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  • 初めまして。もうネットは自分の書庫だと思ってます。
    趣味で一次創作や二次創作を書いていますが、二次創作を書いていた大好きなドラマが、公式に差別と偏見に満ちたひどい続編を作られて、ショックで二次創作どころか、日記のような長文の文章すら書けなくなりました。
    もう完全に筆を折ったつもりでいました。書けなくなって一年ほど過ぎた頃に、子どもと一緒に観た映画にとても感動して、気がついたら、夢中で二次創作を書いていました。気が付くと一次創作もまた書けるようになっていました。その時はとにかく小説が書けることだけが嬉しかったです。
    私はもう自分自身に未来を夢見るには老いすぎました。私の子どもたちが小説を書いていて、私よりずっと上手です。今はただ、私は自分だけを読者だと思い、誰も読まない小説を書きたいように書いています。
    あなたはまだ夢を見ておられる。自分の未来に可能性があると信じておられる。苦しみながらも前へ進もうと思っておられる。素晴らしいです。
    書いてください。老いが来る前に。老いというのは年齢ではありません。加藤廣氏が『信長の棺』でデビューされたのは75歳の時でした。自分には可能性があると信じる心がある限り、年齢はあなたをむしばみません。他の小説も拝読させていただきます。心から応援しております。

  • 評価きになりますよね、いや、もう気にしないで好きな作品を書いていこう。
    勇気をありがとうございます。

  • PVゼロはさすがに心に来るものがありますよね。

    「いいね」や「☆」がないのはまだ仕方ないと思えるのだけど、「そもそも誰も見てねぇ!」というのはどうにも。読んだ上での低評価ならまだいいのですけども。

  • 切ないですね...作品様がどういった作品を投稿されているのかは現時点では私にはまだ分かりませんが、どうか作品様がご自愛されていることを切に願います。

  • 呪詛と嘆きを吐いていても、文末にはきっと希望が──
    そう思って読んだのですが、最後まで現実を突きつけて終わる。

    実際これなんですよね、何十万文字書こうと読まれないものはずっと読まれないんです、私もそうです。

    それでも、コメント欄でまだ書き続けていることが分かってほっとしている自分がいます。

    身の程知らずな夢といわれようと、宝くじよりは現実的なんですよね。
    いつか誰かのもとに届くことを願って✨

    私も書き続けようと思います✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    何回も心が折れては立ち直りを繰り返して、今回は本当に筆を折ろうと思っていました。

    ですが、皆さんの温かいコメントや、動き出すキャラクターが頭の中にいる限りは書き続けようと思いました。

    次の新作が読まれる保証なんてどこにもありませんが、まだ続けてていいんだという理由を見つけました。

    天川さんの作品が誰かの心に届くことを願っています。

  • 自分も読まれない作品を書いたことがあります。ただ、それは読まれない作品を書いたというひとつの経験値を得たと思っています。自分は、ダンジョンでこのフロアにはお宝がなかったということで、次を頑張るつもりです~♪

    作者からの返信

    自分も新作爆死を無駄にしないためにも、反省して次に生かそうと思います。

    ありがとうございます

  • 辛い。あなたの作品読んでみますね

    作者からの返信

    ありがとうございます。今連載してる作品はこれ以上の伸びが見込めないので、次の作品は2作品同時投稿さて行こうと思っています。

    書きたい作品を読んでもらうために、流行に沿った読まれやすい作品も現在書き溜めを行っています。


    ご丁寧にありがとうございますありがとうございます。励みになります

  • 気持ち分かります。気合いを入れて書いても、ビュー0とか本気で凹みますよね。

    私も何度も経験していて、その度に、自分だけ透明人間なのではないかと思います。

    人気作がある訳でもない私が偉そうなことを書いているようで気が引けるのです。でも、書いてみます。

    たぶん、読者さんの多くは、web小説を空いた時間に読んでいます。朝の少しの時間、昼食の合間、仕事あとの電車の中。

    すると、がっつりした記述は頭に入ってきません(というか、たぶん避けられる)。

    たとえ映画館で観ると泣いてしまう様な名作でも、家事の合間に見たら面白く感じないのと似ていると思います。

    ……では、どうするか?

    つかみの短い時間(1話目)で「これ、録画して後で時間がある時にみてみよか?」と思わせる(フォローを入れてもらう)ことが必要なのだと思います。

    キャッチコピーやあらすじの大切さはよく言われるところですが、個人的には、1話目の情報を削って、最低限の記述でいきなり本題に入るのが良いのかなと思っています。

    私の作品はラブコメジャンルなので、そこで言えば、キャラクターの性格、背景、特技、トラウマなどは、ドスンと置くのは極力省くようにして、各エピソードに散りばめるように心がけています。

    ……と、すいません。私自身ダメダメなのに、やはり偉そうだ。自分で読み返して、穴があったら入りたくなりました。

    ただ、気持ちはすごくわかるし、共感したので、少しでもお役に立てれば、と思い、勇気を振り絞って書いてみました。

    いつか沢山の人に読んでもらえることを信じて。お互いに頑張りましょう。





    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。

    今連載してる作品は完結話まで書き溜めしてあるので、今回の反省を活かして新作を書き溜めしています。

    書きたい作品と、読まれやすい作品をそれぞれ10万文字ほど書き溜めしてあるため、同時投稿しながら相互に作品の宣伝をしていこうと思います。

    アドバイス参考にさせていただきます。コメントありがとうございます

  • ちょっとした実験をしたことがあります。
    小品をひとつ、公開したまま数か月放置状態(自主企画に参加しない/一切の宣伝をしない)にしました。
    笑っちゃうぐらい、もう★や💛どころか、PVすらつきません。

