第7話 会議室の六人? 十一人?への応援コメント
色欲の色って色気じゃなくて色調だったんですね(笑)
会議室のメンバーは過去に実在していたけど、死後の会議は白石の妄想だったってことですよね。
白石は憤怒でもあり嫉妬でもあった。色欲の黄多(勝手に命名)によって全員殺された……。
こんなところでしょうか……。面白かったです!!
作者からの返信
日和崎よしな先生。
最後までお付き合いいただき、また、熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。
そうです。
色欲と、色をかけてみたんですよね。
黄多かどうかはわかりませんが 笑
編集済
第7話 会議室の六人? 十一人?への応援コメント
七つの大罪の残りが“色”欲で、5人の姓につく色を混ぜたら黒になるって、どうやら難しすぎて頭弱い私には理解できずに忘れてしまったらしい。
白川という名前が出て来たので真犯人かと思ったが、誤記ですかねー。
ところで、古い作品を読んで星をつけようとすると一旦星が減る現象が起きます。
今84なのですが、この後星3つつけて、またこのコメントに書きますね!
星3つつけて84に戻りました。結果的に変わらないという事で。
第1話 会議室の五人への応援コメント
そうそう、名前に色がついてるからゴレンジャーとか書いたら、黄で始まる姓を思いつかなかったとかいう返信が来たのを覚えてます。
第7話 会議室の六人? 十一人?への応援コメント
てっきりその手の病院の一室の出来事かと思って読んでました。
けど、もっと何か怖かった! w
よく考えればわかるのに、
最後まで大罪に気が付けなかったのも上手い。
面白かったです。
作者からの返信
Ash先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
『色』欲 と言うオチでした……。
第7話 会議室の六人? 十一人?への応援コメント
企画より
同志、参加してくれてありがとう。
読み応えの強い作品。脳内会議だと理解するには、やや人生が足りなかったことを反省。
盛大にめくるめく思考を書く上で、文章以上に適したデバイスはないと思う。夢にまどろむように独逸かつ目まぐるしい葛藤は、中々くらいついて楽しかった。
これからも頑張ってください
作者からの返信
ねんねゆきよ先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
そして、同志と呼んでくださってありがとう存じます。
これからも精進いたします。低頭
第7話 会議室の六人? 十一人?への応援コメント
完結
お疲れ様でした👀!
世の中には、
結末を知らないと、
それに手を出せない人がいるそうです。
野球やサッカー。
演劇や映画。
ミステリー、推理小説。
結果が気になる!
ハラハラする!
気になって、頭に入ってこない!
ナンセンス。
まるで意味がわかりません。
わからないから、おもしろい。
答えを知っても、腑に落ちないから
さらに考える。
それが楽しいと思うのですが。
謎を残し、お話は終わりました。
あとは我々読者が考える時間です。
さ、考えよう😊
作者からの返信
宮本 賢治先生。
最後までお付き合いいただき、
また喉から手が出るほど欲しかったレビューまで書いていただいて、
誠にありがとう存じます。
ええ。思いのほか……難解になってしまい申した汗。
第7話 会議室の六人? 十一人?への応援コメント
白石が白川になっているのは、何か意味があるのでしょうか。
脳内会議が短くなっていくのは何故?
何故、白石は殺されたのか?
殺したのは刑事?
謎だらけですが、面白かったです。
完結おめでとうございます💐
作者からの返信
時輪めぐる先生。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
なーーーー!! 完全な誤植でした!
なおしました!
第7話 会議室の六人? 十一人?への応援コメント
完結おめでとうございます。
そうか、白石が皆を手にかけていたのか。会議室に物証があったのは、彼が妄想会議を開くために各人のキーアイテムを持っていたからなのかな。
これで嫉妬も回収されました。残る一つは……
刑事が刺したのってもしかして……色恋沙汰? 実は刑事の名前は「黄」から始まったりして?
