第1話 純白の守護竜の頭の上にいた姫への応援コメント
続けて読ませていただきました。
辞めると言いながらも仕事を続けているのが、共感しました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ダンはやさぐれ・ひねくれ・反抗期の主人公なんですが、なんだかんだ文句言いつつ根はいいやつなので、続けちゃうんですよね笑
プロローグ 誰かを護るなんてクソ喰らえだへの応援コメント
Xからきました!
護衛という仕事の「コスパの悪さ」を、現代社会のサラリーマン的視点で描いているのが凄いですね!
「護衛は護るのが当たり前。感謝すらされない」
「失敗すれば死刑」
主人公の考え方にも同情してしまう内容で、良かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
護衛という職業を考えた時に、なんてコスパが悪いんだろう、と思ったのがこの物語を書くきっかけでもあったので、そう言っていただき嬉しいです。
異世界ファンタジーでは、護衛は今以上に色々過酷でしょうね
第3話 狂竜病と生き血への応援コメント
どう足掻いても末路が決まっているならば今のうちに殺すしかないというのは理解できるのですが、親代わりとなると辛い決断になりますね。
むしろ親代わりだからこそ自分の手で、といった考えもあるのかもしれませんけれど。
どのみちいなくなるのなら、いなくなってもやっていけるような国にするしかないというのはその通りですね。言葉ほど簡単にはいかなそうですが。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうなんです。もう選択肢がほとんど残されていない中で選択しなくてはならないので。国にとって一番〝まし〟な選択をしなくてはならないことはこの話いる全員がわかっていたと思います。だけどそれをステラがやるかどうかは別問題で、親代わりだったからと言ってもステラがそれを決断するのは辛かったんだろうな、と思ってます。王は面白がってますけどね笑
第5話 星影の暴風王への応援コメント
RT企画ご参加ありがとうございました!
とても面白かったです!
作品の構成から、とても読者の為に作られていると思いました!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そう言っていただきとてと嬉しいです!
この作品、特に一章は構想や文章に一年くらい掛けているので、その努力が報われました。
ありがとうございました!
第44話 護衛としての条件への応援コメント
ここまでの物語、とても楽しく読ませて頂きました!!
読めば読む程、どの登場人物も魅力的かつ個性的で愛着が湧く素晴らしい構成•造りでありながら、中には哀しい結末を迎える者もおり、それが狂竜病•狂竜化の恐ろしさを際立たせてて凄い!!とワクワク読み進めさせて頂いてた中での、まさかの3章最後の伏線!!
これは後の展開が気になります!!
個人的に一番好きだった文はプロローグの
「名誉なんて貰った日には、目も当てられない」で終わる文脈で、この段階で主人公の性格が特徴的に出てて凄い、これは絶対面白いぞ!!とワクワクで最新話まで読み進めさせて頂きました!!
続きも楽しみにしつつ、執筆等活動応援しております!!頑張ってください!
作者からの返信
最新話までお読みいただきありがとうございました!
とても褒めていただき恐悦至極です。めちゃくちゃ嬉しいです!
最後の伏線も驚いていただき作者冥利につきます笑
プロローグ時点では反抗期のやさぐれ主人公なので、今後こいつがどのように成長するのかお楽しみいただければと思います笑
応援もありがとうございます。お互いに頑張りましょう!
第12話 元王族の領主様への応援コメント
2人の大ピンチ!?
謎の少女の正体は!
ブロードの判断が甘かったのでしょうか
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ふたりのピンチに加えて、謎の少女を登場させてみました!かなり良いキャラしてるので、続きもお楽しみいただければ、と思います!
第2話 アトラスの守護竜への応援コメント
【★50以上】できるだけキリがいいところまで読みます!【読み専さんも歓迎】
初めまして。
企画から来ました。
新人です。
守護竜と盃って中々パワーワードですね。
続き読ませて頂きます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに守護竜と盃ってどうするねんって感じですね笑
続きもお楽しみいただければと思います!
