を修正する方にも、温泉に通いながら、仕事をお願いしたい、所ですね。

     (||||||+△+)それほどまでに、当たり前かのように、漢字間違いが、多すぎて、もはや、指摘する気も、起こらないほどに。

  • 第91話への応援コメント

     アスカ皇女に、ライネ姫。
     たしかに、一人だけ一般人ではあるけど、それで、差別が彼女たちから、生まれる訳ではない。
     それに、せめて、
      <会話をする事が得意ではなく>……
     …とか、
      <今後どう接していけば良いやら>

     …と、言っておけば、良い気がする。

     

  • 第87話への応援コメント

     ……( ==)こうして、ロメは、エルフ皇女の次に、カイザーる王国の王女までも、パーティーに加えられるのであった?

     果たして、大神官リアンがロメを見つけた時に、一体何人の、ロメを慕う女性仲間が増えているのか!?

     ロメは、一体何人もの、皇女や王女など、その国々の王の最愛な娘達を、とりこにするのだろうか?

     ……と、今見えた未来を、書いてみました💧

  • 第79話への応援コメント

    ううっ(;∧;)良かったね、ロメ。
     信用してくれる人ができて。

  • 第73話への応援コメント

     も〜、読んでいて、あまりにも馬鹿すぎる、勇者オリオンといい、アスティといい。
     こんな人間が、よくまぁ人を導き、仲間を作れたもんだ。
     現実の世界には、こんな一刀両断の言葉があるよね!
     <馬鹿は、死ななきゃ、治らない>、と。

     まぁ、死んでも死後復帰しても、治らなさそうだけど。

     いつまでも疑い人を信用しない人間なのに、人望がある?
     それこそ、詐欺では、と思う、読者たぬ。

     他の著者様の世界でも、おバカなキャラはいたけれど、、何度トライしても勝てないものは勝てないのに、再度トライしてくる。

     もう、今度はアスティよ、永久に…と、ここで退場してもらえたらいいのに。

     ロメが、死ぬまで己の生命をかけてまで、疑い攻撃してくるだけの迷惑冒険者でしかないのだから……オリオンもアスティも。。

  • 第49話への応援コメント

    大神官リアンの行方不明に、エルフ皇女アスカの件、そして神様。
     気になるし、重要なワードが増えていく。
     やっぱり、楽しそうなお話になりそう。

     そしていつか、大神官リアンVSエルフ皇女アスカという、本人にはなんで仲良くなれないんだろう?…と思うだろうけど、本人の目の前で、本人が知らぬ事でライバル視する未来が、みえたような…?

  • 第34話への応援コメント

    そして、大神官リアンは、ロメさんを探しに行く? 
     でも、ロメが活躍するのであれば、そこに、側や周囲に、好きになる異性が出てきてても、おかしくない事に、リアンはそこまで、頭が回らないのかな?

     そして、大神官とはいえ、女の子ひとり旅で、しかも、神官としての魔法しかないのに、旅には、魔物もいれば、盗賊の類もいるだろうし。
     果たして情報を掴んだとしても、ロメのところまで、行けるのだろうか?

     ロメも、瞬間移動もちならば、もはや他の誰でも捕まえる事すらできないのでは?

     あ、主人公の名前が、どーにも、好きになれないので、ロメと記憶しています。

  • 第23話への応援コメント

     うーん、やっと、ヒロインらしき人が登場した!
     主人公の思考説明ご、ながいので、つらいなーと思ってたから、、ヒロインらしき、人が出てきて、ホッとする!
     まぁ、主人公のひろいんになるか、どうかは、ともかく。

     それに、誘拐された騒ぎのままで、エルフ国に行けば、拘束されてしまうから、策は必要だろうけど。

  • 第4話への応援コメント

     面白い設定とスキルと進化!
     たけど、残念な事に、主人公のセリフと考え方の文章は、0.1対100。
     まさに、説明書を読まされてるような気持ち。

     これが続くのか、続いても良いほどの本編内容なのか。

  • 第100話への応援コメント

    まぁ想像出来た反応だけど…ロメーロは本当に欲が無さすぎて…コレも器用富豪だからなのかな?

    考え方にも影響があるとも思える…

  • 第98話への応援コメント

    ロメーロのスキルは万能過ぎる!ただ使った後の負荷を考えると多用は出来ないね。

    王都に着いたあとはしばらく休まないとね。

  • 第95話への応援コメント

    ナミュール王女から話ですか?
    何でしょうかね?気になるわ