読者に用意された余白がたくさん。考えるのも楽しいですね♪
作者からの返信
咲野ひさと先生。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
これねえ……
残りの一つは『色』欲だろ? ってことだったんですよね……。いやあ難解にも程がありますわな……。
第7話 会議室の六人? 十一人?への応援コメント
さりげなく、「キ真面目」が「黄真面目」に変わっている。
「混ざったら黒」はローズカラー・エレジーの時のあの感じが生きている感じですね。
白石の脳内の妄想と思わせておいて、他にも誰かが部屋に入り込んでいる感じ……とかなのか。
それが「黄」の名のつく誰かなのか、とか色々考えさせられますね。
あと、「カーブミラーに閉じ込められる話」は、多分「つぐのひ」っていう別のホラーゲームですね。
「夕闇通り探検隊」は「人間の顔をしたカラス」とか、「高架下のトンネルのしょうゆばあさん」とかがメインだった記憶あります。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
最後までお付き合いいただき、また毎度毎度のことではございますが、レビューまでいただけて誠にありがとう存じます。
あ、あれ間違えました。
カーブミラーはオープニングに登場しただけだったんですね。
つぐのひ と混ざったのかもしれないです。
第7話 会議室の六人? 十一人?への応援コメント
モヤさん。完読致しました。面白かったです。
死後の世界じゃなくて、脳内会議だったのですね。
最後になんで刑事が白河を殺したのかは謎ですが、きっとそういうの深堀りしていくお話でもないのでしょう。
すっかり忘れてましたが、お星さまパラパラしておきますね。
作者からの返信
小田島匠兄さん。
最後までお付き合いいただき、誠にありがとう存じます。
いやあ、思いの他難解な作品になってしまいました。
気持ちを切り替えてまた明日から頑張ります!
第1話 会議室の五人への応援コメント
静かで不思議なのに、どこかリアリティのある空間…。
会議室で何も起こらないのに、読んでいて目が離せなくなりますね!
独特な間と、登場人物たちの奇妙なこだわりが、絶妙に面白いです。
「変人の集まり」に見える5人が、それぞれ心の奥底に真剣な理由を持っているところが、とても特徴的で良いと思います。
異常ともいえる静けさと奇妙な無関心が、クセになってしまいます。
「もしも自分が会議室に入ったら、どうなってしまうのか…?」と思わせるような吸引力がありますね!
最終的に、全部で何人出てくるのでしょうか…?11人…?
作者からの返信
🐟あらまき🐟先生。
見つけてくださり、読んでくださった上に、喉から手が出るほど欲しかったレビューまで書いてくださって、
誠にありがとう存じます。低頭。
やりたかったのは、「悪意に満ちた会議室に悪人は一人もいない」と言う設定がやりたかったのです。
私は血液型がA型なのですが、一度、会議で私以外が全員B型だったことがありまして、もう発狂しそうな時間でございました……(B型の方を批判しているわけではありません。これは、もう、どうじようもないのです……)
その時のことを思い出してこれを書きました。
読んでくださって誠にありがとう存じます。
これから先生の物語にも、ご拝見させていただきます。
第5話 憤怒への応援コメント
白石のところだけ何か変化が起こってるっぽい。
壁と対話し始めるのも、やっぱりツインピークス世界の登場人物がやりそうな雰囲気に……。
「ミザーナフォールズ」はメルカリで見たら全部一万円越え(笑)。ヒューマンは潰れたけど、「クロックタワー」がリメイク出来てるんだからこっちも復活できそうな気がするんだけれど。
あとPSソフトはスパチュンが出してた「夕闇通り探検隊」が通販で44000円とかなってたので笑った(笑)。
会社が現役なんだからDLでもなんでもやってくれよと。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ、ミザーナフォールズを現代で出してもですね。
多分……GTAとか龍が如くとか……その辺りと被ってしまうんだと思います。
そう考えると、あの時代でリアルタイムストラテジー(って言うのか!?)をやったミザーナフォールズは画期的だったってことですね! バグさえなければ!
夕闇通り探検隊4万超え!?
なんだろう。一時ゲーム実況社の登竜門的扱いでしたよね。
第3話 怠惰への応援コメント
死んでる? 「そして誰もいなくなった」の逆バージョンで、死ぬことによって人が増えていく仕様、という感じだろうか……
「コミックマスターJ」は言ってみれば「ブラックジャック」とか「ギャラリーフェイク」の漫画版みたいな内容ですね。
「あまりに面白すぎて出版すれば原稿の取り合いで世界戦争が起こる」という実力を持つ「J」が、自分と同等の面白い漫画を世に増やすため、漫画家アシスタントとして様々な漫画家の手伝いをする……というぶっとんだ内容の漫画です(笑)。
途中で「20世紀少年」とか「聖闘士聖矢」とか「火の鳥 未来編」とか色々な漫画のオマージュが出てくるのも特徴でした。
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ブラックジャック、ギャラリーフェイクってことは……結構硬派なストーリーってことですか?! 全然逆境ナインでは無かった 汗
って、やっぱそうじゃないですか 笑
第1話 会議室の五人への応援コメント
ギャハハハ!これ面白い!
「何のために集まった5人なのか?」
なんだか、あるあるな感じだけど、今まで誰も書いて来なかったワンシーンという感じですね。
名前改め、SB亭moyaさん、ご無沙汰しております。
先程は、作品のフォローありがとうございました😊。久々にお名前をお見かけして、こちらに参りました。
次の章も読んでみまーす!