第4話 竜殺しの儀式への応援コメント
X から参りました。
第3話まで拝読しましたが、本作はプロローグの時点でしっかりとフックを作れており、文章も非常に読みやすく、無駄のない流れで進んでいると感じました。
作中の雰囲気も鮮明で、ハイファンタジーとしての世界観がしっかりと伝わってきます。これからのご執筆も応援しております。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
プロローグは相当悩んで書きましたので、フックが作れていると言っていただき嬉しいです。世界観も伝わってきているようならよかったです!
応援もありがとうございます。お互いに頑張りましょう!
第22話 潮風のせい 後編への応援コメント
女性が長髪をバッサリ切るシーン、私も結構興奮するタイプです。
何かの決意の上で切るパターンと、執着もなくあっさり切るパターンありますが、どっちも大好物です。あと、単純に雰囲気がガラッと変わるからトキメキます。
何を言ってるんでしょうね。
相変わらず毎話面白いです。引き続き読ませて頂きます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ロングの子がばっさり切るシーンいいですよね!僕もどっちもトキメキます。印象的な区切りにもなりますし雰囲気もガラッと変わりますし可愛いしで良いこと尽くしです笑
このためだけにステラをロングにしていたと言ってもいいくらいです! 過言ですね笑
継続してお読みいただき嬉しいです。引き続きお楽しみいただければと思います!
プロローグ 誰かを護るなんてクソ喰らえだへの応援コメント
こんばんは、企画から来ました!
主人公のやさぐれっぷりが心配になりつつ、今後が楽しみです。
執筆がんばってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
やさぐれ主人公がどうなるのか、ぜひ続きもお楽しみいただければと思います!
お互いに頑張りましょう
プロローグ 誰かを護るなんてクソ喰らえだへの応援コメント
Xから来たリドラです!
思わず主人公の考え方にも同情してしまうエピソードでしたね……
あと、すごく読みやすくて読者の負担も少なくていいですね!
これからも創作活動頑張ってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
どの職業もそうですけど、トラブルが起きた時にしか注目されないのはやってらんないですよね。ダンも目の前でそういうことがあったので護衛なんて……とひねくれてしまいました。
そのダンがどうなるか?
今後にご期待ください!
お互いに頑張りましょう!
プロローグ 誰かを護るなんてクソ喰らえだへの応援コメント
企画から来ました!
重厚なファンタジーの気配がして楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!王道なダークファンタジーを目指して書きました。続きもぜひご期待ください!
第3話 狂竜病と生き血への応援コメント
企画でお見かけして何気なく読み始めましたが、めちゃくちゃ面白いです。
純粋なファンタジーで読みやすく、呪い、竜、狂竜病など心くすぐられる設定がたまらんですね。
こういった作品が伸びて欲しいと願いながら、応援させて頂きます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お褒めいただき恐縮です。王道が好きでかなり頭を悩ませながら書いたのでそう言っていただき大変嬉しいです!
応援ありがとうございます!!!!
第44話 護衛としての条件への応援コメント
ステラが強くて魅力的ですね。凛としていて切なくなります。ダン頑張っての気持ちで待ってます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
芯がある強くて知的なキャラを目指して描きましたので、そう言っていただき嬉しいです!
これまでダンにはいいところがなかったので、主人公らしくもっと頑張ってもらおうと思います笑
プロローグ 誰かを護るなんてクソ喰らえだへの応援コメント
ラノベですか?
もう少し描写を増やしてもいい気がします
作者からの返信
ご指摘いただきありがとうございます!
序盤は展開の早さを優先にしてましたので、確かに少なめだったかもしれません。参考にさせていただきます!
第1話 純白の守護竜の頭の上にいた姫への応援コメント
久芳 流先生こんにちは!
竜が出てくる話がとても好きで、特に人との交流が出来る竜が出てきたらテンションマックスです。
守護竜シェンウィーという気品ある名前も素敵です。
続きも楽しませていただきますね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
同じく竜が出てくる話が好きで、自分でも書いてみようと思ってこの作品を創りました!
楽しんでいただけたなら光栄です。
引き続きよろしくお願いします!
第43話 悪役姫の矜持への応援コメント
イレーネさんの意思を継ぐとはいえ、アリアもダンが見護ることになったとなると、ステラもいるし、今後は様々な人間模様がありそうですね✨
ますます道中がにぎやかになりそうです😊
作者からの返信
感想ありがとうございます。
色々一悶着ありそうですよね笑
今後の旅もまたお楽しみいただけましたら幸いです!
