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    第14話への応援コメント

    トウモロコシと言えばニシェタマリゼーションですが、これをスルーするのか踏まえるのかちょっと興味深く思ってます(最初から最適化されてるという解釈もあり得ますし、ニシェタマリゼーションをアルテミスは理解してるという解釈もあり得ます) ニシュタマリゼーションでしたごめんなさい)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3?wprov=sfti1#

    作者からの返信

    あ、私の理解が追い付けませんでした。ニシェタマリゼーションは工程の名前でしたね!そこはちゃんと勉強しておきます!SFが好きなだけで知識が多くないので心配ですね

    編集済
  • 第13話への応援コメント

    今回でも次回でもいいのですが、レーヴェンシュタイン商人はアルプテヒトを見限ったはずなので、レーヴェンシュタインが困惑するシーンがあればいいですね

    作者からの返信

    いい意見ありがとうございます!実はもうストックがためていてですね。反映したいけどちょっと後になりそうです。すみません;;

  • 第2話への応援コメント

    人工知能と田舎(失礼)領主の出会い……想像もしなかったパターンです。

    武器より種に反応するのがらしいですね(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    呼んでもらってありがとうございます!励みになります!

  • 第11話への応援コメント

    これは正直大きな変更になると思うのですが、村の長老が酒造りを知ってるのは不自然ですし、アルテミスの宣託を受けた何者かもしくはアルテミス自身が指示した事にした方が自然だと思います

    作者からの返信

    それは私のミスで、実は支持を出してるのは主人公です!ちゃんと伝わるように修正しました!ありがとうございます!

  • 第10話への応援コメント

    作品のあらすじが追加されましたね!
    簡潔でわかりやすいです。
    ただ、少し不自然な所があったので下記のようにしてはどうでしょうか?

    小さな村の領主は百姓のような生活をしていた。その宇宙船を拾う前までは。
    得体の知れない宇宙船の圧倒的未来技術で彼の村は世界最高の都市へと発展してゆく!

    作者からの返信

    修正しました!本当に助かります;;日本語ができても日本語の微妙にニュアンスとかわかるものではないので、勉強になります!

  • 第8話への応援コメント

    個人的な印象として中堅商人というのは褒め言葉というニュアンスを含まないのでので、もう少し考慮が必要なのかなとは思いました(あなたほどの方であればという意味合いではあるとは思うのです)

    作者からの返信

    本当にありがとうございます!修正します!

  • 第7話への応援コメント

    商会長と領主、一見接点がなさそうな2人ですが、実はどんな接点があるのかは気になりますね。ほのめかす程度でいいのですがちょっとしたエピソードを本編で読んでみたいです

    作者からの返信

    いいとこを指してくれますね!私も周辺人物の登場が必要なタイミングだと思ってました。とてもいい意見ありがとうございます!

  • 第7話への応援コメント

    面白い作品です。
    主人公が戦って出世する物語なのでしょうか?
    あるいはのんびり暮らして農業や技術を発展させる物語?
    あらすじがないのが勿体ないと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!基本、主人公が宇宙船の技術で田舎町を世界最大の町にする内容を表明してます。でも、ぶっちゃけこんなに数百人に見てもらうと思ってなかったので書いてなかっただけですね!詳しい紹介とかは今から書くようにします!

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    日本語として違和感覚えるのはあまりないと思いますが、あえていうのであれば

    「『アルテミス1号には潜水機能があります。湖の深部に潜行し、所有者が訪れた時のみ浮上することが可能です。』

    「なに? お前、息もしないっていうのか?」

    『アルテミス1号に呼吸機能は存在しません。酸素がなくとも十分に機能できます。』」

    における呼吸機能と潜水機能の使い分けですかね。どちらか一方の用語を使う必要はないのではとは思ってしまいました

    作者からの返信

    ありがとうございます!そこ直しておきます!

  • 第4話への応援コメント

    硬質の書き方が作品にマッチしてると思います。古き良きSFの香りも漂います。今後が楽しみです

    作者からの返信

    本当にありがとうございます!日本人相手で小説を書くのは今月が初めてなのでこういう評価はすごくあてになります。今後も期待してください!