編集済
創作論1:子供とは18禁表現であるへの応援コメント
こ、これは過激な…… が、ポリコレなんて動きもありますし、あり得ないとはいずれ言えなくなりそうなのが恐ろし…
着眼点が凄い 面白いです!
作者からの返信
@metloider様、初めましてm(__)m
コメント頂き、ありがとうございます!
私達は2人で書いていますが、
この過激な発想は、蒼風のもので、この文を書いているのは碧のほうです。
無茶苦茶ですが、絶対にあり得ない言えないラインを突いているのが、
面白いですよね(^^;)
私としては、いつかBANされそうで恐いのですが。
創作論9:ギャンブルは地獄の入口と心得よへの応援コメント
これまでのコメントで「今活躍する小説家はどんな猛者だろうか?」と何度か話していたのですが、今回で分かりましたよ……!
みんなゆり子さんバリに、ツワモノばかりなんですね…!
彼女の咎められても挫けない執筆魂と、ウィットにとんだ機転の切替、それらを持ち合わせた者だけがこの時代に話が書けるのか!と納得しましたよ。
これは、いずれ文豪になるのではと続きを楽しみにしております。
作者からの返信
今回、初めてゆり子が初めてクリオリから一本取りましたね。
あくまで片鱗ですが、
この時代の小説家や漫画家が、どうやって規制と戦い、いなしているかが、窺い知れるかと思います。
まぁ、機転や切替は勿論必要ですが、この規制の嵐に負けないという、気概と根性が何より必要だろうと、私は思います(笑)
創作論8:酒・煙草は死んでも禁止への応援コメント
ラストにあるゆり子の「ニヤッ」に、かつての級友達の姿を思い出しました。いや、みんな品行方正な良い人ばかりでしたが、中2にありがちな「未知の扉」をあけたい「好奇心」の赴くままにチャレンジし、それを「秘密なんだけど」と前置きしながら話してくれるかちての友達……若さの無せる業ですね。
ゆり子さんの時代に活躍する小説家の皆さんは、本当にどんな人なのでしょうか。とんでもなく真面目か、時代が違えば全員芥川賞やら直木賞やら授賞できるような猛者ばかりだとお見受けしました。
作者からの返信
中2病という言葉がありますが、あれはあの年頃のちょっとした暴走を表すには、とても的確な言葉だなと思います。
大人になってもこじらせていたら、問題ですが(^^;)
私にも似たような経験はありますね(笑)
この時代の小説はどんな人なんでしょうねぇ…
物凄い猛者かもしれませんが、逆に2025年では評価されないような人や作品がウケたりするかもしれませんね。
創作論6:給料格差をなくそうへの応援コメント
息子の初任給がお父さんより高いのが当たり前になりつつある時代に、なんと攻めた内容でしょうか…。
叱るとやめるし、叱らないとやめるし、結局根本的に何か違うのでしょうね。とりあえず、今回も凄い時代になっているのが分かり、ちょこっと震えてます。
作者からの返信
いやぁ、
このエピソードは社会に喧嘩売ってるとしか思えないですね(笑)
元教師というチート経歴を持つ私からすると、
新入社員への接し方の答えは、「学校の先生的に接する」だと思います。
だって、この前まで彼ら彼女らは学生で、先生に教育を受けてきたのですから。
教師の叱り方、叱る基準って、実は社会から見ると独特なのですが、
学生はそれを十年以上受けているので、当たり前なんですよね。
だから、先生的でない基準で、叱ったり叱らなかったりする会社の上司に戸惑うんですよ。
で、退職代行が横行するというわけです。
若干、本編のテーマから乖離するので、この点は削除したのですが、
新入社員に関しては私はそう考えています。
創作論5:“悪い人間”などいないへの応援コメント
悪を知る機会がなければ……永遠のテーマだと思ってます。でも、悪は必ず一定数いるのですよねぇ。それに染まらない人が多ければいいわけですが、影響されないと文化は発展しないのですよねぇ。
なんて恐ろしい世界なんでしょう……
作者からの返信
みなかみもと様の意見については、私も賛成です。
”悪”がなければ、少なくとも文化は発展しないでしょう。
ただ、
先日、ちょうど私人逮捕で”悪い人”をとっ捕まえたのですが、
確かに現実で”悪”と接するのはしんどかったです。
それを回避したほうがいいよね、というのも理解はできます。
ただ、悪をなくせばいいかというと、そんな単純なものではないんだと思います。
その一例を描けたという意味でも、このエピソードは書いてよかったかなと、今は思っています。
番外1:カスハラホイホイ連続不審死事件への応援コメント
こわーいです。
カスハラホイホイという軽いネーミングもそうですが、ソレを仕掛ける店も(否定していますが)、カスハラする人も、そしてそれに対して己が正義として制裁を加える人も、皆が揃って怖いです。
全員死亡という事実が恐心を煽りますよ…
作者からの返信
”カスハラホイホイ”というネーミングは、
語呂がいいので、個人的には気に入っています。
ネーミングの軽さと内容の恐ろしさのギャップも含めて、
不謹慎ながら、作者2人で面白がっていました。
果たして、
カスハラホイホイは単なる都市伝説なのか、
隠された陰謀なのか…
コメントありがとうございました。
創作論4:キャラクターは罵詈雑言なんて吐かないへの応援コメント
コメント失礼します。
この世界でベストセラーとなる書籍を販売している作家や、実況系の配信者の動画を是非見てみたくなりました。
そして毎度最後のテンポ良い終わり方が、好きです。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
確かに、この世界のベストセラーや配信動画は、私も見てみたいですね。
とんでもなく、つまんねー可能性はありますが(^^;)
終わり方は、実は思いつきだったのですが、
気に入って頂いて、とても嬉しいです!