第9話 守護竜の置き土産への応援コメント
ダンもステラも運が良かったのでしょうね。まあ、最も特別な体になってしまったことの良いか悪いかは、今後にかかってるような気がします。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
あの状況で生き残ったのは、そうですね。完全に運が良かったと言わざるを得ません笑
ダンもステラも、死と隣り合わせになってしまったし国も滅ぼしてしまうし、で物理的にも世間的にもリスクを背負ってしまったので、これらが今後の旅で影響を受けてしまうでしょう。ふたりならなんとかすると信じていますが……。
第9話 守護竜の置き土産への応援コメント
ダンはステラの裸姿なんて飽きる程見ているんですね!
(護衛の仕事って割とおいしい仕事なんじゃ……笑)
緊迫感がある中で、たまに挟まる二人の会話や雰囲気に抜けがあってなんだかほっと一息出来るような気持ちになります。
子竜が生まれていてよかったです。二章がどうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そして連投での返信、すみませんでした!嬉しすぎて!レビューも嬉しいです。
ダンにとってはステラは小さい頃からある家族みたいなものなので、例えるなら実の姉の裸を見るのに近いですね笑
絶望シーンが続いてしまったので、できるだけ明るくしようと努力しました笑 ほっと一息出来るような気持ちになってくれたのなら嬉しいです。
また2章もお楽しみいただければと思います!
改めてありがとうございました!
第7話 アトラス王国が滅びる日 後編への応援コメント
ステラ!!なんでそんなところにいるの!!ばかあ!!
全体的に絶望過ぎて……(; ;)しかし続きが気になります。どうなってしまうの……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いや、ほんとステラなんでそこにいるのよ!?
と作者も絶望しました笑
一応明るめな話にもしたかったのですが、冒頭が冒頭なだけに絶望シーンが続いてしまいましたね💦
次回からは多少明るく……なってほしいなぁ……(願望)
第6話 アトラス王国が滅びる日 前編への応援コメント
前話を読んでいる途中では、『シェンウィーをステラに殺して欲しくない』と思っていたのに、今は殺せなかったことに絶望を感じています……
怒濤の展開で読み辞めるタイミングがつかめなくなりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
その絶望を待ってました笑
結構ハードな展開が続くので、ウェブ小説としてはどうなのだろう?と思いつつ、その絶望を味わってほしいとも思っていたのですがよかったです。
第5話 星影の暴風王への応援コメント
もともと竜の伝説の設定としてある『逆鱗』の詳細を上手く膨らませて印象的な扱いにしており、面白いです。
これからとんでもないことが起こりそうな予感しかしない展開ですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そこ言及してくれて嬉しいです!!
そうなんです。逆鱗の設定は我ながらよく閃いたと思ってます笑
印象的な扱いになっていたのならよかったです!
第4話 竜殺しの儀式への応援コメント
ステラの気持ちを考えると切ないですね……外から見ている側としては、シェンウィーをどうにか殺さずに解決して欲しいと思ってしまう(; ;)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ステラも王族としての判断と自分自身の気持ちに葛藤があったと思います。どうにか殺さずに……とできたらよかったんですが、心を鬼にして書き進めました。。。
第1話 純白の守護竜の頭の上にいた姫への応援コメント
辞める辞める言い続けて一番忠誠心がある感じの働きする人って現代社会にもいるよなあ……笑
異世界ファンタジーなのに妙にリアルというか身近な感覚があって読みやすいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ダンは結構ツンデレというかひねくれ反抗期の気があるので笑
でもできるだけダンは現代の若者っぽくしようと思っていて、できているか不安だったのですが、そう言っていただき嬉しいです!笑
プロローグ 誰かを護るなんてクソ喰らえだへの応援コメント
とりわけ護衛なんて職業はコスパが絶望的だ。
護衛は護るのが当たり前。
感謝すらされない。
にもかかわらず、失敗すればバッシングの嵐を受け、良くて追放。悪くて死刑だ。
↑ここ、現代のシステムのセキュリティ系の仕事をしている人がまんま同じような事を言っていて興味深かったです。現代でも異世界でも『護る仕事』の人は同じような気持ちでいるんですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
> ここ、現代のシステムのセキュリティ系の仕事をしている人がまんま同じような事を言っていて興味深かったです。
お、そうだったのですね。私の感覚が合っていて安心しました!