    「読みあい」ではありませんが、自分が読んでみてよかったと思う作品に💛をつけ、贈りたい言葉を無理のない範囲で(←ここ重要)コメントやレビューにすると、たいてい、それなりの反応は返ってきます。(もちろん、コメント等いただいたらお礼のメッセージを忘れないように💦)

    自主企画の参加は「しないよりまし」程度ですが、それでも「しないよりかなりまし」だとは思います。
    タグは、野栗の場合「誰が読むんこんなん?」という代物ばかり並べていますので、タグからお読みになる奇特な方はまずいません。ただ、人気ジャンルでしたら話は違ってくるかも、です。

    自分で自主企画を立ち上げるのは、もう、自分が読みたい作品を集めるために行う、と割り切った方がいいと思います。自主企画立ち上げ→作品が読まれる、ということは「まれ」であり、「ラッキー」ぐらいに考えた方がよさげです。

    批評企画に参加してアドバイスをもらう、という方法もあるかと思います。タイトルのつけ方、概要(あらすじなど)の書き方、導入部分などなどアドバイスを頂けると思います。自分では気づかない部分はたくさんありますので、他者の目から見た忌憚のない意見・アドバイスは貴重です。

    野栗は絶賛不人気ジャンルで与太を書き散らしておりますので、PVゼロ一か月超えは全作品がすでに達成済みで、二回目、三回目の記録を達成した作品も数多くあります。確かに、せっかく書いたのに反応が薄いのはつらいものがありますよね。
    もう少し肩の力を抜いて、書くことそのものを楽しめるといいのかな(自分も)と感じるところがあります。

    とめどない話になってしまいました。すみませんm(__)m

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。

    最近はコンを詰めすぎていて、あまり睡眠や体調への配慮が欠けていました。
    一旦プロット制作や内容の整理などを行って落ち着こうと思います。

    温かいコメントありがとうございます。


  • 編集済

     共感するな〜と思ったのでコメントします。せっかく書いた作品ですし、読んでもらいたいと思うのは当然だと思います(私もずっとそうでしたし)
     最近ずっと考えていたんですが、こういうウェブ小説のプラットフォームを書き手側として利用する際の問題点って、まさにこういうところにあるんじゃないかな、と。
     読む側はいろんな作品がある中で自分の読みたいものを探していればたぶん見つかるかなとは思うのですが、自分が書き手の場合、カクヨムを含め多くの小説を投稿するウェブサイトは作者が想定している読者にたどり着ける・巡り会えるような設計になっていない感じがします。
     要するに、こういうのはあくまで「出版社が売りたい小説家を作り出すためのふるい」としての機能を果たせればそれでいいのです。

     つまりここでの宣伝があまりうまくいっておらずほとんど読まれていないとしても、それはNieRさん自身が原因ではなく、あなたの作品を面白いと思ってくださる読者は必ずこの世界のどこかにいるはずなのです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「出版社が売りたい小説家を作り出すためのふるい」としての機能を果たせればそれでいい

    その視点はありませんでした。
    伸びないことを悔やむより、これを糧に次の作品へと生かして行こうと思います。

    ご丁寧にありがとうございます。励みになります

  • はじめまして。

    隅田天美と申します。

    小説を書き始めて四半世紀以上過ぎたものです。

    えー、たぶん、私のほうが若干書いている時間が長いので一つ、アドバイスというか感想を。

    初心者なら感想やアドバイスがもらえないのは当たり前です。

    私自身、歴は長いですが早々アドバイスや感想をもらえることはありません。

    気合を入れて書いても無反応ということもあります。

    そうこうしている間に我々は当たり前に年齢を取ります。

    文豪の年表なんて見ると「おお、あの名作は同じ歳から連載したのか?」と驚くこと然り。(そんな年齢の私)

    では、仮に、天の神様なる科学的に考えればどう見ても眉唾的な超次元的な人物、または、文字通りの奇跡が起こって、本当に『作家』になれたとして、売れるのか?

    または、『作家』と大成しても人生の充実感を得られるか?

    ここでの重要点は、「なぜ、あなたは小説家に固執するのか?」ということ。

    少しきつい物言いですが、「有名人になりたい」とか「大儲けしたい」というのであれば、筆を折り、ここを退会して、ユーチューバーになるなり、株式投資(NISAなど)するほうがよっぽど楽です。

    逆に言えば、「文章を書くのが好き」なら小説家に固執しなくていい。

    エッセーリストでもいいし、損得なければ何かしらのアドバイザー的なことだっていい。

    私が、ここでものを書くのはものすごく単純に書いて「好きだから」

    だから、今は、色々なものを書いています。

    そして、自分の実力不足を反省して勉強の日々です(仕事をしていますが)。


    ちょっとだけ、私のもの書きの師匠っぽく言うのなら、
    「ブータレている暇あるなら短編を書け、読め。不調なら寝ろ」

    作者からの返信

    評価など気にせずにここまで書いてきはずなのですが、ここ最近は過剰なほど敏感になっています。

    とりあえずまずは寝て、投稿せずに色々書き溜めてみようと思います

    ご丁寧にありがとうございます。