創作論4:キャラクターは罵詈雑言なんて吐かないへの応援コメント
コメント失礼します。
規制語で
〝目くらまし〟というのがあって。
識者に訂正された。
そんな逸話を思い出しました。
やはり、創作はAIに任せるべきですね。
ではまた。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
”目くらまし”は”目”と”くらます”の合成語なので、
本来、差別用語ではないのですが…というやつですね。
言葉に対する過剰規制の代表例ですが、
これが過剰規制と言ってられる世の中が続くといいですね(^^;)
2025年現在のAIでは、
逆に差別的な表現をしてしまったりすることもあるそうですが、
将来は任せられるようになるのでしょうか…?
ありがとうございました。
創作論3:体形表現は洗濯板・寸胴・平尻であるべしへの応援コメント
コメント失礼します。
この回はものすごいリアリティあります。
フェミ界隈でのルッキズム蔑視とか。
ほんとうにそんな言説だし。
モデルの特有な体型への規制とか。
現実にあるし。
現代でも既に世知辛いですね。
しかし面白いです。
ではまた。
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
確かに、2025年現在でも、こういう言説は出始めていますよね(^^;)
作中でゆり子が言及していますが、
これって逆に、モデル体型の女性に対する差別じゃないかなと思ったりします。
いつか、グラマラスな体形を抑制する下着が発売されたら、
私はこの作品を指して爆笑すると思います。
ありがとうございました。
編集済
創作論2:男とは暴力&猥褻コンテンツへの応援コメント
コメント失礼します。
時計じかけのオレンジみたいですね。
そんなことしなくても、
どうせY染色体はすり減る定めなのに。
厳しい社会ですね。
しかし面白いです。
本作はデストピア類型でもあるのかも。
ではまた。
作者からの返信
この規制を考えた蒼風が『時計じかけのオレンジ』が好きですね。
映画のほうを見たそうですが。
2060年の世界は、
Y染色体がすり減るのすら、待ってはくれないのです、多分。
何人かの方に、ディストピア小説だねと、既に言われていますね(^^;)
まぁ、少なくとも作家にとってユートピアではありませんね(笑)
ありがとうございました。
創作論1:子供とは18禁表現であるへの応援コメント
コメント失礼します。
何周か回って各種宗教の出した僧や聖職者の戒めみたいになっていますね。
曰く。肉の交わりは愛憎への執着。
情愛の果てに生まれるのが人間。
人間は皆、穢れているか罪があるか蒙昧なのです。
子供はどんどん18禁にしましょう!
この設定、面白いです。特に少子化対策と並立させているのがセンスを感じます。
ではまた。
作者からの返信
こちらにもコメント頂き、ありがとうございます。
色々な規制は、社会の成熟と共に増えてきたという歴史がありますが、
それ以前から規制を作っていたのが宗教だと思います。
面白いことに、洋の東西を問わず、古くから宗教は
人々の生活を縛っていたんですよね。
確かに何周か回って、太古の規制に戻ってきているかもしれません(笑)
ただ、少子化対策と絡んでしまっている辺りに、
妙に御役所仕事感がありますよね。
子供の健全な成長の為に、子供の存在を規制するという…(^^;)
ありがとうございました。
創作論3:体形表現は洗濯板・寸胴・平尻であるべしへの応援コメント
目の付け所がとても素晴らしい……!
確かに一度規制となったら、昨今「そこまでやるのですか?」「もうそんなにしたら何が何だか分からないですよね?」と感じることも多々あるわけなのですが、ここまで練り上げられた内容だと、近い未来無くは無いと思えてしまいました。
そして毎回パソコンの電源をきるオチが良いですね。
でも本当にこんな世の中になれば、大きなオトモダチ達は皆絶望してそうです…
作者からの返信
お褒め頂き、ありがとうございます。
一応、蒼風がとんでもない規制というコンセプトで考えたのですが、
これが「そんなわけないだろう」と笑ってられる世の中が続けばいいですね(^^;)
パソコンを切るオチは、碧の発案ですが、結構お気に入りです(^^)
あと、大きいオトモダチですが、大丈夫です。
彼ら自身が規制される存在なので、多分生きてはいられません!