当たり前に当然してるだろってことってあまり注目されなくて、失敗して初めて注目されて非難されるというのはどの仕事もそうだなぁと感じています。とりわけ人の命にかかわることってそうなる傾向が強いですよね。当然なんですけど……。
異世界でもそういうことは多々あると思ったので、この冒頭にしてよかったです!
第40話 護衛イレーネの献身への応援コメント
イレーネさん、まさかこんな早くいなくなってしまうとは😭つらいです。
最後までアリアちゃんを気にかけていたので、彼女が正気に戻った時が心配です。。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
イレーネについては最後まで悩みました。
ダンの成長のためとはいえ、私もまさかこんな早い退場になってしまうとは……という形です泣
惜しい人を亡くしました。
幕間 最大多数の――への応援コメント
拝読いたしました!
第一章からここまで読んで、改めてこの物語が「竜と人間の悲劇譚」ではなく、「守るとは何か、人間であるとは何か」を描いた壮大な叙事詩であると感じました。狂竜病、呪い、そして護衛という立場を通じて、ダンとステラが背負う“人の業”の重さが圧巻です。
テーマと構成が明確に一貫していることに筆力の高さを感じます。
第19話以降はまさに血と理性の極限劇。ブロードの狂気、オーガとの戦闘、そしてララとハリソンの結末――どれもが暴力や悲しみの中に人間らしさを残している。ララの最後の描写は、悲惨でありながらも確かに「愛」と呼べるもので、胸を締めつけました。
ステラの髪を切る場面では、過去を断ち切る決意と再生の象徴が美しく、シリーズ全体の転調点として完璧な位置づけです。
壮絶な悲劇と、そこに確かに息づく“希望の残響”。
完成度高いと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この作品の一貫してあるテーマを読み取っていただき光栄です。
護衛というタイトルをつけているように「護る」をテーマにストーリーを構築していて、そのテーマのせいで苦しんだこともあったのですが、報われた気がします。
次の章ではまたこのテーマを更に踏み込んでいく予定です。
また機会があればぜひ足をお運びください。
改めてありがとうございました。
第7話 アトラス王国が滅びる日 後編への応援コメント
シェンウィーもステラも始めはあんなに平和そうだったのに。運命の歯車とは無情なものですね……
ステラの傷がどの程度か心配ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
シェンウィーとステラもそれなりに覚悟したはずなんですけどね……無情にしてしまいました。今後のステラの行末を見守っていただけますと嬉しいです。
編集済
第9話 守護竜の置き土産への応援コメント
5話当たりから、緊迫した雰囲気が伝わってきて、息もできずに一気に読んじゃいました。
第1章、漫画化したら熱い場面になること間違いなし! 今後も応援しています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
うわぁ……っ!一気読み!!めちゃくちゃ嬉しいです!!
まさしく漫画の第一話の構成を参考にして作りました。熱い場面と言っていただき光栄です!
ありがとうございました!最後まで頑張ります!
第5話 星影の暴風王への応援コメント
星影の暴風王スターライト・テンペスト!
ルビが秀逸ですね!ヾ(*´∀`*)ノ
伝説の剣の登場で一気にファンタジーみたくなりましたね!
続きが気になるーー!
作者からの返信
感想ありがとうございます!見逃してました。すみません……!
この技名、結構厨二っぽくて気に入っています笑
色々考えた甲斐がありました。
第35話 イレーネ・フェードルへの応援コメント
イレーネさんとアリアちゃんの過去のお話がとても胸に響きました。
同じように暴走してしまっている今、なんとしても止めたいって思いますよね😢
またステラたちの素性もイレーネさんには分かっていたようで。
でもこれで腹を割って色々話せそうですね。
とはいえ、無事にアリアちゃんを止められてからにはなりますので、ダンくんたち頑張って!🔥
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そうですね!イレーネさんとは色々連携できそうですね!
