第3話 ハラスメント対策とかなんとか言ってへの応援コメント
ホラーハラスメント。なんでもかんでもホラーのせいにした結果、本当にそういうことが起こるようになるなんて。
しかし秋光くんは、頑なに認めようとしていませんね。
ホラハラ相談対策委員会に入ることで、考え方は変わるでしょうか?
というかホラハラ相談対策委員会に、入ってくれますか(^_^;)?
第2話 出くわしたのは物理担当教諭への応援コメント
みんなは騒いでいませんでしたけど、怪異は紛れもなく本物。
このまま校舎から出られないのかとハラハラしましたけど、尾鳥木!
あなたはいったい何者なのですか!?
頑なに怪異を認めたくない秋光くんですけど、先生も怪異って言っちゃってますし。
受け入れてくれるでしょうか(^_^;)?
第2話 出くわしたのは物理担当教諭への応援コメント
こんな状況になっても、簡単には怪異と認めようとしませんか。
しかしいくら頑なになっても、目の前の現実を見ると、さすがに怪異の二文字が頭をよぎってきていますね。
さらに、物理教諭尾鳥木先生の回答。
いい加減認めた方が楽になるかもしれませんね( ̄▽ ̄)
第1話 それは夕焼けの真っ赤な放課後への応援コメント
心霊系の動画って探せばたくさんありますが、その中で本物はどれだけあるのでしょう?
ましてや自分たちの身に怪異がふりかかるなんて、普通に生きていればまず経験しなさそうですが、実際におかしなことが起きてしまいましたね。
いくら幽霊を信じなくても、目の前で変なことが起きれば、認めざるを得ないでしょうか。
第1話 それは夕焼けの真っ赤な放課後への応援コメント
ホラーが読みたくて、お邪魔させていただきました。
心霊系の話に興味津々のイルマと、興味の無い秋光。
正反対な二人が面白いです!(^^)!
この状況には困惑している秋光と、イキイキしているイルマ。
力を合わせて、校舎から脱出できるのでしょうか(^_^;)?
第3話 ハラスメント対策とかなんとか言ってへの応援コメント
怪異があると思う心が、更なる怪異を呼ぶ。
実際にこれだけの現象を起こせるようになったのですから、放っておくとますます大変なことになるかもしれませんね。
それをなんとかするのが、ホラハラ相談対策委員会の役割?
イルマくんはともかく、秋光くんは入ってくれるでしょうか。