編集済
第228話への応援コメント
お互い依頼を受けてドラゴン討伐にきているがギルド依頼のロメーロに対しオリオンは王命。
それに加えオリオンは先に現場に到着、既にドラゴンと戦闘中であり入山時には山に誰も入れないようにと通達を出していた。
オリオンとロメーロの確執以前に先に戦闘に入った者に優先権があり後から来たロメーロに援助を頼むかどうかは先に戦闘していたオリオンの判断。オリオンは山を立ち入り禁止としていた以上援助など絶対有り得ないことでむしろ入山禁止を破り入山したロメーロに怒りを覚えているだろう。
よってロメーロの援助を断る件についてはオリオンに理がある。ロメーロはその理由を理解できないのか?
仮にオリオンの言うことを聞かず戦いに首を突っ込んでもオリオンの方が先行者に加え王命である以上後で不利益を被るのは目に見えている。困っているドワーフのことをなんとかしたいのならオリオンが敗退して手を引いてから。
編集済
第227話への応援コメント
オリオン一味が誰も中に入れないようにとの伝言は鉱山入り口でロメーロ達に伝わっている。しかしそれに反しロメーロ達は入山した。
オリオン一味の討伐は王に依頼の出されている案件でありオリオンの指示に反したロメーロの行動は王命違反とされる可能性がある。ギルドからの依頼だったとはいえ言うまでもなく王命の方が上。加えてロメーロは王に要注意人物指定されており王の覚えは良くない。
オリオン一味に関わっても今までろくなことはなかった。ほっとけない性格なのは仕方ないがオリオン一味と関わることで同行者にも迷惑がかかっている以上ちょっと考えるべきでは。特に今回は最悪王命違反の犯罪者とされる可能性がある。
第10話への応援コメント
それだけ強いのに後ろで支援しかしてなかったのは何故なのやら😆
第110話への応援コメント
ううっ(;△;
面白く期待している作品に限って、読むのがすぐに追いついてしまう、シクシク。
でも、更新待ってても、なかなか。
著者様も生きている限りは日常生活がある訳だし。
ま、まぁ仮に生きていなくても、それはそれで、する事も多々あるかもだけど。
(ゾンビをイメージしながら)
第104話への応援コメント
己の敗因と、振り返らない事など、負けを認めない自己中だからこそ、そのうちつぶれてしまうんだろうなぁ。
まぁそれは、現実にも言えることだけど。
第7話への応援コメント
第8話の応援メセ投稿後、気になって前話に戻って確認したところ、ここから1つ飛んでいました。
第7話『8 謎のダンジョン』
第8話への応援コメント
第8話 『9オークキング』になっています。
第101話への応援コメント
む〜、さぁこれから、どうなるのだ〜♪
……と、ページをめくると、更新待ち(|||| _ _)ぱたり……
読者たぬは、ガックリ、と倒れた!
更新、お待ちしております。。。
第100話への応援コメント
うん、もう、誤字脱字の、今回は、脱字。
「これらを要らないですってー!」と、正しい文章に、頭の中で自動変換が、できるスキルが、身についたようです。
これが、この作品の著者さまの世界限定のスキルであるのか?
または、別の著者さまの世界でも、このスキルは持ち越しが出来て、使えるのか?
……は、分かりませんが。。
でも本音を言えば、
「いやいやいやっ! そんなスキルの存在も知らないけど、そんなんより、もっと、お金が増加するとか、生活が楽になるような、そんな現実のたぬに、優しいスキルが欲しかったよーーーーーーっ!!」、です。
は〜、すっきりした( =△=|||
第98話への応援コメント
最初は勇者オリオンと、同じタイプかと心配していたんだけど、アスティは、オリオンとは、違う、自己中タイプではなかったので、ひとまず
安心した!
勇者オリオンは、自己中で、考え方を更新できないキャラだし!
第96話への応援コメント
<・・扉が開いたのであった>
その後の展開は、
▼アスカ皇女もまた、ロメに話をしたくて来てみたら、王女との会話が聞こえてきたので、私も参戦を?
または、
▼ロメに会いに来たら、話は聞こえていなかったけど、どうも王女がロメの前で脱ぎ始めた…と。
うーん、ページをめくって回答を得る!
……のが、怖いような気がする。
しかし、だからって、読まないと、物語も先には進めない💧
よし、まぁ、アスカ皇女の嫉妬となるのか、王女の願い…。
どちらにしても、読者たぬ、なんだし、ロメじゃないから、、、
、、そこは、秘技!<<他人事>>を発動した!
つまり、他人事=ひとごと♪
良いも悪いも、全てロメに丸投げをした、読者たぬ♪
けどま〜、読者たぬは、読者であって、ロメの世界には存在すらしていないのだから、もともと、他人事、なんだけどね〜
第2話への応援コメント
私たちは何を彼が書こうとしているかわかるときからそれは問題ない。その言葉は私たちにとって奇妙だが依然それは面白い