無事アリアを助けて全員助かるようにステラ達、頑張ってほしいです。作者ですけど笑
第4話 竜殺しの儀式への応援コメント
これは辛い選択を強いられましたね(>_<)
シェンウィーだって、ほんとはもっともっと生きたいだろうに。ステラも殺したくないだろうに。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
登場キャラに試練を与え続けるのは作者の責務と考えて、辛く険しい道になるように泣く泣く筆を進めました。キーボードを叩く手は軽かったです。
第5話 星影の暴風王への応援コメント
一話、一話が大変に読みやすく、良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お褒めいただき嬉しいです。
お互いに頑張りましょう!
第2話 アトラスの守護竜への応援コメント
単為生殖とはまた珍しい設定ですね!?
守護竜がもうすぐ死んでしまうのは何とも悲しい……しかも、寿命ではなく病ですか(>_<)
何とか治せたら……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実は鳥類や爬虫類でも単為生殖があるみたいなので竜種でもするかな、というのが発想の発端です。
何とか治せたらいいのですがどうなるか……どうかお楽しみいただければと思います!
第31話 アリア・パラディスは夜空を舞台に美しく舞うへの応援コメント
アリアちゃんが授かった恩恵。確かにどうやって得られたのか、謎です。👀
イレーネさんも、また謎めいてますし。
このあたりが徐々に明かされていくのでしょうか。
楽しみにしております😊
作者からの返信
感想ありがとうございます!
色々伏線を貼ってきたのですが、いよいよ回収していきます!
ただし、イレーネはただのアリア推しでメイド服好きの近衛隊副隊長です笑
第29話 ミノス・クレーターは豪快に笑うへの応援コメント
ミノスさん、気づいていてカマかけているのかなと思えば、そうでもなかったりー。
身バレ厳禁のドキドキ滞在ですね😂
でもこれから行われるお祭り、楽しそうです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ミノスの豪快な性格が良い感じに物語をかき乱してくれますね笑
性格的にステラは祭りに参加したそうですが、果たして無事に参加できるのかどうか笑
第1話 純白の守護竜の頭の上にいた姫への応援コメント
こんばんは。
初めまして!
あらすじに惹かれてやって参りました。
さすが、コンテスト常連の方の作品ですね。読みやすいのは当たり前だと言わんばかりの快適さでした。
キャラも立ってるし、ステラ王女とダンの微笑ましくも互いを信頼しているような関係が良き(*´꒳`*)ヨキヨキ
また、守護竜シェンウィーも優しく温かな存在ですね。
最後の一文にて、全てをかっさらうかのような引きで次回に繋ぐインパクト。
お見事です。
引き続き、楽しみにしてます☆
作者からの返信
初めまして!感想ありがとうございます!
めちゃくちゃお褒めいただき大変嬉しいです。
キャラ立ちはこの作品を書き始めるにあたってかなり悩んでいた部分なので、そう言っていただき光栄です。
幼馴染っていいですよね!笑
全然お時間ある時でいいので、また足をお運びいただきますと幸いです!
第28話 ミノス・クレーターの屋敷の中でへの応援コメント
贅沢のし過ぎは体に毒っていうの分かる気がします。
以前の生活から一変したでしょうから、アリアちゃんが窮屈に感じるのも仕方ないですね😢
にしても辺境伯さん、だいぶ豪快な登場ですね( ´艸`)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ほんとアリアは自由気ままですね。
とはいえジャンキーな味の濃いステーキとかの方が身体には良くなさそう笑
辺境伯ミノス・クレーターは登場だけでなく、性格も豪快な男にしてみました。彼の活躍もご期待ください。
第27話 勇者の末裔への応援コメント
迂闊に名乗ろうとするステラに、レンちゃん、ナイスです!
しかしイレーネさん、何者なんでしょう。
アリアちゃんを様付けしているけど、見事に平手打ちしているから従者というわけでもなさそう?
色々と考えながら続きも楽しみにしています😊
作者からの返信
感想ありがとうございます!
何気にファインプレイが多いレンです笑
楽しんで頂けているようで何よりです!
またレビューもありがとうございました!嬉しいです!!