創作論16:クリエイターたるもの、諦めてはならないへの応援コメント
素敵な作品をありがとうございました!14歳のゆり子の今より未来のコンプラなどに悪戦苦闘しながら作品を仕上げようとするストーリー‥だけじゃないゾッとするような仕掛けもあり、とても考えさせられる文句無しの作品でした🙏
創作者ってスゴイ!!からロボットの反乱へと発想を飛ばされたことに脱帽です。
この事件の後の物語もかなり空想を膨らませられますね‥
作者からの返信
最後まで一気の読了して頂き、ありがとうございます。
また、素敵なレビューまで頂いてしまい、
本当に感無量です。
あまりに規制が過ぎると、思わぬところからしっぺ返しをくらう、
というのを表現したくて、こういう展開にしてみました。
脱帽して頂けるなんて、とても嬉しいです。
本当にありがとうございました。
創作論3:体形表現は洗濯板・寸胴・平尻であるべしへの応援コメント
なかなか無い切り口から、創作のNG表現が描かれていてとても好みです!
本当にこんな表現の自由のきかない世界だったら絶望してしまいそうですが、こういうデリケートな問題にメスを入れるのってかなり難しいんですよね😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文章を担当している碧 銀魚です。
小説を始めとする創作は、常に規制と隣り合わせなのですが、
カクヨムも例外ではないなぁと思って、考えてみました。
で、蒼風に規制の案を考えてもらったのですが、
とんでもないものを次々出してくるので、形にするのに苦労しました(^^;)
ちなみに、組み込めなかった案が3つほどあります(笑)
創作論16:クリエイターたるもの、諦めてはならないへの応援コメント
読了。
すごく面白かった! 特に、毎回ラストのクリオリとの漫才(?)めいたやり取りが、センスがあって素敵でした。
もしこの作品を20年前に読んでいたら、コメディSFと感じていたかもしれません。ただ、今のご時世だと、ディストピア的な怖さのほうに目がいってしまうのですよね……。
昔に戻れとまでは思いませんが、ちょいと窮屈過ぎないかなと思う今日この頃であります。
作者からの返信
読了頂き、ありがとうございます!
漫才(?)めいたやり取り、楽しんで頂いてよかったです(^^)
この作品、「怖い」「ある意味ホラー」と、カクヨムでは結構言われているので(/_;)
しかし成程、20年前なら笑って済ませられたかも…というのは、斬新な視点ですね。
書くのが20年遅かったか…
でも、20年前はカクヨムがなかった…
創作論15:大長編注意書きへの応援コメント
>その労力を違う何かに回せば
注意書きが増えるにつれ、誰も読まなくなるという……
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。
吉田さんの仰る通りですね(笑)
逆に言うと、
不注意を誘発したければ、注意書きを長くすればいいという…
いや、それは悪意がありすぎますね。
創作論16:クリエイターたるもの、諦めてはならないへの応援コメント
こんにちは
最後の一行が、効いていますね!
ことば通りのトンデモ未来になったほうが、田中ゆり子さんの自由度は上がるような気がしますが、そういうこと言うと、テロリスト思想で、規制に引っかかるに違いありません(笑)
最初から最後まで、とても面白かったです
ありがとうございました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後の一行、お褒め頂き、とれても嬉しいです。
規制は、自由を犠牲に治安を保ってくれます。
さて、どんな未来がお好みでしょうか…
創作論16:クリエイターたるもの、諦めてはならないへの応援コメント
面白かったです。そんなバカなと思いつつ、いくつかは現実になりそうな気も。
練り上げられたネタと、巧みな構成で楽しませていただきました。長い連載おつかれでした。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな小説を書いておいて、ナンですが、
どれ一つ現実にならないことを祈ってはいます。
そこまでお褒め頂けると、とても嬉しいです。
少しでも楽しんで頂けたなら、幸いです。
創作論3:体形表現は洗濯板・寸胴・平尻であるべしへの応援コメント
最高です❗️
素晴らしく奇抜な発想で、興奮します!
少しずつ読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒め頂き、光栄です。
奇抜過ぎて、BANされないか、ビクビクして書いてました!
