第1話 会議室の五人への応援コメント
静かで不思議なのに、どこかリアリティのある空間…。
会議室で何も起こらないのに、読んでいて目が離せなくなりますね!
独特な間と、登場人物たちの奇妙なこだわりが、絶妙に面白いです。
「変人の集まり」に見える5人が、それぞれ心の奥底に真剣な理由を持っているところが、とても特徴的で良いと思います。
異常ともいえる静けさと奇妙な無関心が、クセになってしまいます。
「もしも自分が会議室に入ったら、どうなってしまうのか…?」と思わせるような吸引力がありますね!
最終的に、全部で何人出てくるのでしょうか…?11人…?
作者からの返信
🐟あらまき🐟先生。
見つけてくださり、読んでくださった上に、喉から手が出るほど欲しかったレビューまで書いてくださって、
誠にありがとう存じます。低頭。
やりたかったのは、「悪意に満ちた会議室に悪人は一人もいない」と言う設定がやりたかったのです。
私は血液型がA型なのですが、一度、会議で私以外が全員B型だったことがありまして、もう発狂しそうな時間でございました……(B型の方を批判しているわけではありません。これは、もう、どうじようもないのです……)
その時のことを思い出してこれを書きました。
読んでくださって誠にありがとう存じます。
これから先生の物語にも、ご拝見させていただきます。
第1話 会議室の五人への応援コメント
ギャハハハ!これ面白い!
「何のために集まった5人なのか?」
なんだか、あるあるな感じだけど、今まで誰も書いて来なかったワンシーンという感じですね。
名前改め、SB亭moyaさん、ご無沙汰しております。
先程は、作品のフォローありがとうございました😊。久々にお名前をお見かけして、こちらに参りました。
次の章も読んでみまーす!
今後ともご交誼のほど、よろしくお願いいたします。
編集済
第2話 暴食への応援コメント
カップ麺が主食。昔、「コミックマスターJ」って漫画で主人公がカップ麺しか口にしないとかやってたのを思い出した(笑)。
ここからどう展開していくのだろう……。
ジャンルは「ミステリー」となっているが、何かどんでん返しを仕掛けるということなのだろうか。
(追記)
ふと、嫌な予感が!
キャラ全員が色のついてる名前。「黒澤文学」って、登場キャラの名前の方で何かしてきそうな気が……。内容を似せてくるんじゃなく、外側で何か仕掛けてくる気がしてきたぞΣ੧(❛□❛✿)
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
コミックマスターJ ←知らなかったので調べてきました。
なんですかこれ www 関係ないけど『逆境ナイン』的な空気を感じました。
い、いやいや!! 一線は越えません! 大人ので笑
第1話 会議室の五人への応援コメント
う〜ん👀!
ミステリー(イヤ、また振りだな🙄)
タイトルは会議室のキ真面目な五人。
タグは5人 6人? 11人??
増えてくのかな···
わからん!
続きを待ちます💦
作者からの返信
宮本賢治先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そして、先ほどは素敵な物語をご馳走様にございました。
レビューにて、色々言ったのは、
K-night シリーズが好きだから熱くなってしまったのです。
熱量はある、とだけ、信じていただければ幸いです。
そして、シリーズの続きも心待ちにしております。
第1話 会議室の五人への応援コメント
さてさて、会議と言えば「無駄な時間」というのが定番とされていますが、そこがテーマになるのか。
無駄な時間だから、それぞれ無駄に過ごす話……という風刺を描いている……と見せかけて、何かの仕掛けがあるもの、と見た!!!!
作者からの返信
黒澤カヌレ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
イイエ素直に言いますとね?
今回はガチで、カヌレ先生に影響うけて書かせていただいてます。
我々がもし、我々なりに黒澤文学の模倣をしたら? がこの物語の始まりでした。(もういい加減このスタンスはキツイですよね申し訳ない。……でも私は本気なので)
だから、今回もカヌレ先生来てくれないかなーと、お待ちしておりましたよ。
終わった後に説教のほど、お待ちしております!ケツ出して待ってます!
第1話 会議室の五人への応援コメント
へー、みんなの応援コメ読んでると、いろいろ気づきがありますねー。
名前がみんな色なんだ。いや、そんなの今さら気付くとは情けないw
でもとっても面白そうですね。先が楽しみです。
モヤさんの恋愛小説も楽しみにしています。きっとよいものを書いて下さるでしょう。
作者からの返信
小田島匠兄さん。
本日もお越しくださり誠にありがとう存じます。
ちょっと兄さんの手前、恋愛ものを書くのはハードルが高いですが……!
この界隈の、ここ近辺の方が恋愛小説を読みたかったら、
ヒデくんとチュンチュンないし兄さんの作品を読めばいいと割と本気で思っていたので。
私がやる必要はないよなと思っていたのです、が、
思いついてしまったものは仕方がないのでね。
少し先になると思いますがご期待ください低頭。
編集済
第1話 会議室の五人への応援コメント
みんな一芸には秀でてそうですね。
ところで、桃園はパジャマなのかスーツなのか……
あ、スーツをパジャマにしているのか!
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり誠にありがとう存じます。
ひ、ひい! 私の好物の的確で鋭利なツッコミが……
ふ、フィードバックありがとう存じます! 助かります!!
第1話 会議室の五人への応援コメント
クリスティのあの小説は何度もチャレンジして読み切れなかったのですが、ちょっと推理してみました。
ネームはカラー。
読み直してハッとしました。
まさに現代日本の抱える闇が潜んでいるな、と気づきました。
面白かったです。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野 セイ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そして、最速の、喉から手が出るほど欲しかったレビューをありがとう存じます。
1日に同じ先生から2作品レビューをいただくなんて初めての経験でございました。低頭。
……はは。春野先生にはわかってしまうのですな。
お恥ずかしい。
全部混ざったら黒ーー♪ の奴とは、今回はまた違う攻め方で参ります。
よろしかったら最後までお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
第1話 会議室の五人への応援コメント
ニッポンの企業は無駄な会議が多すぎると言われることがありますが、それを皮肉る話なのかな? 続きが気になりますね。
作者からの返信
山本倫木先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まさにおっしゃる通りでして 汗
最後までおつい会いいただけたら幸いにございます。低頭。
第1話 会議室の五人への応援コメント
会議とは……。
コロナ以降、リモート会議も当たり前になり会議の意義が問われるようになってますが、はて。どう話が続いていくのでしょうか?
作者からの返信
@catsince1994先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
会社員は、会議室で議題を取り上げるのが仕事なのではなく、
会議室に行くことが業務になってしまった、という話になる予定です。
よろしければ最後まで読んでいただけたらありがたいです。低頭。
第1話 会議室の五人への応援コメント
そうそう、名前に色がついてるからゴレンジャーとか書いたら、黄で始まる姓を思いつかなかったとかいう返信が来たのを覚えてます。