第26話 踊り子の羽衣への応援コメント
アリアちゃん、なぜ狂竜病に打ち勝てたんでしょう。
病を克服できた人には恩恵が与えられる、ということでしょうか。
『竜羽の波衣』、彼女にあったいいアイテムですね✨
ふわっと舞い上がって天女みたいなイメージが湧きました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
> アリアちゃん、なぜ狂竜病に打ち勝てたんでしょう。
> 病を克服できた人には恩恵が与えられる、ということでしょうか。
君のような勘のいい読者はry
冗談はさておき、こちらはおいおい出していく予定なので、お楽しみいただければと思います!
竜羽の波衣は、踊りに映える能力を考えた結果こうさせていただきました。お褒めいただき嬉しいです!
第23話 へプティオタ・シュタットへの応援コメント
素晴らしいツッコミ役のレンちゃんも仲間に加わり、物語がいっそう生き生きしてきましたね😊
3人+ウィーちゃんの冒険がこれからも楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ツッコミがあると話がまわりますね!
レンの活躍にご期待ください
編集済
第22話 潮風のせい 後編への応援コメント
第二章お疲れ様でした✨
新しい仲間も入って、ますます楽しい旅路になりそうです!
引き続きのんびり追わせていただきます( ´∀`)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
大ボケ(ステラ)小ボケ(ダン)しかいなかったのでツッコミがどうしても欲しくて……笑
というのは冗談として、近いうちに更新しますので、またぜひよろしくお願いします!
第20話 助かる可能性への応援コメント
ララさん、残っていた意識で、夫をこれ以上苦しめないよう自ら命を絶ったのでしょうか。。
やるせない話です(´;ω;`)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここはすごく悩んだところなので、コメントいただき嬉しいです。
なんとも切ない終わり方ですが、自分としては非常に納得感のあるエンドだったと思います。
第4話 竜殺しの儀式への応援コメント
アトラスを護ってきたシェンウィーが最後にアトラスを滅ぼすなんてあっちゃいけない。……これが、きっと本音なのですね。
そしてそれをシェンウィーさんも聞いておられて受け入れるのは、ぐっと来ました……😢
いよいよ竜殺しの儀式……両者の合意ではありますが、何事もなく無事に執り行われると良いですね……!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
治すことができないなら、シェンウィーに罪を背負わせないため、殺すしかないのは作者としても辛いです。ステラも散々調べたり悩んだりしたでしょう。
その上で、ステラも覚悟し、シェンウィーも受け入れる。
無事に執り行われるといいのですが……。
第17話 狂竜の残り香への応援コメント
ブロード、やはり話し方もやってる事も最悪な野郎でした。
ララさんがとにかく可哀想です。
ダンさん、はやくボコして!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ブロードはほんと動かしやすい悪役ですね〜!
まぁでもアトラスが亡くなった後のボレアリスの事情的には仕方がない部分もあるかな、と思ったり思わなかったり(と軽くネタバレ笑)。
とはいえ、身勝手なやつではあるので不憫な目にはあってほしいですね!
第15話 ステラの血への応援コメント
竜の呪い、バイオハザードみたいで恐ろしい😨
ハリソンさんの奥様の状態が本当気がかりです。
ステラの血も効果が期待できないとなると、他に解決策はあるのでしょうか。気になります!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ステラの血についてはちょっと縛りをつけすぎて、どう解決しようかと正直かなり悩むところではあります笑
狂竜病もかなり強力にしてしまいましたし……。割とここら辺は悩みました。
第13話 竜の呻き声への応援コメント
あ、お屋敷に潜入するために、わざと捕まったんですね!なるほど。ステラさん、策士だ(^^)
しかし噂の竜の鳴き声が、ハリソンさんの奥さん? 真相が気になります!
度々コメント失礼しました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
コメントはナンボもらっても嬉しいですからね!☺️
ステラは自由人なんですけど意外と考えて動いているので、ダンも呆れつつもなんだかんだそこら辺は信用しているかな、と思ってます👍
ハリソンの奥さんがなぜ……というのもお楽しみいただければと思います!
第12話 元王族の領主様への応援コメント
ブロードさん。話し方からここまで不快感を与えるとは、優秀な悪役です!!(褒め言葉です😂)
捕縛されてしまった2人、この先どうなってしまうんだ。。ドキドキ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
彼はまさに教科書通りのヒール役になってくれました笑
お褒めいただき光栄です!