今後ともご交誼のほど、よろしくお願いいたします。
編集済
第2話 暴食への応援コメント
カップ麺が主食。昔、「コミックマスターJ」って漫画で主人公がカップ麺しか口にしないとかやってたのを思い出した(笑)。
ここからどう展開していくのだろう……。
ジャンルは「ミステリー」となっているが、何かどんでん返しを仕掛けるということなのだろうか。
(追記)
ふと、嫌な予感が!
キャラ全員が色のついてる名前。「黒澤文学」って、登場キャラの名前の方で何かしてきそうな気が……。内容を似せてくるんじゃなく、外側で何か仕掛けてくる気がしてきたぞΣ੧(❛□❛✿)
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
コミックマスターJ ←知らなかったので調べてきました。
なんですかこれ www 関係ないけど『逆境ナイン』的な空気を感じました。
い、いやいや!! 一線は越えません! 大人ので笑
第1話 会議室の五人への応援コメント
う〜ん👀!
ミステリー(イヤ、また振りだな🙄)
タイトルは会議室のキ真面目な五人。
タグは5人 6人? 11人??
増えてくのかな···
わからん!
続きを待ちます💦
作者からの返信
宮本賢治先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そして、先ほどは素敵な物語をご馳走様にございました。
レビューにて、色々言ったのは、
K-night シリーズが好きだから熱くなってしまったのです。
熱量はある、とだけ、信じていただければ幸いです。
そして、シリーズの続きも心待ちにしております。
第1話 会議室の五人への応援コメント
さてさて、会議と言えば「無駄な時間」というのが定番とされていますが、そこがテーマになるのか。
無駄な時間だから、それぞれ無駄に過ごす話……という風刺を描いている……と見せかけて、何かの仕掛けがあるもの、と見た!!!!
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
イイエ素直に言いますとね?
今回はガチで、カヌレ先生に影響うけて書かせていただいてます。
我々がもし、我々なりに黒澤文学の模倣をしたら? がこの物語の始まりでした。(もういい加減このスタンスはキツイですよね申し訳ない。……でも私は本気なので)
だから、今回もカヌレ先生来てくれないかなーと、お待ちしておりましたよ。
終わった後に説教のほど、お待ちしております!ケツ出して待ってます!
第1話 会議室の五人への応援コメント
へー、みんなの応援コメ読んでると、いろいろ気づきがありますねー。
名前がみんな色なんだ。いや、そんなの今さら気付くとは情けないw
でもとっても面白そうですね。先が楽しみです。
モヤさんの恋愛小説も楽しみにしています。きっとよいものを書いて下さるでしょう。
作者からの返信
小田島匠兄さん。
本日もお越しくださり誠にありがとう存じます。
ちょっと兄さんの手前、恋愛ものを書くのはハードルが高いですが……!
この界隈の、ここ近辺の方が恋愛小説を読みたかったら、
ヒデくんとチュンチュンないし兄さんの作品を読めばいいと割と本気で思っていたので。
私がやる必要はないよなと思っていたのです、が、
思いついてしまったものは仕方がないのでね。
少し先になると思いますがご期待ください低頭。
編集済
第1話 会議室の五人への応援コメント
みんな一芸には秀でてそうですね。
ところで、桃園はパジャマなのかスーツなのか……
あ、スーツをパジャマにしているのか!
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり誠にありがとう存じます。
ひ、ひい! 私の好物の的確で鋭利なツッコミが……
ふ、フィードバックありがとう存じます! 助かります!!
第1話 会議室の五人への応援コメント
ニッポンの企業は無駄な会議が多すぎると言われることがありますが、それを皮肉る話なのかな? 続きが気になりますね。
作者からの返信
山本倫木先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まさにおっしゃる通りでして 汗
最後までおつい会いいただけたら幸いにございます。低頭。
第1話 会議室の五人への応援コメント
会議とは……。
コロナ以降、リモート会議も当たり前になり会議の意義が問われるようになってますが、はて。どう話が続いていくのでしょうか?
作者からの返信
@catsince1994先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
会社員は、会議室で議題を取り上げるのが仕事なのではなく、
会議室に行くことが業務になってしまった、という話になる予定です。
よろしければ最後まで読んでいただけたらありがたいです。低頭。
第7話 会議室の六人? 十一人?への応援コメント
奇妙な会議は死者の会議……ではなく、妄想だった。
でも事件はまだ終わっていなかった……?
最後まで謎だらけの「黄妙」な物語、面白かったです。ありがとうございました!