創作論16:クリエイターたるもの、諦めてはならないへの応援コメント
最後のクリオリの一言が、希望のあるエンディングですね。
面白かったです。
作者からの返信
続けてコメント、ありがとうございます。
最後のクリオリの一言は、とりようによっては…
だったりするのですが、一応、希望を持たせてみました。
少しでも面白いと思って頂けたなら、
これに勝る幸福はありません。
読了頂き、ありがとうございました。
創作論12:非実在人物は不死であるへの応援コメント
あ、最後現実世界の不穏が混ざったような気がします。
何があったのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この不穏の正体が何か、
先をお読み頂けると、
わかるようになっております。
創作論1:子供とは18禁表現であるへの応援コメント
表現規制の行き着く先、と考えると将来的に無いとは言えないだけに、面白くも恐ろしい話ですね!
子供が性行為の象徴、まで規制が進んだのなら、いずれ『人間は皆、性行為によって生まれるから、人間を創作に登場させるのは規制すべき』に至りそうですね。
なんもかんも規制だのお気持ちだのを許す現代社会の闇を再考させられました。
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。
規制について考えていて、出来たお話ですが、
この作品自体がカクヨムの規制に引っかからないか、
ビクビクしながら書いていました。
ちなみに、規制を考えるのはいつの時代も大人なので、
自分達を卑猥な存在にしてしまうと、都合が悪いし嫌なのです。
それで、人間そのものの描写が規制とはなっていないのが、
この2060年の世界です。
創作論6:給料格差をなくそうへの応援コメント
うちの会社も一昨年の新卒が半分しか残っていなくて。
ご時世ですね。
初任給も現役社員の給料より高いみたいな、笑えない状況になりつつあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウチは今年雇った人は、全滅しました👍
もしかしたら、初任給と社長の給料が同じである2060年は、2025年よりまだマシなのかもしれませんね。
創作論16:クリエイターたるもの、諦めてはならないへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
ところどころで挟まれる番外に不穏な気配を感じてましたが、こういう事だったのですね。そしてゆり子さんのお仕事も……。
様々なことが判明し、かつ余韻のあるエンディング、とても面白かったですー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
番外編含め、楽しんで頂けて、何よりです。
今回は中編ながら、この構成とサブタイトルには拘ったので、遠部様にそう言って頂けると、それだけで頑張った甲斐がありました。
創作論16:クリエイターたるもの、諦めてはならないへの応援コメント
完結おめでとうございます!
とても楽しませてもらいました
別の作品も楽しみにしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんで頂けたなら、それに勝る幸せはありません。
また、別の作品でお会いできるのを楽しみにしています。
創作論15:大長編注意書きへの応援コメント
以前、とある書評家が、「読み手の平均はどんどん馬鹿になっているから、書き手はそれに合わせて作品を作らなければならない」と言っていたことを思い出しました。
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。
なかなか、辛辣な指摘ですね(笑)
私は読み手が馬鹿だとは言いませんが、カクヨムの読み手へ配慮して書くというのも、独特のノウハウが必要だなと感じている、今日この頃です。
創作論14:SDGsは現代の聖書への応援コメント
コメント失礼します。
今回のは本当にやばすぎますね……ポリコレの言いがかりでさえぬるいと思えるほど理不尽ですね。
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。
文担当の碧銀魚です。
相方の蒼風が気軽に「SDGsは必須だろ」とか言ってきたので、エピソードに入れたのですが…
結果、このエピソードの執筆が、最も苦戦する結果になりました(笑)
おかげで、全カクヨム作家の中で、最もSDGsに詳しい自信があります。
創作論2:男とは暴力&猥褻コンテンツへの応援コメント
ロボトミー手術みたいですね👀💦
作者からの返信
これ、リアルに研究してるところはあるそうです。
いつか実用化されて、世の男性が全て聖人君子になる日がくるのでしょうか……
創作論1:子供とは18禁表現であるへの応援コメント
そりゃ、
うるさいわ😤
になりますね👀!
おもしろい設定ですね♪
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます!
年々、いろんなコンプラが厳しくなっているので、このまま行ったら、子供の表現すらできなくなるのではと思い、書いてみました。
ほくそ笑んでもらえると、嬉しいです。
創作論1:子供とは18禁表現であるへの応援コメント
設定が面白いです!
続きを期待しています!
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます!
一応、書き上がってはいるので、今日から毎日投稿していく予定です。
最後まで読んで頂けると、嬉しいです。
編集済
番外4:小説家連続殺人犯殺人事件への応援コメント
小説家が減れば、の手段が手っ取り早く殺せばよい、となってしまうのが前話の規制の影響とすると…
輪をかけて怖いのが最後のシーン。殺人犯を手っ取り早く殺せば…
作者からの返信
そんな馬鹿なと思う殺人事件ですが、
ネットで調べると、これに近い発想で犯罪を起こす人間は、
相当数いたりします。
ラストに種明かしがありますが、
@metloider様の発想のほうが面白かったかも(笑)