第11話 可憐で高貴で優美かつ知的なオーラへの応援コメント
ステラさん、亡国の王女でありながら、手配書で指名手配犯扱いされてるの、不憫すぎます😭
しかも手配書の人相も酷いようで(笑)
しかも気になる終わり方。
なにかシェンウィーの手がかりに繋がる出来事だとよいですが✨
作者からの返信
感想ありがとうございます!
> しかも手配書の人相も酷いようで(笑)
その上、その人相書きでもバレてしまうという二段構え。
ステラは不憫ですね笑
シェンウィーの手がかりに繋がるかどうか……楽しみにしていただければと思います!
第7話 アトラス王国が滅びる日 後編への応援コメント
シェンウィーはやはり完全に狂竜化してしまったんですね。。
ラースの忠誠心、ダンの優しさ、ステラの意思の強さ。
それぞれの個性が滲みながらも、緊迫した戦闘回でした。
国が壊滅状態で、この後どういった展開となるのかドキドキです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
残念ながら狂竜化してしまいました。
ラースもダンもステラもみんな頑張ったんですがね……。
壊滅した国の中でステラがどんな決断をするのか。お楽しみいただければと思います!
第3話 狂竜病と生き血への応援コメント
こんにちは。
ここまで拝読させて頂きました。
狂竜病……怖い病ですね。
救うには殺すしかなく、殺しても殺さなくても国は滅びるかもしれない。難しい選択だと思います。ですが、ステラさんの仰るように、きっと国は変わるものなのでしょう……!竜を殺すという役割もお辛いこととも思いますが、この後どのような展開が待っているのか、ドキドキします。またゆっくり拝読させて頂きますね。
作者からの返信
早速お読みいただきありがとうございます!
どちらにせよ、国が滅びるなら最後まで足掻こうというのがステラの考えです。とはいえ親代わりのシェンウィーを殺すのは相当な覚悟がないとできないですね笑
ただ、ダンやステラには更に難しい決断や覚悟をしなければならない事件が待ち構えていますので、お時間ある時にまたよろしくお願いします!
第9話 守護竜の置き土産への応援コメント
お世話になっております。Xでの読みます企画の開催、ありがとうございます。
第一章終わりまで拝読させていただきました。
ステラとダンの関係がかわいかったです。
二人とも助かってよかった……!
病気で変容してしまったシェンウィー、辛いです。
二人+子竜の旅、応援しています。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ダンは呪われ、ステラは死にかけましたが、なんとか助かりました笑
これからの旅でまた大変な目にあいますが、彼らの関係性も合わせて書けたらと思います!
機会があれば、続きもお楽しみくださいませ
幕間 最大多数の――への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました。
ここまで読んだ印象として、ステラという登場人物を中心に「ドタバタ活劇」という感じを崩さないファンタジー系ラノベという感じがあり、どことなく昔懐かしいノリを想起させる作品として成立していると思います。
今はまだこれから物語を盛り上げるための要素を敷いている段階かと思いますが、頑張ってください!
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
王道ファンタジーを目指して書いたというのもあるので、少し古き良き物語になってしまったのは否めませんが、今後ももっと盛り上げるように頑張りますので、続きも期待していただけますと嬉しいです!
第3話 狂竜病と生き血への応援コメント
はじめまして。
これまでの伝統を捨てて、新しい国の在り方を提案するステラ王女。
かっこいいですね。好きです!!
しかしこれまで王国の繁栄に貢献してくれたシェンウィーを殺さなくてはならないなんて、病とはいえ、切ないです。。
果たしてこれからどんな最悪な事件が待ち構えているのか。
これからじっくりと追わせていただきます✨
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ステラは特に覚悟決まりきっていますね笑
悲しい決断ではありますが、より覚悟しなければならなくなるような事件が待っていますので、今後の活躍に期待ください!
第7話 アトラス王国が滅びる日 後編への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
とても壮大な設定のお話ですね。
戦闘シーンもとても迫力があって良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このシーンの絶望感をどれだけ出せるかを考えて作ったので、そう言っていただけると嬉しいです。
頑張りましょう!
第22話 潮風のせい 後編への応援コメント
第二章完結お疲れ様です!
髪切り落としたの見られてそうだし、結局手配書がショートカットに修正されてステラが文句言ってそうですね。次はカラコンだステラ!
二人から三人にメンバーが増えましたが次回更新も楽しみに待っています!
作者からの返信
ありがとうございます。
カラコンさえあればその大きな碧い瞳を隠せるんですけどね笑
明日幕間だけ更新しますが、第3章公開までしばらくお待ちください!
第3話 狂竜病と生き血への応援コメント
最初は「護衛辞める!」とか言ってる男と、「え〜?無理じゃない?」ってニヤつく姫のイチャイチャ漫才かと思ったら、守護竜が「そろそろ死のうかな」とか言い出して全読者の首を掴みに来た。
ステラ姫が王族なのに妙に地に足ついてるし、兄貴と親父と親衛隊が脳筋×知性で丁寧に構成されてて、ストーリーの土台が安定しすぎ。なのに主人公が「辞める詐欺」でずっと引きずられてるの笑える。
守護竜が病気になる展開、普通なら国がヤバいのに、こっちは読者が「えっ、ステラが殺すの!?」って動揺する。読者の感情まで護衛してください。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ステラも他のキャラも魅力的になるように書いていたので、そう言っていただき嬉しいです。
今後も感情を揺さぶられるような展開を書けるように頑張ります!
第17話 狂竜の残り香への応援コメント
自主企画への参加、ありがとうございます。
ひとまず最新話まで読ませていただきました。
想像以上に濃厚と言いましょうか、重さはありながらも、これからこの二人がどうしていくのかと先が気になり読みたくなる作品でした。
設定の雰囲気がなんとなく、昔はまっていたオンラインゲームの臭いを感じたのも少しあるのですが、守護竜とか呪いとか、そういう世界観が自分は割と好きなのかもと思いました。
執筆の合間にはなりますが、これからも読ませていただきます。
作者からの返信
こちらこそお読みいただきまして、ありがとうございます!
またレビューもありがとうございます。とても嬉しいです!
自分の書きたいに従って煮詰めた結果、こういう物語になりました。設定が似通ってしまうのは私もそういうのが好きだからですね笑
書き直しが多くかなり長く考えた末の物語なので、濃密と言っていただき、公開した甲斐があったと思います。
引き続きよろしくお願いします。
第15話 ステラの血への応援コメント
このポストアポカリプス感がたまらないですねぇ。どういう終わり方になるのか楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
守護竜の暴走が他国にまで悪影響を及ぼしちゃってますからね
最後までお楽しみいただければ幸いです
第7話 アトラス王国が滅びる日 後編への応援コメント
緊迫の回ですね。他人のために命を投げ出すような馬鹿な真似はしないと豪語していたはずのダンが、やっぱり姫を守るためにその道を選ぶんですね……。
そして、逃げるというダンの嘘をわかっているステラ姫もまた、戦線を離れることはなかったという……。
少年漫画みたいで、胸熱でした!^^
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
ダンは捻くれ者なので、口ではあぁ言っても本能的に護ってしまうんでしょうね笑
ステラもまた長い付き合いだし賢いので、そういうダンの意図も見抜いちゃうという……σ(^_^;)
胸熱と言っていただき嬉しい限りです!
第9話 守護竜の置き土産への応援コメント
物語が壮大で世界観に引き込まれました!
育ての親であるシェンウィーを殺すという決意をした、ステラの王族としての覚悟は圧巻でした。
シェンウィーが暴走して国を滅ぼす描写も何か妙にリアルで、心臓がギュッとなりました。
ダンとの関係性もいいですね、たぶん2人は何やかんやずっと一緒にいるんだろうなぁ☺️とニヤニヤしてました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お褒めいただき恐縮です。
ステラは覚悟決まり切っちゃっているので、むしろ色々危なそうでダンもヒヤヒヤしていると思います笑
絶望を1章から感じてほしかったので、狙い通りになったのなら嬉しい限りです☺️
ダンとステラの関係性については今後も色々あると思うので、ぜひお楽しみいただけたらと思います!
読んでいただきありがとうございました!